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【評価が高め】メスガキ来襲!屈辱の射精管理① (2/4ページ目)
投稿:2025-06-22 02:53:34
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俺「ちょっと止め…」
ドガンッ!ガラガラ…
俺が喧嘩を止めに2人の間に入るもバランスを崩してコレクション棚に突っ込んだ。棚が大きく揺れコレクションが床に転がる。
美月「キャ?!ご、ごめんなさいッ」
葉月「葉月悪くないもんッ!」
コレクションは無惨にも床に転がってしまったが2人の喧嘩は止める事に成功した。
美月「ご、ごめんなさい…壊れてない?」
俺「うん…大丈夫…PVCだから…パーツが外れただけで済みそう」
葉月「お姉ちゃんが暴れるから…」
美月「何言ってんのよ!葉月が悪いんでしょ!」
俺「まあ…喧嘩しないでよ…仲良し姉妹なのに…ダメだよ」
美月と2人で倒れたフィギュアを直して飾り直す。気不味そうに葉月はそれを見ている。好きなだけあって手慣れた手付きでフィギュアを組み立て飾り直す美月。棚の上で倒れたフィギュアを直そうと手を伸ばした時、美月も同じフィギュアに手を伸ばした。
偶然にも伸ばした手が美月の手と重なる。
美月「あ…ごめん…」
俺「フフ…美月は謝ってばっかりだなぁ♡」
美月の顔がかぁーっと赤くなってる。
葉月「お姉ちゃん照れてるぅ♡」
美月「もう!馬鹿葉月!」
その後、2人で片付けを終え布団を敷いて就寝する。
もちろん葉月にはパンツを履かせた。
電気を消すと直ぐに小さな寝息が聞こえてきた。
美月「…ねぇ…起きてる?」
俺「うん…葉月は寝たみたいだね…なんだかんだ言って疲れてたんだ…」
美月「さっき葉月が言ってた事なんだけど…」
俺「言いたくなかったら言わなくて良いよ…俺は気にしない…」
気にしないなんて嘘だ。美月が誰かとセックスなんて…姪っ子だからか?それとも…好きになってきているからか?…あの言葉に激しいショックを受けている自分がいる。
美月「…聞いて欲しい…」
俺「ん…」
静かに闇が訪れた部屋に美月の囁くような声が通る。
美月「私…セックスしたの…」
その言葉に、胸に何か突き刺さった様な衝撃を受ける。ドキドキと動悸が止まらない。あらためて本人から真実を聞かされるショックは計り知れない。
俺「ま、ま、ま、まぁ…今時の都会の子は早いからね…普通だよ…普通!」
あれだけ思春期真っ盛りで俺を毛嫌いしてきた美月が、やたらとしおらしくなったのは男を知ったからか…と思った。
美月「普通じゃないよ…私…」
弱々しい美月の声に少し嗚咽が混じっているのを感じる。
泣いているのだろうか…?
俺「何があったの…?」
俺が聞いた所で何も役には立たないだろう。何しろ俺は見事なまでの童貞なのだ。異世界転生すれば大賢者にジョブチェンジ出来るだろう。
恋愛や男女関係の事で経験値が圧倒的に足りない俺にどんなアドバイスが出来るだろうか?
そんな俺でも姪っ子が泣いているのをほっとけない。あの勝ち気で傲慢だった美月がこんなにも弱々しく泣くなんて余程の事があったのだろう。
確かに昔から苦手ではあったが、嫌いではない。産まれてきた時から知ってる美月。大切な可愛い姪っ子、心から大切で叔父として俺はちゃんと昔から愛している。
ただ姪っ子とはいえ異性…俺の童貞気質な性格故に異性を意識して勝手に苦手意識を持っていたのだ。
生身の女性が苦手…それが俺なのだ。
美月「叔父さんの事…散々馬鹿にして汚いとか言ってたのに…優しいよね…」
俺「まぁ…実際、年頃の女の子に毛嫌いされて当然かな…彼女も出来た事無いし、馬鹿にされても仕方ない…」
美月「私…馬鹿だった…本当に汚いのは私…なのに…」
美月の声が途切れ途切れになる。暗い部屋に小さな嗚咽だけが影を落としている。
俺「無理しなくて良いよ…何があっても俺は美月達を守るから…」
美月「私…汚れたの…穢されたの…」
セックスって…穢された…もしかして無理矢理…レイプって事か?
美月に何があったのか分からない。しかし、家族は離婚でバラバラに、学校は転校…その上レイプだなんて事が有れば美月の心が壊れてもおかしくない。
美月「お母さんとお父さんが離婚したの…私も関係してるの…」
俺「な、美月は関係無い!美月は悪くないよ!」
美月「皆…知らないから…」
美月「だって…私がセックスしたの…お父さん…なんだもん…」
俺「え…?」
言葉を失う。余りにもショックを受けて思わず身体を起こす。
ベッドの上の美月を見つめる。
暗闇に目が慣れ、美月の姿を俺の目が捉える。
整った綺麗な横顔。目尻から涙の跡が続いている。
美月が俺の方に振り向く。
美月「私…お父さんにレイプされてたの…」
俺「え…」
大の大人の俺…情けない事に驚愕する事しか出来ず美月へ掛けてやれる言葉を見つけられない。三十年以上生きてきて、こんなにも苦しんでる姪っ子に掛けてやれる言葉を持ち得ないなんて、なんて薄っぺらな人生を俺は歩んで来たのか後悔した。
美月「初めは無理矢理だったの…」
俺「い、いつから…?」
美月「私が中学入学してから…」
俺「じゃあ…1、2年くらいの関係…?」
美月「うん…私…お母さんの連れ子だから…葉月みたいに2人共と血が繋がって無いから…断れば捨てられるかもって…怖くて…」
俺「だから…我慢して…」
美月「うん…でも、最近では嫌じゃなくなってたの…段々…気持ち良くなって…時には…私から求めてた…」
俺「う、うん…ぁ…」
ちいかわみたいに呻くしか出来ない俺。
美月「セックスって…好きじゃない相手でも…気持ち良いんだよ…」
ベッドからゆっくりと降りて俺の布団の中に入ってくる美月。
確かな暖かさと若く芳醇な女性の香りが布団の中に漂う。
俺「み、美月…」
美月「…ごめん…一緒に…一緒いて…」
美月の身体が震えている。こんな事になって不安で辛くて堪らないのだろう。
今の美月には俺みたいな駄目人間でも頼りたいのだ。今の自分…これからの自分…悪い様にしか考えられず苦しんでいるのだ。未来に絶望して生きる事ほど残酷な事は無い。
俺は美月を助けたい。美月の心を救ってやりたいと心から想った。
思わず美月を抱き締めずにはいられなかった。
美月の華奢な身体をギュッと抱き締める。姪っ子だろうと未成年だろうと関係無い。今美月に必要なのは誰か大人の愛情なのだ。頼れる存在が必要なのだ。
俺「心配…しないで…何があっても俺が美月を守るから…」
美月の腕が俺の背中に回るとギュッと抱き締めてきた。
美月「ありがとう…嬉しい…♡」
互いの温もりを確かめ合う様に強く抱き締め合う。美月の不安が少しでも和らげば幸いだ。
…でも、心を満たされているのは俺も同じだった。
女性が苦手で誰からも愛されず一生を終えると諦めていた。
アニメや趣味に逃げていたが、本当は誰かに必要とされたかった。
誰かに愛されたかった。
不安で不毛な日々…しかし、腕の中の美月の存在が安らぎと勇気を与えてくれているのを実感する。
美月「好き…叔父さん…♡叔父さんの事…好きになっちゃった…ううん…前から…気になってたの…♡」
俺「俺も美月が好きだよ…♡」
美月「…それは家族として?それとも一人の女の子として?」
俺「もちろん…可愛い姪っ子ってもある…でも…一人の女の子として…俺は美月が好きだ…」
美月「嬉しい…」
美月の大きな瞳からまた涙が零れ落ちる。しかし、今度の涙は悲しくて辛くて流す涙ではない。苦しみから解き放たれ安堵して流す涙。嬉しくて流す涙なのだ。
俺は美月を強く抱き締めるとキスをした。
初めてのキス…唇と唇を合わせるだけの不器用なキスしか出来ない。
でも、想いは込めている。
伝わるかどうか分からないが目一杯の愛情を唇に込める。腕の中の小さな美月が愛おしくて堪らない。
美月「んちゅ…♡ん…」
俺「ごめん…我慢出来なかった…」
美月「謝らないで…私…嫌じゃないから…叔父さんなら…叔父さんだから良いの…♡」
今度は美月から唇を合わせてくる。
確かな人の温もり確かな唇の感触…まさか俺が女の子とこうして抱き合ってキスをしているなんて…想像もしていなかった。
美月「ねぇ…叔父さん…」
俺「何…?」
美月「セックス…セックスしよ?」
流石に血の繋がりのある姪っ子とセックスは出来ない。
俺「だ、ダメだよ…そんな…」
美月「…私が汚いから?父親とセックスしていた女の子なんて…嫌?」
そんな事は全然気にしていない。本当は童貞が過ぎて何をどうすれば良いのか分からないに過ぎないのだ。
知識としては当然セックスの仕方は知っている。幾度となく大勢の美少女アニメキャラと交わる想像をしてきた。
脳内シミュレーションは完璧だ。しかし…生身になると自信が無い。
姪っ子に手を出すなんて不謹慎極まり無い事は分かっている。しかし、俺まで拒絶してしまえば美月は心を完全に閉ざしてしまうかも知れない。
自信が無いからと大の大人の俺が逃げては無責任だ。
俺「美月は綺麗だよ…汚くなんか無い…俺だって美月と…美月とセックスしたい…でも…俺…童貞だから…」
美月「…大丈夫よ…セックスの形に正解なんて無い…人それぞれ…私と叔父さんのセックスの形が私達のセックスの在るべき姿なんだよ…不器用でも…失敗しても…良い…叔父さんと…好きな人としたいの…」
美月の言葉に覚悟を決める。
美月のパジャマのボタンを一つ一つ外していく。もう暗闇にも完全に目が慣れ外の街灯や家電の発する僅かな灯りでも美月の姿を確認出来る。
引き締まったウエスト…胸は柔らかい素材のナイトブラ…パンティはブラとお揃いの様だ。パジャマを全て脱がしてブラとパンティだけの姿になる。
素晴らしいスタイルだ。本当にモデルみたいな体型だ。
まだ胸は発育しきってないだろうが綺麗なお椀型なのがブラの上からでも伝わる。
優しく美月にキスをしながらブラを脱がせる。上手く脱がせる事が出来ず美月が自らブラを外す。
プルンと露わになる予想以上に素晴らしい乳房。
白くて丸くて張りがあって…その先には綺麗なピンクの乳首がピンと勃っている。
軽く乳房を手で揉んでみる。まだ硬く大人の乳房とは違う若々しさを感じる。
美月「あん…♡」
俺「乳首…吸っていい?」
美月「うん…♡」
美月の乳首に唇を付ける。小さいが硬く勃起している。乳輪までもピンクでプルプルしている。まるで北欧の美少女の乳首だ。日本人でこんなにもピンクなのは珍しいだろう。俺が知らないだけか未成年の若年層は皆こうなのかは分からない。
しかし、美月の乳首が美しいのは間違いない。
ちゅう…ちゅう…俺は赤ん坊みたいに美月の乳首を吸う。
その俺の頭を愛おしそうに優しく撫でる美月。
頭を撫でられるのがこんなに気持ち良くて安心するなんて初めて知った。
美月の胸の中で赤ん坊になった様な穏やかな気持ちになる。
美月「ぁ…あ…ぁ…♡」
乳首を吸っていると美月がピクンと反応する。その姿に自分が今セックスしようとしている事を思い出し愛撫に意識する。
空いている方の乳房に手を回し、乳首を指先で捏ねくり回す。
美月「あ…あん…♡それ…良い…♡」
美月が仰け反ると引き締まったウエストとお腹が布団の上で素晴らしいラインを描く。
俺は美月のパンティに手を掛けると下に下ろす。
美月は少し腰を浮かせて脱がせやすい様にする。
グレーのパンティが太腿を通って足首へ。
白いクロッチには染みが出来ている。
太腿を優しく撫でる。一見すると無駄な皮下脂肪なんてついてなさそうな靭やかな脚だが、男のゴツゴツした脚とは違い肉の弾力はとても柔らかで肌の触感はキメ細やかだ。
手触りだけでも幸せを感じる。
今まで俺の知らなかった生身の女性の素晴らしさを美月が一つ一つ俺に教えてくれる。
太腿からお尻へ手を優しく滑らせる。
本当は早く美月のオマンコを触ってみたい。美月のオマンコを見てみたい。
しかし焦りは禁物だ。これからは何時も一緒…焦る必要はない。
大切に大切に美月の身体を撫で回す。
美月「ぁ…あ…ん…♡く、くすぐったいよぉ♡」
全裸で仰け反る美月の肉体。少し汗ばむ美月の肌から俺の手に人の肉体の暖かみを感じる。手だけじゃなく身体全体でこの感触を味わいたい。
俺も布団の中で部屋着を脱ぎ捨てパンツ1枚になる。
美月と見つめ合い…そして胸に抱き締めキスをする。俺の胸に生の美月の乳房がギュッと押し付けられる。肌で感じる美月の触感。柔らかくて暖かくて確かな鼓動を感じる。
アニメやエロ動画…映像では絶対に味わえない感触。
人と人との生の触れ合い。
美月と俺…互いに生きてここに存在していると心から実感する。
好きな相手とのセックスがこんなにも素晴らしく自己肯定感を高めてくれるとは思っていなかった。
美月が居れば俺は何でも頑張れると心から思った。
ひとしきり抱き締め合い互いを確かめ合う。
勃起した愚息が美月の腹部に当たる度にヌルヌルした先走り汁が美月の肌に広がる。
不意に陰茎に電気が走る。美月の細くて長い指が俺の愚息を握り締めてきた。
そしてゆっくりと上下させる。
シコシコ…シコシコ…
初めて味わう他人による男性器への愛撫…自慰とは比べ物にならない気持ち良さ。同じ様に掴んで扱くだけなのに天と地程の差だ。
俺「き、気持ち良い…♡」
美月「良かった…♡もっと気持ち良くなって…♡ん…」
美月がキスをしながら器用に愚息を扱く。時に優しく…時に強く…俺の反応に併せてくれる。
愛撫とは…セックスとは、男と女の究極のコミュニケーション。相手を思い遣り望むモノを与える為に今何を相手が欲しているのか何を思っているのか必死に考え、それを与える事に尽くす。
美月のキスがより情熱的になる。美月も欲しているのだ。
俺はそっと美月の股間に手を伸ばす。
美月も脚の力を抜き、股を開いて俺の手を受け入れる。
初めて触る女性の陰裂。プルンと弾力の有るヌルヌルした小陰唇に触れる。
美月「ぁあん!」
陰裂の裂け目に指の腹を優しく這わせ裂け目の上に有る秘豆をコリっと弾く。
美月「あん♡クリちゃん…気持ち良い…♡」
男性の亀頭の何十分の一の大きさのクリトリス。しかし快感を感じとる神経細胞の数は亀頭よりも多い。
小さいながらも快感を伝える細胞の数、密度はクリトリスが全てにおいて上なのだ。
指の腹をグリグリとクリトリスに当て愛撫する。勃起し包皮から解き放たれた剥き出しのクリトリスは更なる快感を美月に与える。
美月「はぁ…♡はぁ…♡ダメ…あんまり…クリちゃん責められると…逝っちゃう…♡」
俺「逝きそう?」
女性を逝かせられるなんて初めてだ。自信と嬉しい気持ちが沸き起こる。絶対に逝かせてあげようと、指先に想いを込め丁寧にクリトリスを責める。
美月「だ、ダメ…逝かせちゃ…オチンチン挿入れた時…くすぐったくなるから…逝かせるなら…ね?」
俺「え…?」
要するに美月はクリトリスで逝くのではなく、俺の愚息と繋がって逝きたいという事なのだ。美月は先にクリ逝きすると後の挿入がイマイチ盛り上がらないタイプなのだ。
俺「うん…なら挿入れようか…」
美月「待って…その前に…♡」
そう言って布団の中に潜り込む美月。
美月が俺の股間のに顔を埋めるとヌルッとした強烈な快感が亀頭を襲った。
美月「ん…んちゅ…ん…♡」
フェラチオだ…手なんて比べ物にならない。TENGAですら遠く及ばない至高の快感が愚息を包み込む。
人生初めてのフェラチオ。しかも超美少女の中学2年生の姪っ子によるフェラチオ。
興奮と刺激に亀頭が爆発しそうな射精感に襲われる。
しかしダメだ。今は射精する場面じゃない。
美月と結ばれて共に絶頂を迎えたい。
何度も登り詰めそうになるのを必死で我慢する。
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(2020年05月28日)
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