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みかちゃんとの、夏の日の思い出です。「 完」

投稿:2025-01-29 12:52:05

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アンパン◆NhVhR0E

ある年の夏に、花を撮りに行こうと一泊で計画を立てました。

一泊旅行当日、車を出発させ山に向かい走ります。

2時間程で、泊まる宿の近くの公園に着きました。

さっそく見つけた花を撮りました。

他にも花や木を撮影するうちに、麦わら帽子を被り青いワンピースを着た女の子が、独りで虫採り網を持って歩いているのを見つけました。

目がパッチリとした、本当に可愛い女の子です。

「急に話しかけてごめん、独りなの?」

そう話かけると、おばあちゃんと2人暮らしで、今日は仕事で独りぼっちだから独りで虫採りに来たと教えてくれました。

「どの虫が好き?」

「クワガタ!」

子供の頃に友達とクワガタを対決させた思い出があり、それを話しました。

「私も、友達と対決するの!そうだ、お兄ちゃんお名前は?私、みかって言うの(3年生)」

「お兄ちゃんの名前は、○○だよ」

「みかちゃん、お兄ちゃんが撮った花の写真見ない?」

「うん、見せて〜」

デジカメの写真をたくさん見せると、感激した様子でした。

まだ見たいと言うのでデジカメを渡すと、しゃがんで見ていました。

ピンクのリボン付きの白いパンツが、しっかり見えました。

みかちゃんはパンチラを気にする素振りもなく、しっかり見せてくれます。

すかさず、スマホで顔とパンチラ動画を撮りました。

さらにパンチラを撮りたいと思い、みかちゃんに「もう少しだけ奥で虫探さない?いるかな?」と提案しました。

「じゃあ、私案内する!」と、こちらの手を引き案内してくれました。

少し経つと、さっそくチャンスが訪れました。

「あ、カブトムシ!」

虫採り網を、木の幹に止まるカブトムシに向けます。

獲ろうとするみかちゃんは、足を開き立っていました。

スマホを動画撮影モードにし、みかちゃんのスカートの中にいれました。

採るのに手こずるみかちゃんでしたが、こちらは手こずる事なく逆さ撮りが出来ました!

すると、「やった!採れた!見て!」と言いカブトムシを見せてくれました。

「みかちゃん凄い」と褒めると、得意気に笑いました。

逆さ撮りをした後、スカートをめくりたいという欲望が生まれ、手立てを思いつきました。

「あ、みかちゃんのスカートに、変な虫いるよ!毛虫かな?」

「ヤダ〜毛虫嫌い!○○くん取って!」

「よし、そこの木に手をついてじっとしてな」

「毛虫見ないで済むように、こっち向かないでね」

木に手をついて立たせ、スカートを少しずつめくり、パンツ丸出しにしました。

「ちょっと待ってね」と言いながら、パンチラ撮影…

「まだ〜?私怖い!」

「もうちょっとだから…」

撮影を終え、スカートを下ろし「オッケー、取れたよ」と伝えました。

すると、「ありがと!」と言いこちらを向きました。

すると、「ん…なんかヒザの裏がかゆい…」

「毛虫まだ居たか、他の虫に刺されたんじゃない?」

「ヤダ〜○○くん見て!」

かなり驚きましたが、ヒザの裏を見てみると伝えつつ、再び背を向かせスカートの下からパンツを凝視…

「あ、虫がお尻に向かってる!」

「早く取って〜!」

こうなりゃ、やるしかありません。

虫が這うのは本当でしたがそれは軽くどかし、さらにパンツの上からお尻やお○○○をさすります。

ク○○○○に指が当たった時に「んっ、あんっ」と小さく喘ぎました。

とぼけて「あれ?今なんで声出した?」と聞くと…

「今、お股気持ち良かった…恥ずかしい…」と呟きました。

「ごめん、虫を追い払うつもりが、偶然お股に当たったかな。」

「いいよ、虫取れた?」

「うん…でも、お尻やお股が汁で腫れたら大変だから、見てあげるね」

「えっ…うーん…」

もう、気持ちは止められません。

パンツを脱がす声掛けをし、ずり下ろしました。

パンツを足から取り、ベンチの上でお馬さんみたいな姿勢にさせ、じっくりお尻やお○○○を眺め、撮影しました。

無毛のロリマ○○は、やはりいいですね。

「恥ずかしいだろうし、こっち向かなくていいよ」

「分かった」

さて、取りかかるとするか…

まずは、ク○○○○と穴を指で弄りました。

次第に、○○汁が溢れてきました!

お○○○に、しゃぶりつき甜めまくり…

「やぁっ、はんっはんっあんっ!」

みかちゃんは、潮を吹きイキました!

「今の何?」

「虫の汁は毒だから、お兄ちゃん舐めて取ったよ。」

もう、中出ししたい気持ちが高ぶり、止められませんでした!

「みかちゃん、もう少しだよ…虫嫌なら、また前向いて目をつぶってね。」

そう言いながら、バックからゆっくり挿入…

みかちゃんは、黙って自分に背を向けたままです。

もう、ピストンしまくり!

みかちゃんも、すっかり気持ち良くなったようで、たくさん喘ぎました。

「やんっ、やんっ、あんっ、あんっ、あぁん!」

「みかちゃん、もう虫大丈夫だよ!」

こう話ながら、みかちゃんに大量中出しをしました!

しばらくの無言の後、みかちゃんが口を開きました。

「○○くん、虫取ってくれてありがとう…でも…」

「何?」

「お股が気持ち良かったけど、毛虫怖くて目をつぶっていたからよく分からない…」

「じゃあ、お兄ちゃんが何してたかよく教えてあげるね」

みかちゃんを、ワンピースを脱がし丸裸にしました。

乳首に始まり、お○○○等体中を舐めました。

「やっ、あっ、だめっ、はんっ、あんっ」

「気持ちいいでしょ?」

黙って頷きました。

「じゃあ、よく見てね。」

正常位で、ゆっくり挿入…

「あっ…お○○○○入ってる!」

「みかちゃんの中、温かいなぁ」

ピストンが始まると、小刻みに喘ぎ声が出ました。

スピードを出し、懸命にピストンをすると、喘ぎ声が大きくなりました。

「みかちゃん…中に出すよ!」

ビュビュビュビュ〜ドピュドピュ〜!

2回目の中出しが、しっかり出来ました。

「また気持ち良かった…私、変になったの?」

「そんな事ないぞ、みかちゃんは可愛いし笑顔が素敵な女の子だよ!」

「本当に?嬉しい!」

2人で、抱き合いキスをしました。

「エッチした事、2人の秘密にしようよ!」

「うん、○○くんとエッチした事内緒にするって、約束ね…あ、パンツ汚れてる…どうしよう?」

「誰も見ていないし、脱いで捨てたら?」

「うん、そうする!」

そう言って、着替えのピンクのパンツをリュックから出して履きました。

この後、こっそり捨てたパンツを拾ってカバンにしまいました。

駐車場までの道程では、再び隙を見つけて逆さ撮りしました!

そして、再びセ○○○しましたが、当たり前のように中出しでした!

「○○くん、白いオシッコたくさん出たね」

「うん、気持ち良かったからね」

「お腹の中が熱かったけど、白いオシッコのせい?」

「うん…白いオシッコは気持ちいい時に出るんだけど、みかちゃんもいっぱい白いオシッコ出たね。」

「お兄ちゃん、みかちゃんの白いオシッコ飲めて幸せだよ!」

「あ…みかちゃん、白いオシッコ飲んで欲しいな…飲んでくれる?」

「いいよ〜」

目の前でお○○○○を出すと、口に含んで一生懸命舐めてくれました。

その気持ち良さに耐えきれず、30秒程で口内射精しました!

「みかちゃん、ごっくんしようよ!」

黙って頷き、飲んでくれました。

「味はどう?」

「うーん、しょっぱいね」

さらに、みかちゃんに質問しました。

「そういえば、みかちゃんエッチに慣れてる感じしたけど…やった事あったの?」

「うん、1人でお股いじった時、糊の入れ物を入れて気持ち良くなった事あったの…そうしたら、血が出てきてヒリヒリしてきたの。」

「そうだったのか…痛かったろうに…おばあちゃんにこの事は話した?」

「内緒にしてる。」

「今はちょっと恥ずかしかったけど、気持ち良かった!嫌な事ないから、大丈夫だよ。」

「そっか…じゃあ、もう一度やろう!」

「本当に、○○くんエッチだねぇ!あ、私最初に虫取ってもらった時、途中から○○くんエッチな事してたよね?目をつぶっていたけど、何となく分かるよ。」

「エヘヘ…」

再び、愛撫してバックで挿入し、またも大量中出し!

着替えのパンツももちろんもらい、最初にくれたパンツと一緒にカバンにしまいました。

最後に、エッチは秘密にする事を再度約束し別れました。

宿に着く前に、100均でジップロックを買ってみかちゃんの生パンツを入れました。

寝る前に、嗅いだり頭に被ったりしてパンチラやセ○○○の動画を観ながら何度もヌキました。

みかちゃんの温もりあるパンツは、最高です!

旅行から帰ってからも、毎日みかちゃんでヌイています。

-終わり-
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