官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
小学生の頃従姉妹同士の見せ合いっこ第4話
投稿:2025-05-28 06:55:11
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
私(良介)が小学生の頃の話。ちなみに私には、父親がいなかったので、その当時の自分の思い込み言葉で書いてます。登場人物、私(良介)、蒔衣(まい)ちゃんパパ、蒔衣ちゃん(小学2年生)、瑠衣ちゃん(小学1年生)、全て仮名小5の時に近所に蒔衣ちゃんと瑠衣という子がいました。その蒔衣ちゃんの家族と温泉…
(良介)が小学生の頃の話。ちなみに私には父親がいなかったので、その当時の思い込み言葉で書いてます。登場人物、私(良介)、父方の従姉妹:優芽(ゆめ)ちゃん(小学5年生)、優衣(ゆい)ちゃん(小学4年生)、母方の双子従兄妹:宙志(ひろゆき)くん(小学5年生)、志穂(しおん)ちゃん(小学5年生)、良介…
(良介)が小学生の頃の話。ちなみに私には父親がいなかったので、その当時の思い込み言葉で書いてます。
登場人物、私(良介)、父方の従姉妹:優芽(ゆめ)ちゃん(小学5年生)、優衣(ゆい)ちゃん(小学4年生)、母方の双子従兄妹:宙志(ひろゆき)くん(小学5年生)、志穂(しおん)ちゃん(小学5年生)、良介と宙志と志穂は、同じ小学校に通学していました。
今回のお話の中の予定。
良介パパ法事(子ども達は、お坊さん来る日と言ってた。)の集まり。
良介・優衣・志穂の裸んぼで、優衣・志穂の体を触って良介が勃起した話の続き。
良介のおチンチンが勃起したとたん、優衣と志穂が良介のおチンチンを触り出すとさらにビクンビクンとおチンチンが動いたことに二人はビックリして手を離ししまいました。
そして良介は、志穂に抱きついておマンコにおチンチンを擦りつけていました。志穂のおマンコが濡れてきておチンチンがいつ入ってもおかしいくらいヌルヌルしていました。
良介は、優衣のおマンコを触ってみたが、少し濡れている程度だったので、おマンコを指でなでました。2人とも自然と「アンぁƕぁƕ、いゃんンン」と声出していました。
すると、おマンコが少しずつ濡れてきていました。志穂のおマン子には、良介のおチンチンがささってしまいました。
良介は優芽の時と同じくシコシコしてみるとお互いに気持ちいい感じになってきました。
志穂は、足がぴく〜〜んと伸びた瞬間に力が抜けてしまいました。この時にいってしまったと思う。
良介は、女子部屋で見つけたスクール水着のことを思い出して「女の子の水着着てみたいなぁ?」と言うとしーちゃんが「私の貸してあげるから着てみたら?」と言ってくれたので、しーちゃんのスクール水着を着ました。
良介は「なんか締めつけられる感じだね。きついと思わないの?」と聞くと、しーちゃんが「きつく無いよ、普通だよ。男の子が着るとおチンチンがもっこりとしてるのがわかる。」と言いました。
良が、女の子の水着着たまましーちゃんに「何で今日は水着持ってるの?」と聞くと、しーちゃんが「明後日の朝早くここ出て〇✕県にあるプールの施設に行くからなんだ。」と言いました。
良は、女子のスクール水着を充分堪能したため、脱いてしーちゃんに返しました。
良にとっての至福な時間は、あっという間に過ぎてしまいました。
夜ご飯前に再び子ども達だけでお風呂に入って洗いっこしながら、身体を見せあっておマンコやおっパイを触ったりおチンチンを触られたりして、お互いの身体を堪能しました。
夜ご飯食べて、2日目の夜を迎えました。
良は、宙が寝たのを確認して、全裸になり、女子部屋に行きました。すると女子たちは、全裸になっておたいの身体を見せあっていて、触りあっていました。そこへ、良が入ってきたのでビックリして手をとめてしまいました。
良は、優芽の荷物からスクール水着を取り出して着てしまいました。
優芽が、「最初は、辞めて〜、着ないで、破けるよ。」などと小声で言っていたが、着てもらうのは満更でもなかった様子でした。
良の女子スクール水着姿を初見した志穂以外の女の子たちは、興奮してじっくりと見て身体を触りまくっていました。
良は、女の子たちのそれぞれの身体を見ては、おマンコやおっパイを触りまくっていました。
優衣のおっパイは、良と同じ状態で、優芽と志穂のおっパイは膨らみがあり、志穂の方が少し大きいくらいでしたが、そんなに差は感じられませんでした。
充分女の子たちの身体を触りまくって女の子の水着着たまま自分の寝ているところへ戻ってやすみました。
朝を迎えて、とうとうお坊さんが来る日になりました。
宙志が起きて、良の女の子水着姿見てビックリしてしまいました。いそいで良を起こして、「何でそんな格好してるの?」と聞きました。
良は「このまま寝てみたいと思ったからだよ。」と言いました。パジャマをそのまま着て朝ごはん食べました。
朝ごはんのあとは、お坊さんが来る日なので、良と宙は、親に言われた服を持って女の子たちの部屋へ行きました。そこでみんな着替えをしました。
お坊さんが来て、儀式は一通り終わりお客さん達が帰りました。その後の話は、また次回です。
(良介)が小学生の頃の話。ちなみに私には父親がいなかったので、その当時の思い込み言葉で書いてます。登場人物、私(良介)、父方の従姉妹:優芽(ゆめ)ちゃん(小学5年生)、優衣(ゆい)ちゃん(小学4年生)、母方の双子従兄妹:宙志(ひろゆき)くん(小学5年生)、志穂(しおん)ちゃん(小学5年生)、良介…
- #おっぱい
- #お泊まり
- #お触り・ペッティング
- #お風呂
- #スクール水着
- #同級生・クラスメート
- #夏・夏休み
- #女装
- #好きな子・好きな人
- #官能小説・エロ小説
- #小学校時代
- #年上
- #年下
- #従兄弟
- #従姉妹
- #洗いっこ
- #生理
- #男性視点
- #着替え
- #自宅
- #茨城県
- #葬式・法事
- #複数
- #見せつけ
- #貧乳・ちっぱい
- #青春・思春期
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 肉々しい卑猥な謎の美女をナンパした。
- 小学5年生の一人娘の友達の処女を散らした
- 中学生になり成長した娘達の身体に…
- 巨乳の元クラスメイトと美人、スレンダーな先輩と
- 娘婿とのいけない関係7
- デリへルドライバーのバイトで嬢とシーソーゲームの末に付き合う事になりました
- 無防備すぎるJKと部活
- 引っ越し先の美人妻40歳に下着越しに勃起チンポを見られ、興奮した彼女に見せてと言われ換わりに彼女のマンコを見せて貰った話
- 娘婿とのいけない関係8
- 娘と同級生の母子家庭、美月ちゃん16歳、母親の恭子さんを犯す畜生な私に美月ちゃんがパパ活をお願いに来た…査定と保留
- 新入社員のマジメ女子がおっさんの俺の為にイメチェンしたなんて気づくはずない
- 予期せぬ新幹線トラブルにより、同行した県立高校の女教師と相部屋で泊まることになった。
- 職場の好きな女上司が、壊れていきます。
- メンエスで知り合った純粋な田舎娘...2
- オナクラで出会った女の子はビックリするぐらい可愛いかった。・6
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
