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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】酔って寝ている姉に欲情してしまうなんて episode3(2/2ページ目)

投稿:2025-06-29 22:21:08

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本文(2/2ページ目)

「彼氏ともよく行ってるだろ?」

「デートの時はほとんど彼氏ん家だから、もう長い事ホテルなんて行ってない」

「だったら久しぶりにホテル行ってみようよ、タクシーなら俺がよく行くとこまで30分もかかんないと思うから」

「ホテルかー、じゃあとりあえず行ってみるか」

やっとの事で説得した姉をタクシーに乗せてホテルに向かい、フロントに行くと30くらいある部屋が週末で残り2部屋くらいしか空いていなくて、でもラッキーな事に最上階ではないけど7階の比較的夜景の綺麗な部屋が空いていました。

「この部屋でいい?」

「高いじゃん、3階のこの部屋でいいよ」

「ここ夜景が綺麗なんだってば、姉ちゃんにも見て欲しいんだ」

「安くていいのに」

エレベーターで7階まで上がる間、姉はずっと黙っていて(こんな事でエッチに発展するのかな)って思っていましたけど、部屋に入ると電気もつけずに大きな出窓に歩いていって「フーーン綺麗じゃん」って言う姉は、すぐ近くを通る高速道路を走る車の流れるライトや大きな街の街灯りに見とれているみたいでした。

出窓のテーブルに両手をついて窓の外を覗いている姉の後ろから私の胸を姉の背中にくっつける様に私も姉の手の平の横に両手をついて「まだ酔ってる?」って聞くと「まだ少し」って言う姉は嫌がっている感じではないけど私の方に振り向いて笑顔を見せてくれるわけでもなく数秒経った後に

「まだ私にいろいろ教わりたい?」って言う姉は何かを恐れている様に思えました。

「うん、姉ちゃんが嫌じゃないなら」

「嫌とかそんな事ないけど、私達姉弟だよ?この前の事はあんたの気の迷いだったとして、今日は二人どホテルに来ちゃったんだから言い訳できない事になっちゃうよ?いいの?それでも」

「気の迷いなんかじゃないよ、それにもう俺達やる事やっちゃってるわけだし、言い訳とかそんなの誰にも言うつもりもないし、こんな事誰にも言えないし、それでも俺、姉ちゃんとしたセックスが忘れられない、どうしても姉ちゃんと恋人同士みたいなセックスがしたい」

「わかった、じゃあこれから1時間?2時間?私とあんたは彼女と彼氏、女と男、わかった?」

「良かった、俺姉ちゃんが断るんじゃないかってずっとドキドキしてた」

そう言いながら後ろから姉のスーツのボタンを外してシャツとボタンの上から姉の大きな胸を揉み始めると「ちょっアッ、あんたこのまま始めるつもりなんじゃないでしょうね」って言う姉は胸を揉む私の手の甲に手の平を乗せて来るので「いいじゃん、彼氏と彼女だったらそういうのもアリだろ?」

って言いながら姉のミニスカートからシャツを引き抜いてシャツの中に手を入れてブラをずらし上げ、後ろから姉の乳首をゆっくり撫で回し始めると「ンンンッッ」って声を漏らす姉は出窓のテーブルについていた腕は肘を曲げて腕を突っ張っているのが辛いくらい乳首が感じているみたいで、

どんどん硬くなってくる乳首と膨らんでハリのある乳輪から乳首にかけて私の両手の中指と親指で優しく挟んで前後にシコり始めると「ハアッハアッハアッハアッ」っていう吐息が荒くなってきました。

「ねえ、せめてシャワー浴びさせてよ、このままじゃスーツにシワが入っちゃう」

「じゃあここで脱がせていい?」

「やだよ窓際だし、外から見えちゃう」

「だから興奮するんじゃないか」

そう言いながら姉のスーツのジャケットを脱がし始めると、予想に反して姉が抵抗もせず私に背を向けて私にされるがまま脱がされているのは、きっとスーツが傷むのを気にしているからだと思いました。

姉のスーツとミニスカートを脱がせて私もスーツを脱いでパンツ1枚になって二人の服を出窓のすぐ傍にあるドレツサーの椅子に重ねて置くと姉も自分でヒールを脱いで、私がヒールを揃えてあげた後に姉の背中に私の胸をくっつけて姉のお腹に腕を回して抱き着きながら「今日はブラとパンツ揃えてあるんだね」

「こうなったらどうしようかなって思って」

「姉ちゃんにとってパープルってどういう意味?」

「一応、勝負下着」

「姉ちゃんよく黒いストッキング穿いてるけどどうして?」

「足が細く見えるから」

「俺黒のストッキング好き」

「なんで?」

「女の子が足を曲げ伸ばしするだろ?それで太腿が太くなったり細くなったりして透けて見える部分がエロい」

「スケベ」

「だけどそれは足が細くて足が綺麗な女の子じゃないと興奮しない」

「興奮、してる?」

「わかる?」

「硬いのがお尻に当たってる」

「姉ちゃんの大きいお尻に伸ばされて透けて見えるのも興奮する、下ろすよストッキング」

そう言いながら姉の細いクビレに締まっているストッキングのゴムに指を掛けて姉の太腿の付け根までストッキングをゆっくり下ろすと丸い大きな姉の白いお尻が私の腰の前に現れて、

姉のお尻を両手の手の平で摩りながら「Tバックじゃん、スゲーほぼ紐じゃないか」って言うと「だから言ったでしょ?勝負下着だって」って言う姉は少し恥ずかしそうにしていました。

「ブラのホック外すよ」って言いながらホックを外して私の左手で姉の左胸を揉みながら、姉のTバックのお尻の紐とお尻の間に指を入れて姉の股間に指を這わせると、もうビラビラがしっとり濡れていて「俺姉ちゃんのここ触るの好き」

「なんで?」

「この前は気にすると思って言わなかったけど姉ちゃんアンダーヘア脱毛してるだろ?こうして指を全部くっつけて当てると姉ちゃんの土手に丁度フィットするっていうか・・・土手だけ少し残してる短いヘアの感触もいいしヌルヌルしてツルツルして柔らかくて特にここ、硬くなってるクリが凄く可愛い」

そう言う私の言葉に噛み気味に「わかったわかったもういいアアッ、こんな場所なのにっ、私の恥ずかしい顔外から見えちゃう」って言うので「こっち向いて」って言いながら姉の上半身を後ろから抱き起して出窓に半分姉のお尻を乗っける様にして私の体で姉の躰を出窓に押し付け

「こんな高い階誰からも見えないよ、でも姉ちゃんが恥ずかしいならこうする」って言いながら姉の背中に左腕を回して引き寄せ、今度は姉のパンツの前から右手の指を入れてクリトリスを撫で回しながら私の目の前にある姉の顔を見ながら「キスしていい?」って聞くと

「だからそれだけはダメ、私達姉弟なんだよ」って言う姉はやっぱりそこは譲れないみたいで、でもクリトリスをゆっくり撫でている内に姉の愛液でどんどんヌルヌルになってくる私の右手の中指で硬く勃起している姉のクリトリスの先端をゆっくり撫で回してあげていると

「アッアッアッアッ」って声を漏らす姉の目が少しずつ閉じて薄目を開けて私の目を見ている姉の長いまつ毛が色っぽくて「いいだろ?今は彼氏と彼女なんだから」って言いながら私の唇を姉の唇に近づけていくと、姉も本当はキスしたいんじゃないのかなって思うくらい顎を突き上げてきて、

ほんとに少しずつ姉の唇に私の唇を近づけていって、姉のクリトリスに中指の腹をキュッって押し付けながらクリトリスをゆっくり撫で回し始めると「ンハアァァァッッッ」って声を漏らす姉の顎が更に突き上げられて、ついに私の唇と姉の唇が重なりました。

ストッキングが足の付け根に引っ掛かって広げられない姉の太腿には力が入って股を広げようとしているみたいでしたけど自由にならない腰は、その分前に突き出してきて、シルクの生地っぽい薄っぺらな柔らかい生地でできている姉のパンツは私の指が自由に動かせる感じで

右手の中指と薬指をくっつけて姉のビラビラからクリトリスにかけて2本の指でゆっくり前後に撫で始めると、私の唇で唇を塞がれた姉は鼻から「ンフウゥゥゥッッッ」っていう悶え声を漏らしながら目を閉じて私の右腕の二の腕を左手で掴みながら爪を喰い込ませてきて、

私が姉の口の中に舌を入れると姉も私の舌に舌を絡ませてきました。

姉の鼻筋の通った綺麗な形の主張する鼻と私の鼻が何度も擦れる様に右に左に首を傾けながら姉の舌を吸い、私の指が擦れる姉の入口からはクチュックチュックチュッって音がし始めると3分も経たない内に姉の鼻から「ングッ、ングッ、ングッフウゥゥゥッッッ」っていう喘ぎ声が聞こえて、

私の指に力を入れてゆっくり姉のクリトリスを撫で始めるとストッキングで少ししか広げられない股を前斜め上に腰と共に突き上げてきて舌は私に吸われたまま口を大きく開けて「アハーーーッ」って高い喘ぎ声を上げながら腰をビクッビクッビクッって震わせながらイッてしまったみたいでした。

この話の続き

「ハアッハアッハアッ、イッた、ゴクッ・・・イッたから熱い」#ピンクって唾を飲みながら言う姉は、まだ私の指にクリトリスを擦り付ける様にゆっくり前後に腰をうねらせていて「ちょっと勿体ないけど、ストッキング脱いじゃおっか」#ブルーって言うと縦に首を振るので姉の太腿の付け根に引っ掛かっているストッキング…

-終わり-
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