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【評価が高め】放課後、周りにバレないようになつみと目配せして、朝と同じ裏校舎のトイレに向かった。

投稿:2018-08-31 17:23:08

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名無し(群馬県/20代)

放課後、なつみと目配せして、時間差で朝と同じ裏校舎のトイレで待ち合わせた。開口一番、なつみが言った

「てか朝の答え聞いてないんだけど。」

「俺は前から気になってたよ。」

「そうなんだ。じゃあ、あたしと付き合ってよ。」

「うん。よろしく。」

そんな話を挟んで、なつみが言った。

「ねぇ、エッチしたことあるの?」

「あるけど、結構前だな。なつみは?」

「あたしはこの前まで彼氏いたから。」

「そっか。じゃあ慣れてるんだ。」

「何それ。でもヤリマンじゃないから。」

「見た目と違ってピュアなんだな。」

「ウザッ。」

こんな話をしながら時間が経ったが、気づくと辺りは薄暗くなっていた。

「暗くなってきたからそろそろ帰るか。」

「はぁ?帰るの?」

「えっ?帰んないの?」

「だから、疎いなぁ…」

そう言いながらなつみが首に手をかけ、キスしてきた。見たことない可愛さで言った。

「エッチしてから帰ろ?」

普段見ないなつみの女らしさにキュンッときた。

「あっ、うん。するか。」

「恥ずかしいから言わすなし。」

「ここだと誰か来るんじゃねぇの?」

「今日はみんな早帰りでしょ。守衛もこっちには来ないし。」

「さては、前にもヤったな?」

「うるさい。早く脱げし。」

ズボンを脱ぎ、ギンギンになったモノが現れた。

「デカ過ぎだろ。なにこれ?」

なつみがモノに手を伸ばし動かし始めた。ディープキスをしながらなつみが手コキしている。

「なつみ、気持ちいいわ。つーかギャップ凄いな。」

「こんなもんでしょ、普通。」

「なつみ、脱がねぇの?」

「めんどくさいし。あんた脱げば出来るじゃん。」

さっきの感じと全然違う。でもこのギャップがいい。

「あたしにもしてよ。」

なつみの中に指を入れ、軽く動かす。

「あっ!」

ザラザラした感覚が指に伝わる。

「あんっ‼ヤバイッ…ああんっ‼」

喘ぎ声がトイレに響く。

「あんっ‼ちょっ!ああんっ‼あんっ‼」

なつみがイキそうになる前に止めた。

「マジ、イキそうだったんだけど。」

なつみが下着を脱ぎ、キスをしてくる。

「そこ座って。」

洋式便座に座る俺になつみが跨がってきた。

「ああんっ‼あんたのデカイ…」

なつみが腰を前後に動かし始めた。ザラザラした感じが伝わる。

「あんっ‼あんっ‼」

なつみの巨乳がブラウス越しにブルンブルン揺れている。

「つーか、ああんっ‼かったい‼あんっ‼」

ブラウスのボタンを外し、ホックも外した。なつみの巨乳が露になる。その間もなつみは動き続けている。

「ああんっ‼ああんっ‼」

なつみの動きが早くなってきた。

「ああんっ‼ああんっ‼俊介‼イクッ‼」

なつみが初めて名前を呼んだ。ギャップがヤバい。なつみはイッたようで、もたれかかってくる。

「ハァ、ハァ…あんたのヤバい。ハァ、ハァ」

挿入したままなつみが休んでいる。

「まだ全然ギンギンじゃん。立って。」

そう言うとなつみはモノを数回手コキし、壁に手を突き、尻を突きだしてきた。

「次はバックね。ほら、早くしろって。」

たまに口が悪いなつみ。モノに手をあてがい、なつみの奥まで挿入する。

「ああんっ‼ヤバッ…ああんっ‼奥まで、あんっ‼届いてる…あんっ‼」

なつみの奥に当たってる感じが最高。あえてゆっくり動かす。

「ああんっ‼ゆっくりだとヤバい。」

俺も壁に手を突き、体を完全に密着させる。

「えっ?何?」

何か違和感があったのか、なつみが振り向く。その瞬間高速で突く。

「ああんっ‼あんっ‼ちょっ!ああんっ‼ヤバイッ…ああんっ‼ああんっ‼あんっ‼」

なつみの喘ぎ声が大きくなる。更に打ち付ける。パンパンという音となつみの喘ぎ声が共鳴する。

「ああんっ‼つーか、ああんっ‼あんたの…あんっ‼デカ過ぎ…ああんっ‼」

なつみの腰を押さえつけ一気に打ち込む。

「ああんっ‼ああーんっ‼あんっ‼アッ、アッ、アッ、ああんっ‼」

そろそろ出そうな予感。

「ヤバい、出そうだわ。」

「ああんっ‼はっ?マジ?ああんっ‼じゃあ出していいよ!ああんっ‼ああーんっ‼」

「中でいいの?」

「あんっ‼ああんっ‼中で、あんっ‼いい…ああんっ‼」

なつみは懇願するように言ってきた。

最後の力を振り絞り、快楽の中思いっきり打ち付けた。

「ああんっ‼ああーんっ‼あんっ‼イクッ‼ああんっイクッ‼イクッ‼ああーんっ‼あああーんっ‼あんっ‼‼」

ドクドクとした感じが伝わる。なつみの中に大量に発射した。モノを抜くとなつみはしゃがみこみ、ギンギンに反りたったモノを口に含んだ。

「ジュポジュポ。ふあっ。あんたヤバいね。」

「なつみの声もヤバかったぞ。」

「うるさい。仕方ないでしょ。」

互いに衣類を直し、なつみは口をゆすいでいる。なつみはこっちに来ると少し背伸びをしてキスをしてきた。

「俊介、好き。」

そう言いながら長く、長くキスをした。

「じゃあ、帰ろっか。」

誰もいない校舎を幸せな気持ちで二人で帰った。

-終わり-
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