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男女四人で行った夏の海の思い出

投稿:2018-03-07 21:37:08

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チャーハン(大阪府/20代)

21歳の夏。僕は地元の友人、男二人女二人の計四人で地方の海に海水浴に出かけた。

この中の一人、アヤカに僕は密かに想いを寄せていた。そのアヤカと浮き輪ひとつで、二人で海へ入る流れとなった。

彼女と素肌と素肌が触れ合うこのシュチュエーションだけでも僕は勃起してしまい、いつものように自然に振る舞うことに苦労した。

大きめの浮き輪の中で、アヤカの背後に周り海中でバレないように勃起したアレを彼女のお尻にあてがうだけでもイキそうになった。

少し角度を変えて彼女の背後から胸元を覗き込めばビキニの隙間からは念願の彼女の生の乳首さえも拝むことができる。

沖の方まで行くと、僕は持ってきた海中メガネとシュノーケルを装着し、潜水をした。

海面に戻る時に、ノリで彼女がいる浮き輪の中に戻ったりする。海中から海面に近付くなかで、彼女の下半身を間近で凝視をすることが出来、あえてアクシデントを演じ、僕はそのまま彼女の股間へと顔面から突っ込んだ。この二人で海へと出た時間は終始勃起がおさまることはない。

ここまでの一連の出来事だけでも充分に満足の行く一日であったと言えたが、本題はこの先にある。

深夜に出発し夜通しで車を運転して来たのと朝からお酒も入り、海ではしゃいだこともあり、昼過ぎには皆疲れ切っていた。浜辺にしいたシートの上で僕たちは四人揃って横になっていた。

気付けば三人とも熟睡していた。アヤカが仰向けで眠っているその彼女の頭側に立ち、頭側から下半身を見下ろすように覗けば、彼女の腹部に近い部分の陰毛がビキニの隙間から顔を出す。また足側から股間を覗けば、膝を立てた状態で眠る彼女の恥部にビキニがピタリと食い込んでおりその形状がくっきりと浮き出ている。

こんな状態で僕は眠れるわけもなく。アヤカの油断仕切った淫らな姿を前に理性と戦っていた。そんな時、シートに置かれた僕たちのバッグや荷物が目に入り、ふと思い立った。

僕は三人を起こさないように、そーっと行動に移した。僕はアカヤに濡れては困るので携帯を預けていた。その携帯を探すふりをして、彼女のバッグを開けた。中にはソレを入れておくには丁度良いサイズの巾着袋が入っていた。僕はその口を開け、予想通りそこに収納されていた、彼女の下着を巾着袋の中のビニル袋から発見し取り出した。

薄い紫色でピンクにも近い彼女のパンティはくしゃくしゃに丸めて握ると僕の手の中に綺麗に収まった。携帯もしっかり見つけて、右手には携帯、左の拳は握りしめたまま、近くのトイレへと向かった。

トイレの個室で一旦胸を撫で下ろし、左の拳を緩めると手の中にはアヤカのパンティがある。僕は両手で手に持つソレを広げると、パンティの内側を確認した。

薄く黄ばんでいるように見える箇所は彼女の股間に密着している部分だ。そこに絡まっている縮れ毛は彼女の陰毛。僕はその黄ばんだ部分を自分の鼻に押し付けて深く息を吸い込むとそこに染み込んだアンモニア臭が僕の股間をより刺激した。

今まで抑えていた性欲が一気に解放され身体中の血流が僕の股間に集中しているかのようにギンギンに僕していた。

このパンティは、着替えようにわざわざ持って来たものではなく、恐らく昨夜から彼女が身に付けていて、海に到着してから脱いだ、いわば使用済みのパンティ。

アヤカの尿のシミを僕は丁寧に舌でぬぐい、膨張しきった股間の先に、そのシミの部分を合わせるかのようにパンティを被せ、余った部分を股間に巻きつけて行うオナニー は至福である。

さらには、自分の海パンを完全に脱ぎ去り、彼女のパンティを自らで履き、その上からこするように行うオナニー はさらに至福なのである。

僕は直ぐに果ててしまい、パンティに精液をかけようとも考えたが、さすがにそこの理性は保ち無色透明な我慢汁だけをそこに染み込ませておくに留めた。

最後に一緒に持って来ていた携帯で彼女のパンティの写真を撮影してから、僕は何食わね顔で昼寝中の三人が待つ浜辺へと戻り、元の巾着袋にパンティをそっと戻した。

帰り、ワゴン車の後部座席のシートを倒し、平らにした状態で女性陣二人は横になり、何やらクスクスと笑いながら談笑中。

女子二人が何を語っていたのかはわからない。片割れの女友達が何かを言おうとした瞬間にアヤカは慌てて口止めをした。

暫くすると、後部座席は静かになった。女子二人は眠ってしまったかと助手席の僕は後ろを振り返ると、アヤカのワンピースの裾がうまい具合めくれていて、彼女の股間がモロに目に飛び込んで来た。生い茂るかのような陰毛に包まれ中心に生々しい割れ目と目が合った気がした。横向きになって寝ている為、生のお尻も丸見えで、アナルまでもが見えそうになっている。アヤカが慌てて口止めしたのはこのことか。

この話の続き

中三の夏の思い出。中学時代少しやんちゃをしていた僕は、未成年にも関わらず、河川敷の公園で、仲のいいグループを集めて皆で飲酒していた。いわゆる酒パというやつで、近所の小さな商店では、恐らく未成年と分かっていただろうが何も言わずビールや酎ハイなどを売ってくれていた。夜も更けてきて、帰り出すメンバ…

-終わり-
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