体験談(約 11 分で読了)
片田舎の誰も居ない塾で未経験のjkに「練習」と称してズボンの上から手コキされた「最終回後編」(1/2ページ目)
投稿:2025-06-10 20:17:44
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
俺は片田舎で小さな個人塾で塾講師している。ひょんなことからjkとセフレ的な関係になってしまった。その経緯を話していきたいと思う。生徒の名前はアヤ(仮名)。黒髪ロングで前髪ぱっつん。このご時世のせいでマスクしてて目しか見えないけど、パッチリ二重でくりくり…
最終回、書いてみたら思いのほか長文になってしまったので前後編に分けさせていただきます。最後までよろしくお願いします。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーもうすぐ夏が来る。気がつけば、アヤと“そういう関係”になってから半年が経っていた。冬の寒い夜に手を握ってから季節は巡り、…
夏の夜の空気は、ほんのり湿気を含んで、蝉の声が街灯の下から漂ってくる。
もうすぐ夏休み。季節は巡り、あっという間にこの日がやってきた。
ピンポーン
玄関のチャイムが鳴る。
ドアを開けると、アヤが立っていた。
制服じゃない。シンプルな白いTシャツと膝丈のスカート。すっぴん、黒髪はいつものままだけど、ほんの少し大人びて見える。
そして、手には小さなリュック一つ。
「こんばんはっ」
アヤはいつもの調子で笑う。
「……よく来たな」
俺も、できるだけ平常心を装った。
部屋にあがると、アヤはすぐにスリッパをつっかけて「おじゃましますっ」と言いながら中に入る。
この家にアヤが来るのは、実は初めてじゃない。でも「今日は泊まってくので」と笑うアヤは、なんだか少しだけ緊張しているみたいだった。
「……それで、家の方は大丈夫だったの?」
「あ、はい。今日は弟が部活の合宿で、両親も親戚の家に行っちゃってて。……私ひとりなんです」
「そっか」
「……だから、今日は大丈夫です。明日の朝までゆっくりできます!」
この“ゆっくり”に、いろんな意味がこもっているのをお互い分かってるくせに、口に出すのは
恥ずかしい。
アヤは顔を少し赤らめながらもリュックを部屋の隅に置き、何気なく俺のほうを見る。
この目を見るたびに、いろんな感情がこみ上げてきて困る。
――もう会わないって、決めた。
俺たちは、もう引き返せないところまで来ていた。
「……飲み物、いる?」
「いただきますっ」
冷蔵庫から麦茶を出し、ふたりで並んでコップを持ってゴクゴク飲む。
ふと見れば、アヤの横顔がやけに穏やかで、今までで一番きれいに見えた。
「なんか、まだ変な感じです」
「何が?」
「こうやって……家に来るの」
「まあ、普通じゃないわな」
思わず苦笑する。アヤも少し笑った。
リビングに並んで座って、適当なテレビ番組を眺めながら、どうでもいい会話を交わす。
けど、だんだんと会話が減っていき、沈黙が増える。
アヤがちらちらとこちらを見てくる。
やっぱり、寂しそうな目だ。
「……今日は、ちゃんと最後まで、いてもいいですか?」
「……ああ。俺も、今日はずっと一緒にいたい」
何度も頭の中でシミュレーションしたけど、やっぱり言葉にすると胸が詰まる。
アヤが急に立ち上がる。
「えっと、その、シャワー借りてもいいですか?」
「ああ、もちろん」
「じゃあ、すぐ戻りますっ」
リュックからパジャマを取り出して、アヤは浴室に消えていく。
俺はひとり取り残されて、なんだかソワソワと落ち着かない。
お互い覚悟はできているはずなのに、心の奥がざわつく。
◇
しばらくして浴室のドアが開く。
「おまたせしました……」
アヤは白いTシャツのまま、髪だけタオルで拭いて戻ってきた。
「……先生も、シャワー、どうぞ」
交互にシャワーを浴びて、部屋に戻ると、アヤが俺の布団の横にちょこんと座っていた。
心臓がばくばくする。手足の先まで熱くなる。
「……アヤ」
名前を呼ぶと、アヤがこちらを見つめる。
「先生」
「……こっち、来て」
ゆっくり手を差し出すと、アヤは迷いなく俺の隣に座る。
距離はゼロ。
顔を近づけて、ゆっくり、アヤのマスクを外す。
「あ……」
「もう隠さなくていいでしょ」
「や〜〜恥ずかしいです」
「いい加減慣れなよ笑」
「慣れないですっ!」
アヤの口元がふるえている。
お互いに緊張しているのが、息づかいで分かる。
「アヤ…………好きだよ」
初めて、はっきりと言葉にした。
アヤの頬がぱあっと赤くなり、恥ずかしそうに下を向く。
「……私も、先生が、すきですっ」
自然に顔が近づき、アヤの唇にそっとキスをした。
柔らかく、温かくて、胸の奥がぎゅっとなる。
アヤが目を閉じて、体を預けてくる。
何度も、何度も、ゆっくりとキスを繰り返す。
触れ合う唇から、手のひらから、伝わる体温が愛しくてたまらない。
そのまま抱きしめると、アヤの体がほんのり震える。
「先生、今日は……たくさんキスしてください……」
アヤがポツリと、けれど力強く言った。
「任せろ」
小さく笑って、またアヤの唇を塞ぐ。
――この夜が、終わらなければいいのに。
心の中で、そう願ってしまった。
◇
俺たちは何度も、何度もキスを繰り返す。
唇を重ねるたび、アヤの表情はどんどんとろけていった。
ぎゅっと目を閉じたまま、時折こちらを見上げては「先生……」と小さく呟く。
マスクを外した素顔は、ほんのり赤くて、夜の静けさの中でやけに幼くも見えた。
ふわっと髪を撫でてやると、アヤは「……うれしいです」と笑った。
俺もたまらず、もう一度、何度でも唇を重ねる。
やがて、自然にソファからベッドへ移動した。
アヤは俺の手を握ったまま、ベッドの端にちょこんと座る。
「……なんか、緊張します」
「最後までやるけど……ほんとにいいの?」
「いいですっ!……先生がいいですっ!」
「ありがとう笑……怖かったら、すぐやめるから」
「……やめません」
アヤは首を振り、きゅっと俺の手を握り返す。
そのまま、またゆっくり唇を合わせた。
やがて俺は、アヤの頬に手を添え、首筋にキスを落とす。
アヤの白い肌にそっと唇を滑らせ、耳たぶにふれると、ぴくっと肩が跳ねた。
「ふふ……くすぐったいです……」
「ごめん。嫌?」
「や……嫌じゃないです」
そっとパーカーの裾に手をかけ、アヤが小さく頷くのを見て、ゆっくり脱がせていく。
下に着ていたキャミソールの生地ごしに、アヤの体温がじんわり伝わる。
それをめくりあげて、やがて、下着だけの姿になる。
「……見ないでくださいっ」
「でも、すごく綺麗だよ」
「綺麗じゃない〜〜」
アヤは恥ずかしそうに目を逸らすが、首筋はすっかり紅潮している。
俺はそっと胸に手を添えて、ゆっくりと撫でる。
下着の上からでも乳首の硬さが伝わってきて、指でやさしく円を描くように転がす。
「……んっ、あっ……」
アヤが息を詰めて、肩をすくめる。
「力抜いて、大丈夫だから」
「……はい……」
ゆっくりと下着をずらして、直に胸に触れる。
小さな乳首を指の腹でなぞると、アヤは身体をビクンと震わせる。
「だめ……なんか、変な感じです」
「変な感じ、って?」
「わかんないですけど……すごく……っ」
くすぐったそうに身をよじるアヤを、さらに優しく包み込む。
今度は唇を胸元に落とし、そっと舌先で乳首を転がす。
「んんっ……あっ……!」
アヤの声が、だんだん熱を帯びていく。
俺は片手でアヤの背中を撫でながら、もう片方の手でお腹から太ももへと撫でおろす。
アヤの呼吸がどんどん速くなり、俺の肩にすがりついてきた。
「せんせ……、だめ……、そこ……」
「どこが、だめ?」
「全部……なんか……っ」
「気持ちいいんだ?」
そのまま、下着の上からゆっくりと割れ目をなぞる。
もうすでにじっとりと湿っていて、アヤ自身も驚いたように「……こんなに、濡れてる」と呟いた。
「恥ずかしいです……」
「かわいっ」
今度は下着をゆっくりとずらして、直にアヤの秘部を撫でる。
指先で外側をなぞり、クリトリスをそっと転がすと、アヤはまたビクビクと小さく震えた。
「んっ……あっ……、だめです……」
「……いや?」
「いやじゃない、です……」
俺はそのまま指先でゆっくりとクリを愛撫する。
アヤはシーツを掴んで身体をくの字に曲げ、小さく声を漏らし続ける。
俺は彼女がすぐにイキそうな気配を感じて、動きを止めて抱きしめる。
「え、なんで……」
「まだだよ。もっと焦らしたい」
「……いじわるです」
甘えるような声を聞きながら、俺はさらにじっくりとアヤの身体を愛撫した。
やがて、そっと指先を中に沈める。ゆっくりと、一本、二本と入れて、膣内をゆるやかに探る。
「んっ……っ、あ……」
「痛くない?」
「だいじょうぶ、です……」
指を抜き差ししながら、クリトリスを時折撫でて、イキそうになったらまた動きを止める。
「もう……だめです……止めない……でっ」
アヤの声がどんどん切なく甘くなっていく。
俺は彼女の耳元で囁く。
「アヤの中、すごくきゅんきゅんしてるよ。可愛い……」
「や、やめてください、言わないで……っ」
「こんなエッチなの、俺しか知らないんだろ?」
アヤは必死に首を振りながらも、腰を突き上げてくる。
「お願い……もう、我慢できないです……」
20分以上じらされて、アヤは目に涙を浮かべて懇願する。
最後は、指先を小刻みに動かして、クリトリスを優しく挟み込む。
「んんっ……あ、あああっ、いっちゃう、イきますっ……あ゛あ゛っ!!!」
全身を強く震わせながら、アヤは絶頂した。
俺はすぐに指を抜き、アヤをぎゅっと抱き寄せて、髪を優しく撫でてやる。
「大丈夫?」
「……はぁ……はぁ……は、い……苦しい……」
まだ余韻に震えながら、アヤは俺の胸にしがみついた。
目はどこか焦点が合っておらず虚だ。
「ほら飲んで」
「ありがとうございます…」
彼女の幼い体を抱き上げ、麦茶を飲ませる。
乱れた髪、汗で湿った身体。
その全てが愛おしい。
◇
アヤの身体がすっかり熱くとろけてきた頃、俺は彼女の髪を撫でながら、ゆっくりと顔を近づけた。
「……アヤ、いくよ?」
「はい……お願いします……」
ゴムをそっと取り出して装着しながら、心臓がドクドク鳴るのが自分でもわかった。
相手の初めてを奪うのだ。
今後一生彼女は今日のことに囚われて生き続ける。
アヤは両手で俺の肩をつかんだまま、少し不安そうな顔。それでも、覚悟を決めたように俺を見つめてくる。
俺はそんな彼女の表情を見て、迷うのをやめた。
俺はアヤの脚をそっと開かせ、秘部にそっと自分をあてがう。
すでにぐちょぐちょに濡れてるはずなのに、入口はやっぱりきゅっと硬く閉じている。
俺の指が、亀頭が、ぬるぬると蜜をまとう。
「ちょっと、痛いかもしれないけど、絶対無理しないから。嫌だったら、すぐ言って」
「……大丈夫です……」
優しくキスしながら、腰を少しずつ前に押し出す。
「んっ……くぅ……」
アヤの眉がきゅっと寄る。亀頭が、じゅぷっ、ときつくて熱い肉の壁に押し込まれていく。
「痛い……?」
「……ちょっとだけ。でも、……平気です」
俺は何度もキスし、耳たぶを甘く舐め、アヤの髪を撫で続ける。
そのたび、身体の力が少しずつ抜けていくのがわかった。
「ゆっくりいくからな……」
再びゆっくり、じゅぷっ、じゅぷっ、と浅く深く進める。
アヤの内側がきゅうっと締まって、俺の先端を押し返してくる。
「……せんせ、入ってきてます……おっきい……」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 女バス顧問だったわいの性的無双②
- 自分のjkオナペなぎさでなんでもあり妄想Part1
- 同級生の体操服とブルマで女装と初精通(単発)
- 友人の母の秘密
- 飲食店の店長時代のバイトとの思い出 - Fカップ 22歳フリーター宏美からのホテルへの誘い
- 愛人は娘の同級生 ④ ラブホテルで朝まで生SEX
- 僕らのパンチラコレクション争奪戦
- ゆみこちゃんと先生を脅して
- 駅で盗撮された彼女
- 「激震」天使達との別れ。そして俺は旅立つ。(前編)(16)【美優舞妓編】
- スカイダイビングをしながら、絶叫してお漏らししてしまった彼女の話
- 酔い潰れた妻へのいたずら体験
- 大学のオープンキャンパスで案内してくれた、ちょっとエッチな女子大生の、もの凄い風パンチラ
- 姉と姉友4
- 元彼(セフレ)と4年の者です~セフレとの話の前に。
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
