成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,811話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

初めてみた生セックスは父と母のセックスだった

投稿:2025-06-30 18:27:43

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆dFBnB0A(兵庫県/20代)

初めまして。まずは僕の自己紹介から。

───

僕鈴木大地22歳独身

母鈴木紀子52歳

父鈴木雅之54歳

(全員仮名)

今から、僕が14歳の時のある出来事を記憶に基づいて書きたいと思います。

───

ある夏の夕方。定期考査直前の日曜日。僕は父と公園でサッカーをしていました。僕の中学生の時の趣味はサッカーだったので、毎週末サッカーをしていました。

たとえ今日のように定期考査直前でも公園に行くぐらい、サッカー愛は強いです。

(その日の公園でのシーン)

「やっぱりお父さんはすごいよ。蹴ったボールの回転が普通じゃない!」

「はは。やっぱり俺はプロサッカー選手の候補だったんだな。」

「それはないよ…」

僕は父にあこがれていました。

───

そんな中、最近僕が気になっていることがあります。それは、

「セックス」

です。

友だちに教えてもらい、まずはグラビアアイドルの写真を漁りました。

そのなかで乳首が出ているものには特に興奮!

そのあと、AVというものの存在に気づき、すっかりハマってしまったのです。

今では毎日のようにAVを見ています。

しかし、僕は性に興味はあったものの、経験は0。

なんなら、

「僕は包茎でサイズも小さく、そして射精もしたことがなかったのだ」

これは自分の中でも劣等感を感じていました。

学校の旅行で友達とお風呂に入ったとき、周りの人たちは、アソコがみんな大きく、自分だけタオルを巻いてお風呂に入っていました。

───

話を戻します。

家に帰り、サッカーをして汗をかいていたため、お風呂に入りました。

その直後、なんと

「父がお風呂に入ってきたのだった」

おもわず

「えっ」と声を漏らしてしまった。

「別に入ったっていいだろ」

別に父と入る分には問題なかった。

過去までは。しかし性に目覚め、湯船につかるとなぜか興奮してアソコが勃ってしまうのだ。

それを父にみられるのはつらかった。

しかし、久しぶりに父とお風呂に入ったことで、父のアソコは見ることができた。相変わらず、父のブツは凶器のようだった。

なんとか興奮を抑え、父は先に上がっていったのだった。

───

その日の夜

その日は暑く、寝るのが苦しかった。僕は寝相が悪いため、寝返りが多い。

布団に入っても寝付けず、ずっともがいていた。布団なんか羽織れなかった。おそらく30分後くらいに寝室に母が入ってきて、布団をかぶせてくれた(?)

当然暑く、寝返りを打ちながら、寝ているふりをしながら布団をどかした。

そのまま寝息が聞こえてくる。

孤独感が押し寄せてくる。

明日が定期考査ということもあって、余計焦っていた。

───

しばらくして父もやってきた。母と同じく、布団をかぶせてきたが、同じようにしてどかした。

とうとう父も寝てしまい、2つの寝息が聞こえてくる。

寝れているのがうらやましく、自分も寝息を立てて寝ているふりをしていると、父がゴソゴソと起き上がってきた。

僕の家では敷布団2枚に3人が寝ており、父と母、僕で向きが反対になっている。

そして左から順番に、僕、父、母という順に寝ていた。

僕の寝息を確認し、頭をなでると、僕の頭もとにしゃがみこんだ。

ここからは、寝たまねをしていたので、聴覚で感じたものについて話す。(ときどきほんの少しだけ目を開けていたため、その様子についてはふれる)

父は母の足元に顔を近づけた。

ゴソゴソする音が聞こえ、

「クチャ、クチャ、クチャ、クチャ」

最初は何の音かわからなかった。

少し目を開ければ、音の理由はすぐに分かった。

「父は母にクン二をしていたのだ」

最初は信じられなかった。

しかし目に映る(耳に届く)光景(音)は嘘ではなかった。

僕は興奮した。

この音は、AVを聞くときに流れてくる音と一緒だった。

「お父さんってAV男優?」とも思った)

時々、お母さんは今まで聞いたことがないような色っぽい声を出してあえいでいた。

もちろん、隣で僕がねていた(寝ているふりをしていた)から、声を押し殺して、だ。

その後、黙ってきいてていたら、父もズボンを脱いだ。

そして

「とうとうセックスが始まったのだった。」

お互い寝ている状態から、挿入していた。

寝ながら挿入するのはどういう体位なのか、それは知らない。

母の喘ぎ声、父の喘ぎ声が聞こえる。

とってもエロイ。

そして僕は聞こえた。

「イクイクイクイク!」

小さい声だがかすかに聞こえた。

何かが注ぎ込まれるような音がする。

そして音は止まった。

僕は終始興奮状態だった。

そのあとは、生セックスをみて興奮を抑えられないながらもしっかりと寝た。

───

次の日、無事考査を終え、AVを見た。

昨日聞いた音は、クン二の音、セックスのときの音と一致していたのだった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:9人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:8人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 23ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]