官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
同じクラスのJKに、パンチラ盗撮大作戦(1/2ページ目)
投稿:2025-03-11 21:46:41
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前回と同じ女の子、彩花が登場します。
良かったら前回もお読みいただければ、
会話や恥ずかしがる雰囲気から性格や雰囲気が分かり、
感情移入しやすいかと思います。
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続き投稿が出来ていませんでしたので、
前回の話をお読みいただける方は、以下タイトルにてご検索ください。
【朝会、表彰時に舞台上のJKのパンツが見え&撮影されてた話】
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名前は彩花(あやか)。高校二年生、17歳。
可愛らしい笑顔が周囲を和ませ、同時にどこか大人びた美しさが漂う、不思議な魅力を持つ少女だ。
彩花の髪は、肩を少し超える長さのゆるやかなウェーブがかかった黒栗色で、光が当たるたびに少しだけ栗色の輝きを放つ。
彼女の瞳は、大きくて透き通った焦げ茶色。
睫毛が長く、瞬きするたびにその影が頬に微かに落ちる。
笑うと目尻が優しく下がり、まるで子猫のような愛らしさが溢れる。
鼻筋は小さく整い、唇は薄紅色で、口角が自然と上がる癖があるため、いつも微笑んでいるように見える。
唇の端に小さなホクロが一つ、まるで秘密の印のように彼女の顔にアクセントを加えていた。
制服のセーラー服は、彼女の体にぴったりと寄り添うように仕立てられていた。白いブラウスが胸元で柔らかく膨らみ、ネイビーのスカートが膝上で止まり、普段は太ももを隠している。
彼女が椅子に腰かける姿勢のままでは、スカートの裾が膝に落ち着き、ほっそりとした脚の形をほのかに想像させるだけだ。
靴下はくるぶし丈の白いコットンで、足首の細さが一層強調されていた。
彼女の香水は使っていないはずなのに、近くに立つとほのかに甘い、フローラルな香りが漂ってくる。
それは彼女自身の匂いなのかもしれない——清潔で、どこか誘うような自然な芳香だ。
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昼休みが終わり、教室に少し落ち着いた空気が戻る中、
亮太、健太、翔が集まっていた。
舞台上での綾香のパンチラ動画を見た男子たちの興奮はまだ冷めやらない。
窓際の隅に集まり、声を潜めて次の話題に移っている。
「なあ、この動画最高だけどさ、一回きりじゃもったいないよな」
「彩花のパンチラ、また見たいよな」
と囁き合ううちに、亮太が目を光らせて提案した。
「だったらさ、次は俺たちで撮る作戦立てようぜ。」
亮太のその言葉をきっかけに、小さな作戦会議が始まった。
「でも、どうやって撮るんだよ?朝みたいな偶然、そうそうないだろ」
と疑問を投げる声に、亮太が
「だから計画的にやるんだよ。彩花って無防備な時多いし、チャンスはある」
健太から声が上がり
「階段で撮るのはどうだ?」
「理科の移動教室の時とかに下からスマホで撮れば、パンツ映せるだろ」
提案する健太。
「でもバレたらヤバいぞ」
と翔が言う。
すかさず亮太が、
「俺、前に座ってたから分かるけど、彩花って気づかないタイプだよ。ちょっとした隙さえあればいける」
と言うと健太は、
「マジか、ならヤルか!!」
と彩花への興奮冷めやらない状況が行動をすんなりと後押しした。
「これが成功したら、また家宝増えるな」
と亮太が、冗談交じりに興奮した様子で言い
「彩花のドアップくれっ!!」
「マジで見たいわー!」
と大いに盛り上がる。
作戦を練ることに夢中になっていた。
具体的な計画が固まりつつある中、
亮太は、
「よし、じゃあ全員で協力体制だ。撮れたらちゃんと共有でな」
と締めくくり、ニヤリと笑う。
動画を撮るための作戦は、興奮と少しのスリルに駆られた3人の男子たちの間で着々と形になっていった。
その頃、彩花は陽菜と教室の反対側で、次の授業のノートを整理していた。
男子たちの視線が時折こちらに向かっていることにも気づかず、
彩花は
「陽菜(ひな)、明日の宿題って何だっけ?」
と穏やかに話しかける。
陽菜が
「えっと、数学だよ」
と返す。
彩花の無垢な日常の裏で、
男子たちの企みは進行しているのだった。
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翌日の昼過ぎ、教室移動の時間がやってきた。
次の授業は3階の理科室で行われるため、生徒たちは階段へと向かう。
彩花は陽菜(ひな)と並んで階段へと向かっていた。
彩花のヒップの自然な曲線は、歩くたびにスカートに微かに押し当たり形をさりげなく強調する。
そのラインは、制服越しにも柔らかく女性らしいシルエットを描き、
階段に近づくにつれてその動きがより生き生きと映る。
亮太たちは、事前に立てた作戦を実行に移すべく、彩花の後ろ少し離れた位置で陣取っていた。
彩花が陽菜と一緒に階段を上り始めてすぐに、
「今だ、行くぞ」
と亮太が小さく合図を出すと、3人の男子がさりげなく彼女たちの後ろに近づく。
健太と翔は周りからの視界を遮るように亮太の斜め後ろに並ぶ。
亮太はスマホを手に持ち、録画ボタンを押して階段を上り始める。
スマホを下に構え、彩花のスカートの中が映り込むところまで手を持っていく。
そのレンズを階段を上るスカートの下へと差し込み、
角度を慎重に調整しながら彩花のお尻に食いつくように階段を一歩ずつ上っていた。
彩花は陽菜と並んで階段を上りながら、
「ねえ、今日の理科の実験って楽しそうじゃない?」
と明るく話しかけている。彼女の声は軽やかで、一段上がるたびに制服のスカートがふわりと揺れる。
足取りは自然で、少し跳ねるようなリズムが彼女の無邪気さを際立たせていた。
陽菜が
「うん、でも私、実験苦手だから彩花に頼っちゃうかも」
と笑うと、彩花は
「大丈夫だよ、一緒にやろうね」
陽菜の顔を見てにっこり微笑む。
亮太は彩花のすぐ後ろを歩きながら、スマホの高さをキープし続け、そのレンズは執拗に彩花のスカートの中へと向けられている。
「いいぞ、いいぞ…」
と心の中で呟きながら、緊張で手が微かに震えるのを感じていた。
心臓がドクドクと鳴り、息が少し荒くなるが、興奮がそれを上回る。
彼の目は彩花の動きを追い、彼女が一段上がるたびに揺れるスカートの中を画面に収めることに全神経を集中させていた。
後ろ隣にいた健太と翔は、少し離れて亮太の動きを見守りながら、興奮の色が見える。
スマホは彼女のスカートの中を追いかけ、亮太には喉が乾くほどの緊張感が走る。
そして、奇跡は起きた。
階段を上りきる直前の彩花が、ふと足を止めた。
白い靴下がくるぶしから少し下がり、足首の細いラインが露わになっているのに気づく。
彼女は右足を一段上のステップに置いたまま、膝を曲げ、少し前かがみになった。
その瞬間、ネイビーのスカートが体のラインから離れ大きな隙間を作った。
亮太の息が一瞬止まり、彼はカメラを微妙に傾けて角度を調整しながら、彩花の秘部を逃さないよう、手に持ったスマホをグッと前へ押し出す。
そんな亮太の存在に全く気づかないまま、
彩花は靴下の縁をそっと摘んで直す。
その瞬間スカートの隙間がさらに広がり、亮太のカメラに鮮明な映像が映り込む。
彼女は靴下を直し終えると、顔を上げ、指先でスカートの後ろの裾を軽く押さえる。
そして、亮太はスマホを素早く引いた。
陽菜が
「彩花、早く行こ!」
と促すと、彩花は
「うん、待って!」
と笑いながら階段を上り終え、歩き出す。
その軽やかな足取りと陽菜との明るいやりとりが、階段に響いていた。
だが、その背後で企てられた男子たちの計画、スマホに収められた秘密の映像。
彩花はそれを何一つ知らないまま、陽菜と次の教室へと向かうのだった。
一連の動きを、スマホで撮り続けた亮太の心拍数は最高潮に達していた。
「やばい、こ…これ…完璧か…」
と頭の中で呟き、興奮で少し震えていた。
後ろにいた健太は、亮太の様子を見てニヤニヤしながら、
「お前、顔やばいぞ」
と囁くが、自分もソワソワして階段を上る足が少し乱れるほどだった。
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理科室での授業が始まる前、亮太たちは
「ちょっとトイレ行く」
と教室を出て、近くの空き教室に忍び込んだ。
ドアを閉め、カーテンを軽く引いて外からの視線を遮ると、亮太がポケットからスマホを取り出す。
「ここなら安全だ。ちゃんと見ようぜ」
と囁き、翔と健太が期待に目を輝かせて近づいてくる。
亮太はスマホを手に持ち、録画した動画の再生ボタンを押した。
再生が始まると、
階段を上る彩花の姿が映し出される。
一段ずつ軽やかに上がる足取りが鮮明に捉えられていた。
スカートがふわりと揺れ、膝上のネイビーの生地が階段を上がるリズムに合わせて軽く跳ねる。
階段を一段一段と上るたび、スカートの裾が微かに揺れていた。
映像はいよいよスカートの中へ。
そしてついに、
薄いブルーの綿のパンツが、画面に映る。
亮太たちの息遣いは荒く、画面越しに映し出されるその光景に目を奪われていた。
パンツの柔らかな生地は、彼女の動きに合わせて微妙に形を変え、お尻に寄り添うようにフィットしている。
階段の傾斜が、スカートを自然と持ち上げ、階段を一段上がるたび、彼女のお尻が軽やかに弾むように揺れていた。
薄いブルーの生地は、ほのかに秘部の形を映し出しているように見え、亮太たちの視線を釘付けにした。
彼女の脚が一段一段と上がるたび、パンツの縁が微かに内側に引き寄せられ、その下の白いお尻の輪郭が少し露わになる。
さらに、画面は容赦なく彩花の秘部を記録し続ける。
階段の終盤に差し掛かったとき、彩花はふと足を止めた。
右足を一段上にのせたまま前かがみにななり、指先でソックスを直し始めた。
その瞬間、スカートの裾が大きく広がり持ち上がった。
そして、映し出される映像はさらに彩花の中心部へと接近した。
薄いブルーのパンツがこれまで以上に露わになる。
股間部分が画面の中央にはっきりと映し出され、生地の柔らかなシワが、その下に隠された、彩花の秘部を浮かび上らせる。
薄いブルーの布は、彼女の肌にぴったりと張り付き、中央の柔らかな膨らみの間で縦に走る筋が、生地ごしにくっきりと浮かんでいた。
階段の窓から差し込む光が、大きく広がったスカートと足の隙間に入り込み、薄い生地がほのかに透けるように、筋の形は鮮やかに浮かび上がった。
そして、
右足を上げたことで、パンツの左右の縁は内側へぐっと寄せられ、中央の柔らかな妖艶な膨らみと、縦に伸びる淡い筋を、より一層際立たせていた。
奇跡の時間は、一瞬だがとても長く感じた。
彩花の秘部が放つ鮮烈な情報が、それほどまでに濃密だったからだ。
まもなくして、スカートの隙間が閉じた瞬間、スカートの裾に触れる白く繊細な指が映像に映り込む。
そして、天井を捉えたのち、すぐさま階段脇の白い壁が映し出された。
陽菜の
「彩花、早く行こ!」
という声が入る
「うん、待って!」
と彩花の明るい声が聞こえ、
動画は終わった…
亮太たちは息をのんで見つめていたが、その沈黙を突き破るように亮太が声を上げた。
「すげえ、彩花のスジ、やばいって!」
と興奮しながら満足げに言う。健太と翔も当然負けじと声を揃える。
「マジで彩花やばいな!淫乱すぎてたまんねえ!」
「動きが完璧すぎるって!奇跡だろ、これ!」
と二人とも目を輝かせ、興奮が抑えきれない様子だ。
亮太は声に少し震えを混ぜながら、
「これ、もうほぼ彩花の中見えてるレベルだろ!想像できちゃうわ!」
とまくしたてる。健太がすかさず頷き、
「だよな!筋とぷっくり感が最高すぎる!」
と熱っぽく同意する。亮太はスマホを手に持ったまま、
「まぁ、俺のテクニックあってこその映像だけどな。感謝しろよ」
と得意げに胸を張った。
すると健太が急に思い出したように、
「おい、ちゃんと送れよ!帰ってから楽しむんだからさ!」
と少し焦った口調で言う。翔もそれに合わせ、
「頼むよ、マジで!」
と懇願するように付け加えた。
空き教室の薄暗い空間で、授業開始のチャイムが聞こえないほどに、
男子たちの興奮は最高潮に達していた。
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そして、
「すみません遅れました。」
と亮太たちは少し頭を下げながら教室に入る。
彩花は窓際の席でノートを開いていた。
隣の陽菜と小声で話しながら、二人とも先生の声に耳を傾けつつも、少しだけ気を抜いている。
亮太、健太、翔は彩花から少し離れた斜め後ろの席に座り、
少しニヤニヤしながら綾香をなめるように見つめる。
「あのスカートの中、こんなことになってんのかよ、たまらんなぁ」
と心でつぶやきながら、興奮を抑えきれない男子。
そこに座っている彩花を見ては、スマホに映る彩花の秘部を見る。
それを何度も繰り返していた。
まるで、たっぷりと視姦するように。
彼らの熱く固くなった股間は、帰宅後まで待てないほどに、
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2: Greezryさん#EXaCdXI [通報] [コメント禁止] [削除]彩花ちゃんのパンチラ盗撮最高すぎ!!!
もっと彩花ちゃんを計画的に辱めたいっっっ、!!
ダンスの発表会とかで彩花ちゃんのハーパン盗んだりしたら神動画撮れそうですね、、!
暑いからサーキュレーターとかも置いても違和感無さそうですし、、
もしそんなんじゃなくても、作戦立ててみんなの前で彩花ちゃんを辱めちゃったなんてお話あれば是非見たいです!1
返信
2025-03-12 00:13:17
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]めっちゃエロそう
動画見てえ2
返信
2025-03-11 22:49:50
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(2020年05月28日)
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