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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】ふほぉ。ああ、危うく中に出すところだったぜ。やばいやばい。(1/2ページ目)

投稿:2021-11-18 08:32:50

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本文(1/2ページ目)

名無し◆J0dFdZU
最初の話

オレは、一人暮らしの27歳になるお気楽な自宅勤務ホームページビルダーだった頃の話。1月末頃、25歳くらいの夫婦が隣に引っ越してきた。今時珍しく洗剤を持ってご近所挨拶回りをしてたみたいで、隣のオレが帰宅したのを見計らって尋ねてきた。クラスにいても目立つことのなさそうな旦那さんと…

前回の話

昇りつめて全身から力の抜けた香織さんを抱きかかえたまま、貴也さんはあぐらを解いた。香織さんの女性器を自身の男性器で貫いたままだ。そしてゆっくりと両足を伸ばして香織さんの背中を左手で支え、右手で形のいい半球型の香織さんの乳房をゆっさゆっさと揉み揺さぶった。「ああぁ、ああん」#ピンク気だ…

参考・イメージ画像

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「ふほぉ。ああ、危うく中に出すところだったぜ。やばいやばい。なんておまんこしてるんだ、この女。これから毎日、香織のこの極上おまんこに中出しできるケイイチくんが羨ましいぜ、まったく」

と、怒張を緩めないちんぽを香織さんの女性器から抜き出して、羨ましそうに貴也さんがケイイチさんに向かって言った。

香織さんの愛液にまみれて光る男性器を撫でながら、右腕をおでこに乗せ荒い息をして仰向けのままの香織さんを見下ろし、その怒張で高校時代に恋い焦がれて告るたびに破り去られてきた相手の香織さんを、性交で絶頂に導いたことを満足している表情を浮かべた。

「さあ、香織がまんこに迎え入れやがった過去のちんぽの数を超えてやろうぜ。久志くん。」

「いいんですか?」

にやけた表情で貴也さんに確認する久志。

ここまで来たら誰が見てもヤレるのは見え見えなのにあえて聞いてる感じが、香織さんの美貌に満ちた身体と心まで犯す感じが出てそそる。

「味見させてもらってもいいですか?ケイイチさん」

股間のものをいきり立たせたまま、呆然と香織さんと貴也さんの絡みを見ていたケイイチさんは、久志の声で弾かれて我に返ったように慌ててなんども頷く。

久志は素早く香織さんの両膝を開いて、その股間の前に陣取ると香織さんの両足首を左手だけで掴み、仰向けにまどろむ香織さんの身体に両足を押しつけた。くの字に折った形だ。これで、香織さんのヌレヌレのおまんこと肛門が久志の目の前で露わになる。

貴也さんに何度も絶頂に追い立てられて体力を奪われた香織さんは、抗う様子なくなすがままだ。

「うわぁ、テレビで見るすました顔のアナウンサーの香織さんにも、こんなスケべな、見るからに感度の良さそうなおまんこがあるんですね。この深いワレメ、ぷっくりとした肉付き、それに物欲しそうにスケべ汁をタラタラ垂れ流して。ちんぽを入れてくれって誘ってるようなものですね。」

久志の実況中継に両手で顔を覆って嫌々と弱々しく首を左右に振る香織さん

その恥じらいもそそる。

「あんなに嫌がった俺のちんぽでも、一度咥えこんでしまうと、気をやるまで貪ったんだからな。香織のオマンコは感度もすけべ具合も最高よ。」

貴也さんが、香織さんの愛液でぬら光る股間の衰えないそそり勃ちをさすりながら、満足そうな顔で久志に声をかける。

「じゃあまずは指で」

そう言うと久志は、中指と薬指の二本を香織さんの割れ目に沈み込ませていきました

「久志くんは、出し入れじゃなくて中をかき混ぜるやり方だったな。香織、このタイプの手マンコも味わえるなんてラッキーだったな」

貴也さんが香織さんの股間を覗き込んで、香織さんの秘部に入り込んだ久志の手を見つめる。

久志と貴也さんは、すでに何度か一緒に女を喰ったことがあるってことか?と一瞬よぎったが、美人アナウンサーの喘ぎ声とアヘ顔にどうでもよくなった。

久志は、香織さんの女性器にピタリと手のひらをつけて、指先だけを内部でこねくり回している様子で、出し入れしてるわけでもないのに、香織さんの割れ目からジュブジュブ卑猥な音が立ち始め、じれているのが明らかにわかるように、香織さんはもぞもぞ腰を動かし始めました。

「ああぁん、うぅ、ああん」

と徐々に悩ましい香織さんは快感に耐える喘ぎ声を上げ始めた

「貴也さんの言う通り、すごく感度がいい上に、いい締め付けと触りの素晴らしいおまんこをしてる。」

快楽に負けて一度動かし始めた腰の動きを止められる理性は香織さんには残っていない。

女子アナウンサーという知的な美女が、性器をいじられて乳房を揺らせ、乳首を隠すことすら忘れて淫らに悶える姿ほど色っぽいものはない。

しかも、品は損ねず恥じらいも交えて見えるから、男にとってはたまらないエロ姿だ。

「イくのか?香織。いいんだろ?気持ちいいんだろ。素直に言ってしまえ」

耳元で煽るように貴也さんが香織さんに囁く。悪魔の囁きだ。

「ああアァァ、う、う、ウゥ。い、イく、イくわ、イっちゃう、ああ、だめ、ああぁ、いくぅぅぅ!!」

激しくのけぞった香織さんは、息をするのも忘れたように身体をしばらく硬直させて、やがて小刻みの呼吸を戻してきた。

大きな荒い息遣いに変わった途端、ぐにゃりと全身から力が抜けて、美しい乳房を波立たせて横たわる女体になった。

久志は、白くスラリと伸びた両脚をM字に開き、抗う力が完全に失われた香織さんの股間に、赤紫色に制欲をみなぎらせた長い男性器をあてがった。

久志が迷いなく差し込んだ男性器は、トロトロと蜜をにじみ出させている香織さんの女性器の肉裂をくぐり、膣の中に押し込まれていく。

絶頂を迎えて息も絶え絶えな香織さんだが、自身の股間を割って、身体の中に入り込んでくるものを感じ取って眉間にしわを寄せて反応する。

その美貌を間近に真上からじっくりと楽しみながら、そり返る陰茎を押し進めて行く久志。同級生の行為がこれほど羨ましいと思うとは。

「あああ、気持ちいいオマンコだぁ。ちんぽを包み込んでくる。香織さん、気持ちいいよぉ。」

香織さんの眉がたわみ、久志のちんぽを咥え込む女陰がヒクッと収縮した。

「ああ、届いてる。奥に…あ、ぁぁ」

思わず香織さんが漏らした声は、痛がるよりもむしろ受け入れたことを悦ぶような色気ある声だった。

貴也さんのに比べれば久志のはやや細めだから、貴也さんのを経験した直後の香織さんの女性器には受け入れやすくなっていたかもしれない。

ただまだ10cmくらい入りきっていない。

恍惚の霧の中をさまよっていた意識を、クッと戻すかのように、香織さんが目を開いて首をもたげる。

その視線の先には自分の隠毛のすぐ後ろに入り込んできている久志の男性器が見えているはず。

それを見て香織さんは明らかな驚きの表情を見せた。

高校時代に好意を寄せられた同級生とはいえ、何度も断った男に暴虐の形で性交接をされただけでなく

数少なかったとはいえその男に性行為で初めて女性の性絶頂を与えられてしまった恥辱だけでも消えてしまいたいくらいなのに

今また他の男を受け入れているという屈辱とおぞましさに結合しいる自分の女体。しかしそれより香織さんが恐れているのは、貴也さん同様に他の関係ない男性器である久志の性器で、我を忘れて快感を得てしまうことだろう。

その不安と憂いに満ちて潤んだ香織さんの目が訴えている。もちろんそれは男にとってこの上ない性欲増強剤にしかならないのだが。

これ以上乱れ狂う姿を晒したくないと、香織さんはイヤイヤと顔を振る。

しかし、香織さんのそんな狼狽ぶりを見れば見るほど久志の性器に力がみなぎる。現に香織さんのオマンコからはみ出している久志の残り茎が、目で見てわかるほど太さを増していた。

「ああ、こんなに興奮するの初めてかも。香織さん、しっかり味わってください。俺のチンポ」

というと、残りの陰茎を香織さんのオマンコに押し込んで行く。

香織さんは白い顎を突き出して激しくかぶりを振って、久志の胸を両手で押しのけようとするが、それも儚い抵抗

「ああ、無理、無理、もう当たってるの。奥に当たってる、それ以上入らない、お願い、ああああ、あ、あ、あ」

香織さんの切羽詰った懇願に、久志はニンマリほくそ笑んで、香織さんがいくら押し返そうとしても、指の攪拌でヌルヌルに潤い切った肉路は、貫きやすいくて出し入れしやすくなっているだけ。

最大限位膨らんで、最長現に伸びた久志の性器は、着実に香織さんの子宮口に届いて行くのだろう。

久志の肉棒に押し出されるように、香織さんが甘い官能的な息を吐いた。

「ぁぁぁぁああああ、…」

口から肉棒が出てくるかのような吐息だ。

香織さんの閉じた目元はうっとりしているのがわかる。

香織さんの数少ない性経験の中で、最極太を経験してすぐに最極長のちんぽを受け入れているに違いない。

久志は最上級の女体を引き寄せてさらに結合感を深めて行く。しっとりと汗ばんだ白い肌の肢体の抱き心地は最高だろう。

「あああ、ぁぁき、きつい」

女体の奥からきしみ音と打撃音が聞こえてきそうな動きだが、二人の股間からは、ヌチュヌチュという卑猥な性交接音が繰り出されるだけ。

香織さんは内部に突き立てられる久志の亀頭の衝撃から逃れようと、久志の首に両腕を回してのけぞった。

先ほど貴也さんにとった性体勢と同じ行動。ということは香織さんは完全に久志のちんぽを受け入れたのだ。

「ああん…あぁ…あふん、あうん」

ひときわ悩ましい香織さんの声が高まっていく。

それに呼応して久志も腰の繰り出しピッチをあげていく。

「ああぁん、いや、いやぁ、っぁああ」

自分の胸に密着させてくる香織さんの胸との間に無理やり手を差し込んで、久志が香織さんの乳房をつかんだ。

クッと香織さんがのけぞる

「ああ、だめ、こ、このままだと、ああ、また、ぃやぁ」

久志は勝ち誇ったように香織さんの顔を見つめ、香織さんの肉路を怒張の肉棒をスライドさせて広げ、突き破るつもりで突き入れていく。

その動きに呼応するように香織さんも久志にしがみついて、甘噛みして淫靡な音を立てる女性器で、久志の男性器を貪りしごくような激しい腰使いを繰り返した

「ああ、いい、ダメ。ぁぁああん、イっちゃうイっちゃうイっちゃうぅぅぅ」

息も絶え絶えに訴えかけてくる香織さんは、ビクンビクン反りを打って、甘ったるい甘美な声で男の脳に直接射精を促してくるムワッとした官能美に満ちていた。

「くう、ぁ!」

思わず声をあげたのは久志だ。全力で耐えなければいけない、衝撃の締め付けに襲われたのが即座に想像できて見てわかる。

しばらく二人の荒い息遣いしか聞こえない状態があった後、絶頂の悦びの余韻に浸る香織さんから力が抜けて、香織さんの身体は久志によってゆっくりと床に置かれた。

ジュボンという音を立てて、香織さんの女陰の肉裂から、怒張をたたえたままの男性器が引き抜かれた。

「最後ヤバかったぁ。突然きますね、締め付けが。」

「だろ?」

「あれは、貴也さんのを見てなかったら、僕完全に絞り抜かれてましたよ」

射精していない生殖器を握りながら名残惜しさを露わにして久志が香織さんから離れた。

まだ荒く息をして横たわる最上級の女体の美人アナを見下ろしながら、ほかの男二人がオスを象徴する部分を怒張させたままそこを自分でさすっている

久志が香織さんを貫いて性行為に及んでいる間、貴也さんとケイイチさんはそのエロ模様に時々目をやりながら、入念な打ち合わせをしていたようだった。

貴也さんが久志になにやら囁くと、久志も頷いた。そしてケイイチさんに貴也さんが声をかけた。

「さあ、ケイイチくん。お待たせ。」

美しい全裸の女体を晒したまま、絶頂の余韻に彷徨う美人アナウンサーの裸体を取り憑かれたように見入っていたケイイチさんは、弾かれたように香織さんの裸体にむしゃぶりつき、乳房を掴み、その先に縊りだされた乳首に吸い付いた。

そして全く力の入らない無抵抗の香織さんの股間に自分の最大限に勃起しきった男性器をあてがい、一気に貫いた。

「ぁぁぁ、ああん」

官能的な声を漏らす香織さん。もうすでに結合部分からはクチョクチョという淫靡音が響き出している。

朦朧とする息史の中でうっすら顔目を開いて、自分と結合しているのがケイイチさんだとわかると、我を忘れたように目の前に男の体にしがみつき、ケイイチさんの腰の動きに合わせて腰を振り立てると、待ちきれないと言わんばかりにケイイチさんの首に手を回して激しく、自ら唇を重ねた。何かに押し込められていた思いを爆発させたかのような香織さんの動きに、男性全員が唖然としたが、

「これで完全に香織は、ケイイチくんに堕ちたな。」

という貴也さんの言葉に納得した。

暴虐者に尻の穴を見られるという屈辱だけでなく、浣腸されて排泄するところまで見られた屈辱。

極太の男性器を受け入れさせられ、意志とは異なり身体は受け入れ、しかも性行為で初めてイカされてしまった屈辱。

それを他の男に見られ晒された屈辱。

さらに自分の数少ないとはいえ性暦にはまったくない極長の男性器を受け入れ、それにも快感の絶頂を味わってしまった屈辱。

悔しさや悲しさよりも性快感に満ちつつ、それでも屈辱感で孤独なところに、普段奴隷的な扱いをしているとはいえ顔を見知った男が自分を求めて結合してきた。

それがまた、太すぎることなく長すぎることなく、自分に空いた穴をぴったりと埋めてくれるジャストフィット感だったことに、身体が思わず本能で正直に反応してしまったのだろう。

だがこれで終わりではない。

ケイイチさんは、香織さんの女性器を自分の男性器で貫いたまま、香織さんを抱き上げ再び床に腰を下ろすと、香織さんと結合したまま自分は仰向けになった。つまり、女性上位の体勢である

ケイイチさんがまっすぐ伸ばした両足の付け根を、香織さんがM字に脚を開いてまたいで座る格好だ。

極上の白乳房を下から両手を伸ばして掴み、荒々しく揉みたくるケイイチさんに、性器の結合部を中心に「の」の字を描いて腰を動かして応える香織さん。

自分の足元に、貴也さんと久志が揃った気配を察したケイイチさんは、香織さんの乳房への愛撫をやめ、香織さんの顔を両手で掴んで引き寄せて熱烈に唇を押し付けた。

香織さんも待ち焦がれていたかのように口を開いて、差し込まれたケイイチさんの舌に舌を絡めて唇を貪る。

ケイイチさんは香織さんの顔を引き寄せていた両手を離し、白い滑らかな香織さんの背中を撫でながら下降させて、殻を剥いたばかりの艶めいた卵を思わせる二つの尻丘にたどり着く。

ぷるんと弾むような弾力が手で触らなくても伝わってくるような美しい女尻だ。ケイイチさんは香織さんのその尻肉を両手で掴み、左右に割り広げた。

ケイイチさんと香織さんの足元に陣取った貴也さんと久志の位置からは、ケイイチさんの手で左右に押し広げられた香織さんの豊満な白い尻肉の間にひっそりとひそむ桃褐色の蕾がバッチリ見えているはずだ。

そのすぐ下には、香織さんの愛液でぬかるんだケイイチさんの肉棒とそれを受け入れている香織さんの陰唇がいやらしい結合音を立てている。

まだ何者にも汚された形跡のない、ただ純粋に排泄器官としてしか使われていない、放射状にシワを作る香織さんの肛門を覗き込む貴也さんが

「このケツは間違いなく処女だ。オマンコの方は下澤に先を越されたけど、こっちのバージンは俺がもらってやる」

と呟いた。

香織さんにとっては羞恥の場所としか思っていない不浄の窄まりを、二人の男性に覗き込まれて女性器を見られる以上の恥ずかしさに襲われた香織さんの豊満な白い尻肉がヒクつきだした。

そこに久志がオリーブオイルを垂らした。

貴也さんが右手で香織さんのお尻の割れ目に垂れたオリーブオイルを指にまぶして、肛門をさすり撫でてそのまま指をぎゅっと肛穴の中に押し込んだ。

途端に、肛門へのこじ入れられた異物の侵入を感じた香織さんが驚くように叫んだ。

「い、痛い!どこに!あ、なにを入れっ?指?」

身体を起こして振り返ろうとする香織さんを、下からガッチリとケイイチさんが抱きついて香織さんの身体の動きを抑え込んだ。

香織さんの白い背中にまたがりキュッとくびれた香織さんの腰を久志が抑え、白く豊満に弾む香織さんの双臀の谷間にすぼまる肛門をマッサージするように指の出し入れで貴也さんがほぐしていく。

「さっきまで硬かったのに、へへへ、今は随分ほぐれていい触り心地になってきたぜ、香織の肛門が。」

と卑猥に笑いながら、左手で香織さんのお尻から撫でとったオリーブオイルを自分の男根に塗りまぶしてさすっていた。

下からケイイチさんに女陰を貫かれながら、恥ずかしい部分でしかない認識部分でジクジクと過敏になった肛門をこってりマッサージされた香織さんは、その羞恥と快楽に朦朧とした表情を浮かべている。

排泄孔の中でグネグネと指を動かされて、香織さんは自由にならない身体を動かせるだけ動かして悶え、四肢をのたうたせている。

痛みとも快感ともつかない旋律な波動に襲われている香織さんは、まるで電撃を受けたように身体中を振動させた。アナルの奥まで指で撹拌されているのだろう。

じっくりとほじられた肛門から指が抜かれた。

「あうっ!」

身体をビクつかせた香織さんが思わず声を上げる。

「ああ、無理よ。お願いやめて。」

香織さんの肛門に貴也さんの肉棒があてがわれたのだ。まだ固い括約筋を押しのけながら、香織さんのアナルがこじ開けられているようだ。

「ああ、だめよ!む、無理やぁ!貴也ぁ!だめって!あ、く、ああ、いたいぃぃ!」

臀裂を強い力で貴也さんの両手で左右に押し広げられて、門皺が伸びた香織さんの蕾に貴也さんの男性器の矛先がめり込んでいく。

「いあ、うぅぅぐがぁ痛いぃぃ!」

香織さんの美貌が苦痛に歪む。

「腰を引くんじゃない!香織!力を抜け!」

香織さんの身体の下でケイイチさんも声を上げる。

「うごぉが!締まる、くくぅぅあぐっ!」

香織さんの肛門への貴也さんの性器の侵入が、香織さんの女性器と生殖器同士で繋がっている貴也さんの男性器への強烈な締め付けになったようだ。

「き、ぃた、い、痛いぃ!」

凄惨な電気のような痛みが脳まで直通した感じの動きだった。あの美貌を歪ませる苦痛は計り知れない。激痛に身悶えして肛虐を拒む香織さんだが、香織さんのアナルバージンを奪う淫悪に取り憑かれた貴也さんの力にはかなわない。

「い、いやっ!ぁ痛い、やめてぇ!いたいた痛いの!」

どんなに腰をくねらそうがひねろうが、塗りまぶされたオリーブオイルの潤滑でおかまいなしに肉棹がねじ込まれていく。美人アナウンサーの肛門がググググッと押し開かれ、香織さんは凄まじい激痛に声すら出せなくなり、絶望的なうめき声を吐き出した。

「ううううっ、んんぐぅ」

排泄孔への強烈な圧入感に、お尻から真っ二つに割かれるような拡張感が香織さんの全身を襲っているようだ。床に敷かれたブルーシートに爪を立てて、下で支えるケイイチさんの顔に潰れるように横顔を擦り付けて苦悶する香織さん。美人アナウンサーの絶対見ることのできない初めてのアナルセックスシーンだ。

「ぐへへへ。香織。とうとう尻の穴にぶち込んでやったぜ。オマンコのバージンはもらえなかったが、アナルバージンはいただかせてもらったぜ。香織、バージンだろ?バージンなんだよな?」

「ぃいたいぃ、の。あ、ぐ」

「答えろや!香織、おまえケツバージンも下澤にやったのか?ああ?」

声が出せないほど痛みに苦悶する香織さんは必死で首を横に振る。

「じゃあ他の東京男か?」

この問いにも香織さんは弱々しく首を横に振った。

「じゃあアナルは初めてなんだな?」

「は、初めてよ。あ、当たり前、でしょ。ああ、お願い、痛いんです。裂けそう。お願い、抜いて。もうやめて…お願いです」

顔全体を崩すほどの喜びに満ちた卑猥な笑みで、香織さんの初体験性行為を味わう貴也さんは、その肉棒をさらに怒張させたようだ。

貴也さんは念願叶い、香織さんのバージンアナルと合体した。

最大限を超えて膨張した肉棒で排泄粘膜の感触を楽しんでいる様子だ。

香織さんの全身に痛みという感覚で、香織さんに恋い焦がれてセンズリで幻影の香織さんに学生時代に毎日のように放出した、積年の精液量を行き渡らせていくようだ。

貴也さんの生殖器で、曲がりくねった狭い筒を掻き分けられて、香織さんは美人アナウンサーとして築いてきたキャリアだけではなく、女性として生きてきたもの全てを男性に制覇された奴隷のメスの気分かもしれない。

敗北感が悲壮感を呼び、男性なら誰しもむしゃぶりつきたくなるような美貌に彩りを添えていくが、香織さんは内臓を削られるような痛みを受けて、錯乱した呻きを上げる

「ひぃいい、あぐ、あんん、痛いんです」

「いい締まりだぜ、香織。この白い尻肉もたまらん。痛いのは最初だけだ。おら!オマンコをケイイチくんのちんぽで突いてもらえ!痛みも和らぐんじゃねえか」

そういうと貴也さんは、香織さんの臀丘をつかんでいた手をくびれた香織さんの腰を掴んで引き寄せた。ケイイチさんの陰茎が香織さんの陰唇から抜けかける絶妙なタイミングで、自分の砲身と結合している香織さんの肛門に押し込んで香織さんをケイイチさんと上下から挟んで身体を密着させる。

「い、いやぁっ…あん、いやっ…」

アナルからせり上がる鋭い痛みと、香織さんの陰唇をくつろげるケイイチさんの生殖器の付け根がむき出しの肉芽を擦り上げることで秘芯から湧き出る快艶感が、香織さんの脳髄を痺れさせている。しなやかな裸体をのたうたせる香織さん。オスを惑わし集める牝香が部屋中に撒き散らかされているようだ。

小粒の真珠のような汗を柔肌に浮き立たせ、白く細長く伸ばした四肢をブルブルと震わせている。

それでも、貴也さんの言った通り、耐えきれないほどの肛門からの痛みは遠ざかったようで、痛みと恐怖に硬直したような美貌のこわばりが溶けてきている。

「いいぞぉ、香織。香織のケツは俺のちんぽにぴったりだ。オマンコに出せなかった分も合わせてたっぷり中に出してやる。」

貴也さんはゴム輪のように締め付ける香織さんの肛門に肉棒を咥えさせ、ゆっくりと腰を引く。香織さんは肛虐の痛みを和らげようと貴也さんの腰の動きに合わせてお尻を浮かせる。しかし前門の女唇はケイイチさんの肉棒を咥え込んでいるのだ。

香織さんの身体の下からケイイチさんがうめき声をあげる。

「うぅあああ、すげ、すげ、すごい、あう、き、気持ちいい」

適度な締め付けで肉棒を捉えたまま、膣壁でゆっくり肉棒全体を擦り絞られているのだろう。それがしばらく続くと、香織さんの肛門からはみ出していた貴也さんの生殖器は、完全に香織さんの中に埋め込まれた。

「ぐへへへ、ほら根元までしっかり入ったぜ。うぉお気持ちいい。最高。ちんぽが根元で食いちぎられそうな締め付けだ。」

そういうと、香織さんの白い尻肉を鷲掴みして押さえ込んで固定させて、ゆっくりと肉棒の抜き差しを始めた。

「だめ、ん、あぐっ。もう、く、く、苦しいんです。身体が、あぐっんん」

肛門の奥の奥まで貫かれた香織さんは、肩で息をしながら悶絶する。

「うんこする場所を侵されて、そんなに嬉しいのか。俺は嬉しいぞ、香織。感じてるんだろ?」

「いゃあ!そ、そんな!嘘よ。か、感じてなんかいないわ!」

そう言いながらも、貴也さんが繰り出すストロークで香織さんは官能美に満ちた苦悶の表情を浮かべつつも、男の欲情を誘う腰つきになる。

下からケイイチさんの肉棒が、香織さんの愛液まみれになりながら、香織さんの女陰を貫き続けている。

こちらの性快感が、ずいぶん香織さんの思考を錯乱させているのかもしれない。変態的な行為をする同級生の男性の生殖器と排泄器官でつながっている。

これが快感になることにも恐怖を覚えているようにも見える。

秘裂を男根で貫かれ、アナルセックスの圧力で,むき出しの女芯をケイイチさんの陰毛に擦り付けられ続けているせいか、

香織さんの秘裂からは蜜汁がトロトロと垂れ流れ、ケイイチさんの睾丸を濡らすにとどまらず、左右の太ももまでぬめらせていた。

「じゃあ、感じてもないのになんでそんなにケツを振るんだ。香織は淫乱女の証拠みたいに自分の方からケツを振ってるんだぞ」

侮辱されるようなことを言われ、淫らな自分に気がついた香織さんだったが、ハッとしたのはほんの一瞬で、

めくりめくように押し寄せる官能の渦に飲み込まれる歯止めには、もはやならなかったようだ。

淫靡の波状攻撃に前後の穴から襲い掛かかられている香織さんは、激しい官能の呻き声をあげ始める。

「あぁぁぁああ、う、ううん、あん、ああん、ああぁぁっ」

さっきまでの悲痛な叫びとは異なり、明らかに欲情の情感を帯びている。お尻の穴につなげている性器から直接受け取る貴也さんには、その微妙な変化も見抜かれたようで

「香織、お前もどうやらケツの穴でやる良さも覚えたみたいだな。これからはケツとオマンコで、ご主人様のケイイチくんをしっかり悦ばせてやれよ!いいな?」

そういうと貴也さんは改めてくびれた香織さんの腰をがっちり掴んで、香織さんの肛門に打ち込んだ自分の肉棒を大きくグラインドさせては奥の方をかき回し、肛交に弾みを続けて香織さんの肛門を犯し続けた。

「あああ、う、う、うんぅ…うううううっ、すごい、く、あ、か、硬い」

「ぅぅおおお、か、香織!そんなに締め付けるなぁ。うひぃ、おぅ、ちんぽがちぎれそうだ。気持ちいい。」

香織さんの苦痛に歪んだ表情が和らぎ、憂いに満ちた端正な顔立ちになった。

俺たちが見ることができない裏の顔、色気に満ちた快感に喘ぐ美人アナウンサーの顔になっていた。

妖艶な白い腰をしなやかにくねらせ、麗美な太ももを太ももをわななかせていた。

両穴から刺さりこむ男性器が拡張して押し広げられる痛痒い痺れるような痛みは、今まで経験してきたおそらく至って普通の性交接では味わえない、次元の違う接合感に違いない。

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