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近親相姦男◆EDkUEVE(20代)
前回の話

その夜は週末で、私も会社の友人達と飲んで帰って帰宅したのが夜の11時過ぎだったと思いますけど、たまたま姉も会社で飲み事があったらしく、私が2階に上がって姉の部屋の前を歩いて私の部屋に行こうとしていると、姉の部屋のドアが開いていて、ベッドの上でミニのスーツ姿のままショルダーバッグもベッドの上に放り…

「ゴムつけたら突いていい?」

「ちょっンンッあんたそんなものまで準備してるの?もう確信犯じゃない」

「いや持ってない、部屋に戻ればある」

「じゃあどうすんのよ、あんたが取りに行く間恥ずかしくて間が持たないじゃない」

「姉ちゃん持ってるかなって・・・ない?」

「それは、あるけど・・・っていうか何で私がそんな準備までしてあげなきゃならないのよ、っていうか彼氏用だからサイズがあうかどうか」

「いいよいいよそれで、知ってる?ゴムって伸縮率凄いんだよ」

そう言うとバッグに手を突っ込んだ姉がゴソゴソ手探りでゴムを取り出して渡してきて

「ほんとにこれで大丈夫なの?」

「多分」そう言いながらいざ付けてみるとやっぱり根本までは被っていなくて、それでもとりあえずゴムを取り付けた私は、もう突き捲る気満々で

「じゃあ挿れるよ?いい?」

「ほんとにもー、なんで私があんたの彼女の中イキの練習台になんなきゃなんないのよ、信じらんない」そう言う姉は不服そうな表情でしたけど、後になって思い出してみると一度私の亀頭を飲み込んで(ちょっとくらいなら試してみてもいいのかな)って考えていたんじゃないかって思いました。

ゴムをつける前と同じ様に私の亀頭だけ中に挿れてみると、姉は私の大きさを学習したのか「フーーッ、スーーッ、フーーッ、スーーッ」って鼻で吸って口で吐くみたいな深呼吸の息使いで「おっきいからゆっくりしてよね」って言うので「大丈夫?痛くない?」って聞くと「いいから早く済ませてよ、我慢できないんでしょ?」って言う姉は、

これも後になって思った事でしたけど、少し期待していた様な気がしました。

私の指でクリで1回、中で2回の合計3回もイッて3回目は潮まで吹いた姉の中は、もう充分にヌルヌルになるくらい濡れていて

「彼女と比べもんにならないくらい狭くて気持ちいいよ、やっぱ勇気だして姉ちゃんに頼んで良かったよ」

「だーからー、前置きはいいからさっさと済ませてって言ってんじゃない」

「そんなに酷く言わなくてもいいじゃんか、折角こんなに気持ちいいのに、少しくらいじっくり楽しませてよ」そう言いながら姉の細いクビレを両手で掴んで白くて丸い大きなお尻を引き寄せながら、ゆっくり真ん中くらいまで挿れていくと

「ンハアァァァッッッ凄い硬いっ、硬くて太いっ、張り裂けそうっ」って言う姉は四つん這いになったまま、緊張して体がガチガチに固まっているみたいで

「ほんとに大丈夫?なんか辛そう」

「大丈夫、もう少し頑張ってみるからゆっくりしてみて、なんか少し慣れてきた」

「姉ちゃんほんと御免ね、俺なるべく早くイクから」

そう言いながらゆっくり根本まで挿れようとしていると、根本まで入りきれない内に姉の奥まで届いてしまって「アハアァァァッッッ凄いっ、おっきい亀頭が私の奥っハアッハアッ届いてるのがわかるっ」って言う姉は全体的に私のチ〇ポをギューーッって締め付けているけど、

特に入口の締め付け方は、一気に裏筋を擦り付けてみたくなる様な気持ち良さでした。

「なんか、体中に力が入って暑い、ストッキング脱いでいい?」って言う姉のお尻にはうっすらと汗が光っていて「姉ちゃんのお尻白くて丸くて凄い綺麗」って言うと「あんまり見ないでよ、恥ずかしいじゃん、それよりとにかく暑い、脱がせて」って言うので

姉の太腿の付け根で引っ掛かっている姉の黒ストッキングの右足だけ指をかけて下ろそうとするけど姉の中に挿れている分かがめなくて「ちょっと右膝浮かせてくれる?」って言うと姉が後ろに足を伸ばして膝を上げてくれて右足のストッキングを脱がせてあげると

左足の太腿だけに引っ掛かっているストッキングがエロくて「左足は膝まででいい?」って言うと「なんでよ、伝線入っちゃうじゃん、ちゃんと脱がせてよ」

「なんか、この方が興奮する、ブラも取っていい?」

「エーーッ?もー、そっちの方が興奮して早くイケる?」

「絶対その方がいい」そう言いながら姉のブラのホックを外してあげると、姉の上半身はもう身に纏うものがなくなって、姉の痩せた肩胛骨と背骨が浮き出ている背中が真っ白で、シミとかニキビとかホクロすら一つない綺麗な背中が色っぽいのとブラで型がついている背中がエロくて

「姉ちゃん背中も綺麗」って呟くと「あんたが小学校3年までは一緒にお風呂入ってたのにね、久しぶりに見る私の背中ってそんなに綺麗?」って言う姉はお互いが子供の頃の事を思い出しているみたいでした。

「凄い綺麗だよ、それにエロい、こんなに痩せてるのに姉ちゃんの大きな胸が下に向いてるのに横からハミ出して見える、ちょっと乳首触ってみていい?」そう言いながら姉の中に挿れたまま姉の左腕の横に手をついて姉の乳房を上から?後ろから右腕を回して私の手の平で下から覆って持ち上げながら

「デカい、彼女と比べもんにならないよ、揉んでみていい?」

「うん」

「どんな風に揉んだら気持ちいい?」

「どうって・・・優しく・・・」

「こんな感じ?ウワッ、スゲー弾力、それとこれパフィーニップルって言うんだろ?俺AVで見てる時は凄くいやらしい乳首だって思ってたけど、姉ちゃんの乳首見てこんなに興奮するなんて思わなかった、こんな風に乳輪指で撫でたら気持ちいい?」「アッアッ乳輪も私っハアッハアッ弱いっ」

「乳首は?つまんだ方がいい?それともコリコリ?撫でた方が感じる?」「撫でられたらアアッ弱いっ」「先っちょ?横の方?こんな感じ?」「アハアァァァッッッだからっ、ハアッハアッ乳首は凄く弱いんだってばっ」

「姉ちゃん凄い、乳首撫でてるだけなのに俺のチ〇ポ凄い締め付けてくる、これわざとしてる?」「そんなの自由にできないアアッ・・・自然とそうなるンンッ」「もう突いてみてもいい?」「うん」四つん這いで俯いている姉の表情は私からは見えませんでしたけど、

子供の頃に一緒にお風呂に入っていた頃の話しをした後の姉は子供の頃に私の事を可愛がってくれていた頃の様に背中から優しいオーラを出している様に思えました。

姉の入口辺りまで亀頭だけ中に入っている様なところまでゆっくり抜いてみると、姉の小さなビラビラが私のチ〇ポに吸い付く様にピトッってくっついていて、姉の愛液で私のチ〇ポがツヤツヤ光っていて

(スゲーよ、まさか姉ちゃんとセックスするなんて考えてもいなかったけど今俺のチ〇ポは間違いなく姉ちゃんの中に入ってる、それになんなんだよこの気持ち良さ、彼女には悪いけどこっちの方がメチャクチャ気持ちいい、何の違い?単純に中の構造?

確かにツルツル感とかヌルヌル感は強いし、入口の管の長さ?彼女も入口は締まってるけど管が短くて挿れるとすぐに中の空洞が広がってる感じだけど、姉ちゃんはその管が長い感じ?根本から亀頭まで全部その管に締め付けられてる感じが強くて、おまけに奥まで挿れると亀頭に擦れる部分がヒダヒダになってて

そこが絡み付いてくる感覚が堪らなく気持ちいい、でもそれよっかやっぱ感じ方とかイク時の声の質?悶える腰とか擦り合わせる太腿の仕草?これはやっぱ経験の多さからくるもの?それとも姉ちゃんが持って生まれたもの?ンフウゥゥゥッッッって呻き声みたいに絞り出す低い吐息が堪らなくエロいし

イッた瞬間の腰のビクつかせ方がわかりやすいって言うか、あの締め付け感は指でも興奮したもんな、俺のチ〇ポでイカせられるのかな、もし姉ちゃんがイッてくれたらどんな締め付け方するんだろう、イカせたい、俺のチ〇ポでイカせまくって姉ちゃんのイキ姿何回も見たい、

中の感じる部分を教えて貰う為の行為かもしれないけど、俺もう完全に姉ちゃんの事好きになってる、自分でも信じらんないけどこれって近親相姦なんだよな、そんなの気持ち悪いって思ってたけど、姉ちゃんの場合は特別だよな、こんないい女そうそう巡り合えないもんな、姉ちゃんのイキ方が魅力的過ぎんだよ、

もう近親相姦なんてどうでもいい、俺単純に姉ちゃんの気持ち良さそうな顔が見たい、見たくてしょうがないよ)そう思いながらゆっくりと出し入れを始めると「アハアァァァッッッこれっ、凄いっ」って言う姉は、それまでストッキングで広げられなかった股を膝をずらして大きく広げ、

低く落ちていく姉の入口に合わせて私も膝を広げて腰を落とし、バックなのに膝をついているというより大きく股を開いて手を突っ張っていた腕も辛いのか、肘をついて布団に大きな胸をつけ、低く落ちた姉の腰の更に下から斜め上に突き上げる様にゆっくり突いていると、姉は広げた両手でシーツを掴み

「あんたのチ〇ポっ、凄い硬いっ」って言うので「硬いとどうなの?痛い?どんな風に突いたら痛くない?」って聞くと布団につけた頬を少し上げて首を横に数回振りながら

「痛くないっハアッハアッ私っ、硬いのダメっアアッ擦れてるっ、太いから私のいろんなとこいっぱい擦れてアウゥゥゥッッッこんなゆっくりなのにっダメっもう我慢できないっ」って言う姉は広げていた脇を急に閉めて胸の横で肘をつき、背中の肩胛骨を浮き上がらせながら背中を反らし、

大きく股を開いたまま腰を下に突き出しながら「イッ・・・クフウゥゥゥッッッ」って小さな擦れた声を出しながら私のチ〇ポをギューーッ、ギューッって締め付けながら腰をビビビクッ、ビビビクッって震わせながらイッてしまったみたいでした。

「アーーーッ、スゲー締まるっ、気持ちイイっ、イッたの?俺のチ〇ポでイッちゃった?」

「ンフウゥゥゥッッッ」

「答えてよ、姉ちゃん」

「ハーーッ、ハーーッ、ハーーッ待ってっ、今ダメっ、気持ちイイっ」

そう言う姉は私のチ〇ポを締め付けながら固まっていた腰を急に上下に動かしながら私のチ〇ポ出し入れし始めて「アハアァァァッッッこんなのっ、いけないのにっ」って言いながら最初はゆっくり腰を動かしていたのに数秒すると急に私のチ〇ポを激しく出し入れし始めて

数秒した後にギューッって締め付けながら、また布団にペタッってへばりついてしまいました。

「姉ちゃん俺どんな風に突いたかもよく覚えてないけど、どうだった?気持ち良かったの?」

姉は布団に左頬をつけて横を向いているけどショートの髪で姉の顔が隠れていて「姉ちゃん、顔見せて、髪どけていい?」

「嫌、今の私の顔あんたに見られたくない」

「なんで?俺は見たいのに」

「なんで見たいの?」

「だって姉ちゃん可愛いもん」

「そんな事弟のあんたが私に言う?」

「怒ってるの?」

「ううんっ、そんなんじゃない」

「こうなっちゃったの後悔してる?俺の事変態だと思ってる?」

「よくわかんないけどいけない事してるっていう感覚はある」

「俺が弟だから?」

「それも、そうだけど・・・逆に私の事嫌じゃない?」

「なんで?言ってる意味がわかんない」

「イッた」

「エッ?何?」

「あんたの・・・弟のチ〇ポでイカされた」

「ほんとに?気持ち良かった?」

「うん」

「彼氏と比べてどっちが気持ちいい?」

「聞く?普通、そんな事・・・っていうかこの状態普通じゃないよね」

「後悔してる?」

「後悔も何も・・・イッちゃったのは事実だし・・・アーもうっ、どうしよう・・・姉失格だよ」

「何言ってんだよ、姉ちゃんは凄くいい姉ちゃんだよ、俺ちっちゃい頃はずっと姉ちゃんにベッタリだった」

「甘えん坊だったもんね」

「でも小学校4年くらいになると急に一緒にお風呂に入ってくれなくなって俺寂しかった、覚えてる?」

「しょうがないじゃん、あの頃丁度生理始まっちゃったんだから」

「急に避けられる様な感じになったから嫌われたのかと思って俺いろいろ思い出したけどよくわかんなくて凄く不安だった」

「なんで私にベッタリだったの?」

「俺・・・可愛くて綺麗で頭も良くてみんなに人気がある姉ちゃんが自慢だった、だから独り占めしたかった」

「今は?私の事そんな風に思ってない?」

「姉ちゃんがいろんな彼氏とデートしてるのなんか、嫌だった」

「なんで?」

「姉ちゃんが他の男とキスするの嫌だった、きっとしてるんだって思ったらお腹が痛くなった」

「私もあんたに初めて彼女ができた時素直に喜べなかった」

「姉ちゃんが他の男とセックスしてるんだって思ったら俺、嫉妬した」

「それって多分・・・弟の感覚じゃないよね」

「俺、自分でも気づかなかったけど多分姉ちゃんの事ずっと女だと認識してる、心の奥底にずっと仕舞い込んでたものがさっき姉ちゃんの乳首見た時にワッて吹き出してきたんだと思う」

「あんたのチ〇ポでイッちゃった姉ちゃんの事どう思う?」

「どうって・・・?」

「嫌じゃない?」

「嫌だったら・・・こんなに硬くなってると思う?」

「変態・・・で?どうするの?続けるの?」

「もっと教えてくれる?いい女のセックス」

「自信ないけど」

「俺は姉ちゃんイカせて凄く自信がついた」

「バカ」

「見ていいだろ?姉ちゃんの顔」

そう言いながら姉のショートの髪を右手でかきよせると姉は目を開けていろんな事を考えているみたいでした。

「そんなに思いつめた様な顔しないでよ、折角俺自信ついたのにさー」

「あんたに中の感じ方教えるつもりだったのに、その私が気持ちよくさせられてどうすんのよ、姉弟だよ?そりゃ落ち込むよ」

「姉ちゃんが俺にちゃんと教えてあげたい気持ちは嬉しいよ、でも折角イッちゃうくらい気持ちいいんだったらもうちょっとだけ俺のチ〇ポ味わってみてよ、俺も姉ちゃんの中がどんな風に感じるのか知りたいけど、姉ちゃんも俺の良いとこ悪いとこ?教えて貰えれば今後の参考になると思うんだよ、そう思わない?」

「そんな事でほんとに参考になる?」

「だって俺人生で初めて女の子自分のチ〇ポでイカせる事ができたんだよ?自信は持てたけどまだたった1回じゃん?もしかしたらさっきのはたまたまだったのかもしれないし、やっぱこういうのって経験が自信に繋がると思うし何度も経験していく内に上手になってくもんなんじゃないの?」

「確かに、そうかもしれないけど」

「じゃあ今度は突き方変えてみるからさ、良いとか悪いとか遠慮せずに言ってみてよ」

言葉ではセックス指南を受けたいという名目を並び立ててみても、結局のところ私は姉のイキ姿を見たくてしょうがなくて、姉が感じやすいと言うGスポットに裏筋が擦れる様に私のチ〇ポが姉の中に半分くらい入っている状態で2㎝くらい出入りする感じで、腰を落としている姉の上から突き下げる様にピストンを始めると

「アッ、アアッ、そこっ、ダメっあんたっ、そこ狙ってるでしょンンッ、アッアッアッアッダメ、そこすぐイッちゃうっ」って言う姉の声が少しずつ大きくなって来るので「姉ちゃん声デカいよ、おふくろ達に聞こえちゃうだろ?もっと声抑えてよ」って言うと

「だってっ、声出ちンンッ」って言う姉は右手の手の平で自分の口を押さえて鼻で歩い呼吸をしながら私のチ〇ポを出し入れしているリズムに合わせてクックックックッって締め付け初めて「アーースゲー姉ちゃん凄い締まるっ、気持ちいいよ」って言いながら上から突き下げていると、

口を手で押さえている姉は「ンーッンーッンーッ、ングウゥゥッッッッ」って言う鼻から漏れる喘ぎ声を押し殺しながら私のチ〇ポをビクビクビクッって締め付けながら腰をブルブルブルッって震わせながらまたイッてしまったみたいでした。

「姉ちゃん今度はもう少し脚を閉じて腰を上げてくれる?俺普通にバックで突いてみたい」って小さな声で言いながら姉の細いクビレを掴んで腰を持ち上げると「待ってっ、まだイッてるっ、今突いたら私っ、凄く敏感っ」って言う姉はまだ私のチ〇ポをギュッギュッギュッって締め付けていて、

締め付けている姉の膣壁が気持ちよくて、ついまた突き始めてしまいました。

ベッドがギシギシ軋まない様にゆっくり私の亀頭から奥まで出し入れし始めると「ハアァァァッッッ、イッてるのにっ、あんたのおっきいからアアッ気持ちいいとこいっぱアハアァァァッッッ擦れっ、続けてイッ」って声を殺して無声音で言う姉は四つん這いのまま両脚の膝から下を両方上げて外側に広げ、

両脚の指を全部広げながら「連続でイッた事なんてなかっアーーーッこんなのっ凄いっイク、イクイクイクイクイクッ」って言う姉はイッた瞬間広げていた足の指をグーにして爪先をピンと伸ばし、また腰をビクビクビクって動かしながらイッてしまいました。

連続でイッた1回目はそんなに腰を悶えさせていなかったのに2回目は私のチ〇ポを自分で出し入れする様に何度も腰を悶えさせ、まだ多分イッたまま呼吸を止めている姉は声も出せずにいるみたいで「姉ちゃん俺、姉ちゃんの顔見ながら突きたい」って言うと

「ハアッハアッハアッまだするの?もういいでしょ?」って言う姉は呆れているみたいでしたけど、姉の中から抜いて姉を仰向けにさせると自分から股を開口いて私の肩に両手をかけて私を受け入れようとしてくれているみたいでした。

姉の太腿を広げる様に私の太腿を押し付けながら膝をつき、股を広げて姉の股を開き、姉のビラビラに私の裏筋を擦り付けながら姉の乳首を舐め始めると、それまで私の顔を見ていた姉は顔を反らして目を瞑り、大きな胸を突き上げて背中を反らし、

私が舐めている姉の右胸の乳首を私の舌に押し当てる様に上半身を捩って右胸を突き上げ、私が姉の入口に亀頭を差し込むと「アハアァァァッッッ」って吐息を漏らす姉は私のチ〇ポを根本まで咥え込む様に腰を突き上げてきて「アーーッ気持ちイーーーッ、姉ちゃんから挿れてくれるなんて俺、興奮する」

って言う姉の奥まで届いている私のチ〇ポを姉が膣壁でギューーーッて締め付けてきて「凄いっ、奥まで届いてるっ、こんな人初めてっ」って言う姉は私の太腿を押し付けられてお尻も腰も浮かせて私のチ〇ポを根本まで入れられて締め付けながら動けないでいるみたいでした。

「姉ちゃんどんな感じ?やっぱバックの方が気持ち良かった?」そう聞く私の顔を見ながら「ハアーーッハアーーッハアーーッ」って深い呼吸をしている姉は何度か首を横に小さく振りながら声を出せないみたいで「突いてみていい?」って聞くと

「ハアッ、ハアッ、ハアッちょっと待ってっ、少しこのままでいて」って言う姉は、ゆっくり腰を上下に動かしながら私の亀頭を奥に擦り付けてる感じがして「正常位だと感じ方が違う?」

「最近なんか・・・ハアッハアッ、セックスしてない時でも奥がムズムズする時があるっていうか・・・今丁度そこに擦れてるっ」

「そこって気持ちいい?」

「まだよくわかんアッ、待って、待ンッ、ハアッハアッハアッハアッ、アッアッアッアッ」

急に言葉を発しなくなった姉は、ただずっと私の亀頭を奥に擦り付ける様に前後に腰を動かしながら姉の右胸の乳首を舐めている私の首に両手を巻き付けてギューーーッって抱き着きながら私のチ〇ポを、これまたギューーーッって締め付けてきて、上手く表現できないけど

姉の腰の動かし方は私の亀頭という、すりこ木を奥のすり鉢に押し付けながら擦り付けている様な感じでした。

「ンハアァァァッッッ、ヤッバいっ、腰・・・止まんないっ、奥っ、イッちゃいそうっ」って言う姉はベッドの軋み音を抑える為なのか、ゆっくりとしか腰を動かしていないけど、腰使いはどんどん力強くなってきて締め付けられる私も気持ち良くて「姉ちゃん俺もヤバいっ、あと少しで出そうっ」って言うと、

それから1分程大きく腰をうねらせながら「ハアッハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしている姉は「なんか、凄いのが来るっハアッハアッハアッ、アッアッアッ来る来る来る」って小さな声を漏らしながら私の太腿に足を絡ませてきて

(スゲー、姉ちゃんの足の力ハンパねえ、俺は腰動かしてないけど、多分今俺が動かそうと思っても上手く動かせない)って思っていると「イクフウゥゥゥッッッッ」って吐息が漏れる様な声を出しながら腰を突き上げて

私のチ〇ポを奥まで咥え込んだままギューーーッギューーーッギューーーッって締め付けながらイッてしまいました。

イキながら私の足に絡めていた足をほどいて布団に足をついて腰を突き上げ、ゆっくりと私の肉棒を出し入れする様に腰を動かす姉は、背中を反らして布団に頭をつけて頭の上で枕を両手で握り締め、口は大きく開けているのに呼吸音は聞こえなくて、見る見る内に姉の胸元から顔にかけて濃いピンク色に染まっていくのは、

姉が呼吸を止めて酸欠状態になりつつあるからで「姉ちゃん大丈夫?胸から顔まで真っ赤になってる」って聞くと、それから数秒してゴクッって唾を飲んだ後に「ハアッ・・・ハアッ、ハアッ・・・ハアッ」って深い呼吸をし始めたので

「姉ちゃんイッたんだろ?奥でイッた?それってどんな感じ?奥でイッたの初めて?姉ちゃんみたいに上手く動かせないかもしれないけど、どう突けばいい?どこが気持ちいいの?ここ?こんな感じ?」まだ彼女の事を中イキすらさせてあげられないのに、

さらに進んだ姉のポルチオイキを見てしまった私が、興奮して矢継ぎ早に姉に沢山の質問をしながら、まだ私のチ〇ポを締め付けながら腰をうねらせている姉の奥に亀頭を擦り付け始めると「待ってっハアッハアッまだイッてるっ、今そこ突いたらダメっ、イッてるのにまた気持ちくなりそうっ」って言いながら

イッたまま突き上げていた腰を更に足を広げて踏ん張り、私のチ〇ポの高さまで腰を浮かせて来るので「ここ?ここでいいの?」って言いながら私の亀頭の付け根、裏筋から亀頭の先端にかけて姉のコリコリとした多分子宮の入口?の少し下奥側に擦り付け始めると、

急に「アアッ・・・アア・・・アア」って高い声を出しながら股を大きく広げ、両手で自分も内腿の筋肉を握りしめ初めながら肩をすぼめ、背中は布団につけているけど顎は高く突き上げて白目を剝き、小さく小さく細かいリズムでピストンを続けていると

「アアッ・・ハッ、ハッ・・・アア、アア、アア」っていう喘ぎ声が更に甲高くなって、顎を突き上げている首筋と鎖骨の間に突っ張って筋が浮き上がっていて、仰け反る姉の顔を見上げる私には姉の高い鼻の小鼻が広がっているのが見えて

(アーこれなんだよ、俺これが見たかったんだよ、鼻の穴の中が見えそうで怖い気もするけどこれって気持ちいいから見せてくれる仕草だよな、こんな顔普通なら弟に見せられないよな)って思う私のピストンは自然と速くなって、その途端「ハアンッ・・・アア、アア、アアッ、アア、アアッ」っていう

喘ぎ声のリズムが速くなったかと思うと、腰をブルブルブルッって震わせた姉は、また私のチ〇ポをギューーーッギューーッギューーーッって締め付けながら連続でイッてしまったみたいで、急に声のトーンが低くなった姉は「ア」よりも「オ」に近い表現が難しいですけど

「アウゥーフッ、オウゥーフッ」っていう喘ぎ声を出しながら腰を悶えさせ、ピストンを止めた私のチ〇ポを貪る様に腰を上下に動かしながら出し入れしていて、もうずっとイキ我慢をしている私が「姉ちゃん俺もう我慢できないよ、姉ちゃんのこんなエロいイキ方見てたらイクの我慢できない」って言いながら

突き上げていた腰を布団に降ろして仰向けになる姉の脇の間に肘をついて姉の入口から奥までゆっくりピストンを始めると、姉の中に溜っていたイキ潮がいっぱい溢れ出してきて「姉ちゃん気持ちいい?」って聞くと何度も首を小さく縦に振る姉の額にも鼻の頭にも鼻の下にも汗が噴き出していて

「キスしていい?」って聞くと「ダメだよ、姉弟なんだから」っていう姉は、そこは譲れないみたいで「じゃあ舐める」って言いながら姉の乳首を舐めながら、ゆっくりとピストンを始めると舐められる乳首の気持ち良さは譲ってくれるみたいで、また背中を浮かせて仰け反り、

胸を突き上げて私に舐められている乳首は硬く勃起していて、ゆっくり突く度に「アハーーッ、ンンンフウゥゥゥッッッ、ハーーーーッ、ンンッ、ハアァァァァッッッ、もうどんな突き方されてもダメっハアーーッ今度はGスポットっ、ンフウゥゥッッッ、アハーーッッ気持ちイイっ」って言いながら

私のチ〇ポをギューーーッギューーーッって締め付け初めて、背中を丸めて姉の乳首を吸いながら舐めている私の首に右手を回して引き寄せながら左手の爪が私の背中に食い込んできて「アッアッアッイク・・・ハアァァァァッッッ凄い硬いっ、おっきい、おっきいのっ」って小さな声で言いながら

腰を突き上げてくる姉を激しく突きたいけど姉の声が大きくなるのも怖いしベッドの軋む音も怖くて、そのままゆっくりピストンしていると「ハーーッ、ハーーッ、ハーーッこんなにゆっくりなのに私またっ、イクっ、イクイクイクイク」って言いながら私のチ〇ポをヒクヒクヒクヒクって締め付けてくる

姉の膣壁が気持ち良くて「俺もイク、ハアハアハア気持ちいいよいい?イッていい?」って聞くと「いいよハアッ私もダメっイッちゃうっ」って言う姉は私のチ〇ポをギュッギュッギュッって締め付けながらイキ初めて「アーーーッ出るっ」って言いながら

それまで我慢していた射精を我慢する事なく姉の中でゴムの中に出しながら、まだゆっくりビストンを続けていると「ンフウゥゥゥッッッ」って言いながら腰を大きくうねらせている姉は目を閉じて眉間にシワを寄せて口も鼻の穴も大きく広げて小鼻がヒクッヒクッって開いたり閉じたりしていて

「姉ちゃん俺、こんな気持ちいいセックス初めて」って言うと「出しちゃったんだ、私の中で」って言う姉は無表情でいろんな事を考えている様に思えました。

姉の中で果てた私が段々小さくなっていって、姉の中から抜くとゴムの中に精液が沢山溜まっていて、私がゴムを外して捨てようとすると「見せて」って言うので、姉に見せるとゴムを手に取って私が出した精液を見ながら「いっぱい出てる、ほんとに私の中でイッちゃったんだ」って言う姉の表情が

少し落ち込んでいる様に思えて「御免、俺、姉ちゃんなのに」って言うと「ほんとだよ、いい?この事絶対誰にも話しちゃダメだからね」って言う姉の表情が少し怒っているみたいで「怒ってる?」って聞くと

「・・・っとにっ、信じらんないっ、弟に初めてポルチオでイかされちゃうなんて考えてもなかった」って言う姉は戸惑っているみたいで「相手が俺じゃ嫌だった?」って聞くと「あんたに奥イキさせられちゃったのは事実だし」って言うので

「俺まだ姉ちゃんにいろいろ教えて欲しい」って言うと「まだしたいの?凄いねあんたの性欲」って言いながら呆れているみたいで「今日のところは我慢する、これ以上したらさすがにおふくろ達起きてきちゃいそうだから・・・でももっと中イキの事教えて欲しい」って言うと

「もうダメだよ、こんなの今回だけ、いい?私達姉弟なんだよ」って言う姉は困っている様な表情で「俺の事嫌いになっちゃった?」って聞くと「嫌いとかそんな事ないけど何て言うか、あんたに対する意識が変わった」って言うので

「それって俺に対するイメージが悪くなったって事?」って聞くと「今日はもうそっとしといて、頭ん中が混乱して今まともに会話できない」って言うので「わかった、じゃあ俺風呂入ってくる」って言った後に姉に布団をかけて部屋を出ようとすると、姉は天井を見上げたままボーッと何か考え事をしているみたいでした。

姉の部屋から出て風呂に入ってシャワーを浴びながら(これってそうとうヤバい事だよな、ヤッちゃったんだからどうしようもないけど、これから俺達姉弟としてちゃんとやっていけるのかな)って不安な気持ちにもなるけど姉のイキ姿を思い出す私のチ〇ポはみるみるそそり立ち、シャワーを浴びながら私はシコり始めて、

姉の締め付ける感触に合わせて手の平でギュッギュッって握り締めながらまた果ててしまいました。

風呂から上がって2階に上がると、丁度姉が風呂の支度をして部屋から出てきたみたいで「お風呂入って来る」って言う姉は私と目を合わせられないみたいで、階段を降りて行く姉を見ながら(今何考えてるんだろう)って思うと不安になってしまいました。

この話の続き

そんな事があったのに仕事で疲れていたのか私はベッドに入るとすぐに眠ってしまって、次の朝に目覚めたのは9時過ぎで、ベッドの上で昨夜の姉との事をボーッと考えながら(なんか信じらんねーけど俺姉ちゃんとしちゃったんだよな、姉ちゃんまだ寝てんのかな)って思いながら姉の部屋を覗きながら階段を降りて1階に降り…

-終わり-
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