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【高評価】スキー旅行で知り合った関西弁の美人奥さんを先輩たちと巨根でハメまくってSEXマシーンにした(1/3ページ目)
投稿:2025-06-13 01:29:40
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大学時代の話だ。体育会〇〇部の先輩たちとナンパ目的のスキー旅行に行った。メンバーは以下の4人。
剛田先輩:身長180以上の巨漢で見た目も性欲もゴリラ
武田先輩:身長180で唯一彼女がいるイケメン
隆:身長175で体重120キロ。童貞の普通メン
拓也(僕):身長178で普通メン。
剛田先輩はゴリラみたいなルックスだけど話が上手く、女の子をナンパしては酒を飲ませて半ば強引にSEXしているような男だ。ちなみに福山雅治似の武田先輩も一緒にナンパしてて当て馬役らしい。
剛田先輩たちがナンパSEXが成功した次の日は飲みに連れてかれて体験談を自慢された。身近な先輩の生々しいSEX話は気持ち悪いけどリアリティが凄かった。
先輩たちは行為中の写真を撮り、平気で見せてくれた。剛田先輩の肉棒を女の子が咥えてるとこや女性器に挿入してるとこ、それに飲み会中の女の子との笑顔のツーショットもあってギャップが凄かった。
普通にカワイイ子もいたので僕は家に帰ると「あんな、子が先輩に、、写真まで撮らせるなんて・・・」と思い出しては密かに自慰行為してしまった。
そんな剛田先輩は後輩の面倒見が良いのか、童貞である隆に初体験をさせたがっていた。
剛田「隆!お前もうすぐ二十歳だろ?スキーで女見つけて筆おろししたらどうだ?俺がナンパ手伝ってやるから笑笑」
ちなみに僕も童貞ではないが大学一年の時に3ヶ月付き合った彼女と経験しただけだった。
大学の体育会と言うとモテそうだけど僕や隆みたいなコミ障の普通メンはモテない。口の上手い剛田先輩やイケメンの武田先輩は普通にしててもモテるし、体育会でさらにモテるいった感じ。
ということで4人で当時、ナンパスキー場で有名だった新潟のとあるスキー場に行ったのだった。
僕と先輩2人はスノボ、隆はスキー。天候は良くて雪も沢山あった。最高のコンディションだったけど僕らの目的はあくまでナンパ。
ところが何故か女の子だけのツアー客はほとんどいなく、家族連れや夫婦の客ばかりだった。時期が悪いのか・・・
剛田「全然、女いねぇーじやねぇーか!」
と荒れる先輩。普通にスキーを楽しむ様子はない。隆のためのツアーだったはずだけど・・・。
ゲレンデ中を回ったが、女の子たちのグループは片手ほどしかいなかった。それもパッとせず、可愛くもなかった。
先輩たちの機嫌はだんだん悪くなる。空はそれを察したのか午後は吹雪になっていった。諦めて早めに宿に戻る僕ら。
僕が乾燥室で1人、スノボを手入れしているとゲレンデから二十代後半の綺麗な女性が帰って来た。
行きのスキーバスで一緒だったカップルの女性だ。軽く会釈してから手袋を乾かし始めた。
2人きりの乾燥室、思い切って
僕「手袋、ベチャベチャですか?」と聞くと
奥さん「はい、めっちゃコケてもって、、ふふふ」気さくに返してくれた。関西弁だった。他にも少し話してくれた。
奥さんはよく見ると橋本マナミ似のスレンダーな美人だった。間違いなく本日のNo.1だなと思った。
バスで見た相手の男は40過ぎの見た目だったので不倫カップルかと思っていたら普通に歳の差夫婦らしい。
あのオッサンが今晩、こんなイイ女を抱けるんだなと羨ましく思った。
後ろから見るとカラダにフィットしたウェアを着ているので大きめのお尻のカタチが丸々わかってムラムラしてしまった。
途中で剛田先輩も入って来て、やっぱり奥さんをジロジロ見ていた。
まさか、狙ってるのか・・・舐め回すような目つきに僕は嫌な感じがした。
奥さんが立ち去った後、
剛田「イイ女だったな。年増だけどアリかもな・・・、」と言いながらニヤニヤ笑っていた。
このとき僕の心臓がバクバクしてたのを覚えている。
僕「え?、でも旦那連れですよ」
剛田「関係ねぇよ。こうなりゃ何でもアリだろ。」
鬼のような人だな・・・ゲレンデに女の子が少なかったのにまだ腹を立てているようだった。
夕飯は食堂に集まって他の客とも一緒に食べる。すぐ隣には小太りの旦那さんと橋本マナミ似の奥さん夫婦が座った。
浴衣姿になった薄化粧の奥さんは濡れた髪が艶やかで僕たちはジロジロ見てしまった。後で4人全員で「勃起してたよな?」と話した。
剛田「今晩は〜、どこから来たんですか?」
剛田先輩は積極的に話しかけた。コワモテだからか先輩の親切な話し方は逆に凄くイイ人に思えてしまうから不思議だ。剛田先輩にビールを注がれて、
旦那「兵庫です。皆さんは東京ですか?」と、関西弁のイントネーションで答えた。
話は進み、旦那さんは42、奥さんは29の歳の差夫婦でまだ新婚二年目ということが分かった。
剛田先輩は奥さんよりも積極的に旦那さんに話しかけていた。いつの間にか一緒のグループのように盛り上がっていた。
さらに僕たちが〇〇大学だと言うと、
旦那「えー、皆さんエリートなんやなぁ」
奥さん「△△大(関西の私大)よりもええんやろか?」
旦那「アホ、比べもんならんわ。」
奥さん「へぇ、賢い人たちなんやなぁ、、、」
旦那さんが170もない小柄なためか、奥さんは最初、体の大きい僕たちを怖がっていた。ところが大学名を聞いた途端、僕たちを真面目な大学生と思ったらしく、急に気さくに話すようになった。
奥さん「皆さん、カラダ大きいなぁ。何かしてはるんですかぁ?」
隆「僕ら〇〇部なんですよ」
奥さん「えー、、すご〜い。モテはるでしょう?でも痛くないんですか?〇〇って?」
隆「大丈夫ですよー!鍛えてるんで!」と丸々とした腹を見せて笑いを取っていた。
剛田先輩の方はあえて旦那さんに話しかけ、武田先輩は奥さんと話していた。
武田「神戸の方なんですね。京美人かと思ってました。」
奥さん「お上手やなぁ。東京の人も口うまいやん」
イケメンの武田先輩にチヤホヤされて奥さんは嬉しそうだった。
まるで同じ団体のように夕飯は進む。
今は小太りの旦那さんは学生時代にこのゲレンデでスキーコーチのアルバイトしてたと自慢げに語り出した。それを聞いた剛田先輩は隆に耳打ち。
すると、隆は仕切りに旦那さんをナイタースキーに誘い始めた。
隆「ナイター行きませんか?教えてくださいよー、ウチのグループで僕だけスキーなんですよ。」
どうも剛田さんから「オマエ、あの旦那を絶対にナイターに連れ出せよ」と指令が出たようだ。
隆のしつこい誘いに根負けした旦那さんは食後に2人でナイタースキーに出かけることになった。
次は武田先輩、食堂から部屋への帰りにすかさず奥さんに近寄った。
武田「残ったメンツで軽く部屋飲みしませんか?」と誘うと笑顔で
奥さん「私強いですよ〜」とあっさりOKしてくれた。
隆と旦那さんがゲレンデに出るとすぐに奥さんは僕たちの部屋にやって来た。何の疑いもせずに。
剛田先輩は本当にこの人妻をヤる気なのか?
奥さんに分からないように親指を人差し指と中指の間に入れて「ヤレル」と口パクして僕たちに見せた。
部屋には中居さんによって布団が敷かれている。押し倒せばすぐに始められる。もちろん、奥さんの同意がいるけど・・・。
そんな中、二次会が始まったのだ。
僕は心臓をバクバクしながら奥さんを見ていた。
イケメンの武田先輩は隣に座って、「奥さん、綺麗なのに酒強いって素敵だなぁ。今度飲みに行きましょうよ」とか、とにかく奥さんを煽てて、気持ち良くさせて飲ませた。
ところがこの奥さん、自分で言う通り、酒が強かった。先に武田先輩が落ちそうになっていたのだ。
それを見た剛田先輩は山手線ゲームをやろうと言い出した。
奥さんも「古今東西やろ?ええよ〜」と乗り気だ。
負けるとショットグラスに半分のテキーラを一気に飲むルールにした。
ゲームが始まるとそれこそ、山手線の駅の名前など関西人の奥さんに分からないお題で奥さんに飲ませた。
奥さんからは関西ネタだったけど負けるのは3人のうちの1人なので2回に1回は奥さんが飲むことになった。
それでも奥さんは平気で飲み続けた。始まって10分もすると奥さんはショットで10杯は飲んでいた。
武田先輩は5杯くらいだけど途中でグロッキーになり休んでいた。
そんな中、奥さんは
「ごめんなさい。トイレ。飲みすぎちゃったみたい。」と言って部屋を出ていった。
剛田「あの女、マジで酒強いな。こっちがモタねぇよ・・・」
武田「俺、もういいや、パス!眠くなってきた。」と横になった。
時間はまだ七時半くらいだった。
少しして僕もトイレに出た。
トイレは小便器と個室が二つずつある共同だったので(奥さんと扉一枚で用を足すことになるな)なんてドキドキしながら中に入った。
すると・・・スゴイ光景が飛び込んできた!
扉が開けっぱなしの個室で奥さんが床にうずくまっていたのだ。
そしてなんと浴衣はめくれ上がって下半身があらわに・・・ショッキングピンクの派手なパンティが丸出しだったのだ。
奥さんは見た目以上に酔っていたようだ。
僕「だ、大丈夫ですか?」
奥さん「・・・うぅ、気持ち、、ワル・・・立て、へん」と便器の近くで苦しそうにうつぶしてる。
便器には奥さんの口から戻した汚物があった。
汚い・・・とすぐ水を流した。
水の流れる音を聞きながら、奥さんの下半身をマジマジと見てしまった。スレンダーかと思っていた白い太ももは意外にもムッチリしていて卑猥だった。
でも、流石に吐いて苦しそうにしている奥さんに性欲は湧き上がって来ない。
僕「まだ吐きたいですか?」
奥さん「・・・ハイ、、少し・・・」
奥さんの顔は赤くなるどころか白んでいた。
僕「もっと吐いた方がいい」と言いながら背中を摩った。
奥さん「ウグッ、オェ〜・・・」
便座を掴んでさらに吐こうとする奥さん。四つん這いになりこちらにお尻を向けた姿勢になった。
浴衣はめくれ上がり、目の前に人妻のナマ尻。触りたい・・・と僕の悪魔が囁いたけどいくら何でも可哀想と葛藤が生じた。
もう、吐けないくらい吐いた後らしく、胃酸がよだれと一緒に吐き出されていた。
僕だけ一旦部屋に戻った。共同トイレに奥さんだけ残すのは危ないとも思ったけど周囲は酸っぱい匂いがして、他の男が来ても流石に性欲どころでは無いだろうと思ったのだ。
ところが剛田先輩に奥さんの状況を伝えると、
剛田「ヨッシャーー♪」と言って嬉しそうに立ち上がった。
僕「えー、でも酔い潰れてますよ」
剛田「でも、吐いたんだろ?大丈夫だよ。隆にナイター終わるまで戻ってくんなって言っといて」と言ってトイレに向かった。ちなみに武田先輩はこの時は部屋の隅で潰れていた。
ナイター終了までは1時間を切っていた。
トイレに入って潰れている奥さんに近づいた剛田先輩は、笑顔で背中を摩りだした。最初は、優しく声をかけた。
剛田「奥さん!奥さん!大丈夫ですか?」
だが、
奥さん「ウゥ、オエ、・・・ありがと・・・、」
と言って苦しいながらも礼を言う奥さんのそのショッキングピンクのパンティをなんとずり下げたのだ!
お尻が丸出しになったのに気付かない奥さん。
剛田先輩はそのまま生尻を撫でてニヤニヤ笑っている。
奥さん「ウゲッ・・・オエッ・・・オェッ、、」
まだ何も気づかない、、、。
剛田「おぃ、コップに水持ってこい」
僕がコップを剛田先輩に渡すと、
剛田「これ飲んで楽にして酔い止めだから、」
奥さんの口に薬を突っ込み、、水を飲ませた。後で聞いたがそれは合法ドラッグだった。
剛田「はい、、飲みました?、すぐ楽になるから。口も濯いでください。」
これだけ見るとイイ人だが・・・。
剛田先輩はさらに奥さんの尻たぶを開き、肛門を露わにした。キレイな肛門。剛田先輩はそれを指差して笑っていた。この状況で・・・なんて鬼畜なんだ!と思ったが愛想笑いするしかなかった。そしてそのまま後ろから割れ目に手を伸ばして指で女性性器を弄り出した。
「オェ、どし、たん?・・・アカン、、ウゥ、オゥ、、ヤメ、テ、」
いいかげんに気づいて嫌がる奥さん。
そんな奥さんの膣に中指を入れ込む剛田先輩は「大丈夫・・・しっかり吐いてくださいね」
と言いながら指の出し入れを激しくした。
「イヤや、、ウゥ・・・もう、、大丈夫やから、ホンマ、ヤメてください、」
と奥さんは腰を横に振って逃げようとするが力が入らないみたいだった。剛田先輩は尻たぶに舌を這わせて、
剛田「ヘヘッ、奥さん、下半身がグチョグチョだけどどうしたんすか?笑笑」
奥さん「ホンマ、、もう・・・アカンて、犯罪やん、、も、カンニンして、」
剛田「もっと太いのが欲しいの?笑笑」とふざけるように言ってもう一方の片手で自分のパンツを下げた。
ブルンッ!と飛び出す肉棒!
写真で何度も見た剛田先輩の勃起した男性器。ナマで見るとグロくて、凄い迫力だ・・・。20センチは優にある。
(え?、マジ?ここでヤるの?こんなのが入るのか?)
と思っている内に剛田先輩は後ろから奥さんの割れ目に肉棒をこすり付けた。
剛田「ヘッヘへ、、この辺?、ここか?・・・ヨシ、」
腰を入れる先輩、亀頭がメリ込んでいく、、
奥さん「ググッ・・・イヤや!・・・イタイッ、ア、アア、ホンマヤメて、、抜いて・・・」
嫌がってケツを横に振る奥さん。剛田先輩押さえつけて腰を入れてハメてった、
剛田「んん、、奥さん、マンコ、いい感じ・・・力抜いて!動くなよぉ・・・拓!奥さん抑えろ!」
僕は剛田先輩の言いなりになって奥さんの肩を便器に押しつけた。
奥さん「はぁ、あっ、、イタい・・・イヤや、ウゥ、」
剛田先輩は巨大な肉棒を奥さんの中に全部納めた。
剛田「へへ、全部入った、入った、どう?奥さん、俺のデケェだろ?ほな、突きまくるでェ〜」と腰のピストンを始めた。
奥さん「ウッ、ウッ、もっ、アカンて、抜いて!、抜いて!・・・イヤゃ、ウゥ、、」と泣き始めた。
夜中のトイレに奥さんの泣き声と剛田先輩が腰を打ち付ける生々しい音がバァン!バァン!と鳴り響いてる。
奥さんを可哀想に思いながらも僕の肉棒は硬くなっていた。
剛田「拓!うるせぇからチンポ咥えさせろ!勃ってんだろ?」
僕「ハ、ハイ、、」
罪悪感を先輩に命令されることで乗り切った僕はパンツを脱いで便座に座り、便器にしがみつく奥さんの下に入った。
僕の股間に顔を埋めるような体制になった奥さん、嫌がるその口元に肉棒を擦り付けながら
僕「ごめんなさい、口開けて・・・ね。お願い、」
奥さんは頑なに口を閉じてイヤイヤする。
そこに剛田さんは後ろから奥さんの顎を掴み、両頬を人差し指と親指で握り潰すように口をこじ開けた。これは痛い・・・
奥さん「ウゥッ!ヒイィ・・・いあぃ!」
剛田「ほら、咥えあげないと顔握り潰すぞ」
剛田先輩の握力は70キロ以上ある。たまったモンじゃないだろう、、奥さんを可哀想に思ったが、性欲が上回り、痛がって口を開けているところに僕は肉棒を突っ込んでしまった。
僕の肉棒も18センチはあり、剛田先輩ほどではないが大きい方だ。奥さんは苦しそうに咥えてくれた。
今日の夕方まで話したこともなかった綺麗な人妻はトイレで僕と先輩に上下の口を串刺しに犯されている。
僕は奥さんの髪をかき上げて顔がよく見えるようにした。乾燥室での清楚な奥さんを思い出して興奮した。
奥さんのフェラは咥えるだけだったが剛田先輩がバックで激しく突く振動が伝わって口にもピストンされているようで気持ち良かった。
奥さん「うー!んー!うー!んっ!んん–!、、」いくらか気持ちいいのか声を漏らした。
ああ、倒錯した空間に興奮して僕はいつでも出せそうになっていた。
『ガチャッ!』ところがそこへ他の客が入ってきた!
剛田先輩はすぐに個室の扉を閉めて息を潜めた。僕も奥さんも息を潜めた。口に肉棒を咥えてたのもあるが助けを呼ぼうとはしなかったのだ。
ジョジョジョ〜ッと放尿音の後、その客はトイレを出て行った。
僕の肉棒を口から離して、
奥さん「もう、早よ、、、終わらせて、、、」
観念した奥さんは泣きながらカラダの力を抜いて剛田先輩がシやすいように抵抗しなくなったが、
剛田「いや、、思いっきりヤリてぇ、部屋に戻るぞ、、拓、奥さん立たせて、、、」
と2人で奥さんを抱えて部屋に戻ることにした。
僕らが遅くなったからか、潰れていたはずの武田先輩は心配そうに起きていた。
剛田「武、今日の戦利品だ、、、」と言って部屋の布団の上に奥さんを放り投げた。
浴衣がはだけて半裸姿だったのに気づき、「え?マジ?と」驚く武田先輩の前で剛田先輩は奥さんに襲いかかった。
「ヤァー!、、アカン、、イヤぁぁあ!、、」
奥さんは覆い被さる剛田先輩を両手で押し除けようとするがそれを押さえつけて、
剛田「奥さん、はい、ばんざーいして、、」
と言って浴衣とブラを引き剥がすと大きめの乳房がプルンッと露わになった。僕も一緒になってパンティを脱がせ、足から外した。
奥さんは終始カラダを揺らして抵抗するが僕らの力には叶わない。一糸まとわぬ姿となった。
想像してた以上に大きな胸、多分Fはあったと思う、、、僕はAVでしか見たことない巨乳だった。さらにウェストは括れててセクシーな体形、、、
剛田「おっおぉ〜♪スッゲェいいカラダ!皆んなで楽しもうぜ!」
奥さん「ああぁ、、、もう、堪忍してぇ、、うぅぅ、、」
剛田「オイッ、拓!、腕押さえてろっ!」
僕は頭の方から奥さんをバンザイさせて両腕を押さえた。
剛田「ヘヘッ、やっぱり乳デケェぞ!奥さん、何カップなん?笑笑」
奥さんのオッパイを揉んだり舐めたりした後、剛田先輩は脚で閉じようとする奥さんの脚を抑えたつけた。
剛田「オイッ、武!上行け!」
武田「ぉ、、おう・・・」と言って剛田さんに代わり、横から胸を揉みながらキスを始めた。
舌を差し込む武田さん、
奥さん「んん、う・・・うぐ、、う・・・、う・・・」
イケメンの武田先輩だからか奥さんはキスを受け入れていたように見えた。
剛田先輩は脚を開かせて、指で女性器の中をクチュクチュと愛撫し始めた。
2人に愛撫されて奥さんは身をくねらせ悶えていた。
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1: 名無しさん#QXkyeFk [通報] [コメント禁止] [削除]エロい奥さん見つけましたね。
更新が楽しみです。
よろしくお願いします。1
返信
2025-06-13 11:25:02
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(2020年05月28日)
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