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知らないおじさんにエッチな事されました⑥完結

投稿:2025-04-04 11:48:31

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アンパン◆NxByGJA
最初の話

私は、幼稚園から親の方針で私立に通っています。まずは、小学部の1年になった頃からのお話をします。入学式は、母と電車で通いましたが…当然ながら、その後は1人です。幼心に母の締めつけに鬱陶しく思いましたが、毎日好物をふんだんに弁当に入れてくれる母も…そして応援してくれる父や祖父母など家族が大…

前回の話

(ママは急用でいないって学校行く途中で連絡あったから、1人だ…パンツ盗られたのバレない…よし!)玄関を開け、階段を上がる途中で「誰…明日香ちゃん?」と声がしたので驚きコケてしまいました。(誰だ…男の声…)居間から出てきたのは、ママのお兄ちゃんでした。「明日香ちゃん、久しぶり!」…

翌日、朝食を食べ学校に向かう準備をすると…起きたお兄ちゃんが入ってきました。

「おはよう…昨日は、気持ち良かったね」

「…私は学校に行くから、今からは無理だよ…ねぇ、ママに喋ってないよね?」

「大丈夫だよ!それに妊娠させたらヤバいし、もうセ○○○はしないさ。」

「ホントに?」

「でもね…」

お兄ちゃんは、お○○○○を出し口に近づけ強制的に開き、口の中に入れました。

お兄ちゃんは、「さぁ、朝勃ちしたお○○○○を可愛がってよ!」と言いながら、セ○○○の時のように私の頭を持ち腰を振りました。

そして、口の中に出しました。

「朝のミルク、しっかり飲みな!」

私は、いつものように飲み込みました。

「お兄ちゃん…これでいいでしょ?私行くね。」

「いってらっしゃ~い」

私は、急ぎ足で駅に向かいました。

そして、いつものように痴漢おじさん達に会い、電車でエッチが始まろうとした時に、おじさん達にお願いをしました。

「お願い…赤ちゃん出来るのホントに心配だから、しばらくお○○○○入れないで…パンツもあんまりあげるとママにバレて叱られるから、もう止めて…代わりにみんなのお○○○○毎日咥えるから…」

すると、最初に痴漢したおじさんが、みんなに号令をかけました。

「みんな、いいかな?」

「了解です!」

こうして、私はおじさん達に手○○やク○○で何度もイカされ、お○○○○を何度も咥えて出された精子を飲み込みました。

「明日香ちゃん…分かっていると思うけど、おじさん達明日香ちゃんの登下校の時間、分かってるんだ…お○○○○入れないのは約束するから、これからもよろしくね!」

「分かりました…」

しばらく、登下校の時はそういった行為がしばらく続きました。

そして、1年半位過ぎた頃の事です。

私は、小学5年生になっていました。

1学期の終業式が近づいたある日、久しぶりに生でお○○○○を入れられました。

まずは、おじさん達に体を舐められましたが、私の感度は5年になりさらに高まりました。

みんな口々に、「淫らな明日香ちゃん」とか「明日香ちゃんは、マン汁垂らすぐらいにエッチな事大好きなんだね!」等と言ってきました。

「…今日、大丈夫…だから、生でして…でもね…」

「私、おじさん達の事誰にも言わないから…これで最後にして…お願いします…ホントに…私…ママに心配かけたくないの」

しばらくして、最初に痴漢してきたおじさんが口を開きました。

「分かった…じゃあ、最後に一発ずつ中出しするけどいいね?バラしたら、動画流すよ?」

「はい…」

私は、車内ではバックや駅弁スタイルで中出しされ…降りた駅のトイレでは正常位で中出しされました。

次の日からは、おじさん達に会わなくなり…また、親戚のお兄ちゃんは海外に転勤したので会わなくなりました。

何より心配していた妊娠はせず、また動画も拡散されていなかったので、安心しました。

(やっと元の生活だ…もう、あんな事は止めよう)

(でも、最初は嫌な気持ちもあったけど…おじさん達も親戚のお兄ちゃんも一回だけ私を犯した知らないお兄ちゃんも、みんな気持ち良くしてくれたなぁ…)

平穏無事な日々取り戻した私は、たまの息抜きに犯された時を思い出しながらオナニーしました。

初めて痴漢されてから、20年が経ち、私は結婚をし子供が出来ました。

主人とヤる時は、主人には申し訳なかったけれど、どうしても痴漢おじさん達を思い出しながら毎回イッていました。

-終わり-
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