体験談(約 10 分で読了)
片田舎の誰も居ない塾で未経験のjkに「練習」と称してズボンの上から手コキされた「最終回(前編)」(1/2ページ目)
投稿:2025-06-05 12:42:16
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本文(1/2ページ目)
俺は片田舎で小さな個人塾で塾講師している。ひょんなことからjkとセフレ的な関係になってしまった。その経緯を話していきたいと思う。生徒の名前はアヤ(仮名)。黒髪ロングで前髪ぱっつん。このご時世のせいでマスクしてて目しか見えないけど、パッチリ二重でくりくり…
俺とアヤの関係は一体なんだ?俺は先生で、アヤは生徒。でも一線を越えたあの日から、俺たちの関係性はそれでは説明できない曖昧なものになっている。倫理観とか、法律とか、そういったガワの話じゃなくて、内面の問題。境界線が曖昧になってぐちゃぐちゃになる感じ。LINEで他愛もない会話をして、…
最終回、書いてみたら思いのほか長文になってしまったので前後編に分けさせていただきます。
最後までよろしくお願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
もうすぐ夏が来る。
気がつけば、アヤと“そういう関係”になってから半年が経っていた。
冬の寒い夜に手を握ってから季節は巡り、いまはカエルの声が窓越しにうるさい。
アヤの弟タクミも、今年から中三で部活が忙しくなったらしい。
「最近、家でもあんまり会わないんですよ〜」
アヤはそう言って、少しだけ寂しそうに笑っていた。
たまにふざけて触られることはあっても、
「最近はもう、なんか先生のことばっか考えてるかもですっ!」
アヤは照れるそぶりもなくサラッと言うもんだからこっちが食らってしまう。
気がつけば、俺だけが“特別な存在”になっていた。
この半年の間に、俺たちは本当に色んなことをした。
最初は、先生と生徒という立場を意識して、いつもどこかでブレーキをかけていた。
でも、何度も肌を重ねるうちに、そんなものはどうでもよくなっていった。
「先生、今日も…練習、しますか?」
あの日、アヤがぽつりとそう呟いたとき、もう俺は抗うことなんてできなかった。
それからの俺たちは、誰にも言えない秘密を、少しずつ、でも確実に“深めて”いった。
◇
……今でもはっきり覚えている。
休日のカラオケボックス。
昼間なのに照明が薄暗くて、個室のドアには簡単な鍵しかかかっていない。
なのにアヤは、ドキドキした顔で「えーーヤバいヤバい笑」
なんて赤くなって、そのまま俺の膝の間にちょこんと座り込んだ。
「ちょっと待って、…本当にやるの?」
「はい……、練習ですっ」
そう言って、ぎこちなく俺のズボンチャックを下げ、パンツの隙間から肉棒を取り出すアヤ。
着衣してるのに股間からムスコだけ飛び出てるというのはなんとも異質な光景だ。
俺は椅子に浅く座って、天井のスピーカーから流れるカラオケ音源を、頭のどこかでぼんやり聞き流していた。
アヤは、下を向いたまま俺のものを恐る恐る指で触る。
指先でなぞったり、手のひらで包んでみたり――
その動きはまだぎこちないけど、俺はもう息が上がりそうだった。
「……こんな感じですか?」
「くっ……あっ……うん、上手い」
嬉しそうに目を細めると、今度は顔を近づけて、ぺろ、と先っぽを舐めてくる。
「うぁっ……!!」
俺は思わず体を硬くした。
舌先がくすぐったいような、ゾクゾクするような感覚を走らせる。
「……ん、んん〜、なんかしょっぱい笑」
アヤは自分で言いながら、さらに緊張したように息を呑む。
それでも勇気を出して、唇をそっと亀頭にあててきた。
俺はやはりこんな場所で情事が行われることは信じられないという気持ちで、アヤの黒髪が俺の腿にふわっと当たる感触をぼんやり味わっていた。
何度か小さくチロチロ舐めたあと、ゆっくりと口いっぱいに頬張ってくる。
「んっ……」
小さく声を漏らしながら、下手くそなりに一生懸命奥まで咥えようとするアヤ。
喉の奥でツッと引っかかる感覚が伝わって、そのたびに俺の腰がビクンと跳ねた。
口の中が、じんわり温かくて、舌と唇でぬるぬるに包まれる。
アヤは、必死で俺を見上げる。
黒髪が頬に落ちて、マスクは顎の下までずれていた。
そのままっすぐな目で俺の顔を確認しながら、唾液で濡れた舌を使って丁寧に竿を舐めあげる。
唇を押し当て、ぬるっと亀頭を包み込むと、
「…んっ……」
小さく声が漏れる。
口の端から少しよだれが垂れて、
アヤは何度も「大丈夫ですか?」
と目線を外さず聞いてくる。
俺は頷き返すことしかできない。
咥えたり、抜いたり、歯を当てないように気をつけてるのがわかる。
だけどどうしても時々コツンと当たって、「あ、ごめんなさい…」
とアヤは真剣に謝る。
そのたびに潤んだ瞳と目が合ってしまう。
「痛くないですか?」
「大丈夫、気にしないで」
俺の声が少し掠れていることに、アヤは嬉しそうに一層舌を這わせてくる。
根元を細い手で握りながら、舌先でちょんちょん突いたり、先っぽを唇で挟んでちゅっと吸ったり。
そのたびに目線だけ上げて、俺の表情をじっと見ている。
熱い吐息と、唇のぬめり。
カラオケボックスの薄暗い個室。
密室の淫靡な空気。
俺はもう、堪えきれなかった。
「う゛ぅ……くぅ……あーやばいアヤ……もう出そう」
「えっ……」
一瞬だけ顔を上げて戸惑う表情を浮かべたあと、
アヤは口を開けてそのまま受け止めようとする。
(…こいつマジか……ああもう無理)#ブルー
ピクンと腰が跳ねる。
ビュッ、ビュクッと熱い精液が、アヤの口の中に溢れる。
「ん……、ふ……」
アヤはわずかに眉をひそめて、
けれど最後まで口を離さなかった。
そのまま喉を鳴らして、ごくんと飲み込む。
白い喉が上下に動き、口元にほんの少し白い液が残ったまま、
アヤはぺろりと舌でそれをすくって、小さく微笑む。
「できました…」
目はどこか誇らしげで、恥ずかしさと達成感が入り混じった顔。
純真だったアヤをここまで変えてしまったのかという後悔と背徳感、だがそれを上回る興奮が確かにあった。
俺はその姿が、今でも頭から離れない。
◇
ほかにも、人が来なさそうなショッピングモールのトイレでやったこともあった。
休みの日、アヤとデートすることも増え始めた。
当然一緒にいるところを見られては困るので、県外までわざわざ行ったんだ。
にもかかわらず事件は発生した。
買い物の帰り道、ふと遠くに見覚えのある顔があった。
しかもよりによって主任の家族連れだ。
やばい。
「アヤ、やばい。知り合いいる!こっち!」
反射的にアヤの手を引っ張って、トイレの個室に2人で飛び込む。
ガチャッと鍵を閉めて、ギュウギュウに体を寄せ合う形になった。
狭いトイレの個室で、俺とアヤはぴったりくっついたまま、外の気配を息をひそめてやりすごしていた。
アヤの髪が肩に触れて、ほんのり柔軟剤の匂い。
顔を上げたアヤと、ほんの数十センチしか距離がない。
ドキドキが全然おさまらない。
「なんでこんなとこに主任いんだよ…」
「え!?いたんですか!?」
「うん……はっきりとは見てないけど……たぶんそう」
「え〜……」
「とりあえずしばらく動かないほうがいいかも」
「はいっ」
こんな緊張する場面だというのに、ふと下半身に違和感。
アヤがじっと俺の顔を見て、小さな声で呟いた。
「先生の……なんか、すごい感じになってますよ…」
「ごめん……まあでもしょうがないだろこんな近くにいたら!」
照れくさいのに、どうしようもなく興奮してる自分がいる。
「うわ〜……あったかい……」
アヤの太ももに手を置くと、ズボン越しなのにじんわり熱い。
「……アヤこそ、こっち、熱くなってるじゃん」
「えっ、そんなことないですよ……!」
顔を真っ赤にしながらも、アヤは俺の腕をギュッとつかんでくる。
もう、この状況に抗う気なんて起きなかった。
「……ねえ、どうする?ここで……」
「でも、バレちゃいますよ」
小声で囁かれて、俺はもう限界だった。
「……かもね。でも、止まんねえわ」
そのままアヤを抱き寄せて、唇を重ねる。
「んんっ!」
アヤの唇を離すと、息が白くてちょっと震えてる。
俺はスカートの裾からそっと手を滑り込ませて、太ももをなぞる。
指先がアヤのショーツの上に触れた瞬間、もう湿っているのが分かった。
「もう…びしょびしょだな」
「……先生が、さっきから……」
からかうつもりだったのに、アヤは素直に膝を開いて、俺の手を誘い込む。
俺はショーツの上からゆっくり割れ目をなぞった。
「ん……っ」
声を殺すように、アヤが俺の胸に顔を埋める。
「我慢しないとバレるよ」
そう言いながら、指先でショーツをずらし、
むきだしになったアヤの割れ目をそっとなぞった。
じっとり濡れてて、指が吸いつくみたいに滑る。
「やば……めちゃくちゃ濡れてる」
「え、あ、うわぁやだぁ…………んんっ」
アヤの喘ぎが、服越しにも震えて伝わる。
俺は人差し指でそっと入口を探り、ヌルッと中に差し込んだ。
「っ……ああっ……!!」
声を殺そうとしても、喉が鳴って漏れ出す。
「静かに!……そんなに気持ちいいの?」
「ヤバいです……きもち、いいです…」
指をゆっくり抜き差しすると、グチュッという音が小さく響いた。
膣壁がきゅっと締め付けてきて、指にアヤの熱さと粘っこい汁が絡みついてくる。
「すっごいぐちょぐちょ……指、2本いれるよ?」
アヤは黙ってコクコクとうなずく。
最初の頃は痛がってたが、最近は慣れたもんだ。
指を2本に増やして、中をかき回す。
「やっ…あ、あ、だめ、声がっ……うぅっ」
彼女は手で口をふさぐが、どうしても我慢できないらしく、
「ん゛ん゛っ…、う゛う゛んんっ……!!」
と喉の奥からどうしても漏れてしまう。
俺はアヤの片手を取って、自分の股間に誘導する。
「ほら、俺のもして」
「う゛ぅ……はい……」
震える手で、アヤが俺のモノを握りしめる。
トイレの中で、お互いの指先がびしょびしょになるまで、夢中で責めあった。
声を殺してお互いの性器を弄り合う。
聞こえるのはクチュクチュとした水気のある音と、ショッピングモールの安っぽいBGMだけだった。
アヤの腰がビクビク震えて、俺の手をギュッと握りしめ、小声で押し殺すように言う。
「……ふぅッ!!……ん゛ん゛ううもう、やばいやばい、イッちゃい、ます……っ」
眉をへの字に曲げ、くりくりとした目が潤んでいる。加虐心をここまでくすぐる表情が他にあるだろうか。
「いいよ、アヤ。イケ、いっちゃえ」
その瞬間、アヤの中がギュウッと締まって、
指の腹にじわっと熱い汁が増えていく。
「っ…んんんんっ!!…だめだめだめ……イッッッ……クッ!」
ビクビクンッ!!!
声を必死で噛み殺しながら、アヤは細かく震えて絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……」
アヤがビクビクっと震えたあと、膝の上で小さく肩を上下させて息を整えている。
一方で、俺はまだイけてなくて、苦しくなるくらい熱く張りつめていた。
「……ごめんアヤ、俺、まだ……」
アヤは少し潤んだ目で俺の顔を見上げてきて、
ほんのり赤くなった顔で
「はぁ……んんっ……はぁ……ですよねっ」
と言った。
アヤは袖で口元を隠したまま、じっと俺の先端を見つめる。
その瞬間、透明な液が鈴口からじわっと溢れ出した。
「あ……先生、なんか出てきてますよ?」
アヤが目を丸くして覗き込んでくる。
「あーそれは……」
説明しようとした瞬間、アヤは一瞬のためらいもなく、そのままぺろっと舌を伸ばした。
「ん……」
ほんのり熱い舌が鈴口に触れて、ピクリと俺の下半身が跳ねる。
「うぐぅ、うぅ、お、おい……っ!」
声がうわずるのも気にせず、アヤはぺろぺろと舐め続けた。
「うーん、なんか、ちょっとしょっぱい……」
袖で口元を隠したまま、もう片方の手は俺のモノを優しく握ってきた。
「あ、アヤ……それ……やめ……っ」
けど、その声はもう止められないくらい熱っぽい。
アヤの舌が先端を何度もチロチロと這うたび、
ビクビクと脈打って熱がこみ上げてくる。
「なんかすご〜い……ピクピクしてる……」
アヤは小さく笑って、舌を平らにしてレロォっとゆっくり舐め上げる。
もう理性が限界だった。
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(2020年05月28日)
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