体験談(約 6 分で読了)
ヨガ体操で健康汗だく男友達母(34)のオンナ薫る誘惑のスパッツ3
投稿:2025-07-13 14:17:29
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初体験からずっと続くと思っていた楽園は幼馴染と母が急に引っ越した事で崩壊した。シたい時に集まる場所だった幼馴染母の喫茶店はオーナーが居なくなったので閉店。シャワー、ベッドが完備だった喫茶店。失意中の中学生活開始。クラスで後ろの席のよく話しかけてきた。一週間も経たない内に打ち解ける事が…
自分の口に入った精液を無意識に飲み込み、「まー君、どれだけ出すの」#ピンクと自分のカラダに飛び散った精液を呆然とみていた。私もまた無意識のまま凛子のオッパイを揉み続けていた。ゴールデンウィークなのに、我々は荒い呼吸をしながら汗だくだった。凛子が額から流れる汗を、手の甲で拭おうとしたが、ヌ…
激しくイった凛子の目が覚める。
凛子「ん、まー君」
凛子「私、まー君の手でイちゃったのね」
凛子の前のテーブルには、凛子のお股をキレイにした時に出たティッシュが、山積みに置いてあった。
凛子「何か恥ずかしい、息子の同級生に後始末して貰うなんて」
私「凛子さん」
凛子「もっと恥ずかしいのは、凄く気持ちが良かった事なの」
私「気持ちが良かったなら、私は嬉しいです」
凛子「ゴールデンウィーク始まったばかりなのに、まー君が男に見えちゃう何て」
私「一応、男なんで」
凛子「まー君、熟れた女を、友達の母親を、独りのオンナにしてはダメ何だからね」
私「凛子さん」
凛子「ひとつ屋根の下に、男と女が一人ずつ・・・」
ブンブンと首を横に振り妄想を払っているみたい。
凛子「まー君、今ならきっと、さっきの事を忘れられるわ」
私「行き着く所まで行くのも手ですよね。ムラムラと抱え込むよりは」
凛子「そんな事言わないで、一回しちゃったら・・・」
私「もう手遅れなんじゃ」
そっと凛子の太ももに手を置く。
凛子「ああ」
ピクンと体を震わせ、小さな悲鳴を上げる。
私「わかりました。凛子さんの為にも止めましょう」
凛子「・・・ありがとう」
私「取り敢えず服を着ないとね」
凛子「ウフフ、そうね」
立ち上がると、腰に巻いたバスタオルの内側はヌルっとした。我慢汁が出てたみたいだ。
客間に行き服を着ていると、ノック音が聞こえ凛子入って来た。
凛子「まー君、バスタオル洗うから」と手を出してきた。
私「ありがとうございます」とバスタオルを渡すが、とっさの事だったので、我慢汁側を内側に出来たかわからない。
何事も無く、一緒に夕飯を食べ、一緒にゲームをし、別々にお風呂に入り、おやすみと就寝の挨拶をして寝床につき目を瞑る。
夜中に目が覚めトイレに向かう。
風呂場の電気が点いており、まさかこの展開は、と。ゆっくり足音を立てないように近づく。う〜ん、凛子がバスタオルに顔を埋めてる。
どうしようか、声を掛けるか、離れて注意を促すか。離れよう。
私「あ〜小便が漏れそう」
私「あ、凛子さん」
凛子「ああ、まー君どうしたの?」
私「トイレに行こうと思って」
凛子「早く行ってきなさい」
私「は〜い」
凛子「私ももう寝るね」
私「おやすみなさい」
凛子「おやすみ」
次の日
何事も無く朝食を食べ、一緒に掃除し、ソファーでダラッとしてから、日課のヨガかブートキャンプばりの運動をするか。
凛子「今日は激しい方をするか」Tシャツにスパッツだがスポーツブラは着けているみたいだ。昨日みたいに乳首が浮いてない。
ヨガマットを敷き、その上で運動をした。疲労困憊で寝転がり息を整えていた。
凛子「はい、まー君」とスポーツ飲料を渡される。
私「ありがとう」ゴクゴク
凛子「ねえ、まー君、風呂場で覗いてたけど、何で声掛けなかったの」
私「え、見られてた」
凛子「ええ、鏡で丸見えだったよ」
私「それな自分じゃないですよ、僕は2階で寝てました」
凛子「ドッペルゲンガーか」
私「アレ、凛子さんってそういうの好きなの?」
凛子「好きなんだけど、亮がねぇ、お化けとか全く駄目なのよ、行く相手もいないし」
私「じゃあ、僕が一緒に行ってもいいですか」
凛子「今夜あたり行く?」
私「行きたい」と心霊スポット巡りが決定。
私「え〜っと、声を掛けても、そういう関係にならないって言ってたしね」
凛子「約束がなかったら?」
私「そりゃあ、声を掛けて押し倒してましたよ。凛子さんの事好きですし」
凛子「・・・約束しなかった方が良かったかな」
夜になり出発。
地元では有名なトンネル。
凛子「こりゃあ、駄目だね」
私「人が一杯」
次の神社も、公園も人が居た。
凛子「ゴールデンウィーク中は駄目かも」
私「休みが終わったら来たいな、亮も連れて」
凛子「ウフフ、そうね、亮もね」
私「亮が嫌がったら二人で来ようよ」
凛子「そうね、二人で来ようか」
凛子「ねえ、まー君」
私「何ですか」
凛子「今日の、これってデートかな」
私「男女が二人で遊びに行くってデートですよね」
凛子「そうだよね、10数年ぶりのデートだわ」
凛子「そう思うと、何かドキドキして来ちゃう」
私「凛子さんって乙女だね」
凛子「女は死ぬまで乙女よ」
帰宅。
凛子「あのさ、まー君、今日から一緒にお風呂入ろうよ」
私「え、なんで」
凛子「なんでって酷いな、デートしたんだからカップルでしょ」
私「カップルなら一緒に入ると」
凛子「うん」いい笑顔だね。断れない。
私「倦怠期のカップルって事は」
凛子「まだアツアツだよ」
私「アツアツ」
凛子「そう、アツアツ」
風呂に入りお互いの体を洗うのを視姦
する。
風呂を上がり客室に入ろうとすると、凛子に手を引かれ、彼女の寝室に連れていかれる。
凛子「一緒に寝るだけ」
私「凛子さん、もうお互い素直になるべきじゃ」
私「私は凛子を抱きたい」
凛子「私もまー君に抱かれたいよ、でも、一回抱かれたら、きっと歯止めが無くなるよ」
私「もう一押しで、決壊しそうな歯止めだね」
凛子の前に立ち、両手でオッパイを鷲掴みし、こねるように揉みほぐす。
凛子「あ、まー君」
掌シコリ始める乳首を指先で摘み捻る。
凛子「まー君、堪忍して、抑えられない」
左手でオッパイを揉みながら、右手で寝間着替わりのTシャツを捲くりあげ、左手で直接オッパイを揉み赤い頂きを口に含む。
凛子「あ、あ、あ」
右手はそのまま、下に下がって行く。ズボンのゴムを通り下着の中に侵入する。モシャモシャと陰毛を掻き分け秘裂に到達する。
凛子「まー君それ以上は」
溝に指を這わせ小陰唇の襞をなぞる。ジワ〜と指先に湿り気を感じる。
ピチャ、ピチャ、ピチャ
奥まで入れた指先を膣口に軽く挿入し指で撹拌した。
凛子「はう、あ」
狭い入口を過ぎると、吸い付いて来るような膣壁を掻き分け、指を奥まで挿れる。指を抜き差しし続ける。
凛子「あ、あ、あ、ダメ、イ、イくぅぅ」
ブシャッと下着の中の手に潮を吹き出し、痙攣し倒れ掛かってくる凛子を、慌てて下着から手を抜き支える。
抱えながら何とか寝室のドアを開き、ベッドを目指す。ベッドに凛子を寝かせ、濡たズボンと下着を剥ぎ取る。ティッシュで愛液を拭いゴミ箱へ。
Tシャツも脱がせ全裸にして、自分も全裸に。
お互い生まれたままの格好でベッドに寝そべっている。シーツの上で寄り添うように寝ていると凛子が目を覚ます。私は寝たフリをする。
凛子「あ、裸、まー君」
凛子「まー君?寝てるの」
凛子「酷いわ、こんな状態の私を置いて寝ちゃうなんて」
隣からクチュクチュと粘着質な音が聞こえる。まー君、まー君って刹那気な声が聞こえ止む。荒い呼吸しながら凛子がこちらを見てる気がする。
唇に濡れた指が、リップを塗るように往復する。
凛子「ウフフ、いやらしい夢でも見るのかしら」
凛子「あら、まー君の」
冷んやりした指が竿に絡み付く。
凛子「寝てるのに硬いわ」
ギシッとベッドが軋み、私の体を熱が覆った。チラリと目を開けると凛子のマンコが目の前に。69の体勢みたいだ。
チンコがヌルリと温かな湿った粘膜に覆われる。
ジュポ、ジュポ、ジュポ
と軽快に凛子の頭が上下に動いている。
凛子「マー君が悪いんだからね、こんなおばさんに、火を点けるんだから」
熱心に舌と唇でチンポを舐め回し扱き吸い付いてきた。
凛子「久し振りのオチンチンの味」
凛子「味が濃くなってきた」
凛子「出していいのよ、おばさんの口に、まー君の男をドピュドピュ出して」
今出したら寝たフリがと耐える。
凛子「あん、まだ我慢出来るのね」
亀頭から竿までのフェラチオだったのが、亀頭中心の感じ易い部分に集中攻撃が始まった。ネットリとした舌使いと、カリ首を擦りたてる唇に我慢の限界を迎える。
ビュルル、ビュ、ビュ
予告無しに凛子の口内に射精したが、精液の勢いを舌で上手く逃がし、溜まっていく精液は喉を鳴らし飲み干していく。
出し尽くすと尿道の精液もズズッと吸い尽くしゴクリと飲んだ。
ゆっくり立ち上がり部屋を出ていく。
こっそり後をつけ、洗面所で口を洗いでいるみたい。
私「凛子」
凛子「聞き違いじゃ無かったみたいね」
私「カップルっぽいでしょ」
凛子「ウフフ、カップルぽいね」
凛子の目はフル勃起したチンポを食い入る様に見つめ、顔を上げる。
凛子「まー君、寝室に戻ろうか」と手を差し出してきた、その手を取り繋いで二人で寝室に入った。
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(2020年05月28日)
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