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知らないおじさんにエッチな事されました①

投稿:2025-04-01 21:11:45

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アンパン◆NxByGJA

※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私は、幼稚園から親の方針で私立に通っています。

まずは、小学部の1年になった頃からのお話をします。

入学式は、母と電車で通いましたが…当然ながら、その後は1人です。

幼心に母の締めつけに鬱陶しく思いましたが、毎日好物をふんだんに弁当に入れてくれる母も…そして応援してくれる父や祖父母など家族が大好きでした。

また、制服が有名女子校の系列だからか高校生のお姉さんみたいな紺色のセーラーに水色リボンで、毎日誇り高くなったのを覚えています。

入学してしばらく経ったその日は、いつものように1人で片道20分程電車で学校に通っていました。

私を見ると毎回席を譲ってくれる若いお姉さんや大学に通うお兄さんが普段はいたものの…その日は見当たらず、初めて立ったまま通学しました。

ふと見上げると、周りはサラリーマンばかり…ドキッとしましたが、そのまま乗っていました。

すると…お尻がスースーした感じがあり、振り返ると…スーツを着たおじさんか、制服のスカートをめくっていました。

「お嬢さん、ピンクの可愛いパンツだね…」

そう声をかけられ、私はおじさんエッチだなぁと思いつつ黙っていました。

「パンツの中見せてくれる?」

疑問に思い首をひねりましたが、おじさんは構わずお尻に手をやりました。

(声出したら、みんなに気づかれ恥ずかしい)

そう思った私は、ひたすらお尻をなでられるのを我慢しました。

さらに、おじさんの手はパンツの中に入りお尻やお○○○へ…特に、クリ○○○を弄られた時は体がビクッとしました。

(ママから、お股触ったり人に触らせるなって言われたけど…今気持ちいい…)

パンツを下げられお股やお尻丸出しにされた羞恥心はありながらも、快感に身を委ねていました。

「お嬢さん、気持ちいい?」

おじさんに聞かれ、コクっと頷きました。

「じゃあ、次はおじさん気持ちよくしてね」

訳が分からずおじさんの方に向くと、おじさんはお○○○○を私に向けました。

「さぁ、甜めてみてよ」

幼稚園の頃から背が高く、小学生になりさらに高くなった私には、ちょうど顔の真ん前にお○○○○がありました。

私は、言われるがままにお○○○○を口に含み甜めました。

すると、次第におじさんが「あぁ、気持ちいい!」等と声を出して、私の口の中に大量の精子を出しました。

(何これ?熱いし苦い…)

「お嬢さん、気持ち良かったよ…全部飲みな!」

おじさんの精子を、グッと飲み込みました。

その後、おじさんに口を拭いてもらいながら言われました。

「明日も、同じ電車乗ろうね」

私は、変な気持ちになりつつも黙って頷きました。

その日は、それで解放され学校やお家で晩ごはんや宿題する時などは、ふとした事でおじさんにされたエッチな事を思い出しつつも、何とか平気でした。

でも、部屋で1人で寝る時に、何だかザワザワした気持ちになりました。

(朝のおじさん、何だったのかな?)

(他にいっぱい人が乗ってたけど、見て見ぬふりしたのかな?)

(おじさんにお股触られて、怖かった…でも、気持ち良かった!)

一度気になりだしたら、手が止まりませんでした。

パジャマや下着を脱いで裸になり、お股をおじさんに触られたようにやってみました。

(私、気持ちいい…)

(あのおじさんに、また会いたい…)

人生初のオナニーで気持ち良くなった私は、爽やかな気持ちのまま眠りました。

翌朝、朝食を摂りはやる気持ちを抑えながら駅に向かい、いつもの電車に乗りました。

発車直後、肩を叩かれ振り返ると…あのおじさんがいました。

「お嬢さん、おはよう…あ、昨日名札見るの忘れたよ…明日香ちゃんか、いい名前だ…明日香ちゃん、おはよう!」

「おはようございます…」

挨拶を終えると、私にキスをしてきました。

「ん〜明日香ちゃん、可愛い!大好き!」

キスには驚きながらも、可愛いと言われ嬉しくなりました。

「今日は、どんなパンツかな?」

前からスカートをめくると、「おじさん、子供のパンツ大好きなんだ!」と言いながら、白に赤いリボンが付いたパンツを脱がしました。

「明日香ちゃん…おじさんにこのパンツくれる?」

「え…」

「くれなきゃ、昨日や今日の事バラすからね!」

私は不安になり、思わず「うん、いいよ」と言いました。

この日も、お尻やお股を触られ、最後にフェラをさせられお口に精子を出され、胸もたくさん舐められました。

私の履いていたパンツは、おじさんがカバンにしまい、代わりにおじさんのお気に入りだという私のと変わらないデザインのパンツを「ママにパンツがないのバレたら大変だから」と言いながら新しく履かせてくれました。

それからも、2年程おじさんに体を触られたりフ○○をされる日々が続きました。

多少の怖さや恥ずかしさは持ちながらも毎回気持ち良くなった私は、ママや先生達には何も言わずに過ごしました。

(エッチな事って、気持ちいいな…秘密にしよう。)

次は、3年生の時の話です。

いつものように、電車でおじさんの痴漢行為に身を委ねていました。

朝はお股やお尻やおっぱいを触られ…それからフ○○で済みましたが、帰りの車内でも同じようにされた後…「おじさん、もう我慢出来ないから一緒に来て!」と言われました。

手を引かれついて行った先は、いつも使う駅の奥のトイレでした。

「ここは、今の時間は人が来ないから安心だ」

おじさんは、私を個室に入れて洋式便器に座らせ足を開きました。

「お○○○丸見え…さっきいっぱい触ったから、しっかり濡れているね…でも、もう少し!」

こう言った途端、おじさんは私のお○○○を甜め回してきました。

特に、私のクリ○○○を入念に甜めたり吸い付きましたが、くすぐったいのと気持ち良さに体がビクッとなりました。

「気持ちいい?」

「うん…」

「もういいかな」

おじさんは、大きくなったお○○○○を私のお○○○に近づけたかと思ったら…入れてきました。

「入った!」

やはり、初めてお○○○○を入れられた時は、痛くて少し叫びました。

それでも、次第に痛さの中に気持ち良さが出てきました。

そして、自然と喘ぎました。

「明日香ちゃん、気持ち良くなったでしょ?」

「うん…お股ジンジンする」

「もうすぐ、おじさんイッちゃいそう!」

こう話すおじさんの腰を振るスピードが速くなり、私はさらに喘ぎました。

「あっ、出る〜!」

お○○○の中に熱い物が注がれました。

おじさんは、放心状態の私にお○○○○を抜いてから話かけてきました。

「明日香ちゃん、気持ち良かったよ…ありがとう」

「お腹の中が熱い…」

「そういえば、明日香ちゃん血があまり出なかったけど、エッチした事あるの?」

「うん…夜に1人でしてたら、パンツに血が出ちゃったの…」

「そうか、大変だったね…ママにパンツ汚して怒られた?」

「うぅん、内緒で捨てて、似たようなパンツに変えたよ。」

「バレなくて良かったね~、じゃあ明日香ちゃん…次はお尻を高く上げてこっちに向いてくれる?」

言われるがまま、便器の上で四つん這いになりお尻を高くしておじさんに向けました。

「うわぁ、明日香ちゃんのお尻!甜めちゃおう」

お○○○だけでなく、お尻の穴をおじさんは甜め回しました。

「いやっ、あん、あ〜ん」

私は、再び喘いでしまいました。

(嘘…知らないおじさんとエッチな事して、こんなに気持ちよくなってる!)

こう思いながら、私はおじさんにされるがままでした。

「じゃあ、行くよ!」

後ろから、お○○○○をお○○○に入れられましたが、「んん~ん、あはぁ〜ん」と声が出てしまいました。

「明日香ちゃん、すっかりお○○○○の虜だね!」

おじさんは、「明日香ちゃんのお○○○気持ちいい〜!」と叫びながら腰を振り、途中からお尻に指を入れました。

「あ、あん、お股…お尻、気持ちいい!」

「明日香ちゃん、いい声出してるね…おじさんまた出すよ!」

再び、お○○○の中に熱い物を注がれました。

「明日香ちゃん、気持ち良かったよ!そういえば、生理や初潮は来た?」

「何それ?」

「3年生なら、まだか…じゃあ、妊娠の心配ないね!」

「妊娠って、赤ちゃんの事だよね?」

「そうだよ、じゃあ出よっか…あ、もしも誰かにバラしたら、動画撮ったからみんなにバラすからね!」

「分かった…誰にも言わないでね。」

こうして、私は帰宅しました。

家族の前では平静を装いつつも、1人でお風呂の時にお股が壊れてないか不安になり、自分でまさぐりました。

(良かった…お○○○○入れられても壊れてない…それにしても、触ると気持ちいい!)

そのまままさぐり続け、私はイッてしまいました。

次の日からは、さらに刺激的な登下校になっていきました。

つづく

この話の続き

今回は、私が3年生の夏休みでのお話をします。夏休みのある日、私は進学クラスの勉強会のため学校の関連施設(片道1時間程)に向かいました。授業じゃないから私服でいいと先生に言われた私は、勉強会初日は母に買ってもらったミニの白のワンピースを着て行きました。入学直後からおじさんに電車や駅のトイレ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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