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狙われた主婦道子 3話

投稿:2022-10-26 13:04:25

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ケンピ◆F1kngAE
最初の話

登場人物シンジの母・・・松澤道子40歳隣のオヤジ・・・草井太造55歳道子の息子・・・シンジ17歳道子の娘・・・・芳子18歳草井太造は道子の近所に住む、55歳の独身でIT関係の会社に勤めている。身長は160cmで体重80キロ。メガネにいい歳してリュックを背負ってるから、誰が見て…

前回の話

草井太造は今日もお気に入りの道子の下着を片手に次の作戦を考えている。「何かいい手はないだろうか。道子さんの絶対に見られたくないだろう、脱ぎたての下着を見てみたい…。」そう言いながら、黒いショーツのクロッチを眺めている。相変わらずの変態オヤジである。ある日のこと、仕事から帰って…

夏のジリジリと照りつける太陽もいつしか穏やかになり、朝晩が急に涼しくなってきた。

この男はあの日、何も盗らずに帰ったことの後悔をしていた。

「あー、あの時道子さんが身につけていた下着をなぜ持ってかえらなかったんだろ。せめて、脱衣所から使用済みの下着か、タンスの中の下着だけでも…。」

そう言いながら、ゴミの中から見つけ出したショーツのクロッチを眺めている。

秋に入って夜が冷える。ベッドの布団に入って道子のショーツを被り、スマホに入れた動画を眺めながら1人寂しくオナニーしている。

「はぁ、道子さん。あの時の匂いが忘れられませんよ。道子さんの身体をものにしたいですよ。はぁはぁはぁはぁ。」

今日も丸められたティッシュがゴミ箱に溜まる。オナニーをし終わると、それまでムラムラしていた自分が情けなく感じてしまう。これは全て秋のせいなんだと心の中で叫んでいる。

どのくらい眠ったのだろうか。

寒さで目が覚めると、身支度をして大量のティッシュが入ったゴミを捨てに、ゴミ捨て場に行くと、道子がゴミを捨てていたところに鉢合わせた。

「あら、草井さんおはようございます。先日はすみませんでした。私いつの間にか気持ち良くなって眠ってしまって。今度、お詫びにうちでお茶飲みに来てくださいね。うふっ、今度は太造さんを気持ちよくさせてあげますね。」

意味深な言葉を言うと、さらに近づいて、太造を下から上目遣いで見てきた。

「えっ?あのっ」

あまりの積極的な道子に太造は困惑した。

そして、あろうことか、道子の手は太造の股間にやさしく触れてきた。

「わかってるくせに、これを気持ちよくしてあげる。して欲しいのよね。私のパンティーで包んであ、げ、る。」

「あっ、はぁはぁ〜。」

太造はあまりの積極的な道子の行動に膝から崩れ落ちた。

ドスンッ!!!

「うっ!痛っ!」

状況が掴めない太造は辺りを見渡すと、そこは自分の部屋で、臭い枕を抱いて、床に仰向けに倒れていた。当然のことながら夢を見ていたのだ。

「あー、そんな事あるわけないよな。なんの疑いもなく、現実だと思い込んでしまった。」

太造は顔を洗って、ゴミを出しに外へ出た。すると、また道子が立っていた。

これも夢だろうか。そう思いながらも道子を眺めている事に幸せをかんじている。

「あら、草井さん、おはようございます。」

「あっ、えっ、あっ、おはようございます。」

太造はいつも道子の前では緊張して、まともに話せない。上手な人なら、今日もキレイですねとか、気の利いたことも言うだろう。

さっき見た夢なら、この後道子が近づいてきて、股間を触ってくれるはずだと、正夢を期待したが、当然そんな事はなく、道子は家の中に入って行った。

夢と言えば、太造は宝くじを当てて、一発大逆転人生という夢がある。そして、大金持ちになって道子さんもモノにしたいという夢だ。そのためにジャンボ宝くじが発売されると毎度買っている。

そして、その販売が今日から。今日はいい夢を見たので、いつもの倍買おうと決めた。

仕事が終わり、よく当たると言われる宝くじ売り場へ向かおうと帰ろうと歩いていた。

すると、路地から太造に向かって手をこまねいている老人がいた。太造は無視しようとしたが、老人はしつこく呼んでいるように感じたので、仕方なく行ってみた。

そこには腰が曲がった老人がボロ布を頭から纏っていて、よく表情が見えないが、痩せた体とボロ布からのぞく白髪から、たぶん80才くらいだと推測された。

「あっ、あの〜、何でしょうか。私に何か用ですか?」

太造はその老人に話しかけた。すると、老人は目の前に置かれた風呂敷に骨張った指を指している。

「このビンがどうかしたのですか?」

老人が指さしたのは、茶色の小瓶であった。老人は太造に紙を差し出して、読んでみろと言っているようだった。

太造はその紙を受け取って読んでみて驚いた。そこにはこう書いてあった。

これは、あなたとあなたが想う人にだけに使用可能です。使用すると異常な幸福感に包まれます。

使用方法は飲み物に3滴垂らして服用ください。

すると身体が熱くなり、服用した人の性感帯が非常に敏感になります。効能は1時間で、使用は1日1回限りで、続けての使用はできません。

太造はこれが本当なら、ぜひ道子さんに飲ませてみたいと思った。

「これはいくらですか?」

老人はさらに指差した。その先を見ると、50、000円とある。

太造は財布の中を思わず見た。そこには宝くじで夢を買おうと、下ろしていたお金が入っている。初めは怪しいと思っていたが、宝くじだって大金が紙クズになってしまう確率の方が高い。そうであればと考え、ついにその小瓶を怪しみながら購入した。

家に帰ってから、果たしてこれをどうやって飲ませるのかと考えた。しかし、そんな機会もないので、いい案は浮かばなかった。

その晩太造はまた夢を見た。そして、道子に媚薬を飲ませる方法を閃いた。はっ、と目覚めて忘れないうちにシナリオを書いて念入りにシミュレーションを行った。

「これで、いけるぞ。」

実行は子どもたちが部活でいないであろう次の週末。この辺りは、これまで調べ尽くしてよく知っている。実行当日までが長く感じたが、毎日シミュレーションを繰り返して、ついに当日を迎えた。

朝、家の窓から子どもたちが出て行くのをじっと待った。すると、8時半に娘。遅れて息子も出かけて行った。予定通りである。ここからが本番。1時間しか効能が無いため、実行は9時半。

予定の時間になって、小瓶とアイテムを鞄に入れて道子の家の玄関に立った。

「おはようございます。」

「は〜い、どちら様ですか〜?」

奥の方から可愛らしい声が聞こえて来る。

ガチャ

「あら、草井さん。おはようございます。どうしたんです?」

太造はシナリオ通りに進めた。

「あの、実は先日仕事の取引先で、美味しい紅茶をいただいたんですが、私はこの紅茶を美味しく淹れる事ができそうにないので、もし良ければどうかなと思いまして。」

太造はネットで購入した高級紅茶を道子に差し出した。

「えっ!これほんと高級な紅茶じゃないですか。こんなのいただくなんて、うらやましいですね。私紅茶大好きなんです。しかもこれ凄い高級なので、私も一回しか飲んだことないんですよ。ほんと嬉しいです。草井さん飲んだことないなら、淹れ差し上げますよ。」

道子は朝から高級紅茶を見て目がキラキラしている。そして、太造はシナリオ通りに進んでいることに興奮している。

「ちょうど、お茶を淹れようと思ってたところなので、上がってください。」

道子はそう言うと、紅茶を持ってキッチンへ向かって行った。太造はそんな道子のお尻を眺めながら、この後このお尻を好きにできると思いながら、揺れるお尻について家に上がった。もう、太造のアソコは反り上がっている。

「こちらに座っててください。今淹れますね。」

そう言って、お湯を沸かしてティーポットとカップを出して準備している。

道子さんが奥さんで毎日こんな朝だったらなんて幸せなんだろうと、心の中でつぶやいた。

「あー、いい香り。やっぱり葉っぱが全然違うわぁ。どうぞ。」

そう言って、紅茶を差し出してくれた。そして目の前には道子用のティーカップにも紅茶が入っている。

「あっ、そうだ。あの、すみません。これにレモンをいれると美味しいってネットにあったので、持ってきたんですけど、どうですか?」

そう言いながら、鞄からレモンを取り出した。

道子はそのままでもとても美味しいですよと言ったが、せっかく太造が持ってきたので、受け取ってキッチンに向かった。

太造はしめたと、鞄から小瓶を取り出して、道子のティーカップに使用方法にあった通り3滴落とした。

程なくして道子は太造からもらったレモンを輪切りにして、出してくれたので、一枚取って紅茶に入れて飲んでみた。

「あー、美味しいです。コンビニで買う紅茶しか飲まないので、こんな美味しい紅茶は初めてです。」

「そうですね。私も久しぶりにこのブランドの紅茶をいただきましたけど、とても美味しいです。あら、何だか体が火照ってきたわ…。」

そう言うと、道子は白い長袖のシャツに羽織っていた茶色のカーディガンを脱いで、椅子にかけた。

太造はこの後どうなって行くかは全く分からなかったが、もうすでに道子が媚薬入りの紅茶を飲んだことに興奮していた。

「あんっ、やだ。変な声出してごめんなさい。」

道子は急に声を漏らした。

「あの。どうされましたか?具合でも悪いですか?」

「いえ、美味しい紅茶なので、ちょっと…。」

道子は顔を薄ら赤くして、モジモジしている。太造はあの薬が効いてきたんだと思ったが、どうしたらいいかが分からない。

「大丈夫ですか?僕もう、帰りましょうか?」

咄嗟にそう言ってしまった事に後悔したが、それも一気に吹っ飛んだ。

「あっ、行かないでください。何だか体がおかしいの。やだっ、私ったら。あんっ。」

「えっ、あの、どうしたらいいですか?」

太造はさっきまでの興奮より、道子が心配になって介抱しようという気持ちで寄り添った。すると、道子の驚きの行動に太造は脳天を破られたような衝撃を喰らった。

道子は急に椅子の座面に両足を曲げて乗せて、いわゆるM字になった。そして、左手は胸を右手でアソコをパンティーの上から触りだしたのだ。

「えっ、やだ、なんで、こんな。あー、見ないでください!ん〜、いや、見て…。こっちに来て私を見て欲しいの。」

ついにこの時が来た。

「あっ、道子さん、その、えっと見ていいんですか?」

「あん、意地悪しないで。私の体を触って。。」

もう、道子はシャツを捲り上げ、ピンクのブラの上からおっぱいを揉んでいる。太造は言われたとおりに道子の前に座り目の前で揺れるおっぱいを間近に眺めていた。

「もっとこっちに来て、早く舐めて。」

正直、太造はいつも清楚な道子がこんなに乱れていることにショックもあったが、それ以上に今自分を求めているという現実に異常な興奮を得ていた。

「分かりました。私も男です。道子さん、じゃあ遠慮なく。」

太造は道子のピンクのブラを外すと、白い形の整ったおっぱいが現れた。キレイなピンク色の乳首がビンビンに立っている。太造は思いっきりしゃぶりついた。

「あんっ、気持ちいい。もっと。もっと、舐めて。そして優しく噛んで。」

太造は道子の乳首を舐め回した。ピチャピチャレロレロ…。

「はぁ、はぁ…。いい匂いです。美味しいです道子さん。」

「やだ、恥ずかしい…。でも、やめないで…。ここもして…。」

恥ずかしそうに、股を広げてストッキング越しにピンクのパンティーを見せて太造を迎えている。

「あぁ、ストッキング越しでもこんなに濡らしてたんですね…。どんな匂いがするんですか。じっくり味合わせてもらいますよ。」

太造は道子のピンクの股に顔を近づけて、匂いを嗅ごうとした。すると、道子は太造の頭を自分の股に押しつけて両脚で挟んだ。

「やだ。そんなとこ匂わないで、臭いですから…。」

そう言いながらも、体はして欲しいと言わんばかりに太造を引き寄せる。

「すぅはぁ。すうはぁ。はぁ、たまらないです。むはぁ。うぐっ。」

あまりの締め付けに太造も苦しくなったので、ストッキング越しに濡れた部分を舐めた。道子はストッキング越しだったが、クリを刺激され、両脚はピンと伸びて、太造を一時解放した。

「びしょびしょになっちゃいましたね。これ以上は汚れちゃうので、ストッキングとパンティーは脱がしますよ。」

太造はストッキングを脱がして、ポケットに入れた。そして、道子のパンティーも脱がして、それもポケットにしまった。

太造の目の前には、大股を広げた道子がヨダレを垂らして、欲しそうにしている。太造は太い指を道子のマンコに添わしてゆっくりと上下した。もう、愛液がトロトロと流れ出てくる。道子はトロンとした目になり、息も上がっている。太造は念入りにシミュレーションしたシナリオを思い出して言ってみた。

「道子さん、こんなに濡らしちゃって、ここをどうして欲しいですか?言ってみてください。」

道子はもう、恥ずかしいという気持ちを通り越して、眠っていた欲望が溢れていた。

「あぁん、太造さんの太いのが欲しいです…。」

「えっ、何が欲しいんですか?ちゃんと言ってもらわないと分かりませんよ。」

ズボンとトランクスを早く脱ぎたい気持ちを抑えて、言ってみた。

「意地悪しないで、太造さんの太いオチンチンが欲しいの。」

ついに、道子にこんないやらしい言葉を言わせる事ができたと、太造はそれだけでイキそうになったが、ズボンとトランクスを下げて、我慢汁タラタラの自慢のモノを道子の顔に近づけた。

「これを大きくしてください。そしたら入れてあげますよ。」

太造は確かにいいモノは持っている。道子が見て旦那の2倍はあるんじゃないかと思うくらいだった。道子は太造のチンコを下から舌先で舐めて、一気に頬張った。もう、太造は大興奮である。チンコの先からは我慢汁がとめどなく流れてくる。

「あぁ、気持ちいい。このままいってしまいそうだ。」

さっきまででも大きかった太造のチンコはさらに大きくなっている。太造は道子の口から涎まみれのチンコを離した。そのチンコを道子のマンコに添わして1、2度上下させると、先っぽを入れた。

普通サイズならスルッと入るだろうが、先から後がキツいようだった。

「んっ、あぁ、大きい。あぁ、うっ、あぁん」

徐々に太造のチンコが道子の穴に入っていく。ヌチャヌチャヌチャ。っといやらしい音を立てて、ゆっくりゆっくり道子に侵入していく。

「あぁ、温かい。凄い締め付けですよ。もう出てしまいそうだ。気持ちいいっ。」

太造は本気でイキそうになりながら、挿入していった。太造はさすがに全部を入れることは不可能だと思い、ゆっくり前後運動を始めた。するとそれに応えるように、道子も動き出した。その瞬間だった。

「ああぁぁぁぁぁぁ。」「あっ、あぁぁぁぁぁ」

同時に2人とも果ててしまった。道子は意識を失い、床に崩れ落ちそうになったので、太造は抱き抱えて、ソファに寝かせた。

「気持ちよかったですけど、もう少し楽しませてください。」

そう言うと、ドロドロになったチンコを道子の口に押し込んだ。道子は意識がないものの、太造のチンコを受け入れているようだった。

「あっ、出そうだ。イキますよ。うっ!!」

道子の口からは涎に混ざって白濁液が溢れ出て、流れている。太造が見たAVとは比べ物にならないくらいとてつもなくいやらしい光景だった。

「ありがとうございました。」

そう言って床に落ちているブラも鞄に入れた。太造は道子の寝室に入って、似たような下着の上下を持ち出して、道子に着せて家を後にした。ちょうど1時間の出来事だった。

この後、持って帰った道子の下着で楽しんだのは、言うまでもない。

終わり

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