成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,904話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

あの日、抱いてと誘われたので来てしまいました。貴女(46歳)を抱かせてもらいます。いいですねと言う話5

投稿:2025-07-24 01:52:29

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
最初の話

学校に行くと京子(14)から「生理になったから」#ピンクとしばらくHは出来ないと話があった。亮の方も部活が始まったと遊べなくなり、暇ができてしまった。ふと、先日の事を思い出し、学校から帰ってきて、鞄を置いてそのまま下の階へ。時間は3時ちょっと過ぎ。ドアのチャイムを鳴らす。?「は〜…

前回の話

気怠い体を起こし雪子の体から何とか移動する。途中抜けるチンポが、雪子の膣を甘く擦り「う、う」#コーラルと悦楽のうめき声を上げさせる。体が軽くなった雪子も体を起こす。その横に座り、雪子の方を見ると雪子もこっちを見ていた。雪子「まー君、ありがとうね」#コーラル私「え、何がです」#グリーン…

痛む足を摩りながら、ソファーで横になっている雪子に近づく。

「雪子さん」

雪子「う、ん、まー君」

声を掛けると薄っすら目を開いた。

「誰かに見れちゃったよ」

雪子「え、嘘」

「多分、女の人」

雪子「そっか・・・誰かわからないんじゃ、どうしようもないね」

今更だけど、と立ち上がり窓に向かう。

雪子「まー君のが垂れてきちゃった」

ティッシュで内腿とマンコを軽く拭き、カーテンを閉める。

雪子「ウフフ、まー君てば、勃ったままなのね」

「え?あ、ああ」

雪子に指摘される迄、勃ったままなの気が付かなかった。

雪子「もう3回だっけ?沢山出してるのに、まー君って絶倫さん?」

「それだけ、雪子さんが魅力的なんですよ」

雪子「あら、お世辞だとしても嬉しいわ」

「お世辞だなんて」

雪子「まあ、まー君は若いからね」

おいでおいでと手を振ってくる。

雪子「キレイにしてあげる」

雪子の前に立つと、チンポも根元を指で掴み、亀頭から順に雪子の口の中に含まれていった。

「雪子さん」

チィポ、チュポ、ジュツ、ジュル

熱心にチンポを、掃除してくれている、雪子の髪の毛を撫でる。

上目遣いで私を見つつ、ジュルジュルとチンポを啜る。

立ち上がり「まー君」と抱きついてきた。身長差が20センチ程あり雪子の方が背が高い。結果、胸に顔を埋める筈だけど、雪子は薄っすら肋骨が浮き出るスレンダー体型。AかBカップの色白な乳房に黒系の乳首がエロティック。目立つ蕾を口に含みチューチュー吸う。

雪子「まー君、そんなに吸っても、オッパイ出ないよ」

吸ってない方の乳房を掌で覆う。掬い上げるように下から上に向かって揉む。

乳首の根元から先っちょに向かって、ハムハムハムと甘嚙みし、舌で先を舐めまくる。

雪子「あ、乳首、気持ちいい、ん」

両乳首を交互に口に含んで吸い上げ、唾液で照かりビンビンに硬くなった乳首を、指で抓みあげる。

雪子「まー君、乳首、優しくして〜」

一瞬乳首をギュッと握りって離す。

ソファーの上のタオルの上に座り、両腕を背もたれに乗せる。

「雪子さん」

雪子「あ、はい」

私の腰を跨ぎ、ソファーで膝立ちになり、チンポを掴んで、自分の穴にオス器官を押し当てる。何度も受け入れて、馴染んできた膣穴が貪欲に、蹲踞(ヤンキー座り)の姿勢で年下の男を迎え挿れる。

雪子「ああ、また、入っちゃう〜」

新たににじみ出した愛液と、出したばかりの精液が混じり合い、潤滑油の様に亀頭が雪子の膣をヌルヌル滑り、グチュっと子宮に当たり奥行きで止まる。

雪子「あう〜、まー君」

私の肩口をチューチュー吸いながら、腰を上下に抜き差し打ち込み始めた。

バチュ、グチュ、ヌチュ、ジュツ

雪子「うん、ん、いい、まー君も動いてー」

肩を吸われ、座位で責められていた。雪子の細いウェストに手をかけ、腰が下がる時に腕の力で加速させた。

ドス、ドス、ドス

雪子「かは、そ、それ、ダメ、奥が壊れちゃ、う!」

身体を仰け反ざらせ、膣道がチンポを喰い千切らんばかりに締め付ける。ガクッと後ろに倒れ掛かるのを支える。白い乳房に唇を付けチューーーっと吸う。赤い跡が残り、他に数か所、乳房周りに赤い花を咲かせる。

右手で左の乳房を揉みほぐし、右の乳房は乳首を咥え歯で挟みつつ、先っちょを舌でチロチロ舐める。

チンポを掴む膣圧が減り、ユルユルと吸い付き、引き込む様な蠕動を繰り返す。

雪子「もう、あんなに強く責めたらダメよ」

雪子「おばさんが動くから、まー君はジッとしててね」

ペッタン、ニュゥゥ、ペッタン、ニュルゥゥ、ニュルン

雪子「ああ、だめよ、膣が、マンコが、まー君の形になってる」

雪子「はう、ああ、私、まー君のオンナに」

「雪子さん・・・」

雪子「まー君、ああ、御願い、時々でいいから、あう、まー君に抱いて欲しいの」

「・・・時々、、、ですか」

雪子「時々、じゃないと、まー君を、束縛しちゃう」

「ゆきこさん、わかりました」

雪子「ああ、ありがとう」

ムチュっと雪子とキスをして舌を絡めた。

ゆっくりとソファーの上に立ち上がり、私の横に寝転がる。ソファーの背もたれに脚を乗せる。

雪子「まー君を束縛しない様に、まー君の杭で、私をここに繋ぎ止めて」フル勃起するピンクの亀頭を凝視する。

「わかりました、沢山、雪子さんに杭を打ち込まないといけませんね」

雪子に向き直る。

雪子「まー君、早く打ち込んで。おばさんマンコに打ち込んで」

左右の大きく開かれた中心に、サーモンピンクの肉襞の花弁が広がっていた。

花弁の下の穴から、ブビッと愛液が音を立て、吐き出され、べシャっとソファーに飛び散る。

その飛沫を跨ぎ、雪子の開いた足の間に体を入れる。

少し前までチンポが出入りしていたから、膣口はポッカリ開き、ウネウネと蠕動する襞が、幾重にも収縮を繰り返している。

パクパクと開閉する膣口に亀頭を押し付けると、くっついては離れ、くっついては離れを繰り返し、それを見てるとキスをしているみたいだ。

雪子の腰が揺れ、挿入の催促をしてくる。

雪子に覆い被さる。

ヌプリ

亀頭が当たり前のように、雪子の膣口に入り込む。一番太いカリ首が、元の大きさの数倍に押し広げながら入り口を通り、その膣内に消えていく。竿も後を追うように膣に入って行った。

トンっと膣奥に先端が当たり、腰が雪子に密着した。のの字を描くように腰を回し、亀頭で更に膣奥を馴染ませ、ゆっくり腰を引く。

雪子の膣が、私のチンポの精液を絞り取る為に、最適化されたのか、カリに雪子の膣襞が良く引っ掛かる感じに進化した気がする。

最初に挿入した時よりも、格段に今の方が気持ちが良かった。

雪子「あう、あう、ああ」

私が気持ち良くなると言うことは、逆に言えば、雪子もよりチンポを感じる事ができる様になるはず。

ゆっくり動きながら、雪子の膣内の心地良さを堪能する。既に3回出しているので、射精するまでコントロールする余裕がある。

一定のリズムで膣を掘削し、雪子の膣からの豊かな触覚を享受する。

雪子「あ、あ、あ、あ、あ」

雪子「まーく〜ん、イキたいのにイケないよ」

「どっちが良い?」

抽送の速度を上げてみる。

ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ

雪子「あう、いい」

速度を落とし、腰を捻り奥を突き上げる。

ドチュ、ドチュ、ドチュ

雪子「あわわ、こっちもいい」

「じゃあ、コレは」

抜く時腰を上げ気味に、挿れる時は亀頭を膣に擦りつける様に挿入する。

雪子「あ、コレがいい」

グッポ、グッポ、ッブチュ、ズチュ

雪子「あう、おう、くっ」

挿し込むと鈴口が襞に擦れて、痺れる様な心地良さに酔いしれる。引き抜くとカリが擦れて、これも気持ちが良い。

汗がポタポタと滴り、体の下にいる雪子に落ちていく。

その汗を雪子の指先が掬い口に運ぶ。

雪子「ウフフ、塩っぱい、頑張ってるまー君の汗好きよ」ニッコリ

「うおおおお、雪子さあああん」

雪子「きゃああ、まー君」

ちょっと嬉しそうな悲鳴を挙げ、私の腰に脚を絡める。

雪子「まー君、イって、私に頂戴」

「ん、出ちゃう」

膣が痙攣し、チンポを吸い込むように襞が蠕動し、射精を促してくる。

「うあ」

腰を掴み固定しラストスパート。

「イク」根元まで押し込み発射する。

雪子「ん、出して」

ビュル、ビュルゥゥーー、ドップ、ブッシャ

雪子「はぅん、はぁあぁああ」

胎内で射精を感じ、下腹部を擦り「温かい」幸せそうな浮かべた。

私は雪子の脚が、腰にギュッと回されているので、離れることも出来ずに、力尽き、べシャッと雪子の体の上に作った、自分の汗の上に倒れ込んだ。

頭を撫でられる感触に身を委ねた。

雪子の胸に谷間らしき場所で息を整え

る。腰の雪子の脚も解かれ、真っ直ぐに伸ばさる。

雪子「まー君気持ち良かったよ」

近いけど遠くから聞こえる感覚に、どうやら眠りそうになってたみたい。

ゆっくり体を起こす。

雪子「ああん、もうちょっと寝てても良かったのに」

汗で引っ付き、剥がれる時ピリピリした痛みが走る。

腰を引き、雪子の胎内から4度目の射精を終えたチンポが抜ける。

「フゥー」

ティッシュを手に取り、チンポが抜けた膣穴から精液が溢れているので拭う。ピクンと雪子のカラダが反応する。

ふと時計が目に入る。おお、7時前だ。

「雪子さん、今日はここまでみたい」

チンポを両手で掴んで、熱心に亀頭をお掃除している雪子に声を掛ける。

雪子「残念ね、、、、お風呂入ってくよね?」

「出来れば」

雪子「じゃあ、入りましょう」

ソファーの上のタオルを取り、床の色々な体液が混じった水溜りを拭き取る。それを洗濯機に放り込んだ。

雪子「ほら、まー君、いらっしゃい」

「は〜い」

お互いの体をお湯で洗い合った。

お風呂を出るのにちょっと時間が掛かった。雪子のカラダに残したキスマークがバレ、私にも残すと、お腹にチュウチュウと吸い付いて離れなかったからだ。

何とか引き剥がし制服を着ると、玄関に続く廊下で別れの挨拶をする。

「またね」

雪子「まー君、忘れ物」

身を屈め自分の唇を指先で、チョンチョンと触る。

雪子に近づき唇を合わせる。ウフっと笑い雪子が離れる。

雪子「またね、まー君」

「はい、また」

少しドアを開け、人がいないか確認し素早く出る。

静かに二階の自分の家に帰った。

この話の続き

え~っと、雪子宅に通うこと連続4日目か。ドアのチャイムを鳴らすのも、何となく馴れてきた気がする。扉の向こうから「は~い」#コーラルと雪子の声が聞こえる。雪子「あ、新聞屋さん、間に合ってるから」#コーラル私「?」#グリーン雪子の視線がリビングの方をチラチラ。私「誰か居るの?」#…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:19人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:20人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:2人
合計 54ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]