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体験談(約 7 分で読了)

アルバイトの宿泊先で遂に人妻とセックス、その前のクンニで堪能できた愛液で濡れた生ショーツは蜜の味

投稿:2025-05-06 14:53:16

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ピーチャンク◆gzGDeTA
最初の話

私の忘れがたい大学生時代の下着フェチの経験談を紹介させていただきたい。遡ること15年程前の大学2年生の夏休み、私はとある半島の海沿いリゾート保養地で、観光協会が応募していたアルバイトを始めることになった。約1か月半の住込みのアルバイトで朝7時から11時までと夕方18時から22時までが宿泊施設での…

前回の話

前回の投稿の続編にて第3回目となります。特に下着フェチ、おしっこフェチの方々には楽しんで頂ける内容と思っております。ほろ苦い実体験をベースに組み立てておりますが、登場人物の名前及び内容はかなり編集してます。初回、2回目の投稿をお読み頂くとより3回目の内容をより理解頂けると思います。-----…

前回の投稿からの続編で第4回目となります。大学生の頃の住込バイトで人妻との淡い思い出の実話をもとに作成しました。多少脚色してますが今回が一番のクライマックスとなります。前回、前々回の投稿をお読み頂くと、より今回の内容が深くご理解頂けるかと思います。

こちらの奥様、二人の娘を持つ人妻とはいえ川島○荷似の美人でした。妙に人懐っこい方でとても笑顔の可愛い女性でした。あの蒸し暑い夏の夜、今までの人生であれほど興奮したセックスはありませんでした。そしてこれからも無いでしょう。

----------------------------------------------

ガチャガチャ...

と鍵でドアを開ける音と共に、その母親は部屋に入ると直ぐに私の存在に気付いて、

「びっくりした~どうしたんですか?」

この家族がホテルに到着した日、祐奈ちゃんのお漏らし事件で私の顔を覚えていてくれたのか、母親は予想外に落ち着いてこう聞いてきた。

顔には出なかったが私は心臓が口から飛び出るのかと思うほどの衝撃であった。

10分でも早くこの母親が部屋に入って来ていたら、私はこの母親の娘のショーツを口や鼻にあてがい、ズボンをおろして悍ましい姿を晒していたのだ。そう思うと背筋が凍りつくような感覚を覚えた。

しかし私はとっさに冷静を装いながら、さらっとした口調で、

「こちらのお部屋のテレビが前から調子が悪かったものですから、お客様の外出中に調整ができればと思いまして...驚かして申し訳ございませんでした。もうテレビは大丈夫かと思います」

母親も安心したような様子を浮かべながら、

「そうだったんですが...安心しました」

母親の安堵する言葉に救われたような気がした。それより急に口から出たとは言え、あれだけ上手い言い訳がよく思いついたものだと自分でも関心した。

私は、

「昨夜偶然ロビーにいらしたお嬢さんたちお見掛けしたとき、今日は遊覧船に乗るんだと、楽しそうにお話されていましたよ」

母親は、

「わたしね~船はまるっきしダメなんですよ~動いただけで直ぐに船酔いしちゃうんで...遊覧船は主人だけに子供二人預けちゃったわ、それに、わたし風邪気味みたいなんで......」

私は、

「そうだったんですか...それは残念ですね...」

母親は少し間を置くと溜息をつきながら呟いた....

「本当はね~夫の姉さん夫婦のご家族と遊覧船乗り場あたりで合流するみたい..実は義姉の旦那さんのご実家、あの遊覧船の街の近くにあるみたい、今晩ゆっくりあちらで夕飯を食べてからホテルに戻るみたいなんです~わたしちょっと...あの義姉がまったく合わなくてね~正直苦手なんで仮病使っちゃった~」

私はそこまで詳しく事情を話してくれたのが妙に嬉しく感じたのと同時に、どこか寂しそうに語ったこの人妻が急に愛おしく感じるのを覚えた。

私はこの日の夜予定されている、同じ住込バイトの女子大生の送別会にこの人妻を誘ってみようと思いついた。

「今晩旦那さんやお嬢さんたち遅いなら、私らバイト学生と一緒にパーッと飲みに行きませんか?実は東京から来ているバイトの女の子、今週末で一人帰ることになったんですよ、それで送別会を兼ねて、今晩仲良くなったバイト同士5人ほど集まるので良かったから来ませんか?みんな気さくで楽しいですよ~」

生まれて初めて人妻を飲み会に誘っていた。断られて当たり前と思っていたのか、かなり軽快は口調に自分でも驚いていた。

「え~若い人ばっかりの飲み会に、こんなおばさん、居てもいいのかしらね~」

私はとっさに、

「おばさんなんかじゃないですよ、お綺麗なんでみんなびっくりしますよ~」

「あらま~お世辞のお上手なこと~どうせ今晩ホテルで一人だし、気晴らしに参加させてもらおうかしら~お酒なら負けないわよ!若い人にね、ハハハ~」

とんとん拍子に話が進み、最後に時間や場所を伝え、部屋から出るとき、

「なんとお呼びしたらいいでしょうか?」

「早紀です!早紀ちゃんで~す!ウフフ....それでカッコイイお兄さんはなんてお呼びしようかな?」

「浩○なんで、ヒロと呼んでください!」

「ヒロくんね~よろしく~ところでヒロくんはどちらかの大学なの?」

「私は都内の◯◯大学 政治経済学部ですよ!」

「あら〜頭がいいのね、それに私の自宅から近いわ!娘の家庭教師やってもらおうかしら〜」

フロントでの初対面の時からエクボが可愛い早紀さん、この日も楽しい会話ができて私は少し早紀さんに好意を抱きはじめていた。

でも同時に複雑な気持ちになった。私はさっきまでこの部屋で十二分に堪能させてもらったおりものべっとりショーツの祐奈ちゃん、おしっこ臭たっぷりショーツの由衣ちゃん、彼女はこの子らのお母さん ...人妻なのだ。

海岸の近くの河口に架かる橋の脇に居酒屋はあった。1階は土産を売るお店で、脇の急な階段を上るとバイト学生がいつも集まる居酒屋があった。

びっくりするほど早紀さんはお酒が強く、日頃の疲れなのか、うっ憤晴らしもあるのか最初から早いペースでグラスを開けていた。

その店で私は早紀さんことで頭が一杯で、他のバイト学生のたわいもない話なんぞまるっきし頭に入って来ない。早紀さんに負けないようにグラスを傾けているのが精一杯だった。

ましてや隣に座っている早紀さんの袖の無い花柄ワンピースの脇から、たまにチラッと見える綺麗なバストラインが気になって仕方がなかった。

二時間も過ぎた頃だったろうか、みんな赤ら顔で酔いもかなり回って来て、大きな声で盛り上がっている最中だった。

早紀さんは他のみんなに聞こえないように小声で、

「少し酔っちゃんたみたい...二人で他の店に行かない?」

と耳元で囁いた。

早紀さんの唇が私の左の耳たぶに触れるくらい近くで囁かれ、思わずぞくぞくと鳥肌が立つような感覚が走った。

アルコールという魔法のお陰で私からもお返しするように、

「出ちゃいますか....二人だけでね!」

と早紀さんの右の耳たぶにわざと触れるように囁いた。

ホテルでシャワーを浴びてからこちらに来たのであろうか、その時早紀さんの首筋からフワっとスキンクリームの○ベアの爽やかな匂いが私の鼻腔をくすぐった。

私は○ベアの匂いに導かれるように、他のみんなには酔った早紀さんをホテルまで送っていくと理由で、ろくに挨拶もせず足早に早紀さんと店を出た。

八月の蒸し暑い川沿いの小道を歩き出すと、早紀さんは直ぐに私の手を繋いた。突然のことに驚いた私をあざ笑うかのように早紀さんは上目遣いに見上げて、

「この町で私のこと知っている人....誰もいないのが快感.......」

もうその言葉を聞いた途端、リーバ○スのデニムの股間のあたりには、これでもかと押し上げてくる熱くて固いものを感じらずにいられなかった。

私は早紀さんの手を強く握り返し、アルバイト先のホテルへと歩き出した。

バイトのシフト表と合わせて、どの部屋がチェックアウトか、誰が掃除に入るとか、どの部屋が予約無しかなど一覧リストが夕方にはバイト学生に配られる。

そして今日は最上階のバルコニーに露天風呂があるスイートルームがいくつか空き部屋であることを知っていた。

こんな時は一番賢く頭が回るものだ.....

幸いロビーの受付カウンターを覗くと、アルバイト学生が暇なのか従業員とおしゃべりに夢中だ。不信感を抱かれること無く、私は軽く挨拶し、何気なくある部屋のキーを取ってゆっくり歩き出した。

近くのコンビニで冷えたボトルのワインと少しのおつまみを買い、裏口から従業員用のエレベーターを使って早紀さんと上層階へ向かった。

部屋に入った早紀さんが照明のスイッチを押そうとしたが、私はすぐさま背中からそっと早紀さんを抱き寄せ、自分の手のひらを早紀さんの手の上から覆いかぶせた。

「電気付けると部屋にいることバレちゃうから...」

とそっと囁いた。

というより私は少し暗い方が好都合だった。

生のクロッチを観察したり、クンニの際に早紀さんの秘部を舌で味わうところを見られたくない気持ちも無いと言えば嘘になる。

月明かりと海岸沿いに建つ幾つかのホテルの灯りだけで、早紀さんを堪能できる十分な光量と本能的に判断した。

ソファーの足元にある電球色のフットライトだけを付けて、私は冷たい白ワインを口に含むと、キスをしながら白ワインを早紀さんの口の中にゆっくり流し込んでいった。

早紀さんは私が何をしようとしているか分かったようで、口の中に入ってきたワインを一口ゆっくり飲み込むと、

「ヒロくん、もっとワインちょうだい…あっ~ウッ.....」

この言葉を最後に、その後早紀さんの発する声は喘ぎ声に変わった。

しばらくディープキッスを楽しむと、私は早紀さんの後ろからぎゅっと抱きついてスキンクリームが微かに香る首筋に舌を這わせた。

首筋から耳の裏へ舌を移動させると、左耳の耳たぶを軽く噛んだ。それからそっと舌先を耳の穴に差し込みながら早紀さんに囁いた。

「綺麗だよ、早紀さん…..」

早紀さんは息を荒くしながら左手を後ろに回してくると、私のデニムの布ごしにある固いモノを撫でる。

私もワンピースの上から片手でゆっくり胸を揉み、もう一方の手はリゾートワンピの脇のスリットから侵入して柔らかい太ももを撫でる。

暫くして私は早紀さんの花柄のリゾートワンピの肩紐を肩から外した。ゆったりとしたワンピはスルリと抜け殻のように落ちる。

ブラジャーのホックを外すと正面に回り、露わになった綺麗なバストの頂点にあるコリコリとした乳首を私は赤ちゃんのように吸い付いた。

乳首を吸ったり甘噛みしたりしながらも、舌先で乳輪のあたりも丁寧に舐め上げる。

次第にキスの雨をバストからお臍の方へ下げて行くと、息が荒くなってきた早紀さんの腰がゆっくり砕けてソファーに崩れた。

私もそれに同調するかのように膝を折ると、早紀さんの真っ白なショーツが目の前に現れた。

夏の暑い夜、蒸れてたっぷり湿り気を含んだショーツの股間のあたりを頬ずりしながら沸き立ってくるフェロモンをゆっくり堪能する。

更に鼻と口を強めに押し付け、熱い息をショーツの生地に吹き込んだり、吸い込んだりしてみる。更にショーツの上からぷっくりと膨れて敏感になっている突起を探してみることにした。

一番敏感な突起を探し当てると早紀さんの腰がビクッと一瞬跳ね上がる。

固くなってきた突起を尚もショーツの上から口で弄びながら、中指の指先でクロッチの一番湿っているあたりを上下に引っ搔いてみる。

私の経験不足の焦らすようなクンニがまどろっこしいのか、気持ちがいいのか早紀さんは自分から腰をゆっくりと動かし始める。

クロッチのあたりがフットライトに照らされて光ってくるほど蜜で濡れてきた。我慢できずに丁寧にショーツを脱がしていく。

粘着性の強い蜜で長く糸を引き、秘部とクロッチをいつまでも繋いで離れない。

ショーツを下げていくに従い、裏返ったクロッチにべっとり付着した愛液を残すことなく舐め取る。まだ早紀さんの体温が残っているようで温かい。

ショーツから右脚だけを外し、左脚の足首にショーツを引っ掻けたまま、早紀さんの脚を大きく拡げてみる。

決して他人に見せることはないであろう肛門も露わになっている。そっと人差し指でなぞってみると早紀さんは一瞬硬直するが、またすぐに快感に身を震わせ始める。

早紀さんの溢れた蜜でびしょびしょな秘部を目の前にして興奮も頂点に達してくる。

今までいじめ上げて赤く腫れあがったクリトリスを直接舐め上げては、次にひだの間の溝に舌先を這わすことを繰り返してみる。

そっと中指を差し込んでみる。早紀さんの腰がピクッと反応するのを見届けながら、ザラザラしている膣壁の辺りを刺激しながらゆっくり入れたり出したりする。

早紀さんの喘ぎ声が更に強くなって来ているのがわかった。

次第に一本から二本とだんだん指を増やしていく。空いているもう一方の手の指は薄い陰毛を摘んで軽く引っ張ったり、クリトリスの皮を剥いたりと忙しい。

くちゃくちゃっといやらしい音だけが部屋に響く。指を入れたまま、舌は尿道口からクリトリスへとこれまでかと言うくらい丁寧に舐め上げる。

次第に早紀さんの腰が痙攣し始めたかと思うと、

ピユッ、ピユッ

と一定のリズムで尿道口からおしっこが噴き出て私の頬を濡らす。

私は驚きながらもその度に尿道口あたりに唇をかぶせて、おしっこを口の中に吸い込んだ。

そして口の中で転がして味わってからゆっくりおしっこを飲み込む。早紀さんのおしっこを飲んだという快感が背筋を走って身震いがする。

よく見ていると、おしっこが出るタイミングと同時に、クリトリスも飛び出してそり返るのが愛おしい。

早紀さんは恥ずかしさからか自分の股間に埋めている私の頭を、押し退けようとしているが強い快感からか力が入らないみたいだ。

私は部屋に備え付けてある大きなバスタオルを早紀さんの腰の下に引いてから、

「もっと出してもいいよ...」

と薄目を開けている早紀さんに囁いた。  

少し安心したのか早紀さんは先ほどより大胆に潮吹きを見せてくれた。

「綺麗だよ、とても綺麗だよ、早紀さん….」

私の肉棒は我慢汁をだらしなく垂らし、触れただけで発射寸前であった。

早紀さんの身体を抱き寄せると、熱い肉棒を火照っている早紀さんのひだにゆっくり押し入れた。

一番奥まで押し込むと、温かい膣壁でギュッと肉棒が包み込まれる快感が幾度も襲ってくる。

ソファーがきしむ音と、早紀さんの喘ぎ声だけが鼓膜を支配している幸せなひと時を味わっていた。

もうろうとする意識の中で早紀さんが呟いた。

「逝くとき教えてね...ゴム付けてないんだからお腹の上に出して...」

私は返事をするまでもなく、発射寸前と早紀さんに察してもらうように「ウっ..」と声を上げた。

それに気が付いた早紀さんは私の肉棒を両手で支え、自分の柔らかい下腹部へ導いた。

それと同時に早紀さんの手の中で肉棒がビクッビクッと痙攣したかと思うと、ドクドク脈打ちながら私は早紀さんの手のひらの中に熱い精液をつぎ込んで果てた....

我に返ると独特な匂いが部屋中に充満していた。

バルコニー先に見える海も月明りでユラユラと揺れていた…..

10年近く経った今でもスキンケアクリームの○ベアの匂いを嗅ぐと、早紀さんと過ごした熱い一夜を思い出さずにはいられない。

-おわり-

皆様の忌憚のないご意見、コメントお待ちしております。

-終わり-
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