官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
可愛い妻は眠り姫〜他人専用ダッチワイフ妻3
投稿:2025-03-04 21:19:53
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これは寝取られ願望のある俺が妻を他人にダッチワイフとして差し出すことになった物語だ。俺の名は健介、26歳。妻は瑠衣、同い年の夫婦。瑠衣は童顔でよく芦田愛菜に似ていると言われる。瑠衣は清純というのか、私としか経験が無い。少し若めで結婚した僕達は来月結婚5周年だ。「瑠衣!来月結婚…
結婚記念日が寝取られ記念日となってから、2人の関係はとても良好だ。お互いがお互いに優しくなったような感じだ。タケルさんとも連絡を取り合っており、3人でやり取りをしている。タケルさんはあれから、群馬の温泉地にも行ったそうだが良い出会いは無かったようだ。タケルさんは3人で旅行に行きたいと…
週明け出勤すると普段声もかけてこない木村がにこやかに挨拶に来た。
「健介さんおはようございます!金曜はありがとうございました!」
ありがとうございました?
それは仕事の手伝いか?
瑠衣を使わせたことか?
まあ、瑠衣の事を言っているに決まっているか。
「おはよう、金曜はお疲れ様!妻がまた遊びに来てくださいねと言っていたよ。」
「今日にでも行きたいところですね!」
2人で話していると部長がやって来た。
「2人はなんだ、仲良くなったみたいだな!良いことだね!」
「いやー終電逃してしまって、健介さんのお宅に泊まらせいただきまして。奥様にはとても良くしていただきましたー」
ニタっと笑う。
なんとなくあの日から木村に嫌悪感は無くなり、可愛い後輩に思えて来ている自分に驚いている。
次のダッチワイフはどーしたものか…なかなか良い考えは浮かばない…
仕事に集中しよう。
キーボードをカタカタと集中して打っていると
「健介さんお昼一緒にどーですか?あそこの定食屋行こうかと思ってるんですが」
会社近くの定食屋…
まあ良いだろう。
2人で昼を食べながらふと木村に聞いた。
「普段休みは何してるんだ?」
「毎週じゃないですけど、キャンプしてますね!ソロキャンってやつです」
「キャンプかー楽しそうだな!でも色々揃えないといけないよな?」
「まあテント建ててのキャンプじゃなくても最近はグランピングってのもありますからそれでも楽しめますよ!」
なるほど、グランピングか…
そこで何か楽しい事、起きないかな?
週末瑠衣をグランピングに誘って見るか。
家に帰り、夕食を食べながら
「瑠衣、グランピングって知ってる?」
「知ってるよー?楽しそうだよね!」
「となりの県のキャンプ場でグランピングしてみるか?夜はバーベキューだ!」
「楽しそう!」
土曜日の朝
瑠衣が持っている、丈が長い厚手の白いシャツを手に取り
「瑠衣、夜暗くなってからはこれだけを着て欲しいんだけど…」
「?それだけって普通その下にズボンとか履くんだよ?」
「分かってるよ、でもそれが見たいんだ!」
「まったく…笑」
キャンプ場に着き、受付をしてグランピングのテントに入る。
「おしゃれだねー」
「本当だな!少しのんびりしたら散歩に行こうか!」
しばらくテントの外のイスに2人で座りゆっくりした。
散歩に出てみよう。
自然の中にいる!って感じとても良いところだ。
グランピングのテントの少し離れたところにはキャンプサイトがあり、1番俺たちのテントに近いところに小太りのおじさんがテントを建てていた。
通りすがりにおじさんが
「こんにちは。グランピングですか?楽しんで!困ったことがあればなんでも言ってよ、キャンプだけはベテランだから!」
「ありがとうございます。俺たち初心者なんで助かります。それでは。」
瑠衣は俺の後ろに少し隠れるようにしていた。
「どうかしたか?」
「いや、どうもしないけど…少しジロジロ私のこと見て来てたからちょっと…気持ち悪くて…」
「瑠衣が可愛いからそりゃ見るだろ、おじさんだぞ?笑」
「そ、そんなもんかな…」
瑠衣がそんなことを言うのは珍しい。
特に気にはせず散歩をして周り、マイナスイオンに癒されてテントに戻った。
周りでは少し早めだが、バーベキューの準備を始めているひとたちもいた。
なるほど、早めに始めて飲み始めるのも良いな。
食材なども含まれているプランにはしたのだが、良い肉も用意してきた。
食材を受け取りに俺は受付に向かった。
美味そうだ。
食材を持ってテントに戻ると、さっきのおじさんが瑠衣と話している。
「なんかあった?」
「いや…バーベキューの火おこしを手伝ってくれるって…」
「そか、まあやり方教わってみようか。」
瑠衣は嫌そうだ。
しかし、おじさんのおかげで火もついて飲み始めた。
「乾杯!肉もシーフードも野菜も美味そうだ!」
「私も今日はいっぱい飲むぞー!笑」
楽しい時間は時間を早めるのか?
暗くなってきた。
「瑠衣!あのシャツに着替えて来てよ!」
「んー分かりました。」
テントから着替えて出て来た瑠衣がイスに座ると大事な部分がこちらから丸見えだ。
「瑠衣綺麗だよ!」
酒を飲みながら、何か楽しい事できないか考えていると
「どーだい楽しんでるかい?」
とおじさんが現れた。
「初めて来たんですけど、キャンプ今度はじめてみようかと思うくらい楽しんでますよ!」
「そーかい!キャンプ道具見せてやっからこっち遊びに来なよ!」
「必要なもの教えてください!」
ここで悪い考えが頭に浮かんでしまう。
瑠衣が嫌っているおじさんにダッチワイフ瑠衣を差し出すのはどーだ?
いや、瑠衣がOKを出すわけがない…
勝手に睡眠薬を飲ませてしまうか…
怒られないか?
いや、寝たら起きないし記憶も無い。
よし!…やるぞ。
薬をポケットに入れておじさんに瑠衣を連れてついていく。
ひと通り、教わって用意してくれたイスに2人で座る。
瑠衣は気付いていないが向かい合って座ると大事な部分が見えているはずだ。
おじさんはホットワインを作ってくれた。
俺は瑠衣がおじさんに話しかけられている隙をみて、瑠衣のワインに薬を入れた。
うまく行くかは分からないが…
瑠衣がワインを飲み干した頃、目がとろんとしてきた。
うまくいった!
瑠衣にむかって
「瑠衣…ごめん、お薬の…時間ですよ!」
「え!嘘でしょ?無理だよ!やだよ…」
そして瑠衣は眠った。
「あれ、お嬢ちゃん寝ちゃったかい?」
「あー寝ちゃいましたねえ…こーなると起きないんですよ何しても…色々教えてもらいたいんで、おじさんのテントで少し横にしてやっても良いですか?」
「お、おう。大丈夫なのかい?」
「大丈夫ですよ!おじさん脚の方持ってもらえますか?俺脇抱えますんで!」
あえておじさんには脚を。
そうだ、脚を持ってもらえば瑠衣の大事な部分を嫌でも見える状況になる。
「せーの!」
「ぁ!」
「どーしかしました?」
「あ、なんでも無いなんでも。」
確実に見えている。
瑠衣をおじさんのテントに寝かせ
「さー色々教えてください!」
とイスに2人で戻る。
少し教えてもらったところで
「おじさんちょっとコンビニまで酒買いに行って来ます!調べたら歩いて15分くらいなんで!ちょっと4.50分瑠衣寝かせておいてやって良いですか?」
「構わないけど、大丈夫なのかい?」
「もーゆすっても叩いても起きないんで大丈夫ですよ!ちょっと瑠衣の様子だけ見てから行きますね!」
そー言っておじさんのテントにお邪魔して、シャツのボタンを3つ外した。
少しずらせば胸は丸見えだ。
「やっぱビンタしても起きないんで、ちょっとお願いしますね!」
眠って絶対に起きないほぼ裸の瑠衣を置いてコンビニに向かってしまった。
おじさんはどうするんだろうか…やらしい目で瑠衣を見ていたんだ。
やらしいことするだろう。
しかしゴムを付けさせることもできない。
妊娠してしまったら…
おじさんの子…ちゃんと責任持って育てて行こう…。
コンビニには走った。
ぱぱっと酒を買い、走って戻った。
近くまで行くと忍び足で近寄った。
カスカスカスカス
カスカスカスカス
リズミカルな音が聞こえる。
瑠衣は嫌いなおじさんに犯されている。
怒られるだろうな…。
覚悟しないと…。
で、どうしよう。
ここで今テントを開ける?
終わるまで待つ?
…少し散歩してくるか…。
俺は時間を潰してから戻った。
おじさんはイスに座っていた。
「あーおじさんお酒買ってきたから飲み直しますか?」
「あーありがとうなぁ」
「ちょっと瑠衣見て来ますね!」
服は元に戻してある。
おじさんの棒をさっきまで出し入れしていた部分をチェックする。
間違いなく使用済みだ。
幸い中出しはされてなさそうだ。
「さ、飲みましょう!」
「しかし瑠衣ちゃん?可愛いねぇ!明るいうちに見かけた時から思ってたんだよー」
「瑠衣がジロジロ見てくるって怯えてましたよ?笑」
「そりゃすまなかったね」
「いえいえ、若い女の子がいれば目で追っかけちゃいますよ!笑」
「暗くなってから服も着替えてまたセクシーでおじさん参ったよーガハハ」
「セクシーですか?笑サービスしましょうか?」
「サービス?」
「胸くらいならこっそり見せますよ?」
「い…いーのかい?」
いやいや、おじさん…瑠衣のこと犯してたじゃねーか!と思いながらも
「じゃあ瑠衣の後ろからボタン外してもらっていいですか?で、腕を持ち上げバンザイさせてください!記念撮影だけさせてもらいますね!」
「じゃあボタン外すよ?」
瑠衣のおっぱいを目の前でおじさんが露出させた。
「おー、若い子の綺麗なおっぱいだ…ありがとう、ありがとう。」
いや、おじさん絶対もう舐めまくったあとだよね?
絶対舐めたよね?
と思いながら、記念撮影を済ませ瑠衣の服を元の状態に戻した。
すると瑠衣はタイミングよく目を覚ました。
「…?健介さん?」
「瑠衣起きたか!」
「ここは…?」
「瑠衣が寝ちゃったからおじさんのテントで寝かせて貰ったんだよ?」
「そーだ!健介さん!反則ですよ!」
瑠衣は怒っている。
おじさんは?顔だ。
「テントに戻って話そ!な?」
「…」
プイっと横を向く。
「じゃあおじさん戻るよ、色々ありがとう」
「こっちこそ本当にありがとうなー」
瑠衣はスタスタとテントに戻る。
「健介さん!?」
「ごめんなさい」
「私はあのおじさんとしたの?」
「……して…た」
「覚えて無いけど…嫌な人とはしたくなかったな…」
「だよな…ごめん、そーゆーのに興奮しちゃうんだ…」
「無理やりはもーやめよ!ね?」
「分かった、もーしない。ごめん」
「今回限り!許す!」
瑠衣は優しい。
次は瑠衣がしたい相手とさせてやろう。
こーして、名前も知らないおじさんへのダッチワイフも終わった。
経験人数が俺を含め4人になった。
俺しか知らなかった瑠衣は急激に経験を増やしている。
10人をまずは目標と定めた。
まさか、すぐに10人を超えるなんてことはこの時は思ってもいなかった。
続く。
おじさんとのことで瑠衣の気が変わってしまっては困ってしまう。ご機嫌を取らないと。「瑠衣、今度の誕生日なんか欲しいものある?」「今、そんなに物欲無いからなー」「タブレット端末欲しがって無かった?」「誕生日プレゼントには高すぎるかなぁ」「そーか?買ってあげるよ」物で釣ってしま…
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(2020年05月28日)
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