体験談(約 5 分で読了)
オナニーを覚えたての小学生の頃のエッチな性体験
投稿:2024-09-21 15:39:46
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小学6年の時、近所の数家族と何かの慰労会で料亭に行った。
小学生は私(ノリ)の同級生の女の子2人と、私の妹、同級生の女の子の弟2人、他の女の子2人の8人だったと思う。
宴会で親たちは呑んでいるが、子供たちは食事が終わるとヒマで「帰ろう」よと親に言う始末。
親の1人がここは風呂があるから入っておいでと言うから風呂に行った。
当然男女別に分かれており、岩風呂のようだった。
同級生の弟(妹の同級生でもある)たちはプールのように泳いだり潜ったりしてた。
1人が「由美(私の妹)の裸が見えた」とはしゃいでる。聞き流していたが、ん?ということは同級生の靖子とみや子の裸も見れるんじゃないかと、見えるところを案内させた。
隙間から女風呂が見え、湯船のふちに腰かけている靖子とみや子の裸見える。
靖子とみや子は2人ともクラスで一番おおきく160センチを超えており、おっぱいも膨らんでいた。
オナニーを覚えたばかりの自分は2人をオナネタにしていた。
その2人の生のおっぱいは、Bカップくらい(大きいよりきれいな感じ)、みるみる私のチンポは大きくなった。
「ノリ兄(靖子たちの弟たちにはそう呼ばれてた)のチンポすごい大きい!」とまだ勃起することを知らないチビ達が言った。
「誰にも言うなよ」と釘を刺しておいた。
それから何日かして、靖子に「今日うちに来て」と言われ、放課後家に帰ったあと靖子の家に行った。
靖子の部屋に行くとみや子もいた。みや子「ノリ、この間私たちの胸みて、チンチン大きくしてたって聞いたわよ」と怒った口調で言ってきた。
「私たちにも見せてよ」靖子が追い討ちをかける。靖子は小さい頃から私には命令口調。
観念してズボンとパンツを下げてチンポを出す。
「ヒロ(靖子の弟)とそんなに変わらないじゃない」
「大きくしなさいよ」
「おまえたちのおっぱい見たら大きくなるかも」ヤケクソになった私が言うと、2人は顔を見合わせて、シャツとシュミーズを脱いだ(まだブラはしてなかった)。
2人のおっぱいを見たチンポはたちまち勃ってきた。
「ほんとだ、大きい!勃起ってこういうことか」知識があったのか、みや子が叫ぶ。
「触っていい?」返事も聞かずに靖子が手を伸ばして触ってきた。「硬い!」
今度はみや子が触ってくる。チンポがむずむずしてオシッコがでそうになった。たぶんこの時初めてイッたと思う(精通があったのは中学に入ってからだった)。
靖子が「何か変な気もちになってきた」と言ってスカートとパンツを脱いで、裸になった。
そして足を開いて「ここ触ると気持ちいいんだよ、みや子もやってごらん」と言ってクリトリスを撫で出した。
みや子も同じようにやり出した。私のチンポは大きくなったままで、しごき出すとまた変な気持ちになった。
靖子とみや子のマンコからは透明な雫が出てた。薄っすらと毛が生えてた。
小学6年生の男女が裸になってお互いを見ている、今考えてもすごエッチな光景だと思う。
その後、何度か2人に呼ばれて見せっこした。「おっぱい触らせて」と言ったら、「結婚する人じゃないとダメ」当時の貞操観念からか触らせてくれなかった。
靖子1人、みや子1人の時もあった。その頃の自分の性知識ではチンポをマンコに入れることは知らなかった。
その後長い間、オナニーはこの光景を思いだしてネタにしていた。
小学生の時は靖子とみや子とは普通に話していたが、中学生になるとクラスが違ったこともあり、話すことがなくなったし、高校も別で会うこともなかった。
30歳位の頃、靖子が里帰りしているのに偶然出会った。
募る話しをしているうちに「ノリのアソコ、今思い出しても大きかったよ。高校の時の初体験の相手の見た時、大きいと思わなかったもの」
「それが旦那さんかい」「違うよ」「結婚する人にしか触らせないって言ってたじゃないか」笑いながら問い詰めると
「幼かったもんね。お互い」
「俺なんかチンポ入れること知らなかったもん」
「小学6年の時、近所の数家族と何かの慰労会で料亭に行った。
小学生は私(ノリ)の同級生の女の子2人と、私の妹、同級生の女の子の弟2人、他の女の子2人の8人だったと思う。
宴会で親たちは呑んでいるが、子供たちは食事が終わるとヒマで「帰ろう」よと親に言う始末。
親の1人がここは風呂があるから入っておいでと言うから風呂に行った。
当然男女別に分かれており、岩風呂のようだった。
同級生の弟(妹の同級生でもある)たちはプールのように泳いだり潜ったりしてた。
1人が「由美(私の妹)の裸が見えた」とはしゃいでる。聞き流していたが、ん?ということは同級生の靖子とみや子の裸も見れるんじゃないかと、見えるところを案内させた。
隙間から女風呂が見え、湯船のふちに腰かけている靖子とみや子の裸見える。
靖子とみや子は2人ともクラスで一番おおきく160センチを超えており、おっぱいも膨らんでいた。
オナニーを覚えたばかりの自分は2人をオナネタにしていた。
その2人の生のおっぱいは、Bカップくらい(大きいよりきれいな感じ)、みるみる私のチンポは大きくなった。
「ノリ兄(靖子たちの弟たちにはそう呼ばれてた)のチンポすごい大きい!」とまだ勃起することを知らないチビ達が言った。
「誰にも言うなよ」と釘を刺しておいた。
それから何日かして、靖子に「今日うちに来て」と言われ、放課後家に帰ったあと靖子の家に行った。
靖子の部屋に行くとみや子もいた。みや子「ノリ、この間私たちの胸みて、チンチン大きくしてたって聞いたわよ」と怒った口調で言ってきた。
「私たちにも見せてよ」靖子が追い討ちをかける。靖子は小さい頃から私には命令口調。
観念してズボンとパンツを下げてチンポを出す。
「ヒロ(靖子の弟)とそんなに変わらないじゃない」
「大きくしなさいよ」
「おまえたちのおっぱい見たら大きくなるかも」ヤケクソになった私が言うと、2人は顔を見合わせて、シャツとシュミーズを脱いだ(まだブラはしてなかった)。
2人のおっぱいを見たチンポはたちまち勃ってきた。
「ほんとだ、大きい!勃起ってこういうことか」知識があったのか、みや子が叫ぶ。
「触っていい?」返事も聞かずに靖子が手を伸ばして触ってきた。「硬い!」
今度はみや子が触ってくる。チンポがむずむずしてオシッコがでそうになった。たぶんこの時初めてイッたと思う(精通があったのは中学に入ってからだった)。
靖子が「何か変な気もちになってきた」と言ってスカートとパンツを脱いで、裸になった。
そして足を開いて「ここ触ると気持ちいいんだよ、みや子もやってごらん」と言ってクリトリスを撫で出した。
みや子も同じようにやり出した。私のチンポは大きくなったままで、しごき出すとまた変な気持ちになった。
靖子とみや子のマンコからは透明な雫が出てた。薄っすらと毛が生えてた。
小学6年生の男女が裸になってお互いを見ている、今考えてもすごエッチな光景だと思う。
その後、何度か2人に呼ばれて見せっこした。「おっぱい触らせて」と言ったら、「結婚する人じゃないとダメ」当時の貞操観念からか触らせてくれなかった。
靖子1人、みや子1人の時もあった。その頃の自分の性知識ではチンポをマンコに入れることは知らなかった。
その後長い間、オナニーはこの光景を思いだしてネタにしていた。
小学生の時は靖子とみや子とは普通に話していたが、中学生になるとクラスが違ったこともあり、話すことがなくなったし、高校も別で会うこともなかった。
30歳位の頃、靖子が里帰りしているのに偶然出会った
。
募る話しをしているうちに「ノリのアソコ、今思い出しても大きかったよ。高校の時の初体験の相手の見た時、大きいと思わなかったもの」
「それが旦那さんかい」
「違うよ」
「結婚する人にしか触らせないって言ってたじゃないか」笑いながら問い詰めると
「幼かったもんね。お互い」
「俺なんかチンポ入れること知らなかったもん。知ってたら無理やり入れてたかも」
「何人か経験したけど、ノリのイメージ強すぎて。身体とのバランスで見ちゃってたかもしれないけど」
「見てみるかい」「バカ、貴方も奥さんいるんでしょ」
相変わらず靖子には逆らえないが、勃ってたのは言うまでもありません。
小さい時のエッチな体験でした。
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