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体験談(約 26 分で読了)

【評価が高め】彼女を騙して複数プレイ(禁断の目隠し編)(3/4ページ目)

投稿:2025-07-06 15:17:07

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本文(3/4ページ目)

「私:お願いします!」

「杉本:正直俺も千晶ちゃんの事を色々知りたいしね〜」

私は千晶の下着姿の写真を見せました

「杉本:うわ〜これは凄いなあの制服の下はこうなってるんだ〜」

そして私は、アソコはハッキリと見えませんが、素っ裸の千晶の写真を見せました。

杉本さんはそれを見た瞬間

「杉本:うわ!とうとう見ちゃったよ!千晶ちゃん最高だね!」

「私:千晶には絶対内緒ですよ?!」

「杉本:当たり前でしょ!こんなのバレたらヤバすぎる!」

私は続けて、素っ裸の千晶の写真を見せました

「杉本:この写真貰っても良い?」

「私:良いですよ!LINEで送りますね」

私は杉本さんに続けて千晶の素っ裸の写真をLINEで送りました

「杉本:こんな可愛い子の裸を見れるなんて最高だね、しかも同じ会社の事務員さんで毎日顔合わせてるんだよ?!めっちゃ興奮するよ!」

杉本さんはかなり興奮しています

私は、寝室に行って千晶の下着を持ってきました

「私:これ、さっきの写真に写ってる下着ですよ」

そう言ってその下着を杉本さんに渡しました

杉本さんはその下着を広げて

「杉本:これが千晶ちゃんの下着か〜」

と、下着を広げて、アソコが当たる部分をマジマジと見たり匂いを嗅いだりしていました。

ここで私は杉本さんに提案してみました

「私:今度、実物の千晶の素っ裸見ませんか?」

私がそう言うと杉本さんは

「杉本:そんな事出来るわけ無いでしょ」

「私:いえ、ある方法で出来るんですよ!」

「杉本:ある方法って?」

「私:私が千晶とSMホテルに行って、手足を縛って目隠しをした後に杉本さんが入って来ればOKです」

「杉本:それホテル側から注意されない?それに千晶ちゃんにバレるんじゃない?」

「私:大丈夫です!SMホテルは場所によっては一人当たり追加料金払えば3人でも入れる所があるんですよ!あと目隠しさえすればBGMでバレませんよ!」

「杉本:マジか〜想像するだけで大興奮なんだけど?!」

「私:それと、杉本さんが最高に興奮する事も考えてるんですよ」

「杉本:え?俺が?」

「私:はい!」

「杉本:もう十分興奮してるけど?」

「私:千晶の服装ですよ、普段杉本さんが見ている制服姿で拘束して、それを杉本さんが一枚づつ脱がしていくってのはどうですか?」

「杉本:それはヤバいくらいに興奮するね!」

「私:僕は千晶が杉本さんに脱がされるシーンを見たらヤバいくらいに興奮しますよ!」

「杉本:その話し完全に乗ったわ!とにかくバレないように!」

私たちは結託し、早速SMホテルを探し、両手両足を拘束する診察台、その脇に天井からチェーンがぶら下がり、万歳のポーズで両手首を拘束するものがあり、中央には両手首を拘束するベルトがついたベッドがある一般的なSMホテルを選定しました。

後は千晶を誘導するだけです。

そして週末、千晶が私の自宅に来た時に話してみました。

「私:千晶〜来週の金曜日にさ〜行きたい所があるんだけど〜」

「千晶:え~どこどこ~?」

「私:一風変わったホテル!」

「千晶:え?ホテル?」

「私:うん、楽しそうなホテル」

「千晶:へ〜じゃあ、仕事終わったら行こ〜」

「私:うん、その日はまた迎えに行くから、何処かで夕飯食べてから行こ!」

「千晶:楽しみ〜」

「私:あと、お願いがあるんだけど⋅⋅⋅」

「千晶:なに?」

「私:その日さ、会社の制服のままで行って欲しくてさ」

「千晶:え~何でよ~」

「私:ほら、千晶の制服姿もたまには見たいな〜って思ってて」

「千晶:制服だけあれば良いの?ホテルで着替えれば良い?」

「私:うん、靴とかパンストとか全部ね」

「千晶:靴って上履きも?まぁ、良いけど、パンストもって、ごく普通のやつだよ?」

「私:うん、とにかくいつも通りの仕事スタイルが見てみたいの」

「千晶:わかった〜」

私は、この時点でSMホテルだとは言わずに、当日ホテルに到着した時にSMホテルだと気付かせる事にしました。

私は、その夜杉本さんにLINEを送りました。

「私LINE:千晶の誘導は成功しましたよ!ただホテルがSM系だとはまだ内緒にしています!」

「杉本LINE:今日も千晶ちゃん見ながら想像しちゃってドキドキしたよ〜」

「私:もうすぐ生千晶が見れますよ〜」

「杉本:写真とか撮っても良いの?」

「私:写真も動画も全然良いですよ!ただシャッター音だけは気を付けて下さいね!」

「杉本:オッケーオッケー」

「私:当日ですけど、千晶を拘束して目隠しまで出来たらLINEで合図するので、なるべく静かに入って来て下さいね」

「杉本:了解!」

「私:後は千晶の状況に応じて杉本さんにジェスチャーで合図しますね!」

「杉本:オッケーわかった!」

こうして私と杉本さんは興奮しながら当日が来るのを待ちました。

そして金曜日。

私は夕方仕事を終えると千晶の会社へ向かいました。

暫く待っていると、裏口から白い麻のパンツに薄ピンクのブラウスを着た千晶が紙袋を抱えて向かって来ました。

車の傍まで来ると車の窓を開けて

「私:千晶お疲れ〜」

「千晶:武史お疲れさま〜制服一式持ってきたよ〜」

「私:あ〜ありがと〜」

千晶が助手席に乗り込むと。

「私:夜ご飯は途中のファミレスでも良い?」

「千晶:うん、お腹空いたから何処でも良いよ〜」

「私:うん、わかった〜」

私は、車を走らせて途中のファミレスに立ちよりました。

そして夕食を済ませると、目的のSMホテルへ向かいました。

暫く走ると、100m程先に明るく光るホテルが見えてきました。

「私:千晶、ほらあそこ!あそこが今日泊まるホテルだよ!」

「千晶:へ〜こんなとこにあったんだね〜」

段々と近づくにつれて、その全貌がハッキリと見えて来ました。

「千晶:ねぇちょっと〜SMって何よ〜」

「私:楽しそうでしょ〜?」

「千晶:え~?!また変な事企んでるんじゃ無いでしょうね?!」

「私:無いよ!千晶をちょっと縛って襲いたいだけだよ!」

「千晶:ちょっと縛ってって何するのよ~」

「私:それは入ってからのお楽しみ~」

「千晶:もしかしてAさんとかBさんとか居ないでしょうね?それだったら嫌だよ?」

「私:居ない居ない絶対居ないよ、居るわけ無いじゃん!それに、ラブホにそんな人数で入ったらヤバイでしょ」

「千晶:ん〜なら良いけど⋅⋅⋅」

私は車をホテルの敷地に入れ、予約していた部屋を探しながら奥の方へ進みました。

すると奥の方で予約した部屋番号を見つけると、入口前にある駐車スペースに駐車しました。

そして私と千晶は車から降りると辺りを見渡しながら入口のドアを開け、2階に延びる階段を昇って行きました。

昇りきった所にもドアがあり、そのドアを開けるとだだっ広い空間に事前に調べた通りのSM機材が設置してありました。

それを見た千晶は

「千晶:ちょっと〜何よこれ〜」

「私:面白そうでしょ?」

千晶は診察台の方を指差して

「千晶:あれって拷問するやつでしょ〜?」

「私:あ〜そうとも見えるけど拷問では無いかな!」

天井からぶら下がっているチェーンを触りながら

「千晶:何これ〜」

「私:それはあれだよ!千晶を捕らえるやつだよ!」

千晶は笑ながら

「千晶:ばっかじゃな〜い?」

千晶はそう言いながら浴室の方を見に行きました。

私はその隙に杉本さんにLINEを送りました。

「私LINE:今部屋に入ったので下の僕の車の隣に停めて待機していて下さい」

「杉本LINE:了解!」

そして私は、千晶が持ってきた紙袋の中身を確認しながら出しました。

先ずは白のブラウス、そして上下の紺色のジャケットとスカート、肌色のパンストをベッドの上に並べ、黒色のレザーの上靴を床に置きました。

そして千晶に

「私:早く見てみたいな〜」

「千晶:何でそんなの見たいのよ〜」

「私:正直に言うと、この制服姿の千晶を拘束してみたいのさ」

「千晶:また変な事考えて〜」

「私:あとあれだよ、女性は目隠しすると更に感じやすくなるらしいから試したい!」

「千晶:目隠し?何それ変態でしょ〜?!」

「私:良いじゃん、試すだけだから!」

すると千晶は呆れる様に

「千晶:ハイハイどうぞ〜好きにして下さ〜い」

私はこれから起こる事を想像すると心臓が爆発すらぐらいにドキドキしました。

そこで千晶に

「私:千晶お風呂入っておいでよ〜」

「千晶:ん〜そうするかな〜制服は?まだ着なくて良いの?」

「私:あ〜まだ後で良いよ〜」

「千晶:うん、わかった〜」

と、言いながら浴室へ向かいました。

私は千晶が浴室に入るのを確認すると杉本さんにLINEしました。

「私LINE:今風呂に入ったので、あと多分30分程です!」

「杉本LINE:もう下の駐車場で待機してるから次の指示を待ってるよ!」

「私:了解で〜す」

暫くすると、ついに千晶が浴室から濡れた髪のまま身体にバスタオルを巻いて出て来ました。

私は千晶に言いました

「私:俺も入ってくるから、髪を乾かして制服に着替えといて!出来ればいつものような化粧もして欲しい!」

そう言うと千晶は

「千晶:化粧もするの〜?!」

「私:うん!実際の雰囲気を感じたいから!」

「千晶:わかったよ〜」

と、言い残し浴室へ向かいました。

私は急いで頭と身体を洗っていると、これから起こる事を想像してしまいフル勃起状態となり、我慢出来ずに一人で抜いてしまいました。

そして浴室を出ると、制服を着た千晶が髪は整い終わっていて、化粧をしている最中でした。

私も急いで自分の髪を乾かして、ホテル備え付けのガウンを羽織りました。

そして千晶が化粧も終わり、いつもの会社での姿になりました。

それを見て私は

「私:制服の姿の千晶も可愛いね!」

「千晶:でしょ〜」

と、少し恥ずかしながら鏡張りの壁に向かってポーズを取っています。

私は千晶に言いました

「私:そろそろ襲っちゃおうかな〜」

そう言うと千晶は

「千晶:やだ〜こわ〜い」

と、私から逃げようとしました。

私は千晶の腕を捕まえて

「私:捕まえた〜」

と、チェーンの所へつれて行き、両手首をチェーンのベルトで固定しました。

千晶は両足は自由がきくものの、両手は万歳をした格好で動けません。

私は、動けなくなった千晶にアイマスクを着けました。

「私:千晶どう?見える?」

「千晶:全然見えないよ〜」

「私:でしょ〜じゃあ、どうやって襲おうかな〜」

と、言いながら、三脚にビデオカメラをセットして録画スタートしました。

このアイマスクはゴーグルの様にこめかみまで覆い被さるタイプなので全く見えないはずです。

そして私は千晶と会話しながら杉本さんにLINEを送りました。

「私LINE:お待たせしました!千晶に目隠し完了!部屋の鍵開けるんで静かに入って来て下さい!」

そう送って小走りで入口の鍵を開けに行きました。

私は、千晶に怪しまれないように、お尻を触ったり、脇をくすぐらせたりして杉本さんが入ってくるのを待ちました。

するとゆっくりと抜き足差し足で杉本さんが現れました。

杉本さんは拘束されて目隠しをされている千晶を見てかなり興奮している様です。

私は杉本さんに私の傍に来るようにジェスチャーで伝えました。

そして胸の辺りをジェスチャーで触る様に伝えました。

杉本さんは恐る恐る触りました。

すると千晶は

「千晶:ちょっと〜何も見えないから急に触らないでよ〜」

私は千晶に

「私:うん、わかった!じゃあ次はお尻触るよ!」

と、言い杉本さんにジェスチャーで触る様に伝えました。

杉本さんは千晶のお尻を撫でるように触りました。

千晶は

「千晶:もぅ〜くすぐったいよ〜」

「私:じゃあ色々触るぞ〜」

と、言い杉本さんに千晶の全体を触る様にジェスチャーで伝えました。

すると杉本さんは、千晶の足のふくらはぎの部分から触り、徐々にに上に行き太ももを触りながらお尻を撫でていました。

千晶は

「千晶:くすぐったいよ〜」

杉本さんは更に上半身を触り、両手で千晶の両胸を揉み始めましたました。

千晶は少し腰を捻り

「千晶:あんっ⋅⋅⋅」

ここで私は千晶に

「私:千晶〜そろそろ脱がすからね〜」

「千晶:う〜ん⋅⋅⋅」

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