体験談(約 7 分で読了)
夫婦のベッドで妻を寝取った男がそのまま私にもハメてきました
投稿:2025-05-21 04:07:42
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妻は、僕に女装癖があることは知っていました。知っていて結婚したんです。もともとED気味なので、夫婦関係は淡白でした。でもオナニーは好きで、いつもひとりでアナニーをしていました。そのアナニーを妻に見られてしまったんです。言い訳も何もできない状況でした。自宅でDVDを見ながらアナニーをしてい…
夢中になってアナニーをしているうちに出社の時刻は過ぎてしまいました。
何回もトコロテンを繰り返したから、しばらく呆然としたんだけど、気を取り直して会社に有休の連絡を入れました。
それで、ブラとパンティ姿のまま居間のソファに座りました。
どうしよ?そう思って、もう一度鏡の前に立ちました。
スッピンでウィッグもなしで、オヤジモードでいいの?そう思いました。
妻のカレシ・・誠一さんと言ってたわね。
そんなオヤジモードの麗子が見たいと妻に言ったのかしら。
妻に言ってた・・オンナの下着をつけてる奴は、ドエムな牝豚だ・・って。
あああ、牝豚な麗子が見たいのね、そう思いました。きっとお化粧して、ウィッグつけた麗子が見たいのね。妻とセックスしているところを見ながら私がアナニーしてるとこが見たいのね、きっとそうだわ。
そう思いました。
麗子は妻の前でお化粧したことも完女したこともありません。ウィッグなんか付けたことない。
・・でも持ってます。お化粧道具も・・派手なキャバクラの女の子が着るような服も。
どうしても男が欲しくて仕方ないときは、そんな恰好をして街を歩いていたんです。
実は、お化粧するのもトゥヒールで歩くのも得意なんです。大学時代は、ずっとオンナノコ・モードだったし、夜は横浜関内のニューハーフスナックで4年間働いていたから。
もちろん、そんなこと妻は知りません。卒業に向けて髪も切ったし、眉のラインも時間かけて元に戻したし。就職したときも麗子がそんな仕事をしてたことは誰も気が付きませんでした。
あの時は、もう女装・オトコ遊びは卒業!と本気で思っていたからでした。それで結婚・・にまで進んだんだけど、結局は我慢できずに、いつのまにかハッテン場歩きをするようになってしまいました。それで少しずづ、着るものを増やし、お化粧もハッテン場へ行くときはするようになってしましました。
男顔した女装は嫌だったんです。オトコに抱かれるときは、オンナノコとして抱かれたかったからです。
そのために、会社の近くにレンタル倉庫を借りました。女装洋品は、すべてそこに置きました。
妻にバレるまで・・下着も全部、そこに置いていたんです。でもバレてからは、少しずつ下着だけは自宅に運びました。いまはよっぽどエロいもの以外は全てブラもパンティも家に置くようにしています。
今日は、お化粧道具とウィッグを持ってこよう・・と決心しました。
妻に怒鳴られてもいい。そうしよ・・って。
もっとオンナノコでいよう・・って。
夕方過ぎて夜になりました。
麗子は黒のブラと紐のようなTバックを付けて、黒の網ストッキングを赤いガーターベルトで穿いていました。お化粧は丁寧に仕上げて、オレンジ色の長いウイッグを付けました。Tバックからは、妻に命令された「牝豚」のタトゥーがはみ出て見えています。
[あと30分くらいで帰るわよ。玄関で土下座して待ってなさいよ]と妻からLINEが有ったので、麗子は玄関でふたりが来るのを待ちました。
しばらくすると、妻の嬌声がドアの前で聞こえました。麗子は深々とお辞儀をしてドアが開くのを待ちました。
ドアが開くとき「これよ。うちのオカマ牝豚」と妻が言いました。
「あら、今日は大サービスね」妻はヒールを履いたまま麗子の頭を踏みました。
「お帰りなさいませ、は?」
「・・お帰りなさいませ」
「ふん!変態」そう言うと、ひーるでグリグリと麗子の頭を踏みつけました。麗子は床に顔を付けながらそれを受け入れました。
「思ったより、エロっぽいじゃねえか」男が嗤いながら言いました。
麗子は男の声にドキドキしました。
「自分じゃ、自分のことを麗子って言ってるのよ。私はそんな風に呼ばないけどね。牝豚で十分よ」
そう言うと妻は男と共に部屋の中へ行きました。
「あんたは呼ぶまでそこに土下座してなさいよ!」
そう言われました。
「まったく誠一さんが来るからって、ズラまでして呆れるわ」
麗子は黙ったまま床に顔を付けて土下座したままでいました。
「ねえ誠一さん。すぐしよ。だって車の中で私のアソコを触ってくるんだもの。もうグチョグチョになってるの」居間から妻の声が聞こえました。
しばらくゴソゴソという音がすると「大きいわ。すてき」という声がしました。
麗子は土下座したまま、アソコがぴくぴくとしてました。
ああ、はじめたのね。そう思いました。
「ベッドは?」
「こっちの部屋よ」
二人は寝室に入ったようです。麗子はそのまま土下座したままでいました。
ああ、でもおチンチンがウズウズする。
思わず右手を伸ばしてしまいました。
そしてTバックの横からはみ出たおチンチンに触りました。
少し硬くなってる。ああ、男の人に恥ずかしい格好を見られたからなのね。心臓のドキドキが停まらない。
ブラやパンティをつけてるのは、麗子が男の人に抱かれたいと思ってるからだと気がついたのかしら。
妻と同じように、太いおチンチンで貫かれたいと思ってると気がついたかかしら。
麗子は思わず腰をくねらせてしまいました。
自分の手で半勃ちのおチンチンをコネってしまいました。ジーンとした快感が走りました。ああ、このままアナニーしたい・・
しばらくすると妻の喘ぎ声がしました。セックスしてるのね。男に抱かれて、一番いいところを弄られているのね。・・うらやましい。麗子もされたい。
そのとき「おい、亭主呼べよ」という男の声がしました。
麗子はドキッとしました。
「牝豚!変態!」妻の怒鳴り声がしました「こっちきなさいよ。いつまでもそんなとこにいるんじゃないわよ!」
麗子は立ち上がると、少し髪を揃えて着るものを直してから、寝室へ行きました。
妻と男はベットの中で絡み合っていました。
妻の後ろから男は妻の片足を抱えて、妻のおマンコに硬いおチンチンを突っ込んでいました。そしてグリグリと腰を動かしていました。
「麗子」男が言いました。
「はい」
「お前の女房のクリトリスなめろ」彼が言いました。
「はい」
麗子はベッドの横にしゃがみ、つまの股間に顔を付けました。
妻もパイパンです。
麗子にパイパンにしろと言ったのは、実は男に「二人ともパイパンにしろ」と言われたからなんだそうです。そのパイパンの妻のおマンコに男の太いおチンチンがハマっています。
麗子はそのハマったところへ舌を伸ばしました。
ジュルジュルと触れる汁が麗子の口の中に広がりました。
麗子は命令された通り妻のクリトリスを舐めながら、ハマっている陰茎も舐めました。
妻は嬌声を上げてます。麗子は男の陰茎と陰嚢を舐めました。
「上手いな麗子。ほんとに初めてか?舐めるの好きか?」男が言いました。
「はい。すきです」麗子が言うと、男はおチンチンを妻の麗子からスポッと抜いて、麗子の顔に押し付けてきました。
「なめろ」
「はい」麗子はソレを咥えました。
「あ。いやン。抜いたら」妻が言いました。その声に男は指を妻のおマンコに突っ込みました。
「これも良いだろ?」そう言いました。
麗子は夢中になって、男の勃起したおチンチンを吸いました。
男は、麗子の口からソレを抜くと、もう一度妻のおマンコに突っ込みました。
「あああ」妻が喘ぎ声をあげました。
「麗子はおれのケツの穴をなめろ」男が言いました。
麗子は言う通りにしました。
「おら!おら!おら!」男はズンズンとピストンを繰り返しました。麗子はそのまま男の人のお尻をなめつづけました。
「逝くぞ!好いか?出すからな!」
「いいわよ。出して、中にぶちまけて。あなたのモノよ。中にだして」妻が叫びました。
男は思い切り突っ込むと「おおおお」と声を出しました。
そしてしばらくそのままでいてから‥ズボっと抜きました。
ネトネトのおチンチンが麗子の前に出されました。
麗子はそれを夢中になって咥えました。
そしてしばらくの間、ソレを舐め続けてしまいました。
と。妻が言いました。
「こっちもね、なめなさいよ」
麗子は仕方なく妻のおマンコも舐めました。
「いつものように、誠一さんの精液を吸い取るのよ」妻が言いました。
麗子は、ジュルジュルとソレを吸い取りました。
しばらく妻の股間をなめていると「もういいわよ」と妻が足で麗子を押しのけました。
麗子はベッドの横にしゃがみ込みました。
「あんたの口紅がついたわ。きもちわるいわね」妻が言いました。
「ティッシュで拭いて」
「はい」麗子はベッドの横にあるサイドテーブルの上にあるティッシュを取って、妻のおマンコを拭きました。男はニヤニヤわらいながら麗子を見ていました。
「どう?うれしいでしょ?誠一さんにハメられてるとこを舐めたのよ。本望でしょ。夢が叶ったでしょ?」
「はい」
「こいつね」妻が男に言いました「いつも私のハメられてきたおマンコを舐めながらセンズリするの。バカみたいなのよ。・・そう言えば今日はしてなかったわね。興奮して、それどこじゃなかったんでしょ?」
「はい」
「いいわよ。これからしても」妻は嗤いました。
「私がお風呂行ってる間にすれば?ねえ、良い?お風呂しても」妻は男に言いました。
「ああ」
「じゃいくわ」
妻は立ち上がると全裸のままバスルームへ行きました。
ベットの上は、両腕マクラした男だけになりました。
麗子は、彼に顔を向けられず、下を向いたままベットの横に座っていました。
「うそだな」と、とつぜん男が言いました。
麗子はドキッとしました。
「麗子、お前、女房のマンコなんぞなめたくないんだろ?ほんとは俺のザーメンが欲しくて舐めてんだろう?」
ずぼしです。麗子は何も言えませんでした。
「お前、男がすきだろ?ほんとは男に犯られたいんだろ?言ってみろ。そうだろ?」
「・・はい」
「そうだよな。麗子。お前、夢中になって俺のキンタマ舐めてたもんな」
「はい」
「もっと舐めたいか?」
「・・はい」
「よし、なめろ」
麗子は身体を起こして男の上に顔を近づけました。そして隆起したままのソレを咥えました。
すてき。美味しい。うれしい。喉の奥まで入れました。
「上手だな。麗子。お前。何度も男に抱かれてるな。女房は知らないんだろう。お前を寝取られマゾだと思ってるぞ。ホントはただの淫乱肉便器なのにな。そうだろ?男に犯られたいんだろ?」
「はい。犯られたいです」
「よしよし。俺が犯ってやるからな。うれしいか?」
「はい。うれしいです」
「女房の前で、突っ込んでやるぜ」
「ありがとうございます」
「ベッドにあがれ。四つん這いになれ。ケツつきだせ」
麗子は言われた通りにしました。
お尻を男の人に向かって突き出しました。
男は麗子の後ろに回ると、麗子のお尻を両手で掴むと、おチンチンを突っ込んできました。
ぐりぐり・・ぐりぐりと。
「ああああ」麗子は声を上げてしまいました。
「麗子、いいぞ。しまるぞ。おまえのケツマンコ。お前の女房より締まってるぞ」
そう言うとズンズンとピストンを始めました。
麗子のアタマの中は真っ白になってしまいました。
いい。すごくいい。太いのが刺さってる。こすれて・こすれて・・壊れそうなほど、気持ちいい。
どこか遠いところで、妻の怒鳴り声がしたけど、なにも聞こえませんでした。
麗子は麗子のお尻に刺さったおチンチンのことだけしか考えられなくなってしまいました。
「麗子、お前も俺のオンナだ。わかったな。お前も飼ってやるからな」男が言いました。
麗子は何も言えずにひたすら何度も頷きました。
「叶課長。お客さまからお電話です」内線で受付から電話が入りました。何気なく電話を取ると、唐突に「どうだ、この間は?」と言われました。はあ?と言い返すと・・「女房の前でうれしかったろ」と言い返されました。麗子は一瞬、凍り付きました。妻のカレシだったんです。「え。あ」としか言えませんでし…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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