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体験談(約 4 分で読了)

アルバイトの宿泊先で手に入れたJCのお漏らしジニュアショーツは蜜の味

投稿:2025-04-24 11:37:52

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ピーチャンク◆gzGDeTA
前回の話

私の忘れがたい大学生時代の下着フェチの経験談を紹介させていただきたい。遡ること15年程前の大学2年生の夏休み、私はとある半島の海沿いリゾート保養地で、観光協会が応募していたアルバイトを始めることになった。約1か月半の住込みのアルバイトで朝7時から11時までと夕方18時から22時までが宿泊施設での…

大学生の頃、海沿いのリゾート地でアルバイトを始めて、この貴重な経験を積めた経緯については、前回の投稿で触れていますので是非読んでみて下さい。特に下着フェチやおしっこフェチの方々には楽しんで頂ける内容と信じております。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

アルバイトを始めて1週間ほど過ぎて、仕事にもようやく慣れてきた頃だった。

「あの~まだチェックインの時間には早いのですが、シャワールームちょっと使わせていただきたんですけど......」

この日は午前中早めの時間から、あるご家族が車寄せに黒のアルファードを停めて、母親だけがフロントに足早に駆け込んでこう言った。

大きいホテルではほぼ毎日嬉しいハプニングが一つや二つある。

何やらホテル近くまで伸びている有料道路の渋滞に巻き込まれ、娘の一人が車内でお漏らしをしてしまい、早めに濡れた服や下着を交換したいと言うのだ。

急いで宿泊予約をチェックしてみると、こちら4人家族の3泊4日の予約が確認取れた。

二人の子供の名前は予約サイトに

祐奈(14)、由衣(11)と記載されていた。

ホテルのマネージャーに相談して、急遽1階にあるシャワールームを使ってもらうことになった。

母親は見たところ30歳後半くらいでふっくらとした顔立ち、人懐っこい目で川島○荷似の笑顔の可愛い女性だった。花柄のキャミソールからは溢れんばかりの美しいバストラインが見て取れる。

急いで車を駐車場に案内すべく、私はその母親と一緒に車のところへと向かった。駐車場の場所の説明を終え、荷物をおろしている母親に、

「小さいお子さんは渋滞に入るとトイレが心配ですよね~」

と言うと母親が、

「それがね~違うのよ~、小さい方じゃなく、上の娘なのよ~」

「余計なこと言わなくていいんだから、まったく!!」

アルファードの後部座席で隠れて見えないが、姉妹のお姉ちゃんらしき祐奈ちゃんが、母親が言い終わるのを待たずに今にも泣きそうな声で叫んでいた。

私はその場で狼狽し、目のやり場に困ったふりをしつつも、心の中ではどこかこの家族の滞在に胸を躍らせていた。

父親が車を駐車場へ移動している間にも、私はこの家族を1階にあるシャワールームへ案内した。お漏らしをした祐奈ちゃんは大きなバスタオルを腰に巻き、うつむき加減に母親の後を追った。

祐奈ちゃんは母親に似て顔立ちのはっきりした娘で、よく見ると子役時代のショートカットの志田○来似で可愛らしい子であった。

シャワールームから出てくる頃を見計らい、私は近くで待機していた。真っ白なショートパンツに着がえを終えた祐奈ちゃんが出て来て、その後に母親がビニール袋を片手に持ち、立っているところで私と目線が合った。

母親は「すいません、ゴミ箱はどこに.....」と申し訳なさそうに小声で私に話しかけてきた。

私は「大丈夫ですよ、私がちゃんと廃棄しておきますから....」

と間髪入れずに伝えた。母親は恐縮しながらも持っていたビニール袋を私に手渡しながら

「色々すいません!助かりました!楽しい旅行先で洗濯、乾燥するのもね〜あれだし…」

私は冷静を装いつつ、今の母親の言葉からそのビニール袋の中身が何であるかは想像に容易く、母親にも聞こえるのではないかと思うほど高鳴る鼓動を必死になだめていた。

この家族はチェックインできる午後まで外出するとのこで、玄関で全員を見送った後、まだ湯気がこもるシャワールームへと足早に駆け込んだ。

そう、

早くこのビニール袋の中身を確かめたかった....

多少重みのあるスーパーのビニール袋を開いてみると、おしっこ臭特有の甘ったるい、けど少しツンと来る、あの匂いがムッと鼻腔を最初に襲ってきた。

私の十分すぎるほどの期待を神様は裏切らなかった。

オフホワイトの綿生地に淡いピンク色の小花の柄が散りばめられている清楚なジュニアショーツが苦しそうに丸まっていた。

震える親指と中指でゆっくり摘まんで外に出して見たが、まったく不快感を感じない自分にも困惑していた。

この場でぎゅっとショーツを搾ってみれば、きっと祐奈ちゃんの聖水がまだ滴り落ちるくらいの重量感を感じる。

オフホワイトの綿生地ではあるものの、股間のあたるクロッチを中心にかなり濃いめの黄色に染まっていた。

この暑い7月などは汗に水分を奪われて、おしっこはその分濃い黄色になるのに合わせ、祐奈ちゃんの体から排出されるおしっこはきっと成分も濃くなるのだろうと勝手に頭を巡らせて興奮していた。

昨晩、お風呂に入ってから履きっぱなしであったであろうショーツのクロッチには縦長に薄いおりものが見て取れる。

しかしたっぷりとショーツに吸い込まれた14歳の新鮮な黄色いおしっこの印象が強すぎて、今回ばかりはおりものに目がいかない。

この時ばかりは早くこの汚れたショーツをどう自分が好きなように弄んでみれるのかという、はやる気持ちを抑えるのが精一杯であった。

いろいろなことを頭に巡らしていると、例えようもない恍惚感が全身を光の速さで駆け抜けていく。同時に股間あたりではチャックから出たがっている息子が暴れている。

よし、ちょうど休憩時間に入るところだ。

急いで近く寮に戻りたいところだが他のアルバイト学生も休憩に入り寮に戻ってくる可能性がある。休憩に入ることをフロントに伝えて、再度同じシャワールームに戻ることにした。

再度ジュニアショーツを両手に持ちゆっくりと拡げてみた。今にもしたたり落ちて来そうなくらいまっ黄色のおしっこをたっぷりと含んでいるのが手に取るようにわかる重量感...

ショーツの内側の縫い目にはまだしっかりとタグが付いており、有名女性下着メーカーの表記にも胸がときめいた。

嗅いでみると敏感になっている鼻腔の中は瞬く間に甘ったるい祐奈ちゃんのおしっこ臭で満たされてきた。次にショーツの柔らかい繊維に舌の先を押し付けて舐めてみた。

なんと妖美で甘いか.....

今までに味わったことのない14歳の祐奈ちゃんのおしっこの味に得も言われぬ幸福感を感じた。

次にたっぷりおしっこを含んでいそうなショーツのクロッチあたりを甘噛みしながらおしっこの雫を強く吸い始めた。

次第に股間あたりから駆け上がてくる強烈な興奮を感じると、今度は無意識にびしょ濡れのショーツを顔の上に掲げ、思い切りおしっこを、開けた口の中をめがけて搾り出していた。

繊維の間から音を立てて口の中に零れ落ちる祐奈ちゃんのおしっこ、瞼を閉じて先ほど目に焼き付けたホットパンツ姿の祐奈ちゃんが、私の顔を跨いでお漏らしする恥ずかしい姿を想像しながら、

「祐奈ちゃん、お兄さんの顔の上におしっこをして!もっとたくさん出して!」

と独り言で囁いてみた。その滴り落ちたおしっこをごっくん、と喉を鳴らしながらゆっくり味わいながら飲み込む...

背徳感を感じつつも今まで経験の無い快感が背筋を走り抜ける。

これだけでは物足らず口に含んだおしっこをパンツを中で俺にもくれよといきり立つ息子にも塗りたくってやる。息子は喜びのあまり首を大きく上下に振っている。

おしっこは水のようにサラサラしているのかと思っていたのだが、僅かだが粘り気の様な感触もあるのには驚いた。

今度は大きく拡げたショーツを、鼻から口のあたりをマスクのように密着させ,スーハ~スーハ~と深呼吸をしてみる。

しばらくショーツから沸き立つオシッコの香りを気が済むまで堪能してみる。何時間でもやっていられる至福のひとときである。

最後に固く勃起した息子を祐奈ちゃんのショーツで包み、強く握りしめながらシコってみると、瞬く間に射精感がこみ上げて来た。

直ぐにドクっ、ドクっと濃い精子がびしょ濡れの祐奈ちゃんのショーツに何度も飛び掛かっていく。

同時に全身の力がすう~と抜けて来た。直ぐに脚ががくがくと震え出し、どこかに掴まらないとよろけそうになった。

荒い呼吸を整えながらもすでに次を考えていた自分がいた。

「さて、明日からどうやって妹の由衣ちゃんと母親のショーツも同時に頂けるチャンスを作るかな...」

つづく...........

共通の性癖をお持ちの方々がおりましたら遠慮なくコメント頂ければ幸いです。

この話の続き

前回の投稿の続編にて第3回目となります。特に下着フェチ、おしっこフェチの方々には楽しんで頂ける内容と思っております。ほろ苦い実体験をベースに組み立てておりますが、登場人物の名前及び内容はかなり編集してます。初回、2回目の投稿をお読み頂くとより3回目の内容をより理解頂けると思います。-----…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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