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可愛い妻は眠り姫〜他人専用ダッチワイフ妻4

投稿:2025-03-05 20:48:09

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肉のなま◆MJg2hBk(栃木県/20代)
最初の話

これは寝取られ願望のある俺が妻を他人にダッチワイフとして差し出すことになった物語だ。俺の名は健介、26歳。妻は瑠衣、同い年の夫婦。瑠衣は童顔でよく芦田愛菜に似ていると言われる。瑠衣は清純というのか、私としか経験が無い。少し若めで結婚した僕達は来月結婚5周年だ。「瑠衣!来月結婚…

前回の話

週明け出勤すると普段声もかけてこない木村がにこやかに挨拶に来た。「健介さんおはようございます!金曜はありがとうございました!」ありがとうございました?それは仕事の手伝いか?瑠衣を使わせたことか?まあ、瑠衣の事を言っているに決まっているか。「おはよう、金曜はお疲れ様!妻がまた遊…

おじさんとのことで瑠衣の気が変わってしまっては困ってしまう。

ご機嫌を取らないと。

「瑠衣、今度の誕生日なんか欲しいものある?」

「今、そんなに物欲無いからなー」

「タブレット端末欲しがって無かった?」

「誕生日プレゼントには高すぎるかなぁ」

「そーか?買ってあげるよ」

物で釣ってしまったな…。

「ふふふ、許してあげるから心配しない!笑」

すると

「あのーすみませーん」

テントの外に人影が見える。

「どーしました?」

少し年下くらいの男性が立っている。

「受付しまってて…少し薪分けてもらえる余裕ありませんか?」

初心者の俺たちが薪なんて持っていない…

「ごめんなさい、一つも持ってなくて…あ!あそこのテントのおじさんなら持ってないかな?一緒に聞きに行ってあげようか?」

「本当ですか?なんか…すみません…先輩達と来たらパシリに使われてしまって…」

「それは大変だね…行ってみようか」

すぐそばのおじさんのテントへ向かう。

「おじさん?起きてます?」

「おー起きてるよー?どしたぁ?」

事情を説明すると

「まあ、このお兄ちゃんには世話になったから特別だぞ?お兄ちゃんに感謝しろ?」

と、薪を分けてくれた。

「おじさん、何かお礼しようか?笑」

「もーもらったもらった。笑」

男性に感謝はされた。

嬉しそうに先輩達の元に薪を持って行った。

「瑠衣ただいまー薪分けてもらえたよ」

「良かったね!」

自然の中では時間が過ぎるのがゆっくりに感じる。

まだ22時頃だ。

「酒が余ってるな、飲み直そうかな?」

「じゃあ私も!」

2人でタブレット端末を調べながら楽しく飲んでいると

「あのぉー!すんませーん!」

なんだなんだ?キャンプ場ってのはこんなに来客があるとこなのか?

「なんですか!」

そこには6人の男がいた。

中にはさっきの男性が1番後ろに。

「さっきは薪、ありがとうございました!」

「あーわざわざありがとうございます、楽しんで!」

「俺たち調理師なんすけど、もしよかったらこれ!」

美味しそうな酒のつまみになるものを持ってきてくれた!

瑠衣も顔を出した。

「わぁー美味しそう!ここで作ったんですか?すごーい!」

瑠衣は嬉しそうだ。

「そーなんすよー、今もいろいろ作りながら飲んでるんです!」

「えーちょっと作ってるの見てみたーい!」

「是非是非!」

彼らのテントに着くとおしゃれなつまみと酒が並んでいた。

「ここで一緒に飲みましょうよ!」

「瑠衣、何かお礼しないとだぞー?」

6人もいる、流石に冗談のつもりだ。

「そーですねぇー6人分のお礼用意できるかしら?」

どーゆうこと?6人まとめてお相手するつもりなのか?

「お薬足りないかもな…」

「ふふふ」

本気なのか?

「お酒どーぞー、お皿とお箸はここ置いときます!」

「あ、ありがとうございます。」

「じゃあお言葉に甘えていただきます!……おーいしぃーー!」

瑠衣は楽しそうだ。

「えーこれ作り方教えて欲しい!」

「材料まだあるんで、教えますよ!」

瑠衣は3人に仲良く料理を教えてもらっている。

残った3人と俺は酒をいただく。

「ご夫婦なんですか?」

「あーそーですよ?結婚して5年経ちました。」

「良いですねー夫婦で仲良くグランピング!」

「初めて来てみたんだけど、新しい趣味になりそうだなって話してたんだ。」

話をしていると料理を持って瑠衣が戻ってきた。

「これ、今度うちでも作ってあげるねー!」

「またキャンプ場でお会いできたら教えますよー」

「それは楽しみ!」

とりあえずみんなで円になるようにイスを並べて飲み始めた。

そうだ、瑠衣は今真っ正面からは恥部が丸見えになっている。

正面に座っているのは…

あの1番最初にパシらされていた男性だ。

パシらされていたご褒美だな。

料理の話や、仕事の話、キャンプの話などしていたら夜も遅くなってきた。

「じゃあそろそろ寝ようか瑠衣!」

「まだもう少し良いんじゃない?騒がなければ大丈夫でしょ?それに…そろそろお薬のお時間ですよ?ふふふ」

小さく瑠衣に

「本当にか?6人もいるぞ?悪いが2時間程度で薬は切れるし…」

瑠衣は大きめの声で

「はい、お薬にしましょうね!」

俺も覚悟を決めた。

そして瑠衣は薬を飲んだ。

立て続けに薬を飲んだ影響か、すぐに効果が現れて瑠衣はイスに浅く座った状態で眠りについた。

これから6人にダッチワイフ瑠衣はめちゃくちゃにされてしまう。

瑠衣が寝たことに皆が気付いた。

「ちょっと瑠衣をうちのテントに運ぶの手伝ってもらって良い?」

脚に2人、腕を2人、背中と腰に2人ついてもらい全員で運んで貰った。

テントに瑠衣を寝かせると

「あのー…瑠衣さんってもしかして…ノーパンノーブラ…です?」

「あー、そーだよ?君たちがテントに来た時にはもう寝る寸前だったから…」

「それはタイミング悪くすみませんでした…めちゃくちゃセクシーですね」

「君たちからしたらおばさんだろー?笑」

「いやいや、6人でめちゃくちゃ可愛い女がいるぞって言ってたんですよ!」

「そーだったの?じゃあ良いもん見せてあげるよ!」

ボタンを全て外し、瑠衣の胸を6人に見せた。

「どーだ?瑠衣は寝たら何しても起きないんだ。6人でおもちゃにしてみるか?」

「えーーーーー!」

「本当?!」

「これは夢か?」

6人はわーきゃー騒ぎ出した。

「時間も遅い、静かに!おもちゃにしたいならこのまままた6人でそっちのテントに運んでそっちで好きにしてくれ。あ、中出しは禁止な!」

「約束します!」

6人は瑠衣の胸が出たままな事など気にせずそのままテントに運んで行った。

薬はたぶんあと1時間半くらい持てば良い方だ。

6人相手じゃ1時間半では終わらないんじゃないか?

まあ1時間と少し経つ頃終わりにさせに行けば良いか。

しかし俺は瑠衣を差し出して20分ほどで寝てしまった。

目を覚まし、時計を見てゾッとした。

2時間経っている…。

絶対に瑠衣は目を覚ましてしまっているだろう…

忍び足で彼らのテントに向かい、そっと中を覗く。

「あん…あっあっあっあっっっ」

視界に入る前に、瑠衣の喘ぎ声が耳に入ってきた。

目を覚ました状態で瑠衣はセックスを受け入れている。

ようやく視界に瑠衣たちを捉える。

6人の裸の男に囲まれた、全裸の瑠衣だ。

様子から見て瑠衣は嫌がっていない、受け入れている。

瑠衣はダッチワイフとしてだけではなく、素面の状態で寝取られた。

自分が望んでやらせていた事にも関わらず完全にイラッとした。

「瑠衣!何してるんだ!?帰るぞ!」

そー言うと瑠衣の手を掴み、引っ張って自分のテントに連れ帰る。

「健介さん、服!私、裸では…」

「うるさい、良いから来い!」

裸の瑠衣を数十メートル先のテントまで歩かせた。

テントに戻ると

「もう寝るぞ。」

と俺は布団に入る。

自分で頼んでおきながらイラッとし酷い態度を取ってしまい情け無くなっていた。

引くに引けず布団に逃げたのだ。

「健介さん?ごめんなさい…でも私、目が覚めた時にはもう挿れられてる状態で…気持ち良くなってしまってて…止められ無かったの…ごめんなさい」

そりゃそうだ、瑠衣にはどうすることもできないだろう。

「分かった、こっちこそごめん…気持ち落ち着かせたいから今日はもう寝よう。」

「はい…」

瑠衣はきっと悲しい顔をしているだろうな

最低だ。

翌朝、起きると瑠衣は隣に座って起きるの待っていた。

「健介さんおはよう。」

「あーおはよう」

「健介さんあのね?」

「いや、昨日は本当にごめん。ずっとそばにいなかった俺の責任なのに…起きている状態で受け入れている状況に混乱してしまって…」

「それでも私も止められなかったので…ごめんなさい。」

「6人の男相手だぞ?止めれるわけが無いだろ?笑」

「今回のキャンプでは瑠衣に悪いことばっかりで申し訳ない…今日タブレット端末買いに行こう!」

「物では釣られませんよ!笑」

「仲直りしてくれるかな?」

「もちろん!今回のことは少し罰を考えておきますけどね!笑」

すると

「す、すみません」

テントを開けるとあの最初の男性が瑠衣の服を持って立っていた。

「あー服、ありがとうね!昨日は驚かせてごめん!君も瑠衣の事抱けたか?笑」

「返答になかなか困ってしまうんですが…はは」

苦笑いだ。

「いや、気にせず答えてくれよ笑」

「あのー全員2周出来ました…ありがとうございました。みんなはびびってしまってお前服持って謝ってこいって押し出されてしまって…」

「あらー可哀想に…ちょっとこっちにおいで!」

瑠衣が彼をテントに招いた。

なんだろうと思っていると

彼の前に跪くと、彼のズボンを脱がして彼の棒を咥え込んだ。

「はい、ご褒美!」

「あーりがとうございましたぁ。ではまた!」

彼は戻って行った。

「健介さんへの罰もこれで終わりね!」

今回のキャンプで瑠衣は経験人数10人を突破し、とうとうダッチワイフとしてだけではなく、本当の寝取られを経験してしまった。

この先、ダッチワイフを続けるのか普通?の寝取られプレイをするようになるのか…

俺たち夫婦はどこへ向かうのか。

続く。

この話の続き

瑠衣はダッチワイフとして他人におもちゃにされ、経験人数が2桁となった。つい先月までは俺しか知らない身体だったんだが…怒涛のペースで増えている。次の目標を決められずにいた。瑠衣はこのままダッチワイフとして何人に使ってもらえるだろうか?瑠衣は眠らずに他人の玩具になってくれたり…それは…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    どちらかというと寝取ら「せ」ですね

    3

    2025-03-10 21:10:05

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    素晴らしい話をどんどん投稿してくれて感謝です

    1

    2025-03-05 21:48:28

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