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満員電車でJK痴女と出会って•••(4)(1/2ページ目)

投稿:2025-04-07 02:14:13

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神木◆MVcZcHU(岡山県/40代)
最初の話

大きく欠伸をしながら人々の流れに沿い電車に乗り込み吊り革に掴まり静かに目を閉じ電車の揺れに身を任せて居ると何時もの様に車内は人で一杯に成り身動きすら出来ない状態に…電車が揺れ後ろの人に凭れ掛かられたが何とか踏ん張りるが前の人に凭れてしまい暫くすると鼻腔に良い匂いが伝わって来てゆっくり目を開けると目の…

前回の話

1ヶ月程過ぎ「おはよう…」#ピンク「お、おはよう…」#ブルー「•••ら、来週の…週末空いてる?…」#ピンク「ぅん?…だ、大丈夫だよ…」#ブルー「フフッ変な…期待してない?…」#ピンク「べ、別に…」#ブルー「本当かな?…•••❝コ、コッチ❞に…聞いてみようかな?…」#ピンク…

アズサに❝生中出し❨水中❩❞してから数週間が経ち週末ホテルの一室…

アズサはソっと寄り添い軽く俺の胸には頭を乗せ微笑が

「どうした?…」

ゆっくり頭を振り静かに顔を上げ軽く微笑み

「幸せだなぁって…」

「•••…」

「•••シ、シロー?…ら、来週ねぇ…“体育祭”が…有るんだぁ…•••き、来て欲しいなぁ…」

「ぅん?…な、何か…出るのか?…」

「•••お、大縄跳び…」

「ぅんん?…」

「わ、私…運動苦手で…」

「そ、そうなのか?…」

「ダ、ダメ?…」

「良いけど…」

アズサは満面の笑みを浮かべるとゆっくり体を起こしソっと覆い被さり優しく唇を交わし少しお尻を浮かし自ら充てがわせ静かに入れ小さく微笑みまた唇を交わしながら軽く腰を動かして来た…

週末、俺はアズサから貰った“身分証”を提示し校庭内を歩いていると

「オジサン!…おはよう!!…」

小さく会釈され

「アズの…“体操着姿”見に来たの?って…見慣れてるか?…」

「そうなの?…」

「そうゆう❛プレー❜…もうしてるでしょ?…」

「成る程!…」

「•••…」

「オジサンの時代と違って…❛ブルマ❜じゃないけどね…」

「ぅん?…❛ブルマ❜?…」

「う〜ん…下着を厚くした感じな奴?…」

「わ〜ぁ…オジサン❛エッチ❜…」

「み、みんな早い•••!!…」

「!!…」

「き、来てくれてたんだ?…」

「おはよう…ございます…」

「っで…何の話ししてたの?…」

「オジサンがアズの…“体操着姿”見に来たけど…❛ブルマ❨?❩❜じゃ無いよって…話!…」

アズサは一瞬俺を睨み

「な、何…バカな話してんの?…」

俺の腕を掴みその場を早足で離れ少し木陰の人気の無い場所へ連れて来て

「ゴ、ゴメン…ワ、ワルい娘❨コ❩達じゃないんだよ…」

「ア…“アズ”の友達だから…分かってるよ…」

「!!い、今なんて?…」

「“分かってる”って…」

「その前…」

「ぅん?…“アズ”?…」

「•••そ、そう呼ばれるのも…嬉しいけど…•••や、やっぱり…す、好きな•••シローには…[呼び捨て]で…呼んで欲しいなぁ…」

「•••アズサ…」

アズサは嬉しそうに微笑み俺の目線に気付き

「!!シ、シローも…“た、体操着”…プ、プレーしてみたいの?…」

「ぅん?ぅんん?…い、いや〜…•••ま、まあ…興味無い理由では無いけど…」

「ぅん?…」

「えらく服…パツパツじゃない?…」

「•••し、仕方ないじゃない…体に合わせたら…❛む、胸❜…入らないし…❛胸❜に合わせたら…ブカブカで動き難いんだもん…一応❛胸❜よりに合わせてるけど…」

「今”共学“だろ?…男子生徒だって居るんだぞ!…」

「!フフッも、もしかして…“ヤキモチ”!?…」

「•••そ、そんな訳無いけど…」

アズサはソっと俺に寄り掛かり

「フフッ心配?…わ、私の❛心❜は…シローだけのモノだよ…」

「!!…」

「は、早く…卒業して…❛か、体❜も…シ、シローだけのモノに…して欲しいよ…」

「•••…」

ゆっくり顔を上げた時

「アズ〜!!…そろそろ出番だよ!…」

「!!…」

軽く背伸びをして唇を重ね

「フフッ頑張って来るね!…」

アズサは小走りで離れて行き俺もゆっくり会場に向かった…

~•••~

「お疲れ…」

「フンッ嫌味?…どうせい“大縄跳び”しか出てませんよっだ…」

「べ、別に…そう云う意味じゃ…」

「フフッにしても…暑いね…」

「だよな…10月末なのに…暑すぎる…」

「•••…」

「ぅん?…どうした?…」

「ぅんん?…な、何でも…無いよ…•••…」

「ほ、本当に…どうした?…」

アズサは肩に掛けていたスポーツバックの紐を握り

「•••ゴ、ゴメン…今日…このまま…帰っても…い、良い?…」

「ぅん?…良いよ…暑さで…バテたか?…」

「•••…」

「ぅんん?…」

「ゴ、ゴメンね…折角来てくれたのに…何も…させてあげれなくて…」

「!!い、良いって…」

「•••…」

「ど、どうしたんだよ?…」

「フ~ゥお、お腹空いたから…何か…食べて帰ろう?…」

「!!あ、あ〜ぁ…」

そして1週間後

「ハアァ~ハアァ~や、やっぱり…ウゥハ~ァハ~ァシ、シローに…我慢させちゃハア~ァハア~ァ…ダ、ダメだね…わ、私の方がハ~アァハ~アァ…バテそう…」

「ス、スマン…」

小さく頭を振り

「ハア~ァハア~ァそ、そうさせてしまったのは…ハアッハアッわ、私なんだからハ~アァハ~アァ…」

俺は軽くアズサを抱き締め

「ハ~アァハ~アァの、逆上せそうだから…さ、先に…出て良い?…•••つ、続きは…ハア~ァハア~ァべ、ベットで…」

「ぅんん?…」

「ま、まだ…したいでしょ?•••アンンも、も〜お…❝ソ、ソッチ❞で…ハアッハアッへ、返事…しないの!…」

アズサはゆっくり俺から離れソっと立ち上がり浴槽から出るとやはり少しフラつき浴室を出て行った俺はもう暫く浸かってから出ると当たり前の様にバスローブが出されていて着て部屋に行くと何時もは火照った体を冷ます為にソファーに座っているのだがソファーには居なく既に布団の中に入っていて俺はソファーに腰を下ろし少し寛いで居るとベットの方で動きが有り

「シ、シロー?…ま、まだ来てくれないの?…」

「ぅんん?もう少し冷ましてから…行くわ…」

「•••そ、そう…」

そして適度に体が冷えベットに向かうとアズサの顔に若干の汗が浮いていて

「ど、どうした?…」

「あ、熱いぃ…•••シローの…バカッ!…」

アズサは体を反転させ背中を向けたので俺は布団を巡り一瞬動きが止まり

「ア、アズサ?…」

アズサの肩ににソっと触れると体を強張らせ少し体を丸め

「•••な、何?…」

「•••な、何で?…そ、そんなの着てるの?…」

「•••シ、シローも…❛こ、こう云う❜のに…きょ、興味有るんでしょ?…」

俺はゆっくり目線を動かし全体を見てまた動きが止まり

「!!えっ!…」

アズサはゆっくり体を動かし仰向けに成り静かにコチラを向きと少し照れ笑いをしながら体操着の裾を両手で引っ張りながら

「シ、シローの時代の…じょ、女子って…は、恥ずかしくなかったのかな?…」

「ぅん?…」

「わ、私…凄く…恥ずかしいよ…」

「う〜ん…でも…❛コレ❜が…当たり前だったからな…」

「•••そ、そっか…」

アズサは軽く微笑みむとゆっくり手を戻し静かに目を閉じ俺はゆっくりベットに上がりアズサに寄り添い軽く唇を重ねながら【胸】に手を置き優しく撫で少し指に力を入れ揉みだすとアズサも小さく吐息を漏らし少し体をクネらせ軽く抱き付き自ら舌を絡めて来て俺は軽く覆い被さりもう少し強めに揉み服の膨らみの上部を指の腹で擦るとブラ越しにでも時々ヒットするのか

軽めの喘ぎ《「少し躊躇いが…」》が吐息に混ざり体をヒクつかせ物欲しげな瞳で俺を見て来て俺は【胸】から手を離し❛体操着❜の裾から中にいれると軽く汗ばみ少し蒸れたいてそのまま上へ移動しブラ越しに撫でると小さくビクつかし俺は体を起こしアズサの股の間に座り服を捲り上げブラ着きだが【胸】を露わにさせ軽く馬乗りに成り両手で【胸】を揉みだすと小さく体を反らし軽く微笑み

喘ぎを上げ体全体をクネらせ更に汗ばみ肌が朱く染まり大きく辿々しく息をし俺は少し後に下がりアズサを抱き起こし優しく唇を重ねながらホックを外しブラを取り【胸】にソっと近づき軽く咥えるとアズサは体を仰け反らし一段高めの喘ぎを上げ俺の首に震える腕を回ししがみつきまた喘ぎを上げ俺はアズサを寝かせまた【乳房】に軽く吸い付き指で【乳首】を弄りながら下へと舐め下がると

アズサは体をクネらせ腰をヒクつかせ小さく喘ぎ混じりの吐息を漏らし俺はアズサの足首を持ち膝を立たせ軽く開き内腿を舐めながら核心部へと近づき❛ブルマ❜は微かに蒸れ❛ブルマ❜の縁に指を掛け捲ると下着にシミが有り更に下着も捲り顔を近づけると[酸味臭]が…腰は小さく震えていて口を充てがうと軽く上下に動き舌で周りを舐めゆっくり差し入れると大きく上下し単発の喘ぎを上げ

腰をビクつかせ俺は❛ブルマ❜と下着を掴み膝まで脱がすとアズサはシーツを握り締め俺はお尻を持ち上げ両指で【マンコ】を開き舌を入れ舐めると腰は更にヒクつき【中❨膣❩】もヒクヒク動き❝液体❞がジンワリと溢れ輝かって来てアズサはシーツを更に握り締めお尻を小刻み震わせていて俺は片脚だけ脱がせ覆い被さりアズサを見ると息を切らせながら軽く睨み付けていて俺は軽く頭を撫でるが

アズサは大きく頭を振り❛ソレ❜を振り払い顔を横に向けゆっくり目線をコチラにやりまた睨んで来て俺はゆっくり顔を近づけ

「な、何…怒ってんだよ!…」

アズサは無言のまままだ睨んでいて

「ど、どうしたんだよ…」

アズサは大きく深呼吸をし息を整え

「ハ~ァハア~ァ❛あ、あんな❜…は、恥ずかしい…格好させたクセに…」

「ぅん?…!❝マンぐり返し❞の事か?…」

「?❝ア、アレ❞って…そ、そんな名前なの?…•••って…そ、そうじゃなくて…•••バ、バ〜カ!シローの…バ〜カ!!」

俺はもう一度頭を撫で唇を重ね

「ゴ、ゴメン…•••で、でも…アズサ…何時もより…濡れてたぞ…」

「!!•••バカバカバカ…シロー何か…しならいよ…」

アズサはまだ顔を横に向け

「•••も、もう…❝ア、アンな❞事…しないって…約束して…•••シ、シローが…し、したい事は…さ、させてあげたいけど…は、恥ずかしいよ…」

「•••アズサ…ゴメンな…•••お詫びに…気持ち良くさせるから…」

「!!えっ!…」

俺は体を起こし下半身に移動しアズサの脚を開き【チンポ】を握り【亀頭】を【マンコ】に充てがい《「コレだけ…濡れていれば…」》一気に挿れるとアズサは体を反らし大きな喘ぎを上げ

「アンッ!!アァ…アッウンンだ、だめ…きょ、今日…❝あ、安全日❞じゃ無いから…アンンッつ、付けて…付けて…シ、シローに…ウゥめ、迷惑…か、掛けたくないよ…」

アズサは少し体を起こし両手を俺の胸に押し当て必死に退かそう《「女〈アズサ〉の力じゃ…」》としていて俺はお構いに腰を掴み一気に動かすとアズサは堪らずベットに肘を着き体を仰け反らしまた喘ぎを上げ

「アンンッだ、だめ…だめだって…アァウンンめ、迷惑…アッか、掛け…たくないぃ…」

俺は腰から手を離しアズサに伸し掛かりベットに寝かせ更に密着し前後から上下と動きを変え速く動かすと覆い被されているが体を仰け反らし喘ぎ続け等々自ら腕を背中に回ししがみ付き

「アンンアッゥンンハアッハアッウゥわ、私…アァ…」

更に強くしがみ付き腰をクネらせ【中❨膣❩】が軽く収縮し

「アッアッ…ウンンだ、だめ…アァウッ!!…」

アズサは指を立て強くしがみつき体を小刻みに震わせ軈て腕の力が弱まりベットにヘタり大きく荒々しい呼吸をして体はビクついていて俺はゆっくり抜きアズサの横に寄り添い軽く髪の毛を触っていると呼吸が若干整いゆっくりコチラに顔を向け

「ハア〜ァハア〜ァバ~カ…ハアッァハアッァわ、私…ハア〜ァハア〜ァ•••❛ソ、ソレ❜に…ハア〜ァハア〜ァな、慣れてないんだから…」

「ぅん?…」

「•••シ、シローの…〈ア、アイツ〉のより…•••お、大きんだよ…」

「!!…」

「•••❛つ、付け❜ていても…お、奥に…と、届いてるのに…•••❛つ、付けてな❜かったら…•••さ、更に…大きく成って…し、しっかり…し、刺激されて…•••わ、私…わ、訳解らなく成っちゃんだよ…」

アズサはそこまで云うと目を外らし顔を横に向け俺は優しく頭を撫で

「❛ソレ❜は…アズサのが…気持ち良いから…硬く大きく成るんだよ…」

アズサは体を強張らせまたゆっくりコチラに顔を向け

「•••バ、バカ…な、何…言ってんのよ…」

「ア、アズサから…話し出しだんだぞ…」

「•••そ、そうだけど…は、恥ずかしいじゃん…」

「今度は…付けて…して良いか?…」

体をヒクつかせ

「•••ご、ごめん…そ、そうして…あげたいけど…•••ま、まだ…さっきの…か、感覚が…残ってて…•••お、お腹の中…ヒクついてて…だ、だから…い、今…されたら…•••シ、シローを…気持ち良くさせてあげる…自信ないよ…」

「?…」

「フフッわ、私が…先に❛イッ❜うって…コト…」

「•••…」

「•••だ、だから…だからね…く、口で…口で…気持ち良くさせるから…そ、それで…が、我慢•••ゆ、許して欲しい…なぁ…」

アズサは不安気な表情を浮かべ目線を外しゆっくり目を閉じ俺はソっと頭に手を置くと体を強張らせ

「フンッ無理しなくて良いよ…でも…してくれるんなら…して欲しいかな?…•••アズサのはどちらの❝口❞も…気持ち良いから…さぁ…」

アズサはゆっくり目を開け少し不思議そうな表情をしていたが[意味]が分かったのか少し顔を赤らめ

「も〜お…な、何…バ、バカな事言ってるのよ…」

静かに体を起こし俺に寝る様に促して来て下半身に移動するといつもの様に行儀良く座り軽く握り優しく動か《「さっきまで…アズナの【中❨膣❩】に挿いっていたので直ぐに勃ち…」》し【亀頭】に舌先を添え細かく動し今度は舌全体でゆっくり【竿】を舐め上げながら少し怪訝な表情を見せていて

「ウゥぅん?…ど、どおした?…」

小さく頭を振るとソっと咥え上下に動かしだし《「う〜…相変わらず上手過ぎる…気持ち良い…す、少しでも…気を抜くと…直ぐに…イカされそうだ…」

「ウゥ…ウッ!…アッウンン…」

アズサは一瞬体を強張らせたが直ぐに口元を窄め少し奥へ入れゆっくり抜くと手で口元を押さえ急いでベットヘッドの方に向かいティシュを取り噎せながら口元を拭きコチラに顔を見向け

「ケホケホハア~ァハア~ァも〜お…ハアァ~ハアァ~あ、相分からず…凄い量出すねハ~アァハ~アァ…」

「アズサのが…気持ち良いから…」

「…ハイハイ…フフッもう良いから…」

アズサは少し呆れた表情でさっき居た場所に戻って来て優しく握り小さく舌先を出し軽く舐めると上目使いで俺を見ると軽く微笑みゆっくり咥え静かに動きだしまた上目で見てくると今度は嬉しそうに微笑んで来て

「ウッぅんん?…ど、どおした?…」

アズサは咥えたまま小さく頭を振りやはり微笑んで僅かだが大きく動き少ししてゆっくり抜くと

「ハア~ハア~フフッシ、シローの…好き…」

「ぅんん?…」

「•••さ、さっきね…何時もと違う❛アジ❜…〈ア、アイツ〉の時の…•••で、でも…今は…シローの❛アジ❜で…す、凄く…ホッとしてる…」

「•••そ、そっか…❝お掃除フェラ❞…させたこと無いもんな…」

「??❝お、お掃除フェラ❞?…」

「•••ま、ま〜あ…何だ…❝行為❞が終わった後に…女性に…【チンポ】を…舐めさせる事かな…」

「そ、そうなんだ…•••シ、シローは…何で…させないの?…」

「お、俺?…•••ア、アズサは…したかったのか?」

「わ、分からない…で、でも…シローのなら…うんんシローのだから…してあげたいかな…シローには…喜んで欲しいから…•••も〜お…お喋りしてたから…❛元気❜無く成ってるじゃん…」

アズサは微笑むとまた優しく咥えゆっくり動き出しが俺はまた直ぐにイッってしまい

「フフッ本当に…凄いね…•••ね、ねぇ?…し、して良い?…」

「ぅん?…大丈夫なのか?…」

「さ、さっきよりは…落ち着いた…•••シ、シローの…な、舐めてたら…し、したく成っちゃた…•••だめ?…」

俺はゆっくり頭を振るとアズサはベットを降りバックの所に行き帰って来て少し不安気に

「は、早く…慣れてあげたいけど…•••ご、ごめん…」

アズサの頭を優しく撫でると小さく微笑み❛ゴム❜を付け跨ると軽く前後に腰を動かしだした…

それから月日は流れアズサは卒業し県外の大学に行く事と成り更に二ヶ月が経った

「史郎!湯加減良い?…」

「あ〜ぁ…良いよ…」

「着替え…ここ置いとくね…」

「悪いなぁ…」

俺は風呂から上がり六畳の和室の部屋に行くとアズサがローテーブルの上に料理を並べていて

「!!フフッさあ〜…食べよ?…」

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(2020年05月28日)

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