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体験談(約 10 分で読了)

【高評価】僕を慕う新入女子社員No. 1の愛莉は真面目かと思いきやエッチに興味津々なムッツリスケベ女子でした♪(1/2ページ目)

投稿:2025-05-23 07:36:36

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バード◆ODk4cBQ
最初の話

僕(三嶋優介)の24歳の頃の話です。当時、某有名大大学院の1年生でした。当時の僕はヤリたい盛り!コンパやナンパで色んな女たちとSEXをくり広げていました。タマったら2人で会ってSEXする相手もいましたが彼女を作る気にはなりませんでした。過去にトラウマがあり恋愛に二の足を踏む体質になっていたの…

前回の話

今回は僕(三嶋優介)のことを小学校の時に好きだった元同級生と偶然に再会してSEXした話です。重要なのはその元同級生がめっちゃ可愛くなっていたこと♪です。(エッチシーンまで飛ばしたい方は『ココからエロ』へ)それは夏期連休で実家に帰った翌日、歯の詰め物が取れたので慌てて近所の歯医者に行きました。…

今回は僕(三嶋優介)が機械系メーカーに入って4年目頃に同じチームの新人の女の子と一線を超えてしまった話です。

(前置きを飛ばす方は『ココからエロ』へ)

入社から数年は一心不乱に働いていたおかげで自分が立ち上げたテーマのリーダーを任されていました。

また、女性の方は彼女はいないものの、セフレが数名いてシモの方も充実していました。

さて、下期になって編成が変わり、愛莉(松井愛莉さん似なので、、)という1年目社員が同じチームに加わりました。

(ちなみに新人と言っても大学院卒なので25歳です。)

愛莉は某国立大を首席で卒業した才媛。さらにルックスも可愛いくて技術系女子の中では社内トップじゃないかと半年前に配属された時に皆んなの話題になった女の子です。

真面目で仕事熱心、でちょっとカタい。でもプライドが高いタイプではないので周囲とは気さにに話すいい子です。皆から「愛ちゃん」と呼ばれて人気者でした。

そんな愛莉ですが嬉しいことに僕のことを慕ってるようでちょくちょく近寄ってきては笑顔で話しかけて来る。

技術者としてのリスペクト?それとも僕に少し気があるかな?なんて気になってました。

プライベートでは奔放な性生活の僕ですが会社では真面目で通ってるので愛莉とは表面的な会話しかしていませんでした。

自分の下半身が悪さするのを恐れて(笑)。

ですが、ついにある日ついに愛莉と一線を超えてしまったのです、、、。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

同じチームになって3ヶ月後に忘年会がありました。多いに盛り上がった後、二次会のカラオケに向かう道中でホロ酔いの愛莉が近寄ってきました。

「先輩〜、飲みましたぁ?、、、探してたんですよぉ〜」

(ヘベレケの愛莉もカワイイな、、、)

「愛ちゃん、飲み過ぎじゃない?」「そうかもしれませーん笑笑」

僕の横に並んで歩く愛莉は時折り寄り添ってきたり、僕の体を触ったり、ボディタッチが多くて少しドキドキしました。

(やっぱ会社の子はヤバいよなぁ、、、)と思いつつも、この日は酒の勢いもあってムラムラ、つい誘ってしまったのです。

「ねぇ、カラオケ行かないでお茶しない?愛ちゃん、酔い覚ました方がいいよ」といい人を装って。

「えー、、2人てですかぁ?」「うん、そうだね、、、やだ?」

一秒だけ間を置いた愛莉ですが、「エヘヘへ、、行くー!」と言って腕を組んでくれたのです♪

(真面目な愛莉が!)僕は少し感動しながら周囲に気づかれないように愛莉と横道にそれました。

(いきなりホテルはリスキーか?)と近くにあったカフェバーに入ります。

「あれ?ここお酒飲むとこじゃないですぅ?」と疑う愛莉。

店員が来たので、

「カフェもあるから。俺はジントニックお願い、、愛ちゃんは?」

「私もカクテルー!先輩選んでー!」

「じゃ、この子はスクリュードライバー」

スクリュードライバーはレディキラーカクテルと呼ばれる甘くて飲みやすいけどアルコール度数が高いカクテル。

僕の下半身はもうヤル気マンマンでしたね笑笑。

「三嶋先輩って彼女いないんですかぁ?」「いないなぁ、残念ながら、、、」

これまでプライベートなことは一切話してきませんでした。愛莉からも聞かれたことはありません。

それが、、、この日はいつもの彼女とは違ってました。

「へぇ〜、まだまだ遊びたいんじゃないんですかぁ?」

「そんなことないよ、、、早く落ち着きたいんだけど、」と心にもないことを言います。

「愛ちゃんは?最近はどうなの?」

会社に彼氏がいたことは風の噂で聞いてました、、、。

「元彼と別れてはから全然。それに私、こう見えて今まで付き合ったの1人だけなんですよぉ」

(なんと、25にして経験1人か、、、)

愛莉の元彼は新人同期とのこと。年下の営業系らしく、僕は見たことありません。新人研修中に付き合って半年もしないで別れたと別で聞いてました。

「えー、でも、大学時代もモテたでしょ?理系男子が放っとかないんじゃない?」

理系はほとんどが男子なので普通の女の子なら確実にモテる。ましてや愛莉は普通にカワイイ。モテない訳はなかった。

「大学までずっと女子校だったんです。大学でも1人と付き合うとややこしそうだったから、、、」

後で聞くと大学まで勉強一筋だった愛莉、大学の学科ではチヤホヤされててファンクラブはあったけど特定の彼氏は出来なかったとのこと。

それから元彼との馴れ初めも話してくれました。やっぱり彼が初体験の相手で唯一の経験者だそうです。

「その彼氏とはなんで別れたの?」「それが、、、ねぇ、三嶋さん!ちょっと聞いてくれますー?」

「ハイっ!?聞く聞く!」「ピンサロって知ってますー?」

(知ってるも何も過去にピンサロ嬢と付き合ったことがある、、、)

「あぁ、聞いたことはあるよ、、口でスルとこね、」

こんなに簡単に下ネタに持ち込めるとは、、、

「元カレが私と付き合ってるときにピンサロに通ってたんですよー!酷いと思いません?」

酔ってるとは言え、愛莉の口からピンサロなんてワードが出て来るとムラムラしてきてしまった(笑)。

ここで一歩進みます。

「それは愛ちゃんが彼氏にちゃんとお口でサービスしてあげなかったからじゃない?」

「えー、、、だって分かんないんです、、どこが気持ちいいとか、、私、そんなに経験ないし、、、。」

「経験なくてもネットで見るとかさ、、、なんとでもなるでしょ」

「ネットなんてそんなぁ、、、見ませ〜ん」

「見ないの?ウソ!、、見てるでしょ?」追求すると、、、

「、、えぇ、、うーん、、見たことはありますけど、、」と言って照れる愛莉。

(こりゃ、エロ動画オナニーしてるな笑笑)

「まぁ、皆んな見てるよね。今はパソコンで手軽に見れるから、、、で元彼の感想は?」

「それが、、元彼、年下だったし、、、あまり(口で)シテないんです。」

「仕方ないなぁ、俺が教えようか?先輩として笑笑」

「ホントですかぁ、、、」と上目遣い、、(え〜!マジ?)なんだかOKそうな愛莉です♪

ここは真面目な顔して、「出よっか、、、」とすぐに店を出て近くのホテルに向かいました。

ところが師走の週末でホテルは満室だらけ。歩き回って雰囲気が悪くなってきました。残念、今日は無理、、、と諦めそうになってると、

「じゃ、ウチに来ます?」と愛莉から部屋に誘ってくれたのです♪

鉄は熱いうちに打て!そのままタクシーを捕まえて愛莉のマンションに向かいました。

『ココからエロ』

愛莉の部屋は学校の近くのワンルームマンション。八畳の部屋にベッドとパソコン用デスクだけのシンプルな部屋でした。

愛莉にウェットティッシュを持って来させ、僕はPCのデスクチェアに座りました。

「おいで、、、」

僕の脚の間にちょこんと膝間づく愛莉。

「それじゃ、、脱がして、、」と腰を上げて催促、

愛莉にパンツごと一気に下ろさせました。

ブルンッとそそり立つチンポ。愛莉は一瞬身構えますが目は釘付けでした。

「ウェットティッシュで綺麗にして、、ここの辺り、汚れるから、」とカリの下を指します。

「ハイ、、」愛莉は僕のチンポを持って拭き拭きしてくれました。

「ん、いいかな。じゃ、しっかり握ってごらん、、どう?」「ハイ、、、硬いですね。太くて、、、」

「シコシコして、分かる?」「ハイ、、こうですか?」

「イヤ、、もっとこう、芯を捕らえて、、」

愛莉の手を持って手コキ指導から。

何事も真面目なのか仕事中と同じ真剣な眼差しの愛莉ですが、、、、

時折り、途中で舌をペロっと出して唇を舐める顔がエロかったです♪

「うん、そうそう、、彼氏のと比べてどう?」「えー、彼氏のこんなに大きくなかったですよー」

会社での愛莉を思い浮かべて悦に浸ってると、、

「あ、、液が出てきた、、、これがカウパー腺液ですよねー笑笑」

専門用語!(笑)

「ふふ、液舐めて、、カラダに悪くないから、、」

「ハイ、、ペロ、、」と亀頭の先をカワイイ舌でペロペロ舐めとります。

愛莉がチンポに口づけする姿はもうタマりません!

(ウワッ、スゲェ、、、着衣フェラ!、、写真撮りて〜)

「そのまま、、ココも舐めて、、、」と裏筋を指します。

「舌を横にして、、、そう、、舌先でレロレロって、うん、気持ちいい、、」

愛莉の舌がカワイイです!

「次はカリのところを舌先で、、竿を手で押さえて、、舌、回って、、あぁ、いいねぇ、、、、」

愛莉さぎこちなく首を動かします。

「次はココ、尿道に沿って、、根元から、、亀頭まで、、、ウン、、そうそう、、気持ちいいよ」

僕の言いなりになってチンポを舐め回す愛莉がカワイイ♪

「次はタマタマ行こっか、、タマ舐めしたことある?」

首を横に振る愛莉。

「タマは強くすると痛いからね、、気をつけること。イイね?」「ハイ、、」

こんなことにうなずく愛莉もカワイイ♪

「タマを袋ごと口に含んで、、、ん、、、吸って、、優しく、、優しくね。ん、、いい感じで離す」

「ヂュ、、、ポンッ」

「そう、、左右、交互に吸って、、あぁきもち、、、、」

(ウワッ、エッロ!写真撮りて、、)僕を見つめながら頬を凹ませタマ袋を吸う愛莉、もう下品で最高でした!

「あぁ、愛ちゃん上手いよ、、次はバキュームフェラね。さ、咥えて、、、ツバ溜めながら、、」

大口を開けて自らチンポを咥える愛莉、、エロい♪

「そのままチンポ吸い上げて、、頭、、上下に動かして、、、」

「ジュプッ!ジュプッ!ジュプッ!ジュプッ!、、、」

「出来だけ手を使わないで気持ちよくさせられる方がスゴイんだよ」

(スゲェ〜、会社の子にこんなことさせるなんて、、)そう思うといつでも発射できそうでした。

「精子は飲んだことあるの?」

「んん」と首を振る愛莉。

「じゃ、飲んでみよっか、、、出すから飲んでね。一回口に溜めるんだよ、、、すぐ飲み込まずに、、あぁ、イクよ、ん、ん〜」

愛莉の口内にドピュドピュ放出、、、感無量でした。

愛莉も眉をひそめますが口は離しません。

「はあぁ、、口に溜まったの、一回見せてね、、」

愛莉は言う通りに口いっぱいの精液を僕に見せました(笑)。

「ん、、後は飲んでいいよ、、」

愛莉は大きな目をパチってつぶってゴックンしてくれたのです。

「全部飲んだね?」

「(ウン)」うなずく愛莉。

「美味し?」

「ん〜、、、少し甘かったかも、、、」

「え〜甘いの〜笑笑!」と笑ってると亀頭の先っちょに精子の残り汁が顔を出してきました。

「あ、ホラ、精子、、、タレちゃう、ちゃんと飲んで、一滴残らず、、、出尽くすまで吸ってて、、」「あ、ハイ、、チュウ」

また亀頭に吸い付く愛莉。

「最後は手を使っていいよ。絞り出すようにね。出て来た精子は、、、ウン、、そっ、、舐めるんだ」

亀頭を吸いながら手コキさせて愛莉に溜まってたザーメンを全部飲ませました。もう大満足!

「はい、お疲れ様でした。これがフェラチオです。」

「ありがとうございました、、、」と、健気に礼を言う愛莉。

「こちらこそ、ありがと。気持ち良かったよ。どうでした?俺のフェラチオ講座、、笑笑」

「三嶋さん、大き過ぎです♡、アゴ疲れちゃいました」

「でも、気持ち良かったよ。さすがに物覚えいいねぇ。チンポ咥えるの好きになった?」

「フェラチオ、、ホントは沢山したかったんですけど、元彼に下手なとこ見せたくなくて少ししか出来なかったんです。」

(元彼の前ではプライドの高い女だったんだろうな)

チンポをシコシコしながら

「また、硬くなって来ましたね。凄い、、、」

愛莉に触られて完全復活です!

「コレがMAXかな、、、彼氏のより大きい?」

「ハイ、コレぐらいだったかも、、、」と僕の亀頭の下あたりを指しました。

「愛ちゃんの顔小さいから、チンポと長さ同じくらいだね、、笑笑」

「エヘヘ、そうですかぁ?」

と言って僕のチンポの横に頬をつけておどける愛莉、名門大学の首席です(笑)。(写真撮りて〜)

「まだ出来そうだけどエッチの方はどうする?教えようか?」

「ハイ、、、上に乗るの教えてください、、」

「えぇ、いきなり騎乗位、ハハハ」と笑いながら愛莉のワレメを触るとグチョグチョでした。

愛莉はクチュクチュ音をさせて恥ずかしそうに笑います。

「ダイジョブそうだねぇ」と仰向けになり、

「さ、自分で服脱いで、、、」と言うと服を脱ぎ出す愛莉。

スレンダーで白い肌、、、オッパイは、、Bくらいか、、。でも、カワイくてエロい♪

「ふふ、入るかなぁ、、」と笑顔で股がります。

「自分でチンポ掴んで、、オマンコに導いてね、、そう、そう、」

愛莉は恐る恐る膣穴に亀頭を当てて沈み込みました。

「あ、、あっあぁ〜ん、、キツいです、、、」

愛莉に飲み込まれる僕のチンポ、、、、

(あぁ、、、コレが新人No.1マンコね、、)いい感じのシメつけです♪

「あ、あぁ、愛ちゃんのマンコ、、狭い、、、」

僕は愛莉のことを「カワイイ♡」と言ってた同僚たちを思い出して優越感に浸ってました。

「全部入ったね、、、どう?、痛くない?」

「大丈夫です、、、凄い奥の方まで届いてます。動いていいですか?」

「うん、まずは自分の好きなようにやってみてよ」

僕は頭の後ろで手を組みました。愛莉はまず膝をついて前後に腰を振り始めます。

「んん〜、、ハァ、、ハァ、、ハァ、、」

クリをチンポの根元に擦り付けて感じてます。

「クリ気持ちいいでしょ?、」

「ハァ、、ハイ、、ハァッ、、ハァ、、ハァッ、」

愛莉は感じてるのですが僕が好きなのは、、、

「ハイ、、次はね、、手ェ握って、、膝立てて、上下に、動いてみようか、、」

愛莉は僕の両手を握りながら背筋を伸ばして、ぎこちなく、上下に、腰を打ち付け始めました。

チンポの擦れが大きくて気持ちいい、、、。

「どう?感想言ってね」

「ハァッ、奥まで、、凄いです。ハァッ、、ハァッ、、ハァッ」

会社の新人がオッパイを揺らして一生懸命に腰振る姿はエロカワでしたが、、

(まだ、イマイチスムーズじゃないな、、、)

「次は少しカラダを後ろに倒して、、俺に入ってるとこ見えるように、、後ろに、、手をついて、、」

愛莉の薄めのワレメに食い込む僕のチンポが見えました。

「うん、、それで腰を突き出すように、上下に振って、、、あぁ、最高っ!、」

「ハァッ、アァッ、、、ハァッ、アァッ、、、」

声が大きくなって淫れる愛莉、タマらない表情で気持ちよさそうです♪

「愛ちゃん、気持ちいいの?」

「ハァッ、、アァッ、、ハイ、、私、コレがいいです、アアァ、、」

愛莉のGスポット付近なのでしょう気持ち良さそうに腰を突き出してます。

「ハァッ、アァッ!アァッ!アァッ!、、、イキます、、イキます、アァ、アッ、、、、」と言ってブルブル痙攣して果てました。

「ふふ、イッたの?」

「、、、ハイ、」と言って口を開けてる愛莉、、

「まだ、騎乗位講座は終わってないからね、、俺をイカせないと、、手を俺の胸について、前傾して、、チンポ奥までイレて、、密着させて、、ウン、、」

「はぁ、凄い、、三嶋さんで中いっぱいです♡、、」

「ウン、、、コレで腰振る、、俺に打ち付けるようにね、、」

パンパンとクチャクチャ音が鳴り響きます。

「ハァッ、ハァッ、気持ち、、、」

「俺、コレ好きなんだ、、気持ちいい、、」

「アアァ、、私も気持ちいてす、、止まりません、、止まんない、、気持ち良すぎて、、また、、イッちゃいます」

「イクよ、、このまま中に出していいかな?外がいい?」

「ハイ、、抜かないで!中に出してください!アアァ、、アアァ!イキます!」

愛莉とほぼ同時にイクことができました。

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