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【評価が高め】新人同期で人気ナンバーワンの恵里菜は普段強気なのに酔うとエロくなって自ら腰振る淫乱美女でした♪

投稿:2025-04-12 14:31:52

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バード◆ODk4cBQ
前回の話

僕(三嶋優介)の24歳の頃の話です。当時、某有名大大学院の1年生でした。当時の僕はヤリたい盛り!コンパやナンパで色んな女たちとSEXをくり広げていました。タマったら2人で会ってSEXする相手もいましたが彼女を作る気にはなりませんでした。過去にトラウマがあり恋愛に二の足を踏む体質になっていたの…

今回は新社会人になった僕(三嶋優介)が新入社員研修のときに美人で同期の亜紀とエッチ出来た話です。

(前置きを飛ばす方は『ココからエロ』へ)

卒業間際に同棲していた看護学生の香澄にフラれ、もう当分、恋愛はいいやと思っていた僕。

自分から女性を求めてないからか、その頃の僕は身なりも野暮ったかったと思います。

元カノと付き合う直前までは派手目で遊びまくってた僕ですが、フラれたショックと元カノとの交際期間にすっかり牙を抜かれたからか性欲はオナニーで充分と思ってました。

さてそんな中、晴れて僕は第一希望のある機械系メーカーに就職しました。

最初の1ヶ月は新人研修で本社に集められます。

新卒約百人が近くの寮に分散させられて研修期間中はそれぞれが一つ屋根の下で暮らします。

毎日、ホールで講義を聞いたり、バスで工場や研究センターに連れてかれたりと忙しい毎日ですが、

夜になると街に繰り出して仲の良い集団に分かれてグルメや飲み会三昧でした。

同期は男子が殆ど。機械系なので女子は2割もいません。

同期の中で、恵里菜(女優の真野恵里菜さん似)という綺麗で派手目な女の子が目立っていました。京都出身で頭も良さそうです。

いくつもの取り巻き集団がいて、その頃ちょいダサだった僕は話せる距離には行けませんでした。

そんな研修の後半のある週末、僕の部屋に恵里菜を呼んで飲み会する話が出てきました。同室の黒田君が取り巻きの1人で恵里菜にゾッコンになっていたのです。

(寮の部屋は今では考えられませんが2人部屋でした。)

女の子は恵里菜と涼子(恵里菜と同室)、男は取り巻き集団7人。

僕が風呂から出てくると恵里菜と涼子を囲んで男たちが集まっています。僕以外全員が恵里菜狙いでした。

ピチTとスパッツで来た恵里菜。細く出るとこは出てる、スタイルが良いのが丸わかりで好みではなくてもムラッときました。

取り巻き男子たちがキョドってるのが面白かったです。中には童貞もいそうだし笑笑。

それでも真面目な理系君たちは何を考えてるのか執拗に恵里菜に飲ませようとしているのが笑えました。

ところが恵里菜、気が強い上にメッチャクチャ酒が強かったのです。

ビールに焼酎、ウイスキー、10杯近く飲んでもケロッとしていました。全然隙を見せません。

僕以外はヘベレケになる男性陣に、

「ダラしないなぁ、、自分ら変なコト考えんてたんちゃうん?笑笑」

恵里菜に、全然敵わない男たちは横になったり、トイレに篭ったり、部屋に戻る者まで、、脱落者続出でした。

同期がバッタバタ酔い潰れる中、涼子も寝落ち、僕は最後まで残って恵里菜と2人だけになりました。

一休みしてベッドにもたれて2人で話し込みます。

恵里菜はモテるのに気さくでいい子、

お互いの男女好みから恋愛経験など、、、恵里菜も入社前に別れたばかりだと言ってました。

下ネタもOKで僕の学生時代の同棲経験や女性関係を言える範囲で話すと

「三嶋君てモテそう、、、」

「えぇ、、何で?」

「なんか、ガッついてない言うか、余裕あるやん」

少し調子に乗った僕、ピチTで盛り上がる恵里菜の胸を見てつい勢いで、

「ふーん、じゃ、オッパイ触ってもいい?」と言ってしまったのです。ところが恵里菜は、

「え?いーよ。触るだけやで、、」と酔って来たのかあっさりOK♪

僕は指先でチョンチョンてつつきました。

「Dくらい、、かな?」

「そんなにないわぁ、笑笑、、、あぁ〜ん、なんかシタなっちゃった。三嶋君は?」

ホロ酔いの恵里菜、、上目使いがカワイイ!

「俺?ん、、、どっちでもいいかな、、、」なんて言いましたが実は飲み過ぎて勃起する自信がなかったのと余裕があるフリをしたかったのです。

でも、この意外な展開に頭はヤリたい気マンマンでした。

「研修中はどうしてたん?自分でシてたん?」とドキッとすることを言いながら可愛い顔を近づける恵里菜、、、

「我慢してた、、、恵里ちゃんは?」

「ふふ、皆んなに内緒にしてな、、、オナニーしてました!」と耳元で囁いたのです。

(ふふ、このエロ女!)

僕はタマらずキスをしてしまいました。

受け入れてくれる恵里菜、、、舌を絡め合い、そのまま恵里菜を押し倒し、服の中に手を入れました。

「ん、、、んん、、待って、、な、ウチらの部屋に行こ、、ここやと、、(皆んな)、おるし、」と見上げながら小声で提案、

潰れて寝ているとはいえ周りには男3人と涼子がいます。(流石にまずいか、、、。)「うん、、、」と僕らは静かに部屋を出ました。

4回建ての寮で女子フロアは最上階。男子は禁止区域で見つかると始末書で皆んなに晒されると聞いてました。

僕らはエレベーターに乗らずに階段でそっと上がって行きました。

酔いも冷めスリル満点の中、誰にも見つからずに部屋に入り、恵里菜をベッドに押し倒します。

『ココからエロ』

「隣に先輩おるから静かに、、、ね?」

「うん、早く戻らんとね、、、」

パンツに手をかけると腰を浮かしてくれる恵里菜、これはもうテンション上がります♪

それどころかキスをしながら手マンを始めると恵里菜からも僕のパンツの中に手を入れてくれました。

まだ柔らかいチンポを掴みます。

「うわ!デカない?コレでまだ勃ってへんの?」とシゴき出す恵里菜、

「うん、もうちょっとデカくなると思う、、、」と自分でパンツを下ろしフルチンになりました。

「口でシテ、、、」

上は2人とも服を着たまま69の形になり、お互いの性器を舐め合いました。

「ジュポ!ジュポ!ジュポ!」

恵里菜は音を出してチンポを吸ってくれます!

「ペチャ!ペチャ!ペチャ!」

僕もクリトリスを口に含みながら舌でツンツン、同時に指でGスポを刺激します。無味無臭のいいマンコでした!

「ンン、、、、ンー!、、」とチンポを咥えながら感じまくる恵里菜!

腰がブルブルしてきたのでクリのレロレロを早めていると、

「ハァッ、、アカン、、もムリ、、(舐められへん)、、」と果てたのです。

「ヘヘッ、イッちゃった??チュ、、」とグッタリする恵里菜を仰向けにして正常位で挿入しました。

「外に出すからね、、、」とピストン開始!

使い込まれてますがしっかり絡みつくいいマンコ♪

「ハァッ、、ンン、、ン、ハァッ、、ハァア、、ンッ、ンッ、」

声を押し殺して気持ち良さそうにアエぐ恵里菜!

隣に聞こえないかヒヤヒヤです(笑)。

恵里菜が僕の首に手を回して抱き締めます。

「ハァッ、、アカン、、アカン、、、こんなん、初めて、、気持ち良すぎる、、オカしなるぅ、、、」と恵里菜も縦に腰を振り始めました。

「ウン、俺も早めにイキそう、、あぁ、お腹に出すね、、、」

恵里菜のTシャツをズリ上げて射精の準備をします。

「ン、、ンンッ!、、、」

腰を突っ張らせて果てる恵里菜に合わせてほぼ同時に絶頂に達しました。

「はあぁ、、、はぁ、、、三嶋っちのエッチ最高やった♡」

「はは、ありがとうございます笑笑」と言いながらティッシュで外出しの精液を拭う僕。

まだまだできたけどこの日はここまで。2人で僕の部屋に戻りました。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

次の日もこれまでのような距離感で恵里菜に接していました。研修室では離れて座り、特に口は聞きません。

彼女の周りには相変わらず取り巻きがいっぱいです。

ところが週半ばの施設見学の日、移動バスに乗り込むと隣に座って来た恵里菜、

「なに無視してん、、、」と僕を見つめ、皆んなに分からないように手に触れて来ました。

研修の話、世間話をした後に、

「週末、涼子ちゃん彼氏とデートなんやて、、、」

(何ソレ?部屋に来いってこと?)僕が黙ってると、、、

「一緒にDVD見いひん?」と囁きました。

僕は周りの男たちに分からないよう、黙ってうなずきました。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

さて、週末当日、昼飯後に恵里菜の部屋に行くと赤ワインとチーズが置いてありました。

映画は少し前に流行ったフランスの官能オシャレ映画でした。分かりやすくて笑ってしまいました。

ベッドの下に並んで座り、DVDを見ます。30分もしないですぐに絡みシーンが始まりました。

「なに、こういうの見てオナニーすんの?」

「ふふ、生理前になるとシタなんねん、、」

とワインを口移しで飲ませてくる恵里菜、僕は溢れないように口を開けて受け取ります。

「じゃあ、今日は中に出していい?」

「フフッ、いいよ、三嶋っちと思いっきりシタかってん、、チュ♡」

画面には男の下半身に女が顔を埋めるシーン。

「ええなぁ、、、」と言うと恵里菜が

「シヨっか?」と言ってくれたのでパンツを下ろしました。

プリンッて出てきた我がチンポ、もう硬くなってます。

勃起チンポを握りしめた恵里菜は少しコキコキして、

「もう、ギンギンやん笑笑」とテレビ見ながら舐めてくれました。

「ペチャ、、ンチャ、、チュ、、、、ジュポ、ジュポ、」

官能映画を見ながら気持ち良くなるチンポ。

ワインを飲みながら同期の男たちが憧れる恵里菜にフェラさせるなんて!最高の優越感です。

恵里菜のTシャツを捲り上げて乳首をコリコリして楽しみます。

(そう言えば恵里菜の裸、ちゃんと見てなかったな、、、)

僕はバンザイさせてTシャツを脱がし、ジャージと一緒にパンツも下ろし、恵里菜を全裸にしました。

(ん、、やっぱDはあるかな、、)巨乳ではありませんが少し上を向いたハリのある美乳に腰はクビれて美味しそうなカラダ♪

「映画はまた今度ね笑笑」と脚を開いて舐めようとすると

「アァン、、エエから早よイレて、、三嶋っち、、今、隣の先輩たちおらんねん、、、」と心置きなくSEXしたい恵里菜。

確かに触るともうグチョグチョのワレメ♪

じゃあ、と言うことで正常位で恵里菜と合体。すぐにピストンを開始しました。

「アッ!、、アァ〜ァン、、もう、、気持ちイィー、、大っきいぃ、、ハァン、」とこの前より大きなアエギ声で感じまくります!

「アァッ!アァ!アァ!アァ!気持ちッ!死んじゃう!」自分でも腰を振って面白いようにアエぐ恵里菜、

「はぁはぁ、恵里ちゃん、腰、スゴイ、、」

「アァッ!アァ!だって腰が止まらん!止まらんもん!アァー!イクッ!イク!アァー!」

と言って絶頂に達したのです。

「はぁ、はぁはぁ、はあぁーん、すごい〜、、」と言いながら腰の震えが止まりません笑笑。

「ふふ、恵里ちゃん、スゴかったよ」

「三嶋っちのチンチンがスゴイからやて、、、他で出来んくなるわ笑笑」

「恵里ちゃんのオメコもスゴイで!」と言って奥でチンポをグリグリしました。

「アァン、でも、三嶋っち、まだイッてないやん」

繋がったまま、2人でジャレあってると外から選挙カーの音声が聞こえてきました。

「恵里ちゃん、立って、、、」と入れながら窓の方に連れて来ます。

外はまだ明るく、近所の人、寮から出て行く会社の人がよく見えました。

「窓に手ェついて、、、」と立ちバックに促します。

「エェ〜、イヤや、、恥ずいって、、アカン〜、」

「大丈夫、こっちの方が暗いから見えないよ、、」と腰を振り始めました。

「アァーン、、イヤゃ、、、恥ずい、、アァ、、アァン、、」と言いながら快感を求めて自分も腰を振る恵里菜、途中から僕は動く必要がなくなりました(笑)。

同期人気No.1に腰を振らせ、外を眺めながらのSEX!最高です♪そこで偶然、恵里菜に恋焦がれる同部屋男子が見えたのです!

「あ!黒田君、帰って来た、オォーい!笑笑」と叫ぶと感度が上がる恵里菜!

「アホ!アカンて!アァ!アッアァー!また、イク!」と腰をガックンガックンして果てたのです。

ほぼ同時に僕も恵里菜の中に出せました。

「はぁ、はぁ、はぁ、、気持ち良かった、、、あんがと」

「はあぁ、、はぁ、こちらこそどう致しまして、、ふふふ」

と、互いに性欲処理出来て礼を言い合ってると隣の部屋からテレビの音が聞こえてきました。

「先輩、帰ってきた、、聞こえんかったかな、、笑笑」と2人で笑いました。

「まだ、シタいんやけど、、、」

「サイレントモードでしよか?笑笑」

この日は暗くなるまで色んな体位でハメまくり、6回は出したと思います。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

この後、恵里菜は本社配属となり、研究所の僕とはあまり接点はなくなりました。それでも出張でたまに東京に行った時は飲みに行ってカラダの関係はありました。

美人でスタイルも良く、性格もいい恵里菜。何度も肌を合わせましたが不思議と恋愛感情は湧きませんでした。多分、恵里菜の方もです。

同期男子と付き合った時期も内緒で会ってましたね(笑)。

恵里菜が5年後、職場の後輩と結婚するまで、それまではそんな関係でした。

この話の続き

社会人になった僕(三嶋優介)はある大手企業で希望した研究所勤務となり、仕事に追われる日々。夏になってもSEXする相手もいなくて、童貞最長期間が更新されそうでした。そんなある日、先輩から婚活パーティーに行かないか誘われました。真面目な職場にしては遊んでいる谷口という先輩です。「ここの婚活パ…

-終わり-
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