体験談(約 26 分で読了)
【評価が高め】彼女を騙して複数プレイ(禁断の目隠し編)(2/4ページ目)
投稿:2025-07-06 15:17:07
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本文(2/4ページ目)
「杉本:あ、そう?じゃあ、千晶ちゃんで」
「千晶:何か照れくさいけど私もその方が良いかな」
「杉本:彼氏さんとは長いの?」
「私:僕も武史で良いですよ!」
杉本さんは笑いながら
「杉本:じゃあ、武史くんで」
「私:千晶とは2年ぐらいですかね~」
「千晶:そうだね~それぐらいかな~」
「杉本:へぇ~そうなんだ、趣味とかあるの?」
「私:はい、キャンプとかアウトドアが好きで、元々千晶とはキャンプ場で知り合ったんですよ~」
「千晶:あの時ね~私がなかなかテントの設営が出来なくてね、んでそれを見かねて助けてくれたんだよね~」
「杉本:運命の出会いなんだね!」
その時、私は心の中で叫びました。
杉本さん!私にとっては、あなたが運命の出会いです!
そして我に返って話を続けます。
「私:ところで杉本さんはおいくつなんですか?」
「杉本:あ~俺?俺こう見えて29歳、もうすぐ30だよ~」
「千晶:え~まだ27ぐらいかと思ってました~」
「杉本:いやいや、回りが若い人が多いからね~、だからそう見えるのかな?」
「私:30ってもまだまだこれからって感じじゃないですか?!僕もそう言ってるうちに30なりますよ~」
こんな感じで談笑が続き、終わりの時間に近付いた時に
「杉本:ホント今日は楽しかったね~千晶ちゃんとも色々話せたし、武史くんとも色々話せてホント楽しかったよ~」
私はここぞと言わんばかりに
「私:杉本さん!LINE交換しませんか?」
「杉本:あ~良いよ」
と、私は杉本さんとお互いのスマホを向け会いLINE交換をしました。
千晶はそれを見て笑いながら
「千晶:武史良かったね~お兄さんみたいな存在が出来て~」
「私:はははっそうだね、何でも相談出来そう~」
「杉本:何でも相談に乗るよ~」
杉本さんは、そう言いながら個室を出て会計に向かいます。
私と千晶もその後について行きました。
そして会計カウンターの手前で杉本さんは私の方を振り返り
「杉本:武史くん、今日は僕に奢らせてね?」
私は咄嗟に
「私:いや、それは駄目ですよ!」
すると杉本さんが少し笑みを浮かべながら
「杉本:こう言う時は年上に花を持たせるもんだよ~」
私はそう聞いて
「私:すみません、じゃあお言葉に甘えて」
と、千晶を見るとニコニコしていました。
会計が終わり店の外へ出ると
「杉本:今日はありがとうね、楽しかったよ、じゃあ俺こっちだから行くね」
「私:こちらこそご馳走さまでした!」
と、頭を下げてお礼を言いました。
千晶も
「千晶:杉本さんご馳走さまでした~じゃあまた月曜日に~」
と、軽い感じでお礼を言うと、杉本さんは笑みを浮かべ手を振りながら去って行きました。
その後私と千晶は、私の自宅へ戻ってからも自然と杉本さんの話で盛り上がりました。
「私:杉本さん、第一印象もそうだったけど、ホント優しいよね~」
「千晶:うん、気も回るしね~」
「私:杉本さんって会社でもあんな感じなの?」
「千晶:ん~そうだね~仕事以外の話しはあまりしないけど、朝とかもちゃんと挨拶してくれるし、顔が合ったらニコっとしてくれるし、たまに昼休憩の後にジュース貰ったりもするし優しいよ~」
私は少しニヤっとしながら
「私:へ~そうなんだ~意外と千晶に気があったりして~」
すると千晶は笑いながら
「千晶:ないないない!そんなのあるわけないじゃん」
「私:だってほら~顔見てニコっとしたりジュース渡したりするって事は~」
すると千晶が話に割って入り
「千晶:杉本さん以外の人からもジュース貰うもん!これは女子事務員の特権なの~!」
と、千晶は少しほっぺたを膨らませながら言いました。
私は、こんな会話をしながらわざとらしく
「私:そうだ、優しい杉本さんにLINEでお礼しとこ~」
と、言いながら杉本さんにLINEをしました。
「私LINE:先程はご馳走さまでした。」
「杉本LINE:いえいえ~、楽しい時間を有難う!」
「私LINE:また良ければ飲みにでも行きましょう!」
「杉本LINE:良いね~いつでも誘って~」
「私LINE:判りました!」
と、杉本さんとのLINEを終えると千晶に
「私:杉本さんって気さくな人だね~何か話しやすい」
「千晶:親しくなれて良かったね~」
そして数日が経ったある日
私は、杉本さんともっと親密になれないか考えていました。
そこで、軽く仕事中の千晶の様子を伺ってみようかなと、杉本さんにLINEをしてみました。
「私LINE:お疲れ様です!毎日暑いですね~千晶は真面目に働いていますか?極秘でお願いします!」
と、LINEを送ってみました。
すると、数分後に既読になり
「杉本LINE:こんにちは~千晶ちゃん頑張ってるよ~」
と、返ってきました。
私は続けて
「私LINE:了解です!もしサボっていたら教えて下さい!」
と、返しました。
すると、杉本さんも
「杉本LINE:ラジャ!見張っとくよ!」
と、返ってきました。
私は少し無理なお願いをしてみました。
「私LINE:今の千晶の写真って送れませんか?!」
すると
「杉本LINE:写真か~めっちゃ近いしな~しかもシャッターの音するしな~気付かれそうだよ」
「私LINE:気付かれたらヤバいから良いですよw」
「杉本LINE:撮れそうなタイミングがあったら撮ってみるよ」
「私LINE:お願いします!」
2時間程した時に杉本さんからLINEが
「杉本LINE:撮れたよ」
メッセージと共に一枚の写真が添付されてきました。
写真を見ると、パソコンに向かっている千晶の様子がハッキリと写ってました。
私は普段見ない千晶の姿に興奮しました。
「私LINE:最高です!杉本さんは見慣れてると思いますがw」
「杉本LINE:そうだね~いつも斜め前に座ってるからね~」
「私LINE:僕より長い時間を共にしていますねw」
「杉本LINE:ははは、そうだね~」
話が盛り上がったので、私は試しに言ってみました
「私LINE:制服姿の千晶も良いですけど私服姿の千晶も良いですよ!」
「杉本LINE:だろうね~」
「私LINE:良かったら見てみますか?!」
「杉本LINE:良いの?見てみたいな」
「私LINE:じゃあ、シークレットで!」
と、千晶の私服姿の写真を一枚添付しました。
その写真を見て杉本さんは
「杉本LINE:お~可愛いね~モデルさんみたいでしょ、って千晶ちゃん目の前に居るから目のやり処に困るよ」
私は続けて千晶の水着姿の写真を添付しました。
「杉本LINE:可愛いな~武史くんが羨ましいよ~」
「私LINE:いや~2年も付き合えば当たり前の光景ですよ~」
「杉本LINE:こんな彼女が居たら毎日ウキウキだろうな~」
「私LINE:杉本さん!千晶を仮想彼女にしても良いですよ!」
「杉本LINE:それヤバよ?その気になりそう!」
私は煽るように
「私LINE:仮想ならその気になっても大丈夫ですよ!」
私は、杉本さんの反応を確めようと、風呂上がりのバスタオルを巻いただけの写真を添付してみました。
するとその写真を見た杉本さん
「杉本LINE:ちょっとこれはマズいんじゃない?!」
「私LINE:僕たちの秘密ですよ!」
「杉本LINE:何かドキドキするな~」
「私LINE:千晶まだ目の前に居るんですか?」
「杉本LINE:斜め前に居るよ!」
「私LINE:凄い絵面でしょうねw」
「杉本LINE:いやいや、笑えないよ!こんなのバレたらヤバいって~」
「私LINE:もしバレても、別に裸晒してる訳じゃ無いのでセーフですよ!」
「杉本LINE:まぁ、そうだけど!ちょっとそろそろ俺も仕事しないとだからまた後で!」
「私LINE:あっ邪魔してすみませんでした!ではまたです!」
と、杉本さんとのLINEは一旦終了しました。
そのよる、私が自宅でくつろいでいると杉本さんからLINEが
「杉本LINE:こんばんは~昼間はどうも~」
「私LINE:こんばんは~お疲れ様です~昼間は千晶を押し売りしちゃってすみませんでした!」
「杉本LINE:押し売りだなんて全然思ってないよ~楽しませて貰って有難う~」
「私LINE:喜んで貰えて良かったです!」
「杉本LINE:千晶ちゃんとは平日は会わないの?」
「私LINE:そうですね~平日はLINEぐらいですね~会うのは金の夕方と土日ぐらいですね〜土曜日は泊まったり泊まらなかったりって感じです」
「杉本LINE:へ〜てっきり毎日会ってるのかなって思ってたよ」
「私LINE:残念ながらそこまでベタベタじゃ無いんですよ〜」
「杉本LINE:そうなんだ〜」
私は、思いきって杉本さんを自宅に招待してみました。
「私LINE:なので、平日は暇してるので良かったら遊びに来ませんか?!」
「杉本LINE:じゃあ、今度お邪魔するよ」
「私LINE:是非是非!千晶には内緒で!」
「杉本LINE:了解〜」
杉本さんとは、この日を境に頻繁にLINEをするようになり、自宅に遊びに来るのを高鳴る気持ちで待ちました。
そんなある日、杉本さんからLINEが
「杉本LINE:こんにちは~今日仕事が早く終わりそうだからお邪魔しようかなと思ってるんだけど、武史くんの都合はどうだい?」
私は、そんなのOKに決まってるじゃん!と思いながすぐに返信しました。
「私LINE:全然大丈夫ですよ!夕方6時には帰ってると思うんで、適当に来てください!」
と、住所を伝えました。
私は仕事を終えて急いで帰宅し、杉本さんの来るのを待ちました。
そして、夕方6時過ぎ、玄関のチャイムが鳴りました。
玄関ドアをあけると、そこには杉本さんが立っていました。
「私:杉本さん、お疲れ様です!お待ちしていました!」
「杉本:こんばんは~」
「私:どうぞどうぞ~入ってくださ~い」
「杉本:お邪魔しますね~」
「私:どうぞ~狭いですけど~」
私はソファーを指して
「私:今飲み物用意するんで掛けて待ってて下さい!」
そういうと、杉本さんはソファーに腰を下ろしました。
私は、冷たいお茶を持ってテーブルに置くと、向かいのソファーへ座りました。
そして念願の杉本さんとの男同士の会話が始まりました。
「私:お茶どうぞ~」
「杉本:ありがとう、頂きます」
「私:今日の千晶はどうでしたか?」
杉本さんは笑ながら
「杉本:普通だよ、普通に仕事してたよ!って言うかあの最後の写真はヤバいって~」
「私:え~杉本さんの仮想彼女だし良いでしょ~」
「杉本:いや本当にバレたらヤバいって」
「私:バレないですよ~杉本さんが今日僕ん家に来たって事もバレないだろうし」
「杉本:マジで内緒にしといてね?」
「私:勿論ですよ~」
と、私は杉本さんを更に興奮させようと
「私:これなんてどうですか?」
と、千晶の短パンにTシャツ姿で寝ている写真を見せました
「杉本:お~良いね!」
続けて、千晶が短パンで壁にもたれ掛かり三角座りしている内ももの隙間からパンティーが少し見えている写真を見せました
「杉本:可愛いな~」
私は杉本さんにしっかり見させようと、千晶の内ももの辺りを指差して
「私:杉本さん、ほらこれ見えちゃってるんですよ」
杉本さんは凝視し
「杉本:お~ホントだ~良いの?こんなの俺に見せて?」
私は笑ながら
「私:良いですよ~減るもんじゃ無し」
ここで私は、千晶の下着姿や裸を画像掲示板に投稿している事を話しました。
杉本さんはそれを聞いて
「杉本:そうなんだ、正直俺も男だからそういうサイト見たりするから、気持ちは判らなくもないよ」
「私:判って貰えて良かったです!」
杉本さんは笑ながら
「杉本:だからさっきの写真みたいにパンティーが見えていても平気なんだ」
「私:そう言う事です!」
「杉本:当然その事実を千晶ちゃんは?」
「私:知る由もないです!」
「杉本:だけど、自分の知らない所で晒されるって考えたら何かドキドキするよね〜」
「私:そうなんですよ、この刺激が止められなくて」
「杉本:じゃあ、俺をその刺激の為に利用して良いよ!」
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11: 疾風小僧さん 作者 [通報] [削除]
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2025-08-07 01:12:25
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10: 疾風小僧さん 作者 [通報] [削除]
ヘボ人間さん
騙されても、相手が彼女に明かされてきた前作までと変わって、今回は相手が明かされなかったことで、今後の展開が更に楽しみになってきました。余計な描写もなく、気持ちよく展開されるので、4ページが短く感じるほ…
コメント有難うございます。
お褒め頂き光栄です。
騙され続ける千晶がどうなっていくのか
今後の展開を楽しんで頂けると幸いです。
今後も宜しくお願いいたします。0
返信
2025-08-07 00:25:24
-
9: 疾風小僧さん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2025-08-07 00:22:16
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8: 疾風小僧さん 作者 [通報] [削除]
0
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2025-08-07 00:18:45
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7: 疾風小僧さん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2025-08-07 00:17:59
-
5: ヘボ人間さん#QjBzKIM [通報] [コメント禁止] [削除]騙されても、相手が彼女に明かされてきた前作までと変わって、今回は相手が明かされなかったことで、今後の展開が更に楽しみになってきました。
余計な描写もなく、気持ちよく展開されるので、4ページが短く感じるほどでした。
続編が非常に楽しみです。3
返信
2025-07-12 15:10:31
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]とても良い
このまま彼女がどうなっていくのか
楽しみで仕方ない!1
返信
2025-07-06 22:46:09
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3: 名無しさん#ESlWCZM [通報] [コメント禁止] [削除]良いですねー
1
返信
2025-07-06 18:10:11
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]めっちゃいいです!続編待ってます!
2
返信
2025-07-06 18:07:52
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]彼女がかわいそうと思うのは私だけ、かな。
4
返信
2025-07-06 16:25:51
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