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可愛い妻は眠り姫〜友達に裏切られたダッチワイフ

投稿:2025-03-07 14:04:15

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肉のなま◆MJg2hBk(栃木県/20代)
最初の話

これは寝取られ願望のある俺が妻を他人にダッチワイフとして差し出すことになった物語だ。俺の名は健介、26歳。妻は瑠衣、同い年の夫婦。瑠衣は童顔でよく芦田愛菜に似ていると言われる。瑠衣は清純というのか、私としか経験が無い。少し若めで結婚した僕達は来月結婚5周年だ。「瑠衣!来月結婚…

前回の話

瑠衣はダッチワイフとして他人におもちゃにされ、経験人数が2桁となった。つい先月までは俺しか知らない身体だったんだが…怒涛のペースで増えている。次の目標を決められずにいた。瑠衣はこのままダッチワイフとして何人に使ってもらえるだろうか?瑠衣は眠らずに他人の玩具になってくれたり…それは…

あれから1週間、タケルさんからメッセージが届いた。

「先日はありがとうございました。動画編集終わりました!無修正とモザイク有り、顔へのモザイク有りも作っちゃいました!」

「この短期間で凄いな!楽しみだ!すぐ送ってくれ!」

タケルさんからすぐに届いた。

せっかくだ全て見よう。

タケルさんはセンスが良い。

本物のセクシービデオに瑠衣が出演しているような錯覚をした。

この顔にもモザイクがかかっているものなんて、よく見かけるエロ動画投稿サイトで見るような感じに仕上がっている。

うー…投稿してしまいたい。

ダメだ…。

「健介さん?今週末なんだけど、凛が家で鍋パーティーしないか?って言うんだけど?行っても良い?夏なのに鍋って謎だけど笑」

「2人で鍋パーティーなの?」

「たぶん…2人だよ?」

瑠衣はきっと男性が来ることを知っている。嘘が下手だ。

「そーか、楽しんで来なよ!」

「早めに帰るからね!」

「え?泊まりじゃないの?」

「たぶん、分からないけど。」

「凛にメッセージで聞いてみるね!」

瑠衣はすぐに凛ちゃんにメッセージを送った。

「一応泊まりのつもりで来てってー」

「分かったよー」

すると、凛ちゃんから俺にメッセージが来た。

「今週土日で瑠衣お借りしますねー例の隆史と涼介もすでにやる気満々だから!ビデオ通話じゃなくて、リモート会議のアプリ使って隠し撮りを一部始終見せてあげる!」

「いやいや、やる気満々って俺の妻だぞ?嫌がることはするなよ!」

「まあ、お金払って貰ったし私は彼らのサポートしちゃいますけどね!ふふふ。」

「瑠衣はそいつら来るの知ってんのか?」

「もちろん!」

やはり隠していた。

土曜日の夕方瑠衣は珍しく短めのスカートにタンクトップの軽めの服を来て鍋パーティーに向かって行った。

15分もすれば凛ちゃんの住むマンションに着く。

凛ちゃんからメッセージだ。

「あと、10分後くらいから隠し撮り始めるから確認しておいてね!」

タブレットでアプリを開いておく。

ん?

始まったか…?

2つの画角で撮っているようだ。

パソコンとタブレットでも使っているのか。

画質も良い。

一応録画しておこう…。

瑠衣が到着した。

2人で鍋の準備をしている。

「ピーンポーン」

例の男2人も到着。

「こんばんは!瑠衣ちゃん久しぶり!憧れの瑠衣ちゃんと鍋食べれる日が来るなんて…」

「本当だよな!瑠衣が眩しい…笑」

「はいはい、お久しぶり!」

凛ちゃんが鍋を運んできた。

「鍋パーティー始めよー!乾杯!」

普通に4人で鍋を食べて、飲んでしているとこをただ眺めていた。

酒もすすみ、会話が少し下に向いて来たころ。

凛ちゃんが

「本当昔から瑠衣のこと好きだよねー2人とも!よくうちで飲み会3人でやってるんだけど、いっつも瑠衣ちゃんも呼んでくれー!って笑」

「そーなの?笑」

「瑠衣!今日まで我慢してきた2人にサービスしてあげなよ!2人の間に座ってお酌してさしあげて!笑」

「はいはい、お酌くらいしますよー」

瑠衣は隆史と涼介の間に座って飲むことになった。

男性陣は大興奮だ!

「瑠衣ちゃんの香りを感じる!」

「瑠衣の生脚、透き通ってる!」

酒がどんどんとすすむ。

「ちょっとー凛ー!なんか太ももに手置いてくるんだけど…」

「え!?瑠衣?26歳にもなって脚触られて困ってんの?脚くら触らせてやんなよ!笑」

「えーー?」

「ごちそうさまでーす」

男2人は瑠衣の生脚をさわさわするのが当たり前のようになった。

瑠衣もそのうち無反応になり、普通に鍋を食べる。

鍋も食べ終わり、酒を飲みながら楽しそうに話す。

凛ちゃんが突然

「瑠衣のおっぱい触って良いよー!」

「いや、だめだから!って…ねぇ!本当に触って来るんだけど…ダメ!」

瑠衣は強めにダメと言う。

「ずーっと瑠衣のこと好きでいてくれてるんだから、ちょっと記念になるような写真だけ撮ってあげてよ!3人で並んでさ!」

「並んで写真?それくらいなら別に…」

「瑠衣は上裸になって、こいつらが手ブラにして撮影!これでもう終わり!どう?」

「脱ぐ意味が分かんないよ凛ちゃん?」

「男ってそんなもんだから!ほらほら!」

と、凛ちゃんが瑠衣をパパッと脱がせる。

瑠衣はスカートだけの格好だ。

「はい、そこに並んでー隆史と涼介は瑠衣のおっぱい揉んで隠して!」

パシャっ!

記念撮影をした凛ちゃんは男2人にメッセージで写真を送信。

どうやら3人とも待ち受けに設定したようだ。

凛ちゃんから俺にも写真が送られてきた。

意外にも良い笑顔で両脇から男2人に胸を揉まれている。

撮影が終わったので瑠衣は服を着ようとするのだが、服が無い。

凛ちゃんが意地悪く隠してしまっていた。

瑠衣は酔いもあるのかおっぱい丸出しでそのまま飲み始めた。

「瑠衣?あのー上裸が自然と当たり前になってるけど大丈夫?」

「凛が隠したんでしょ?!凛も脱ぎなさい!不公平です!」

と瑠衣が凛ちゃんを脱がせた。

俺にとっては瑠衣の友達のおっぱいも拝見できて良かった。

録画しておいて良かった!笑

そこからは普通におっぱい丸出しの女2人と、普通に服を着たままの男2人は話をしながら飲んでいた。

「ちょっとトイレ行くねー」

瑠衣がトイレに立つ。

瑠衣からメッセージだ。

「ごめんねー健介さん!楽しく飲んでたーまだ飲むと思う。」

「楽しんで!メッセージも気にしなくて良いよ!」

隠し撮りに動きがあった。

凛ちゃんが瑠衣のグラスに何やら粉を入れている。

凛ちゃんはしっかりと混ぜた。

これ…睡眠薬か?

凛ちゃんからメッセージだ。

「健介さん、私のおっぱい見たでしょ!罰として、瑠衣のお酒に睡眠薬入れたから!瑠衣寝ちゃったらこいつらには瑠衣やっちゃって良いって言ってあるから!」

「まて、それはさすがにまずいだろ!」

「それ見て興奮するんでしょ?願ったり叶ったりじゃん!」

瑠衣が戻って来て酒を飲み干した…

また…ダッチワイフに…なるんだな。

瑠衣はしばらくして眠りについた。

すぐに瑠衣は全て剥ぎ取られ、2人の男がむしゃぶりつく。

全身舐められただろう。

「うわー、パイパンだよ!最高じゃん!」

そうだ、タケルさんに剃ってもらったんだったな。

隆史が瑠衣を後ろから抱き起こし胸を揉みしだく。

M字に脚を開かれ涼介にクンニされている。

2人にとっては憧れの瑠衣は今、良い玩具だ。

涼介、隆史の順で瑠衣に挿入。

とても良い画角で、揺れる瑠衣の脚がセクシーだ。

散々犯しまくって満足した2人は裸で横たわる瑠衣を携帯で撮影して、帰った。

凛ちゃんは瑠衣に毛布をかけて、自分は服を着た。

そして凛ちゃんは鍋パーティーの片付けをしていた。

洗い物を凛ちゃんがしていると、瑠衣が起きた。

「…え!!!なんで?え!裸?え?凛!私、2人にやられちゃった?」

「瑠衣ー、何言ってんの?私は止めたのに瑠衣がやりたいやりたいって…必死に止めたよ?自分で2人の咥えて、跨がって腰振って…自分でやったんだよ!」

「そ…そんな…」

凛ちゃんは嘘をついた。

瑠衣はしばらく呆然としていた。

服を着て

「片付け…手伝うね。」

「もう終わるから大丈夫だよーどうする?泊まってく?」

「いや、帰ろうかな…」

瑠衣が部屋を出たところで、画面に向かって

「瑠衣の3Pどーだった?ふふふ!ごちそうさま!稼がせてもらいましたー」

20万程度のお札でうちわの様に仰ぐ。

それにはムカついた。

凛ちゃんに電話をかける。

「おい!ずいぶん好き勝手やったな!こっちも好き勝手やらしてもらうからな!」

「え?何やるつもり?」

「そのうち分かるよ!」

そしてタケルさんに事情を話、今日の鍋パーティーの録画データを送った。

続く。

この話の続き

「なるほど、瑠衣さんの顔にはモザイク。瑠衣さんの名前が出た所は音声を消す…簡単ですよ!」タケルさんは笑顔で言った。そうだ、凛ちゃんへの復讐はエロ動画投稿サイトに凛ちゃんにはモザイクをかけずに晒してしまう事にした。もちろんこちらにもリスクはあるが、あちらも何も言えない様なことをこちらにした…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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