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職場のおじいさんとお店でエッチ

投稿:2025-05-30 01:54:30

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にこ◆FhZHE4U(20代)
前回の話

はじめまして!初投稿なので拙い文章になるかと思いますがご了承ください。軽く自己紹介します私は地方のガソリンスタンドで働く33歳、シングルマザーのカナです。私は職場の店長であるアオキさんと不倫関係にあり、そのアオキさんとの肉体関係について話していきます。職場のアオキさんは今年で57…

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こんにちは!カナです!

前回の拙い文章にも皆様の反応を頂けてとても嬉しいです!

今回は前回の続きから書いていきます。

また拙い文章になるかもしれませんが、よろしくお願いします!

前回のセックスから次の出勤は2日後でした。

正直仕事に行こうか迷っていましたがアオキさんとのセックスが私の中でも忘れられなくなってきていたんだと思います。

私は次の出勤までの2日間何故かアオキさんに中に出された精子を変に掻き出したりせず出来るだけ中に残す様に生活していました。まぁそれでも自然と出てきてしまうものなのですが笑

今思えば自称無精子症の人の精子を中に入れたままにしておく私もどこかアオキさんとのセックスに酔ってしまっていたのかもしれません。

この2日間で中に残っていた(と思い込んでる)アオキさんの精子の匂いを嗅いだり舐めたりしながら家事育児の隙間にオナニーばかりしていました。

前回同様、精子のついた指でオナニーする事にも興奮を覚えていました。

次の出勤の時はアオキさんでなく別な社員のタカハシさんと言う方と一緒の日でした。

今日はアオキさん居ない日なんだ〜なんて内心ホッとした自分と少し残念に思った自分が居ました。

仕事も滞りなく終わり最後の締め作業をする時間になりました。

するとシフトではないアオキさんがやってきました。

アオキさんは「おつかれ〜丁度畑仕事終わったから締め作業だけ手伝いに来たよ」なんて言ってました。

おそらくこのタイミングを見計らって来たんだと思います。

タカハシさんが「店長お疲れ様です!休みの日なのにわざわざ寄らなくてもいいのに笑」なんて笑いながら言ってました。

そんな話をしてるアオキさんとタカハシさんのそばで私は鼓動が高鳴った感覚がありました。

アオキさんが「タカハシさんあと締め作業代わるよ退勤切っておくからあがっていいよ〜」

と言ってました。

タカハシさんは日頃から退勤を切るとすぐ帰る方で、そう言われて

タカハシさん「ありがとうございます!じゃあ私あがっちゃいます」と言い帰る準備を始めました。

アオキさんはあえてタカハシさんに聞こえるような普段より大きめな声で「カナちゃんはほらこないだ野菜あげるって言ってたでしょ〜だからちょっとだけ待っててね〜」と言ってきました。

それを聞いたタカハシさんは「じゃ私あがります!店長、カナちゃんお疲れ様でした!」と言いそそくさと帰って行きました。

アオキさんはタカハシさんが帰ると直ぐに私の方に寄ってきて「この前はごめんね〜コレ俺が無精子症だって言う診断書」といい1枚の書類を見せてきました。

その診断書には確かにアオキさんが無精子症であるという様な内容が書かれていました。

アオキさん「ね?無精子症だから大丈夫でしょ?」

私は何が大丈夫なんだろう?なんて内心思いましたが

「ホントですね!ご苦労なされたんですね」なんて言葉をアオキさんにかけていました。

アオキさんは診断書を鞄にしまうと後ろから私の体に密着してきました。

「アオキさんダメですよ!ここ職場ですよ!」と言うと

アオキさん「だから興奮するだろ?一回職場でヤッてみたかったんだ」と言い、前回とは違い両手で私のお尻を広げて私のアソコに直接アオキさんのアレを押し付けてきました。

アオキさんのアレは既に大きくなってました。

私はその日、レギンスに近いタイトなズボンを履いててアオキさんはジャージだったと思います。

だから前回よりもはっきりアオキさんのアレの感触を感じました。

アオキさんは「今日は随分薄いスボンだね」なんていい私のクリがある辺りや布越しに中に入れようとする位押し付けてきました。

5分位そんなアオキさんの愛撫なのか攻めなのかを堪えながら私はお客さんが来るんじゃないかとヒヤヒヤしていました。

だけど私は前回アオキさんの畑でセックスをした時と同様このシュチュエーションに興奮してきていました。

アオキさんがアレ離すと「カナちゃんズボンまでシミできてるよ」と言ってきました。

黒とグレーの中間色位のものを履いていたので私のアソコ周り濡れてシミができてるのがはっきり分かりました。

アオキさんは「どれ中も確認するからね」といい私のズボンを脱がせました

私と下着の間には私から出たであろう汁が糸を引いてました。

私は前回も同じ様に濡れて糸を引いていたのを思い出し恥ずかしくなりました。

アオキさん「今日もいっぱい濡れてるね〜」といいそのまま後ろから私のアソコを舐めだしました。

「やだ!汚いですから!」と何度も言った気がしますがアオキさんは私のお尻の穴に鼻を擦り付けながら私から出る汁を全部舐め取る勢いで舐め続けました。

私はアオキさんが執拗に舐めてくる事と、お尻の穴を直接嗅がれている事で気が狂いそうなくらい恥ずかしくなりました。

それでもアオキさんは丁寧私のアソコを舐めるのでとても感じていました。

時間にして10分程度でしたが、かなり長い時間舐められてたと感じました。

アオキさんは舐めるのに満足したのかズボンを脱ぎだしました。

片田舎のガソリンスタンドとは言えお客さんが来るかもしれないのに事務所には下半身丸出しの男女が2人、ホントここのお店でしかあり得ない状況だなと思いました。

アオキさんはそのまま私のアソコに後ろからアレをあてがいました。

私の耳元で「カナちゃんいれるよ」と一言言い私のアソコにゆっくり入れてきました。

前回は一気に奥まで入れられた事もあり、ゆっくり入れられアオキさんのアレの形を覚えさせられてるような感覚になりました。

ゆっくり奥まで入れるとアオキさんは私の奥をグリグリと押し付けてきました。

そのグリグリで私はイッてしまいました。

アオキさん「カナちゃんの中ビクビクしてるねイッちゃったの?」と聞いてきました

私はコクッと頷きながら「はい、、」と言いました。

アオキさん「そうか!そうか!もっと気持ちよくさせるからな」と言い腰を振り始めました。

私とアオキさんは相性が良いのか、アオキさんが動くたび私の気持ちいいところを刺激しました。

数分もしないうちに私は深イキするような感覚がありました。

「だめだめだめ大きいのくる!」

アオキさん「我慢しなくていいよ!イケ!イケ!」

「むり!もーむり!イクイクイクイック!!!」

私は人生で初めてなくらい強い快感で深イキし、その場に腰を抜かしました。

私が余韻に浸かる間もなくアオキさんは私を正常位の格好にしました。

アオキさんは私のアソコにアレを擦り付けながらキスをしてきました。

今回も私の口の中を味わう様に最初から舌を絡ませる私の唾液を吸ってるようでした。

そしてキスをしたままアレを私の中にあてがいました。

私はイッたばかりで敏感になっているのにと言うかだからかもしれませんが、アオキさんは今度は一気に奥まで入れてきました。

私はその快感で目の奥がパチパチしてるような感じになりました。

アオキさんはキスをしたまま私が逃げられないよう、私の首の後ろから左手を回し私の左肩を押さえつけて右手で私の頭を押さえつけていました。

そこから盛ったワンちゃんの様にアオキさんは腰を振り始めました。

私は既にイキ過ぎて変になりそうなのに、もっとイかせてやると言わんばかりに私の中でアレを打ち付けてきました。

数分そのままの状態で交わっていましたがアオキさんが一旦キスを離し「カナちゃんイクよ奥に出すからね」と言いまたキスで口を塞がれました。

私は抵抗する事も出来ずただアオキさんに身を任せるしかありませんでした。

そしてアオキさんは一番強い打ち付けで私の奥にアレを押し付けると中でビクビクしてるのが分かる位痙攣しながらイキました。

アオキさんは私と抱き合いキスしながらちょっと余韻を楽しむと我に返ったように外に誰もいないか確認していました。

そして誰も居ない事を確認すると私に「俺のチンポは今日も気持ちよかったか?」と聞いてきました。

私は無言で頷きましたがアオキさん私に言葉で言わせたかったようで再度「俺のチンポどうだった?」と聞いてきました。

私は「アオキさんのオチンポ今日も気持ちよかったです」と言いました。

アオキさんはそれを聞くと嬉しそうに「そうか!そうか!カナちゃんにも気持ちよくなってもらえて良かった!」と言っていました。

アオキさんは「じゃあカナちゃん悪いんだけど俺のチンポ綺麗にしてくれるかい?」

と言い近くのソファに座りました。

私は四つん這いでアオキさんに近づきお掃除フェラを始めました。

アオキさんのを咥えてみると前回の時よりはだいぶ柔らかい気がしました。

私が丁寧にアオキさんのアレを舐めてると1台お客さんが入ってくる音が聞こえました。

私はとっさに口を離しましたがアオキさんが「いいからこのまま続けて」と私の頭を押さえてアレを咥えさせました。

うちの店は基本的にセルフで給油するタイプの店ですがお客さんが事務所の方に来たらどうしようと気が気じゃありませんでしたが、そんな状況にもどこか興奮を覚えている私がいました。

するとアオキさんもこの状況に興奮しているのかさっきまで柔らかかったアレがどんどん固くなってきました。

私は内心アオキさんも興奮してるんだと思いフェラを激しくしました。

アオキさんも驚いたのか「うおっ!?」なんて言ってました。

そのうちお客さんも給油が終わり店を出てく音が聞こえました。

アオキさんが「なんだカナちゃんお客さん来て興奮したのか??」なんてニヤニヤしながら聞いてきました。

私は一旦口を離し手でアオキさんのをしごきながら「アオキさんもお客さん来たら急に固くなってましたよ笑」なんて言ってあげました

アオキさん「カナちゃんも俺と同じでかなり変態なんだな??」

「アオキさん程じゃないです〜笑」

と言うと

アオキさん「あ~カナちゃんイキそうだ口に出していい??」

「いいですよ〜」

と言い再び咥え音を立てるようにフェラを再開しました。

アオキさんが「カナちゃんはバキュームフェラだな」なんて言いながら程なくして

アオキさん「あ~カナちゃんイクよイクよ!」

と言いました。

私はより激しく手でもしごきながらフェラをしました。

アオキさん「あーイク!出る!」

と言い私の頭を押さえつけました。

アオキさんは2回目と思えないくらい口の中で射精しました。

アオキさん「カナちゃんごっくんして!俺の精子飲んで!」

と言われ私は仕方なく飲んであげることにしました。

アオキさんの精子は量も多いのもありますが結構ドロっとしてて全部飲むのに苦労しました笑

アオキさんは私が全部飲み込むのを確認すると「カナちゃんちゃんと飲んだか見せて」と言い口の中を見られました。

アオキさん「カナちゃんの口精子臭いな笑」と笑いながら言ってきました。

「ちょっと!誰の精子だと思ってるんですか!!」

アオキさん「ごめんごめん俺のです笑」

と言い自分の精子を出したばかりの私の口にキスしてきました。

私はお返しだと言わんばかりにアオキさんの舌を舐め回しました。

アオキさん「ちょっと苦いな笑」

「そうですよ!飲んであげたんだから感謝してくださいね!笑」

後片付けをしながら私はまた私のアソコについた精子をあまり拭かずに下着を履きました。

それを見逃さなかったアオキさんは「カナちゃん精子ついたまんまじゃないのか??何で拭かないんだ?」と聞いてきました。

私は中に残った精子でオナニーしてるなんて言えないので適当に「下着も私ので濡れて汚れちゃってどうせ洗うから一緒かなと思って」なんて変な言い訳をしました。

それを見透かしてなのかどうなのかは分かりませんがアオキさんは「欲しくなったらいつでも出してあげるからね」と言ってきました。

私はドキッとしましたが「もう!変なこと言わないでください笑」と笑って誤魔化しました。

その後、帰路につき前回同様下着に垂れてきたアオキさんの精子を感じながら、子どもたちのお迎えに行き家に帰ってきました。

よくよく考えれば精子を中に溜めながら保育園にお迎えに行くのって私もアオキさんに負けないくらい変態だななんて思いながらトイレに入り、アオキさんの精子まみれのアソコを指で慰めました。

この話の続き

お久しぶりです!今回のお話は少し汚い表現があります。ご了承の上ご覧ください。前回、職場でセックスをしてからと言うものアオキさんは色んな場所で私を求める様になりました。アオキさんは誰かに見られるかもしれないと言うのが好きみたいでした。その日もアオキさんと一緒のシフトで、…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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