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【評価が高め】下宿先の大家の娘でオナニーしまくった話

投稿:2020-04-20 23:53:09

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パンティに見せられた男◆NYcZcXA(静岡県/30代)

学生の頃住んでいたアパートは大家さん一家の自宅に併設していました。

そして、大家の娘C3の亜衣とS6の梓。2人ともなかなかの美少女でロリコンの僕にはたまらない存在でした。

普段会話をすることなどはなかったが、2人の帰宅時間に合わせてこっそりベランダから双眼鏡を握りしめ可愛いお顔を目に焼きつけオカズにさせてもらっていました。

姉の亜衣ちゃんはC3にしてはお胸の成長が著しく真夏キャミソール姿を目撃した時はそのままトイレに直行(笑)

妹の梓ちゃんはミニスカートで友達と縄跳びに夢中で、パンティがチラッと見えたりしたりともうオカズには困っていませんでしたが、ある日バイトの帰りが遅くなった日大家の家の裏庭に洗濯物が干してあるのが見えました。

日中干している事は知っていましたが、夜に見かけたのは初めてで一瞬「亜衣と梓の下着とか干してないかな」と思いましたが、近くの部屋にはまだ明かりが灯っており、さすがに庭に侵入するのはリスクが高いのでその日は諦めました。

しかしその後、バイトなどで遅くなると裏庭の観察をする様になりました。

家の間取りや近所からの視認性、洗濯物のある無しなど細かくチェックしある法則を発見しました。

まずは洗濯物のあるタイミング。

これは、日中悪天候だった時そのまま干し続ける様です。

次に間取り。

物干し場の近くの部屋は軽い痴呆の祖母の部屋で夜も電気が付いていることが多いが仮に見つかっても危険度は低い。

最後に近所の目

大家の家の裏庭は結構広く一応隣の家からも見えるが、夕方になると早々に雨戸を閉めてしまう為外の気配には気が付けないと思います。

つまり日中雨の日であればわりと容易に洗濯物に近づけるだろう。

もう2人への歪んだ気持ちが止められず欲望のまま準備を進める。

数日後、決行にふさわしい日がやってきた。

その日の天気は雨のち晴れ、おまけに新月で闇夜に紛れることが出来る。

その日はバイトをサボり暗くなる前にもう一度下見すると大量の洗濯物が干してあるのも確認出来た。

「今日しかない」

予め購入しておいた決行用の靴とゴム手袋、さらに闇夜に紛れる侵入、逃走ルートも練って夜中にミッションスタート。

家を出る時点ですでにチンポがビンビンでしたが、自分でも驚くほど冷静でした。

僕は今、最低の事をしようとしている、あどけないC学生とS学生の下着を盗もうとしている、だが「ちょっと借りるだけだから」とか「絶対汚さないから」とか全く自分勝手な言い分を頭の中で唱えながら裏庭へ無事潜入。

周りには誰もいない、部屋の明かりも今日は確認できない。

物干しに近づくともう手の届く位置にピンチハンガーがそして干された洗濯物。

あまりにも暗いのでデザインやサイズなどはわかりにくいがタオルの裏に隠されるように数枚、薄い三角形の何かが吊るされているのを確認した。

洗濯バサミを外すとその薄布はあっけなく僕の手の中へ‥。

「小さいな〜もしかして梓ちゃんのかな〜」

今すぐしゃぶりつきたいのをぐっと我慢して次へ先程に比べて少し大きくザラザラした感覚。

「これは亜衣ちゃんのかな〜」

大家のおばさん物は必要なかったが一応姉妹の物を取り損ねたらまずいので3枚を抜き取り鞄へ。本当はブラジャーやキャミソールも借りたかったが長居は無用なのでとりあえず部屋に戻る事とした。

部屋に帰った瞬間一気に足が震えた。

おそらく様々な感情が頭をよぎり整理がついていないからだろう。

ついにやってしまったという罪悪感、バレていないかという不安感。

しかしそれを超越して興奮と喜びの感情が迫る。

下半身が熱くなりチンポからは我慢汁が溢れている。先程パンティを手にした時に精液が一気に生産された気がしたが、もう容量オーバーで今か今かと待ちわびている様です。

そのままズボンを下ろしオナニーの準備にかかる。

いつもと変わらない工程、このまま彼女達を想いながらチンポをしごく事で快楽を得ていたが今日は違う!鞄の中から先程の戦利品を取り出し明るいところで3枚のパンティとご対面‥。

一枚づつ楽しむように取り出すまずは一枚目。

ありゃ⁈

ベージュの地味なパンティ‥。

1枚目は大家さんのおばさんパンツでハズレでした(笑)

大家さんも亜衣や梓の母親なだけあって年齢の割には美人だと思うが、熟女は完全に論外です。でもせっかくなのでちょっと観察。

結構使い込んでいるようで下の方には少しレースがあしらってあるものの完全な普段用、もう人に見せたりしないから安物でしょう。

前座にはちょうどいいと裏返してみるとアソコが当たるところに黄ばみが付いており洗っても落ちていない。

「あのおばさんキチッとしているように見えて案外パンティ汚してるな〜娘に見られてたりして(笑)」

失笑していたが気がつくとチンポをシゴいていた。

慌てて我に帰り手を止めた。

初めてパンティの魔力の恐ろしさを感じた、全然可愛くない、タイプじゃないおばさんの下着でこれだけ理性を失いかけてしまった。

危うくおばさんパンティでイクところだった。

正直ちょっと気持ちよかった。

という事は

可愛い、タイプ、若い、大好きな亜衣と梓の物を使ったらどうなってしまうのか‥。

もう我慢の限界だったので2枚を同時に鞄から取り出す。先程のおばさんパンツとは比べ物にならない可愛いカラフルなパンティ、もうおかしくなりそうです。

1枚はまだ新しそうなピンクのパンティ腰回りと下には白いレース、おへそのあたりにはリボンも付いてお洒落。

残念ながら黄ばみ等はないもののロリっぽさを残しつつ、ちょっと背伸びした感じが最高に可愛い。

おそらくサイズ的に亜衣ちゃんのかな〜

という事はこの2枚目は大好きな梓ちゃんのパンティ。

ブルーに紺色のゴム、後ろには花柄のプリント。

生地感も先程の2枚に比べてふわふわでしたがゴムの裏に毛玉があったりとなかなかの使用感がある完璧なロリパン(笑)

期待しながら裏返すと。

「うひゃー綺麗なレモン色」

おそらく繰り返し使用してアソコから出た恥ずかしい汁を何度も受け入れた結果どうしても取れない汚れとして残ってしまったのでしょう。

おまけに黄ばみを観察するとちょうどアソコが当たる部分にも大量の毛玉がついている。

梓ちゃんのまだお毛けも生えていない大事なところが何度も何度も擦れて出来た毛玉、これは是非いただきたい。

もうおかしくなっていた僕は毛抜きを使ってクロッチの毛玉を丁寧に摘んでいきティッシュに包み保管し次のオナニーに使う事にした。

そしていよいよこのクロッチを使ってオナニーする時が来た。この薄い布がS6の美少女梓ちゃんのアソコに間違いなく触れ、彼女の大切な所の匂い、形、味を知っていると思うと羨ましく思える。

この可愛いパンティは梓ちゃんのもの。

でも今は僕が好きに出来る‥。

「梓ちゃん、梓ちゃん」

声を殺しながらも名前を呟く

おそらく彼女は僕の事を知らない、知りたくもないはず。まだ幼い自分に本気で欲情している変態男が近くにいるなんて。

僕には彼女に触れる事が許されない、遠目からただ可愛らしい姿を見るだけだった。

だが今は違う、彼女の1番恥ずかしいところに触れている薄布を、誰にも見られたくないその裏側まで今は自由に出来る。

もちろん亜衣ちゃんのパンティも一緒に愛してあげるよ。

亜衣はC学生らしいプリティフェイスのくせに身体が本当にいやらしい。

あのいやらしい胸を、可愛らしいお尻を揉みしだいてやりたい、レイプしてやりたい。

あと数年で彼女達が他の男に抱かれるなんて耐えられない。

ならばいっそ、このパンティに僕の気持ちを注ぎ込んで返したい。

パンティの観察が終わりその時が来た。

やっぱり梓ちゃんから‥。

プリントパンツを手に取る、ちっちゃい可愛いパンツは美少女に履かれるために作られているはずだが今は僕の為にある。

彼女が失態を犯した証である黄色いシミ、多感な年頃の女の子から排出されたそれは洗濯されてもなおこびり付き僕の前に晒されている。

「夢みたいだ」でも夢じゃない、梓っ梓っ

「梓ちゃんのおしっこ〜」

クロッチを唾液で汚してはいけないと思ったので黄ばみにはフレンチキスで我慢していたがそれでも十分すぎる刺激。

「梓のクロッチ、ツルツルのアソコが当たったクロッチ」

チンポらシゴかなくてもビクビクしながら我慢汁を吐き出し今か今かと射精を待ちわびているが。

「もちろん亜衣も大好きだよ」

現役C学生の亜衣も最高に可愛いのに使わないなんてありえない。

本当は亜衣のパンティを2回戦に使おうと思っていたが思い切って贅沢に2枚使ってしまおう。

亜衣のパンティを頭に被り、梓のクロッチを軽く口に当てさらにシゴく。

目の前には亜衣のお尻を包み込んでいたパンティ、口には梓のアソコに密着していたクロッチ。

気持ちいいなんてもんじゃありません。

ついにその時が来た

「梓、亜衣っ好きだっ、好きだっ、可愛いよ」

ダメだ出ちゃう。

玉袋だけじゃない、まるで全身の感覚が股間に集中し最後に「梓っ」と叫びながら射精。

ティッシュも間に合わず精液を床と自らにぶちまけてフェニッシュ。

放心状態のまま一旦シャワーへ。

シャワーを浴び、少し落ちついてくると少しの罪悪感が目覚めて来た。

とんでもない事をしてしまった。

下着泥棒なんで最低だ。

梓ちゃんや亜衣ちゃんは元より、お世話になった大家さんも裏切ってしまった。

いつのまにか萎えてしまったチンポを拭きながら返却する事を考えていたが‥。

出た瞬間散らかったパンティを手に取ると‥。

再びチンポが硬直し始めた。

先程の罪悪感は何処へやら再び2人のパンティを手に取るとまた同じようにシゴき始めた。

僕はその瞬間悟ってしまった。

「もう、戻れない」

あとは説明不要、梓と亜衣のパンティはその後も僕のおもちゃでした。

結局返却したのは盗んでから3時間後、日の出ギリギリ。同じ手順で忍び込み再び物干しにセット。

部屋に戻ると撮影したパンティの写真を見ながら再びオナニーしてから就寝。起きるともう昼でした。

結局梓メインで2回、亜衣で1回、おばさんパンツも折角なのでちょっとサポートに使いました(笑)

今日も学校帰りの梓をコッソリ見守りながら写真を見てチンポシゴいてます(笑)

「梓ちゃん、今日も可愛いね。君のパンティ柔らかくってオナニーするのに最高だったよ」

亜衣もそのたわわな胸を揺らしながら登下校。

「亜衣っ素敵なパンティだったね。誰かに見せるのかな?今度は黄ばみも見たいなぁ汚しておいてね」

2人とも可愛いからすぐ彼氏が出来ちゃうね、ちょっと寂しいけど‥君たちのパンティには僕の愛を少し染み込ませたからそのまま履いて受け取ってね。

そう、パンティには薄く引き伸ばして乾かした僕の精液をプレゼント、洗濯済なのできっとお風呂上がりには生履きしそのまま学校に行ってくれたらもう最高です。

「梓、亜衣、君たちは僕だけのものだよ」

長文失礼しました。

高評価頂けたら未洗濯編、覗き編なども書きたいと思っています。

・・・「」()「」「」

この話の続き

皆さま、この短期間でこれだけの評価ありがとうございます。それでは続きます。梓と亜衣の下着悪戯を覚えてからチャンスがある度に拝借し、ひたすら風俗やAVましてや彼女などにも興味を持たず、取れない日には撮影画像で、取れた日は2人のパンティでとろけるようなオナニーを楽しんでいた。だが天候…

-終わり-
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