官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
彼女を甥っ子に寝取らせてしまい破滅した話①
投稿:2025-04-24 12:17:28
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夏の午後、蝉の声がアパートの窓から響き合う。
俺はリビングのソファに座り、冷房の効いた部屋で缶ビールを手にしていた。
目の前では、美穂がキッチンで夕飯の準備をしている。
彼女の白いワンピースが、柔らかな曲線を描く身体に軽く張り付き、動きに合わせて裾が揺れる。俺の視線は、彼女の細い腰から、ほのかに透ける下着のラインに吸い寄せられた。
「美穂、今日から悠が来るんだよな。緊張してる?」俺は軽い口調で尋ねたが、内心では別の感情が蠢いていた。姉から頼まれ、甥の悠を1週間預かることになったのだ。
19歳、しかも女慣れしていない童貞の少年。
俺の胸の奥で、歪んだ好奇心が疼き始めていた。美穂は包丁を置いて振り返り、眼鏡の奥の瞳を少し曇らせた。
「うーん、ちょっとね。悠くん、静かな子なんでしょ?でも、急に家に男の子がいるって、なんか変な感じ…。」彼女の声は控えめで、頬がほのかに赤らむ。
俺はその仕草にゾクッとした。美穂の無垢な反応は、性癖を刺激する最高のスパイスだった。
「はは、大丈夫だって。アイツ、めっちゃ大人しいから。美穂のこと、チラチラ見るかもしれないけどな。」俺は冗談めかして笑ったが、言葉の裏には意図があった。
悠が美穂の無防備な姿に目を奪われる場面を想像するだけで、下腹部が熱くなるのを感じた。
美穂は「もう、変なこと言わないでよ」と小さく笑い、キッチンに戻った。
だが、俺は気づいていた。
彼女が「変なこと」という言葉に一瞬だけ目を伏せたことを。
それは、俺の性癖を薄々感じ取っている証だった。
彼女はそれを否定したいのか、受け入れたくないのか。
どちらにせよ、その曖昧な態度が俺をさらに煽った。
夕方、インターホンが鳴り、悠がやってきた。
チェックのシャツにジーンズ、肩に大きめのリュックを背負った少年は、玄関で小さく頭を下げた。
「お、叔父さん、叔母さん、よろしくお願いします…。」声は小さく、眼鏡の奥の目は床を向いている。
美穂は柔らかく微笑み、「悠くん、ようこそ。ゆっくりしてね」と出迎えた。
俺は悠の挙動を観察した。
甥っ子の視線が、一瞬だけ美穂の胸元に滑り、すぐに逸らされる。
彼女のワンピースは、胸の膨らみをほのかに強調しており、かがんだ拍子に谷間が覗きそうだった。
悠の耳が赤くなるのを見て、翔太の口元に歪んだ笑みが浮かんだ。
こいつ、絶対意識してるな…。
夕食の時間、3人はリビングのテーブルを囲んだ。
美穂が作ったハンバーグを頬張りながら、わざと話題を振った。
「悠、彼女とかいるの?高校生なら、モテるだろ?」悠は慌てて首を振った。
「い、いません…。そんなの、興味ないっす。」声は震え、箸を持つ手が一瞬止まる。美穂が優しくフォローした。
「悠くん、漫画とか好きそうだよね?私も昔、けっこう読んでたんだ。何かおすすめある?」彼女の無垢な笑顔に、悠は目を丸くし、ポツポツと話し始めた。
俺は二人のやり取りを見ながら、内心でほくそ笑んだ。
美穂の柔らかな声、控えめな仕草。
それは、悠のような少年にとって致命的な魅力に違いなかった。
翌日、リビングでイタズラを仕掛けることにした。
美穂は洗濯物を干すため、ベランダとリビングを行き来していた。
彼女の服装は、薄手のタンクトップと膝上のスカート。
無防備な姿に、俺の心臓が早鐘を打つ。
悠はソファでスマホをいじっていたが、視線がチラチラと美穂に向いているのが分かった。
「美穂、ちょっとそこ、手伝ってやろうか?」俺は立ち上がり、わざと彼女の近くに寄った。
ベランダで洗濯物を手に持つ美穂に近づき、彼女の腰に軽く手を置く。
「あ、翔太、いいよ、自分でできるから…」美穂は恥ずかしそうに笑ったが、意図的に彼女の体を悠の方へ向けた。
タンクトップの胸元が、かがんだ拍子にわずかに開く。
白いブラの縁と、柔らかな谷間が一瞬だけ見えた。
悠の目が、スマホから美穂に釘付けになる。
少年の喉がゴクリと鳴る音が、翔太の耳に届いた。
やべえ…こいつ、ガン見してる…。
俺の胸の奥で、嫉妬と興奮が渦を巻いた。美穂は気づかず、洗濯物を干し続ける。
彼女のスカートが風に揺れ、太ももの内側がチラリと覗く瞬間、悠の顔が真っ赤になった。
その夜、翔太はさらに一歩進めた。美穂がシャワーを浴びている間、彼はリビングで悠とゲームをしていた。
「なあ、悠、美穂のこと、どう思う?可愛いだろ?」声は軽いが、目は甥の反応を鋭く観察していた。
「え、う、うん…叔母さん、優しいし、綺麗っすね…。」悠は目を逸らし、コントローラーを握る手に力が入る。
俺はニヤリと笑い、「だろ?でもさ、アイツ、結構無防備なんだよな。気をつけないと、男に変な目で見られてるよな。」その言葉に、悠の表情が一瞬強張った。
確信した。
こいつ、絶対美穂に欲情してる。
そして、3日目の夜。
俺は、寝取られ性癖の疼きを抑えきれなくなっていた。
美穂が寝室で寝静まった後、わざと洗濯カゴに彼女のパンティを放置した。
淡いピンクのレース付きパンティ。
美穂が今日履いていたものだ。悠がそれに気づくよう、さりげなくカゴをリビングの隅に置いた。
深夜、翔太はトイレに立つふりをして廊下に出た。
ゲスト部屋のドアがわずかに開いており、中からかすかな物音が聞こえる。
心臓がドクンと跳ね、翔太は息を殺してドアの隙間を覗いた。
そこには、悠がいた。
少年はベッドに座り、震える手で美穂のパンティを握りしめていた。
布を顔に近づけ、鼻を押し当てて深く息を吸い込む。その目は虚ろで、頬は上気している。
悠の手は、自分のズボンの中へと滑り込み、ぎこちない動きで上下し始めた。吐息が荒くなり、かすかに「叔母さん…」と呟く声が漏れる。
翔太の視界が揺れた。
嫉妬、怒り、そして何よりも強烈な興奮が全身を貫いた。
美穂のパンツで…アイツ、こんなこと…。
股間が熱くなり、ズボンの中で硬く脈打つ。見ずにはいられない。
止められない。
この背徳的な光景が、翔太の心を完全に支配していた。
翌朝、リビングは静寂に包まれていた。
美穂は朝食の準備でキッチンに立ち、トーストの焼ける香りが漂う。
俺はソファに座り、コーヒーを手にしながら、隣に座る悠をチラリと見た。19歳の少年は、昨夜の出来事が頭から離れないのか、目を伏せてスマホをいじっている。
耳がわずかに赤い。
「悠、ちょっと話したいんだけど。」俺の声は穏やかだが、どこか鋭い響きがあった。
悠の肩がピクリと震え、スマホを握る手が止まる。「え、な、なんですか…?」声はかすれ、明らかに動揺している。
美穂がキッチンから「朝ごはん、できたよー」と呼ぶ前に、低い声で切り出した。
「昨夜、俺、見たんだよ。お前が美穂のパンツで…その、やってるとこ。」悠の顔が一瞬で真っ赤になり、スマホが膝に落ちた。
「う、うそ、叔父さん、ち、違う、俺…!」言葉が詰まり、少年の目は逃げ場を求めるように部屋を彷徨う。
俺はそんな悠を冷ややかに見つめながら、内心では異なる感情が渦巻いていた。
こいつ、めっちゃ焦ってる…でも、俺も…あの光景、頭から離れねえ。
股間が、昨夜の記憶で疼く。
「落ち着けよ。怒ってねえから。」わざと声を柔らかくした。
「ただ、ちょっと気になることがあってさ。美穂のこと、どう思ってる?正直に言ってみな。」悠は唇を噛み、しばらく黙っていた。
だが、俺の視線に耐えきれず、ついに口を開いた。「叔母さん…めっちゃ、綺麗で…優しくて…。家に来てから、なんか、頭から離れなくて…。」彼の声は震え、羞恥と欲望が混じる。
「毎日…叔母さんのこと考えて、その…オナニー、してました。叔母さんのパンツ、置いてあったから、つい…。」その告白に、心臓がドクンと跳ねた。
嫉妬が胸を刺し、同時に異常な興奮が全身を駆け巡る。
毎日…美穂で…?無意識に拳を握り、声を抑えて続けた。
「そうか。美穂の刺激、強すぎたんだな。で、どんなこと想像してた?」悠はさらに顔を赤らめ、消えそうな声で呟いた。
「叔母さんの…胸とか、肌とか…。あの、ワンピースのとき、チラッと見えた下着とか…。ダメだって分かってるけど、止められなくて…。」俺の頭に、昨夜の光景がフラッシュバックする。美穂のパンティを握り、鼻に押し当て、荒い息で彼女の名前を呟く悠。
俺の性癖が、制御不能なまでに暴走し始めた。こいつ、俺の美穂を…こんな風に…。
喉の奥で唸り、歪んだ笑みを浮かべた。
「分かった。男なら、そうなるよな。美穂、めっちゃ魅力的だし。」
その日の昼、美穂は買い物に出かけ、俺と悠はアパートに二人きりだった。
俺はリビングのソファで考え込んでいた。悠の告白が、彼の寝取られ性癖を完全に覚醒させていた。美穂が、悠に…。
アイツの目で、もっと犯されるように見られたら…。想像するだけで、股間が熱く脈打つ。彼は悠を呼び寄せ、さりげなく提案した。
「なあ、悠。美穂のこと、そんなに好きなら、もっと近くで感じてみたくねえ?」悠の目が一瞬輝き、すぐに疑うように細まる。
「え、叔父さん、なに…?」俺はニヤリと笑い、声を低くした。「今夜、俺と美穂が寝室で…その、してる時間、教えるよ。偶然を装って、部屋に来てみろ。ドア、ちょっと開けとくから。」悠の喉がゴクリと鳴る。
「で、でも、そんなの…叔母さんにバレたら…。」「バレねえよ。美穂、夜は結構無防備だし、俺がうまくやる。」俺の声には、どこか命令するような響きがあった。
悠は迷いながらも、欲望に抗えず小さく頷いた。
「…分かった、叔父さん…。」俺の胸の奥で、背徳感と興奮が爆発した。
美穂を、悠に見せる…。アイツの目で、俺の女を…。
彼は自分の計画に震えながら、夜を待った。
予定通り、ドアの隙間からかすかな気配がした。俺は美穂の腰を抱き、彼女を自分の上に跨らせた。
キャミソールがずり上がり、ブラとショーツだけの姿が薄暗い部屋に浮かぶ。
美穂の吐息が甘くなり、彼女は翔太の首にしがみついて小さく喘ぐ。
「翔太…恥ずかしい…でも、気持ちいい…。」ドアの隙間から、悠の目が見えた。
19歳の少年は、息を殺して立ち尽くし、美穂の姿に釘付けになっている。
眼鏡の奥の瞳が、欲望と衝撃で揺れる。
翔太はそれを感じ取り、胸の奥で狂おしい興奮が爆発した。見ろ、悠…俺の美穂を…!翔太は美穂の腰を揺らし、彼女の喘ぎを少し大きくさせた。
「美穂、もっと感じて…。」そこの声は、悠に向けた挑発でもあった。美穂は無自覚に腰を動かし、快感に身を委ねる。
悠の手が、ズボンの上から自分の股間を押さえるのが見えた。参加を促す翔太は美穂を抱いたまま、ドアの方に視線を投げた。
悠と目が合い、少年の顔が恐怖と欲望で歪む。翔太は口の端を吊り上げ、低い声で言った。
「悠、入ってこいよ。美穂、綺麗だろ?近くで見たくない?」美穂の体がビクッと震え、彼女は目を閉じたまま「え…?翔太くん!?、、何…?」と呟く。
だが、俺は美穂のことを無視する。
悠は一瞬躊躇したが、欲望に押されるように一歩踏み出した。
部屋の空気が、異常な熱で満たされる。
俺の性癖が、ついに一線を越えた瞬間だった。
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