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体験談(約 9 分で読了)

夏休み前の集団痴漢。気の強いJKも数には勝てず…

投稿:2024-12-02 21:33:52

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学生a◆QERVAWU
最初の話

中学2年の時、歪んだ性癖に目覚めてから年を重ねるごとにエスカレートしていった。大学生になり、別にラッシュ時に通学する必要もなくなったが、今も駅で相手を探している。場所は関東の駅間の割と長い某路線。季節は蒸し暑い6月下旬、相方と駅でターゲットを探していると、1人のjkが目に留まる。背は150センチ…

前回の話

季節は過ぎ去ってしまいましたが夏の話を。7月の休日。夕方の駅は休日出勤のリーマンと遊び帰りの若者でそこそこの混み具合になってた。いつものごとく悪友田中と共にターゲットを探しつつ駅をぶらぶらする。遊び帰りの私服JK、JDが狙い目だが、私服のミニスカートはインナーが一緒になっているタイプが多…

書いてる内に12月になってしまいました…

7月下旬、もうすぐ学校は夏休みに入り、街から学生が少なくなるので俺たちの活動にも力がはいる。

夕方、いつもの駅でターゲットを探しているとミストの下で喋っている二人組のJKを発見。相方・田中と共に少し離れたところから様子を見る。片方が先生のモノマネっぽいことをしてケラケラ笑っている。

見た目は1人はロングヘア、もう1人はボブカットで同じ学校のようだ。そしてスカートが結構短い。膝上20cmくらいはある。

最近は基本的に短かろうが長かろうが、重ね履きなので期待はしていないが、唐突にしゃがみ込みカバンの中をゴソゴソしだすロングヘア。その時聞こえてきたボブカットの驚きの声。

「え、あんた黒パンは?」

「やばっ、プールの後履き忘れてた」

ロングヘアがまさかの生パンなことが発覚。残念ながらしゃがみ込む向きが横向いていたので、中は見れなかった。彼女たちが別々の電車に乗ってくれることを祈っていると、改札へ向かっていくふたり。そして願いは通じてロングヘアは快速へ、ボブカットは別の路線へ。俺たちはロングヘアの後へ続く。

ロングヘアの詳細は、身長160cmくらいでスタイルがよく美脚。胸は巨乳と言うわけではないが、そこそこの膨らみ。目がぱっちりしていて、女優の今⚫︎美桜に似てなくもない。どちらかといえばクールな感じ。(以下美桜)

制服はグレーのチェック柄スカートに白のブラウス。スカートと同じ色のリボンに、黒の短い靴下とローファー。

スクールバックにキャラクターのぬいぐるみをつけている。クラスの中心的メンバーの中にいてもおかしくない感じだ。

トイレに入って黒パンを履くんじゃないかと思っていたが、そんなこともなくホームに上がっていく。ミストのせいか、汗なのかブラウスが濡れて肌とキャミソールが透けていおり、既にエロい。

電車まで時間があり、美桜はベンチでスマホを見ている。スマホで軽く姿撮りしていると、いきなり片足をあげ始めた。何やら足首の辺りを気にしているが、問題はそこじゃない。

ご想像の通り、ミニスカートで片足を上げているのでパンティが見えている。色白の太ももも一緒に露わになっており、俺と田中は無音カメラで無意識のエロい姿を撮った。クールっぽい見た目だが、割とガードが緩いようだ。

電車の時間が近づき、ホームにも人が多くなってくる。美桜も乗車位置に移動する。

「おい、あのおっさん…」

田中が俺小声で言うので目線を追うと、前回JDを痴漢した時にいたおっさんの1人がいた。さらに数人、美桜をチラチラみている男がいる。同業者だな、というのが勘でわかる。

気を入れて乗り込まないとポジション取られるかもな、と思っていると電車が到着。

乗り込む人の流れを利用して美桜を奥へと押し込んでいく。

何かを察したのか美桜が一瞬立ち止まろうとする。しかし、後ろから押すようにして強引に誘導。車両の端、ドアから離れたところに流れ着く。前回と同じ、美桜と向かい合うように俺、後ろに田中、サイドを例のおっさん(以下植田)と他の男(以下西山)で囲っている。周りを見ると、さらに数人の男が見物なのかこちらを向いている。混み具合は床が見えないほど窮屈ではなく、丁度いい感じ。

流石に駅員や周囲の乗客に怪しまれると思ったが、入り口付近に賑やかな集団がいるせいで駅員は気づいてない。

美桜は(え、私なんか囲まれてない?)と言う感じで辺りを見回している。

ドアが閉まる前からスカートの上から手の甲を押し付けて様子見。美桜はこちらを睨んで牽制してくるが、アナウンスの「ドアが閉まりまーす」で手のひらを返す。手を振り払うように抵抗してくる。しかし、美桜は1対1だったら確実に手を掴まれて声を上げられてただろうタイミングで、

「やっ…⁉︎」

と小さく悲鳴をあげ、振り向く。両手でガードしていた手が片手になり、忙しなく動く。後で見た下からの盗撮カメラでは、田中の手がいきなりスカートの中に入りお尻を揉んでいた。

とりあえず俺は、ホームで見た美桜の生パンをもう一度確認しようとスカートをめくろうとる。

しかし、裾を抑えて離さない美桜。と、ここで植田のアシスト。美桜の手を掴んで抵抗を阻止する。植田を睨む美桜。スカートをめくりあげると露わになるパンティ。水色のサテン生地に白の花柄の刺繍がられている。しかも一部レースで透けてる。

「結構エッチなの履いてるね」

耳元でささやくと思いっきり睨まれる。後ろをガードしていた手でスカートを直す。ちなみにこの時西山は後ろのスカートをめくりあげて、田中に揉まれるお尻とパンティを撮っていた。

俺も本格的に触って行こうかと思い、植田とともに美桜の膝上辺りから手を這わせて太ももを触っていく。

「ちょっ!…やめてっ」

美桜は俺と植田に聞こえるくらいの小声で抵抗する。声は出せても助けは呼べないようで、体をよじったり、自由な方の手で俺や植田の手首を掴もうとする。

俺は両手で軽く力をいれながら、美桜の太ももの感触を楽しんでいく。やはり現役JKのハリのある太ももは最高だ。

内腿にも手を入れ上下に撫でる。脚を閉じてガードしようとするが、あまり意味はない。スベスベの肌を撫で回していく。

行ったり来たりを繰り返し、たまにムニっとつまんだりして遊んでやる。

(この辺の盗撮カメラ映像は下半身を這い回る4人の手とクネクネと動く美桜の太ももで結構エロい)

少しすると、田中の手が背後から胸に回ってくる。ブラウス越しに軽くモミモミ。西山も参戦すると片胸ずつ揉む。植田の手を振り解いて胸をまもろうとする。

俺はそんな攻防を眺めつつ、両手を後ろへ回していく。

既に田中と西山によって、お尻側のパンティは真ん中に寄せられており、(Tバック状態)生尻の感触を楽しむ。小ぶりではあるが、ちょうど良い大きさで柔らかい。

胸の攻防で完全にノーガードで、ちょっと面白くないので、パン生地をこねるみたいに激しめに揉んでやる。こちらを睨みながら片手で俺の手を掴んで離そうとする。お尻の割れ目付近をモミモミしてやると、キュッと力が入るのがわかる。腰を振って逃げようとするが無駄な努力だ。

お尻をに気を取られて上のガードが緩んだので、西山と田中がブラウスの裾をスカートから引き出そうとする。

「えっ、ダメ、ちょっ…やだ」

焦る美桜。お尻や太ももを触られることはあっても、上半身をがっつり触られることは今までなかったかもしれない。

ブラウスの中に西山と田中の手が侵入する。おそらくキャミソールの中まで入っているだろう。身をよじって嫌がる美桜。俺も尻肉を楽しみつつ攻防を見守る。

文字で描くと、かなり時間が経ったように思えるが、最初の駅までまだ半分くらいまでしかきていない。

どうやら2人の手がキャミソールの下から二つの丘を捉えたようで、モゾモゾと動いているのが分かる。悔しそうに顔を歪める美桜。

上半身担当に負けないよう、俺もいよいよ美桜の秘部へと侵攻する。ノーガードなので中指と人差し指でムニっと触る。ビクッと跳ねる美桜。

そのままクニクニとワレメを攻めると、俺の手首を掴んで必死に引っ張る。首をいやいやと左右に振って懇願するような目で見てくる。気にせずそのまませめていく。

「んん…ぁ…」

暫くすると声が漏れる。程なくパンティがしっとりと濡れてくる。更に攻め立てると、抵抗が激しくなり、なんとか逃げようと腰を引いたり、捻ったりしてくる。

パンティもしっかり濡れてきたので、ウエストのところから手を入れる。美桜の目がカッと見開く。咄嗟に俺の手首を掴むがすでに遅い。

パイパンではないが、手入れされている秘部。濡れ濡れのワレメにゆっくりと指を入れて行く。

「んんっ、いやぁ…変態…」

思わず漏れる声。俺の手首を掴む美桜の手に力が入り、逃げようと踵が浮く。初めはゆっくりと、少しずつスピードをあげて指を出し入れ。

上と下を同時に攻められ美桜の抵抗は一気に弱まる。手の力は抜けて、ただ添えているだけ。必死に耐えていたが、とうとう

「はぁん…」

感じているとわかる声が漏れた。慌てて口を抑えるが、真っ赤になっている。愛液もとめどなく出てきて、電車の音で聞こえなかったがカメラにはしっかりクチュクチュと音が入っていた。

一度手を抜くと植田の手が代わりに侵入。俺は指にまとわりついた愛液を美桜に見せつける。恥ずかしそうに目を背ける美桜。

暫くして再び植田に代わり指入れ。美桜の声が出ないよう必死に耐える表情がエロい。

「お待たせいたしました…」

アナウンスが流れ、最初の駅が近づく。俺は美桜のGスポ辺りを中心に攻める。西山と田中も胸を攻める手を加速させる。美桜は首を左右に振って足をモジモジさせ耐えているが、その姿も興奮材料になる。そして、

「あっ……ん…んんん!」

美桜のナカが俺の指をギュッと締め付け、足がガクガク震える。イッたようだ。息もあがっている。

電車が減速し始め、田中も西山も一度ブラウスから手をぬく。ほっとした様子で服を直す美桜。

俺は周りを見回す。ドアが開くのは反対側で、俺たちの他にもいつのまにか数人がギャラリーになっている。

(まだイケるんじゃね?)

『まだやれんじゃね?』

田中からLINEがきた。恐らく4人が同じ考えだっただろう。田中と植田が後ろを向く。こうすることで美桜の降車を妨害し、駅員からもみえないようにする。

「え、ちょっとおります!」

2人の間からドアへ向かおうとする美桜。正直、もう少し背の低い子だったら完全に埋もれていたが、160cmくらいの美桜だと微妙なところ。

すると、腰に手を回し、動けないようガッチリ固定する西山。俺は胸ポケットにスマホが入っているのを見つけ取り上げる。取り返そうとしている間にドアが閉まる。

絶望的な表情の美桜。さらに追い討ちをかけるように次の駅でトラブルが発生、暫く停車するとのこと。男達がニヤけるのと、美桜がギュッと目を瞑るのが同時に目にはいる。

ボーナスタイムが始まり上下交代。今度は田中と西山が下半身、俺と植田は上半身。早速胸を触っていく。ブラウスの上から柔らかさを確認。気の早い植田はボタンに手を掛けている。

美桜は後ろを気にして両手で抵抗しているので、上半身は今の所ノーガード状態。(カメラにはかなり大胆に攻める西山の手と、若干押されて気味の田中…)

周りはギャラリーばかりなので、植田とともにボタンを外していく。

「やめて…やだぁ…」

美桜はブラウスの前を抑えているが、植田がキャミソールもめくっていく。パンティとお揃いのブラがお目見え。

必死に隠そうとするが、植田が美桜の片手を抑える。とりあえずブラの手触りを確かめつつ揉む。

Cカップくらいだろうか、程よい柔らかさで揉み応えもまあまある。

「ねえ、何カップ?」

耳元で聞くと

「変態…マジキモい…」

この期に及んで尚も反抗的なので、正直ちょっとびびったが、

「ふーん」

と言ってブラの上からガッと手を突っ込む。咄嗟に身を捩るがすでに遅い。乳首を捉え指先でコリコリと高速チクビンタをしてやる。

「……!!!」

美桜は声はギリギリ抑えたものの、大きくビクッと反応して顎があがる。口が「あんっ」と動く。そのまま今度は手のひらでゆっくり揉む。リアルJKの生乳なんてそう触れるものじゃないのでしっかりと楽しむ。

きめ細やかな肌、柔らかさ、乳首の感触…

植田ももう片方のブラに手を入れ楽しんでいるようだ。

背後に手を回しブラホックも外してやると、さらに手が動かしやすくなる。

下半身はどうやらギャラリーたちがお零れに預かろうと腕だけ伸ばしてきていたようで、カメラには太ももやお尻を何本もの手が這い回っていた。

ブラウスの前は完全にはだけて、キャミソールは捲れ上がり、リボンだけ残されているのがJKもののAVのようだ。動画サイトの、よくできたやらせ痴漢動画のような光景が現実に起きており、その当事者であることに興奮する。美桜は抵抗を諦めたのかただ左右に顔をふるだけ。

ようやくアナウンスが流れ、電車が動き出す。俺は再び下へ手を伸ばすと、パンティは太ももまで下ろされており、美桜は床までパンティが落ちないよう脚を開いてる状態だった。

最後にもう一回イカせてやろうと、ヌルヌル状態の秘部に指を入れる。少しずつ出し入れのスピードをあげていく。

「あっ…ん…やん…んん!」

漏れる声がエロい。感じているせいか、耐えようとしているのか、脚はクネクネモジモジ、たまにギュッと閉じたりしている。

俺はギャラリーの中に制服を着た男子を発見。彼は信じられない、と言う顔をして少し離れた所から美桜を見ていた。

「男子高校生にも見られてるぞ」

美桜に囁くと、彼に気付いたのか、

「いやぁ…」

呟いて、俯く。ここまでやってるので他の客も気づいてはいたようだが見て見ぬふり。

(20代くらいのOLが近くにいたらしいが、完全に俯いて顔を背けていたとか)

見られて恥ずかしいかったからか、愛液がさらに増える美桜。手マンにスパートをかけると、必死に顔を降ってイヤイヤする美桜。

そして、おれの指をギュッと締め付け、腰がガクンと落ちてわかりやすくイッた。

さらに、イッた瞬間シュワーと吹き出す体液。最初漏らしたのかと思ったらが、どうやら潮吹きのようだ。(匂い的に)

流石に驚く男たち。JKって潮吹きするのか?と思った。エロいのでさらに手マンで追い討ちをかけると、シュワッ、シュワッと吹き出し、床が水浸し。

美桜は涙目。本人は電車の中でおしっこ漏らしたと思っているのだろう。

「塩吹いちゃったね。」

ちゃんと教えてあげる。写真を撮ろうとスマホを向けると顔を背けるが、丸出しの胸や秘部を接写していく。電車はまもなく駅に着くので半泣き状態でパンティをあげようとするが、パンティは手マンの時に完全に床に落ちてしまっている。

「拾ってやるよ」

そう言ってなんとかしゃがみ込む。

同級生にバカにされた身長161cm、体重52kgの小柄体型が初めて役に立つ。窮屈な中、美桜の股下に入り込むようにしゃがみ、軽く脚を持ち上げる。サッとパンティを足から抜く。

美桜は俺の意図に気付いたようだが、同じく気づいたあとの3人に身体を抑えられる。パンティを抜き取り、ついでに両脚の靴下まで脱がす。ローファーの匂いまでしっかり嗅ぐ。汗の染み込んだツンとする匂い。足の指にはネイルがしてあった。

立ち上がると、信じられない、と言う表情の美桜。びしょ濡れパンティの匂いを嗅ぎつつポケットにしまう。

「返して…」

手を伸ばしてくるが、払い除け、財布から諭吉さんを取り出す。補償はないが、口止め料みたいな物だ。スカートのポケットにねじ込む。

取り上げたスマホも返してやり、

「警察いったらネットに載せるからな」

頷くのを確認した直後、駅到着のアナウンスが流れる。

ドアがあくまでに隠すところは隠せたものの、シワくちゃなスカートとウエストから出てるブラウス、ホックを外され、ズレたブラで変なスジができていて「なにか」あったのが丸わかり。

更に靴下を履いてないので余計に。

ドアが空いて電車を降りると、完全に内股になって歩く美桜。太ももは愛液で濡れており、スカートが捲れないよう抑えながら歩いている。

トイレに直行かと思ったら、階段近くの人目につかない陰で服を直している。さらに服を直し終えるとスカートの上から股間を抑えてしゃがみ込んでしまった。

このしゃがみ込む時が耐えきれなくなって、ゆっくり座り込む感じで、

(やーん…もうだめ…最悪…)

と聞こえてきそうで、最初はバチバチに抵抗していた1軍JKを痴漢で陥落させたように思えて興奮した。

流石に気づいた若い女性が声をかけていたので、一旦離脱。

男子トイレの個室で戦利品の確認。パンティはお尻の部分以外は乾いてる所がないくらいびしょ濡れ。靴下は1日履いているので汗の酸っぱい匂いがする。撮った動画や写真も見返しつつ、とりあえず抜いた。一発ではおさまらす、暫く個室にこもっていた。

抜いてからトイレを出ると、美桜と若い女性を発見。若い女性に何度も頭を下げている美桜。

後ろから見るとブラホックはちゃんと止められ、グレーの靴下をはいていた。折っていたスカートを戻していたようで若干長さが変わっている。

ここから帰宅途中の公園のトイレに連れ込んで…と言うAV的展開は流石になく、夏休みでJKも減ったためしばらくの間は戦利品で抜く毎日となった。

この出来事は今のところ俺史上最高の思い出となっている。

この話の続き

時期外れの話になるが、盆明けに満員電車に久しぶりに乗る予定があり、予定よりだいぶ早いがあえて通勤時間帯に乗ることにした。(この日は悪友・田中は一緒ではなかった)ホームの階段付近で待っていると、1人の女性が登ってくる。(うおっ⁉︎エロッ)思わず声が出そうになったが、彼女の服装がかなり痴漢心…

-終わり-
この話はどうでしたか?
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回も最高の体験談でした
    ありがとうございます

    1

    2024-12-03 22:31:38

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