官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
陰核部肥大と診断された、僕の彼女の話
投稿:2025-02-23 08:45:20
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
最近、なぜか同棲している彼女のクリトリスが腫れて来たようだ。
そこは常に剥けている状態で、すでに子供の小指の先くらいの大きさまで成長している。
「ねえ、これおかしくない?。病院に行って診てもらったら?」
しかし、彼女はゴニョゴニョ言い訳した。
どうやら、ここら辺は都会ではないので、女医に見てもらえる病院が無いらしい。
「たっちゃん、いいの?。わたし、いちばん感じる部分を、知らない男の先生に診られるんだよ。もし指でつままれて、声でも出ちゃったらどうすんのよ?」
僕は、医者にクリトリスをつままれて大声で叫ぶ彼女を想像して、思わず興奮してしまった。
「けど、このままじゃまずくない?。どんどん大きくなってるし」
実のところ、彼女は最近異常に敏感になっていて、おまんこに肉棒を抜き差しすると、狂ったように叫んでのたうち回るのだ。
そして、今夜もクリトリスが腫れた彼女に挿入してみた。
「あああっ、だめえーっ。死んじゃうーっ!」
しかしこのままでは、近所から大声のあまり通報されてしまいかねない。
そして僕はその日、彼女を強く説得して、近所の泌尿器科へ行かせたのだった。
数時間して、彼女が家に帰って来た。
「たっちゃん、か、帰って来たよ」
彼女はなぜか、腰が抜けたようにふらついていて、少し声が枯れている。
「それで、どうだったの?」
僕が尋ねると、彼女は顔を真っ赤にして俯いた。
「もう、しっかり男の先生だったわよ。しかも若かったの。わたし、男の助手の先生や、看護師の女の子たちが見てる前で診察されたわ」
僕は、恥ずかしそうに話す彼女の話の続きを待った。
「診察台で足をM字に開かされたの。それでね、みんなにクリトリスを見られたの。その場にいた全員からずっとよ」
彼女が何かを思い出すように、汗ばんで来た。
「わたし、やっぱりアソコが濡れちゃったわ。それで・・全部見られたの。男の先生たちと、看護師さんたちに何もかも。ああ・・思い出したら感じて来ちゃった」
彼女が僕から見えにくいように股間を押さえている。
「それからね。先生たちにいっぱい触診されちゃった。しかも30分以上も。男の先生たちに、つままれたりひねられたり、引っ張られたりしたの。わたし感じすぎて大声で・・叫びまくっちゃったわ」
それで声が枯れているのか。
「何回も何回も連続で逝かされちゃって・・わたしずっとおまんこから潮を吹いてたわ。看護師さんが何回も床を拭き取って、すごく恥ずかしいの。ああっ、なんかダメ。思い出したらまた逝きそうになって来た」
いつのまにか彼女は、ショーツの横からおまんこに指を出し挿れしていた。
「ああっ、先生の指が忘れられない。また逝くわ。いいっ、いいの。先生、先生・・もっとして。おおっ、おまんこ逝くっ。イグのおおーっ!」
彼女は、先生の名前を何度も叫びながら、激しく上り詰めてしまった。
だらしなく股間を開いて、僕の前で何度もビクビクと痙攣している。
「たっちゃんゴメン。先生の指がすごく良かったの。わたし、先生の指におまんこ犯されたの。先生、先生・・ああっ、また逝く。また大勢の前で恥をかくうーっ!・・おっ、おおっ!」
彼女がまた上り詰めた。
「ところで、アソコが腫れて来た理由はなんだったの?。診断書見せてよ」
彼女は抵抗したが、嫌々ながら診断書を僕に見せた。
「陰核部を強く吸引したことによる腫れと肥大。その部位の感度の異常発達・・なんだこりゃ?」
彼女は下を向いたまま固まってしまった。
声をかけても返事をしない。
しかし問い詰めると、ついに彼女は真実を告白し始めた。
「あのね・・お隣のお兄さんに・・」
確かに僕たちの部屋の隣には、歳上のサラリーマンの男性が住んでいた。
「いろんな道具で・・感度を・・調教されちゃって」
彼女は断片的に単語をつぶやくだけで、要領を得ない。
僕は、どんな事をされたのか、順を追って聞いてみた。
「最初は、ベランダからオナニーを見られたの。わたし、指を出し挿れしてる動画を彼に撮られちゃったのよ」
彼女は少し落ち着いて話し始めた。
「それから、毎日彼の部屋に呼び出されるようになったの。ベッドに拘束されて、乳首カップとか、二股バイブとかで狂うほど調教されたわ」
なんと、彼女はアナルまで開発されていたのか。
「それで、真空クリトリス吸引バイブって言うのがあって・・ほとんど毎日それで、死にそうになるまで逝かされまくった」
それで彼女は、最近敏感になっていたのだ。
クリトリスが大きくなって来たのもそのせいだ。
「その吸引バイブって、すごく強烈なの。つけた瞬間に逝っちゃって、そのあともずっと逝きっぱなしになるの。最近は縛られたままで1時間以上放置されるわ。わたし、大声で叫びながら、アタマが狂うほど上り詰めてるの」
僕は信じられない思いだった。
僕の知らないところで、彼女が他人の男性に調教されて、狂うほど絶頂を繰り返しているというのだ。
「ああっ、思い出したらまた逝きそうに・・あうっ、おうっ、く、来るっ!」
彼女はおまんこに激しく指を出し挿れすると、アゴを反らせてのけ反った。
その時、彼女のスマホが鳴った。
「ああっ、ダメ。彼からの呼び出しだわ。わたし、行かなきゃ」
そして彼女は、ハダカのままで部屋を出て行ってしまった。
しばらくすると、隣から彼女の声が聞こえて来た。
「ああっ、ああっ、すごいの。もっと奥まで突いて。ダメえっ、彼より大きいの。おまんこ壊れちゃううーっ!」
ベッドがギシギシと軋む音がした。
彼女はお隣の男性に、僕よりも大きな肉棒で犯されているのだ。
「ああっ、お願い。子宮の中に出して。おおっ、おおっ、逝くっ。おまんこ逝くううーっ!」
彼女がケモノのように咆哮する声がした。
そしてしばらくすると、ブーンという低い音と共に、彼女がのたうち回る声が聞こえて来た。
「ああっ、またよっ。それすぐ逝っちゃうーっ。ダメっ、ダメえーっ、もう逝きっぱなしなの。狂っちゃう。アタマがおかしくなるからあーっ!」
そのあとも1時間以上、彼女が狂ったように叫び続ける声が聞こえて来た。
「ああっ、もう挿れて。そのおちんちんが欲しいの。太くて固いのがいいの。ひいーっ、もう許してくださいーっ!」
そして彼女が帰って来たのは、3時間くらい経った後だった。
全裸のままで帰宅した彼女は、そのまま倒れ込むようにベッドに寝転ぶと、気を失うように眠り込んでしまったのだ。
朝になって目が覚めると、彼女は部屋にいなかった。
しばらく待ったが、隣からも声が聞こえて来ない。
もう彼女は出て行ってしまったのだろうか・・。
そう思っていると、夕方になって彼女が帰って来た。
ダウンコートを脱ぐと、彼女は全裸だった。
「たっちゃん、わたしまた病院に行ってたの。それで先生に・・他の先生たちにもいっぱい犯されたわ。何度も中に出されて・・気持ち良すぎて、初めて気を失っちゃった」
僕は堪忍袋の尾が切れて、全裸のまま彼女を部屋から追い出した。
すると、また隣から声が聞こえて来たのだ。
「ああっ、ソコがいいの。もっとクリトリス犯してーっ!」
それからの彼女の行方を僕は知らない。
僕がいない時に、荷物が無くなっていたからだ。
隣からは物音ひとつしなくなった。
一緒に引っ越してしまったのか、はたまた先生と暮らしているのか・・。
そしてそんな彼女の想い出を残すために、僕はアダルトSNSに、彼女が顔出ししてクリトリスで逝きまくる動画をアップしたのだった。
彼女が画面の中で、激しくのたうち回る。
そして僕はその光景を見ながら、大量の精液を放ったのであった。
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