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【評価が高め】チンポが好きすぎて結婚できない三十路OLたち!婚活パーティーに来ていた麻衣と亜香里。(1/2ページ目)
投稿:2025-04-19 08:28:52
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僕(三嶋優介)の24歳の頃の話です。当時、某有名大大学院の1年生でした。当時の僕はヤリたい盛り!コンパやナンパで色んな女たちとSEXをくり広げていました。タマったら2人で会ってSEXする相手もいましたが彼女を作る気にはなりませんでした。過去にトラウマがあり恋愛に二の足を踏む体質になっていたの…
今回は新社会人になった僕(三嶋優介)が新入社員研修のときに美人で同期の亜紀とエッチ出来た話です。(前置きを飛ばす方は『ココからエロ』へ)卒業間際に同棲していた看護学生の香澄にフラれ、もう当分、恋愛はいいやと思っていた僕。自分から女性を求めてないからか、その頃の僕は身なりも野暮ったかったと…
社会人になった僕(三嶋優介)はある大手企業で希望した研究所勤務となり、仕事に追われる日々。
夏になってもSEXする相手もいなくて、童貞最長期間が更新されそうでした。
そんなある日、先輩から婚活パーティーに行かないか誘われました。真面目な職場にしては遊んでいる谷口という先輩です。
「ここの婚活パーティーは結構、ヤレるぞ、、、」とHPを見せてきました。
谷口さんは32ですがまだまだ遊びたいらしいです。見た目が良くて口も上手いのでモテそうなタイプ。これまで婚活パーティーで3人とヤッたと言ってました。
それに対してまだ26歳で学生時代の元カノとの失恋から癒えてない僕。
結婚する気はさらさら無くて、真剣な恋愛をする気分もなかったのですが、婚活パーティーそのものに興味があったので参加することにしました。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
とある都内のパーティー会場。金曜の9時くらいから会議室みたいなところに30前後の男女が集まっています。
入り口で自己紹介シートを渡され、名前や年齢に勤め先、好みのタイプ、年齢などなどを記載しました。
会場に入ると少し暗めの中で男性30人、女性20人がまとまりなく立っています。
立食形式でテーブルには簡単な食事、ビールやワインとソフトドリンクが置いてありました。
司会の男性が簡単な説明をしてパーティーがスタートしました。ルールはシンプル、
「気になる人に話しかけて下さい。5分おきに合図するので相手をチェンジして下さい。」
というもの。
谷口さんは水を得た魚のように女性に話しかけています。
学生時代に街中ではよくナンパしていた僕ですが、この会場ではガッつく男たちに引いてしまい、思うように話せません。
女性のレベルは格差がありすぎ。モデルのお姉様みたいな人がいると思いきや、壁に張り付いて誰にも話しかけられない地雷みたいな女も沢山いました。
と言う僕もこの中では若い方すぎて少し浮き気味で相手にされません。
時間の90分が終わり、結局、何事もなく帰り支度をしていると携帯電話鳴ります。谷口さんでした。
『ちょっと入り口に来てよ』というので行くと谷口さんがOL風の女性2人と立ってました。
「これから2人と夕飯に行くんだけど来ない?」
(おぉ!さすが先輩♪)この状況でアフターに持ち込むとは、、、、。
僕はもちろんうなづき、4人で近くのお洒落居酒屋に行きました。道すがら自己紹介。2人は婚活パーティーで知り合い、同い年ということで仲良くなったそうです。
1人はまぁまぁ綺麗で坂系の白石麻衣さんを少しフケさせた感じ、麻衣さんとします。ここ3年間は家事手伝いで無職。背は165くらい、スラッとしていて会場では人気がありました。
もう1人は須田亜香里さん似なので亜香里とします。OLおをしていて、背は150くらいで愛嬌のある少しポッチャリタイプ。話しやすいのでこちらも会場では目立ってました。
居酒屋に入り、灯りに晒されると2人とも僕より年上なのがよく分かりました。
聞くとどちらも28歳と言ってましたが、パーティー会場で見た亜香里さんの自己紹介シートでは30歳だった覚えが、、、笑笑。いきなり年齢詐称です。
谷口さん32、麻衣さんと亜香里さんは30、僕は26。三十路OL2人との学生時代にはなかった大人の飲み会でした(笑)。
谷口さんは居酒屋に入る前から亜香里さんに猛アピールしていて、それに応じるように亜香里さんは谷口さんにベッタリになってました。
麻衣さんと僕は恋を見守る2人といった感じで前半は別れて進行。
僕も僕で年上好きの若手社員という体(てい)で盛り上げると(全然違うけど)、麻衣さんの食いつきも若干良くなりました。
麻衣さんが食べ歩きが趣味というので半分社交辞令ですが「今度連れてってくださいよ」、「いいよ♪」なんて約束したりして、、、。
僕も酒のせいもあって麻衣さんにムラムラしてきました(笑)。
後半は谷口さんが場を盛り上げ、亜香里さんも合わせて返しました。楽しくてあっという間に時間が過ぎました。
終電近くになって谷口さんから提案がありました。
「ねぇ、この後、酒買ってビジネスホテルで飲み直さない?、、受付は2-2で別れて入って中で合流しよう!」
麻衣さんは「えっ?、、、(ホテル?)」と引いてましたが、
亜香里さんは谷口さんにベッタリなので、
「いいねぇ♪、亜香里、もっと飲みた〜い。麻衣ちゃん、、行こうよぉ、、、」と言いなりです。
恋する亜香里さんに協力するカタチで麻衣さんも渋々承諾しました。
酒、肴をコンビニで買いながらワイワイガヤガヤしている内に谷口さんはなんと麻衣さんの方を軽く口説き始めました。亜香里さんに分からないように、、、、。(お、、マジ?)
ホテルまでの移動中も谷口さんは麻衣さんとツーショットになり、ホテルの部屋はそのまま、谷口さんと麻衣さん、僕と亜香里さんに別れて入ることになりました。
谷口さんたちの部屋は僕らの一階下だったので、
「それじゃあ、後でそっちの部屋に行くから、、、」と言ってエレベーターで別れました。
部屋に入り、僕はテーブルに酒を並べます。
ところが30分経っても、45分経っても谷口さんたちはやって来ません。携帯も出ないのです。
(マジか、、、ヤルなぁ、谷口さん、、)と勘繰ると、
「寝ちゃったのかな、、、」とおバカな亜香里さん、
(ンな訳ねぇだろ笑笑)と内心笑ってると、
もうスグ1時間と言うところで亜香里さんと様子を見に行くことにしました。
2人で麻衣さんと谷口さんがいるフロアに行ってみると廊下にヤラしい声が漏れ出て来ました。
「ハアァン、、アッアァーン、、、ハア〜アン、、」
音源は谷口さんたちの部屋。隣の隣の部屋くらいでも聞こえるのです!ビジネスホテルなんでラブホテルほど防音対策がないんですね(笑)。
谷口さんたちの部屋の前に立ち、SEXしている谷口さんと麻衣さんを想像しながら、なす術なく立ち尽くします。
僕は亜香里さんの顔が見れませんでした、、、。仕方なしに部屋に戻ります。
僕はベッドに座り、買ってきたビールに口をつけました。横に座った亜香里さんも缶チューハイをゴクゴク飲み、
「、、、騙されちゃったのかなぁ、谷口さんに、、、」と悲しそうに呟きました。
「あのコ、いつもああなの、カワイイからモテるのはいいんだけどすぐにエッチしちゃうのよ。」
(おいおい、友達の悪口?笑笑)
「三嶋さんも麻衣狙いだったの?」と亜香里は顔を近づけてきました。
(あぁ、、そういうこと?)まさか矛先を僕に向けた?
友達の麻衣さんのアエギ声を聞いたからでしょうか?ホロ酔いの亜香里さんの目から発情しているのが分かりました。
僕も(あの真面目そうだった麻衣さんが簡単に股を開くなんて、、、)と思ってギャップに少し興奮していたのです。
「うううん、そんなことないっす。」
僕も過去に三十路のセフレがいましたが顔、カラダ共にルックスはモデル並みに完璧な女性でした。
亜香里さんは、、、、背が低くて、、デブではないけどポッチャリ、、ブスではないけど美人てはなく、、カワイイ、、系?どちらかと言うと女芸人タイプですね(笑)。
正直言って学生時代の僕なら亜香里さんはヤラないレベルでした。
ところがこの時は童貞期間が4ヶ月を超えていましたのもあり、(モノは試しだ、、、)と亜香里さんにキスをしてしまったのです。
「ンン、、、ングング、、、」と当然のように受けいれる亜香里さんは自分でベッドにあるスイッチで照明を落としました。
「暗すぎない?亜香里さんのことよく見えない、、、」
「見えなくていいの!、恥ずかしいわ、、、」
と僕を抱きしめる亜香里さんに、交渉の末、入り口近くの間接照明だけオンにすることができました。
キスを再開しながらシャツとブラを脱がしてオッパイを揉みます。
胸は自称Eカップでしたが垂れていて乳輪は大きめでし
た。横になるとベチャーって平らになるタイプ。それでも亜香里は自慢らしく、
「ハアァン、、オッパイ、、、大きいでしょう、、触ってぇ、、好きにしていいよ、、、、」と言ってきました。
FやGクラスの美女を何人も抱いてきた僕に自慢されてもなぁと思いつつも、
「あぁ、、、スゴイ、、デカパイ、、チュ、、」と乳首を吸ってあげました。
「ンッンン〜、、気持ちい、、もっと吸ってぇ〜」
胸を愛撫しながら股間に手を伸ばすとワレメは既にグチョグチョ、パンツも脱がして全裸にするとムッチリとした脚に、腹も弛んでオバさん体型なのが分かりました。
暗くしたがった理由が分かりました。
(これで30?、、、汗、、ン、よし、、ヤルか、、、)
仰向けに寝かせて膝を開かせると濡れ濡れに光ったワレメが僕のチンポを待っています。
僕には新境地、、三十路にしては熟れ切ったカラダに変な興奮と言うか欲情はありました。ところがチンポは慣れてないようで(笑)、半勃起以下、、、
「ゴメン、、久々で興奮しすぎたみたい、、、」と口元にチンポを近づけてフェラしてアピール。
亜香里さんは躊躇せず、「ング、ング、、」とフニャチンに吸い付きました。
普段の顔よりもフェラ顔の方がカワイイかも(笑)。スグにムクムクすると、
「アハハハ、、わぁ、スゴイ♪大っきくなったぁ♡、、、三嶋くんのホント、大っきいよぉ♪」
と大喜びしながら慣れた手つきでチンポをシゴきます。
根元をシゴき、裏スジをペロペロしながら、
「スゴイ、、、こんなに大っきいオチンチン、入るかなぁ、、私のちっちゃいのぉ、、、」
と可愛らしいこと言う三十路女(笑)は亀頭をパクッ♪
「ジュプ、ジュプ、ジュプ、」チンポに吸い付きテンポ良く頭を振ってます。
「あぁ、気持ちい、、上手いっすねへへへ、、、」と見下ろします。
「んん、ジュプ、、、そんなに、シタことないのよ、、ング、、ジュプ」といい訳しながらフェラ、
「はあぁ、でも気持ちよくて、、出そう、、、」
「アァン、まだ出しちゃあダメェ〜、、、イレて、欲しいのぉ、、、」とチンポを握りしめて挿入オネダリ、
「ゴム、、ありますか?」
「えぇ、、ないよぉ、、女の子だよぉ、、、、でも無いなら、、、付けないでいいよ♡」
「あ、、イヤ、、付けましょう、、ちょっと待って、、、」
いつもはゴム無しSEXが普通の僕ですがこの時は危険を感じたのです。
僕は財布を探して古いコンドームを一つ見つけました。
「付けてあげるね♡」と封を開けてクルクルと手際よく装着してくれました。
「もう、、上になっちゃうから、、、」
と言って僕の上でチンポを膣穴に導きます。
「あ、、ん〜、、はあぁん、、スゴイ、、キツキツ、、こんなの初めて、、」
快感を求めて腰を前後にクイクイ動かす亜香里さん。
「アァ〜、、スゴイよぉ、コワちゃうぅぅ、三嶋さぁ〜ん♡」と大音量でアエギ出します。
(絶対廊下に聞こえてそう、、、、)
「もっと、、上下に、、して、、そう、、、」
亜香里さんに結合部が見える杭打ち騎乗位をリクエスト。
(うん、気持ちいい、これならイケそうだ、、、)
僕の上で暴れまくる子豚のような亜香里さん、笑笑。見た目はともかく、、小柄だからか僕のチンポをよくシメつける具合のいいマンコでした♪
「アァン!奥まで!ズンズンくるぅ!」
僕の腰に打ち付けるように腰を立て振りする亜香里さん、
大きな声をあげて激しく激しく、打ち付けます。
「アッ!アッ!ウッ!ウー!ウオォン!イクイクイク!」
と亜香里さんは動物のように叫び、腰を痙攣させて絶頂を迎えました。
「イッたの?」に目をつぶってニコッとうなずく亜香里さん。
「ふふふ、、俺もイキたいからね、、」
と僕が上になり、亜香里さんを突きまくります。
「アッ!アァー!、、、、、アゥッ!ウゥー!アッ!」
狂ったようにアエギ出す亜香里さん、引きそうなくらいデカい声です笑笑。
僕も太い足に跳ね返される弾力感が新鮮で気持ち良かったです。
「アウアァ〜、、アァーウー!、アーウッ!アァ、、またイクッ!イクイクイクッ!」腰をのけ反らせてまた絶頂させてしまいました笑笑。
僕も後を追いかけ、発射します!
「はぁ、はぁ、出た、、、良かった、、」と言いながらザーメンがタップリ出たゴムを外しました。
「三嶋さん、、、凄かった、、、私こんなの初めて、、、」
と僕の身体に抱きついてきました。
「三嶋さんはどう?良かった?」
「うん!良かったっす、、、」と言ってまだ硬いチンポを握らせました。亜香里さんはゆっくりシコシコしながら、
「ふふ♡、ねぇ、、私たち、、相性いいよねぇ?、、」と僕を見上げます。
「え?、、、う、うん、、そうだね。」やな予感。
「付き合っちゃう?♡」え?ナイナイ!
「うーん、、そうだねー、、、俺、まだ結婚とか考えられないからなぁ、、(婚活)パーティーに行ってんのになんなんだけど、、アハハ…、」
「、、、ふぅぅ、、最近の男の人ってそう言う人多いのよねぇ、、、」と言いながらもチンポは離しません(笑)。
「うん、いいところまで行くのに、、、結婚!ってなると臆病になるの。男の人は責任感が強いからかなぁ、、」
(知らんわっ、、こりゃ結構、ヤラれてんなぁ、、笑笑、)
「三嶋さんはどんな人がいいの?」
スレンダー美乳の美人でカワイイ子っ!って言いそうになりましたが(笑)、
「うーん、性格が良くてエッチなコがいいなぁ。俺の気持ちがよく分かってくれるような、、エロいコ、、」
「えぇー、、私、付き合ったら、、、もっと色々しちゃうよー」
「んんー、じゃあ、とりあえずフェラして、、」と言うと、
「ん、もう、、」と言って咥えてくれまた。
「ジュプ!ジュプ!ジュプ!」
チンポに吸い付き激しく首を振ります。よっぽど付き合って欲しいのか、、、、笑笑。
「あぁ、、タマも、、、」
「ん、んんー、、ジュポンッ!、、、んー、ジュポンッ!」
絶妙な吸引力でタマを吸って袋を伸ばして口を離す、、、基本は出来てますね笑笑。
「ここ、舐めて、、」と亀頭付近を指すと、
「レロレロ、、レロレロ、チュ♡、、ペチャペチャ、、」
裏スジ、カリの周りを舐めて、尿道に口付けします。
(フェラテクは歴代でも上位だなぁ、、、風俗でもしてたんかな笑笑)
「亜香里さん、、最高、、もうそろそろ出したいから咥えて、、」にパクッと咥えて答えます。
「ジュプ!ジュプ!ジュプ!」と激しいピストンを再会、
「ん、出るよ」とタマらず口の中に発射しました。
亜香里さんは嫌がらずに行ってき残らず飲み干しました。
「飲んだ?」にうなずく亜香里さん。
「俺の精子、肌にいいからね。」と言って頭を撫でました。
「もう、、バカ、、、」
そのまま2人で寝落ちしました。
、、、、、、、、、、、、、、、、、
次の朝、7時頃起きて亜香里さんとはホテル前でバイバイしました。最後に何か言いたげな亜香里さんを無視しちゃいました。
すると谷口さんから着信。
『おう、今どこ?』、『駅向かってます』
『朝飯食おうぜ』、『いいですよ』
と言って駅前の喫茶店で待ち合わせました。
手を振って入ってくる谷口さん。
「酷いっすよ。俺ら待ってたのに、、廊下まで麻衣さんのエロ声、ダダ漏れでしたよ」
「アハハ、部屋まで来たの?で、、、どう?オマエの方は亜香里ちゃんとヤッたの?」
「、、、ええ、まぁ、、この時間にここにいるんすから、、」
「じゃあ、いいじゃん笑笑」
「よくないっすよ。俺、麻衣さんと遊ぶ約束してたんすよ。いいなぁ、麻衣さん、、」
「誘ってみろよ。大丈夫だよ。ヤラしてくれんよ」
「いーっすよ、もう。で、どうだったんです?麻衣さん。」
自慢話したいだろう谷口さんに話をふります。
「いやぁ、、最初はさ、、ちょっと抵抗されたんだけど、結婚チラつかせたらすぐにパンツ脱いでくれたよ笑笑」
ここからは谷口さんの話を書き起こします。少し創作も入りますが、まぁこんな感じ。
、、、、、、、、、、、、、、、、、
2-2、で分かれて二人で部屋に入ったところから。
「私、ビジネスホテルって初めて入ります」
「就職はしなかったんだっけ?」と家事手伝の麻衣さんに聞く谷さん。
二人で向かい合ってベッドに座ったそうです。
「最初はしましたよー。でも、セクハラが凄くて、、2年で辞めたんです!」
「えー!何それ?飲み会でカラダ触られたりとか、ホテル連れ込まれそうになったりとか?」
「そんなことされてません!肩揉んできたり、彼氏のこと聞いてきたり、プライベートなことも、、信じられないんです。」
それぐらいいいだろと思う谷口さん。
横に座って麻衣さんを見つめたそうです。
「あっ、、亜香里ちゃんのとこに行かないと、、」
イケメンの部類に入る谷口さんに見つめられ目を逸らす麻衣さん。谷口さんは肩を抱いて、、、
「麻衣ちゃん、、、今度、2人で遊びに行かない?」
「えぇー、、亜香里ちゃんと行くんじゃないんですかぁ?」
「行かないよぉ〜、、、麻衣ちゃんと行きたい、、、、」
「でも、お店(居酒屋)でいい感じだったじゃないですか」
「俺は最初から麻衣ちゃん狙いだったよ。三嶋に取られないかヒヤヒヤしてたんだ。」
「嘘ばっかり、、三嶋さんの方が真面目です、、」
「アイツは、まだ若いし、結婚なんて考えてないよ」
「えー?谷口さんはどうなんですか?結婚願望あるんですか?」
「もちろん!そのために婚活パーティーに来たんだもん。今日は麻衣ちゃんと会えて、、、めっちゃ嬉しい。今度、二人だけでどっかイコうよ、、、」と言ってキスしようとしたそうです。麻衣さんは強く押しのけ、、
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]楽しく読ませていただいてます。まいさんとのその後、どんな再会だったんでしょうね?ぜひ続編期待します。
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2025-09-27 08:55:14
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(2020年05月28日)
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