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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】看護師の嫁は残業と言いながら隠れてカーSEXしていた話(2/2ページ目)

投稿:2025-03-06 21:54:32

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本文(2/2ページ目)

車に近づくのは、まだ早いと判断し

一旦自分の車に戻ります

今頃嫁は何をしてるだろう

焦る気持ちを抑えて

結局5分ほど我慢しましたが

車を降りて様子を見にいくことに

先ほどの白のワンボックスの車に裏から

近づきます

停まっている車の後ろ壁際から中腰で

白のワンボックスの中を覗き込みます

その時ちょうど他の車が入って来たため

一瞬ヘッドライトでとても明るくなりました

ワンボックスの中には確実に2人の人影が、見えました

僕も屈みながら、ワンボックスの影に隠れます

2人いる

たしかに見えました

嫁と誰なんだ

とにかく興奮しながら

先ほど入って来た車が駐車するまで身を伏せます

「んっ」

なにやら嫁の声が聞こえます

「あっ」

「いい...」

よく聞き取れませんが、たしかに嫁の声です

駐車した車から人が降りて

出口に向かって歩いて行きました

嫁は何をしているんだ...興奮で覗き込みます

後部座席のシートは倒され

嫁は下半身丸出しで股を開き

男が嫁の股に顔を埋めているようです

「あぁーん」

ピクンと身体を揺らしました

男が顔を上げて、すかさず嫁とキスをします

僕でもしたことないような

長い時間、嫁の唇をベロベロ奪います

暗くてよく見えませんが

男はハゲ散らかっていて

太っている醜い男です

こんな男と嫁がベロチューしている

すこしの絶望感と

ものすごい興奮材料として

僕のチンコはギンギンに勃起しています

「んっんっ...」

舌を絡めた長いキスのあと

「我慢できんっ」

男は自らのズボンを脱ぎ、そり立つチンコ

嫁に

向けて挿入をしようとしています

「あーん...はやく」

生で挿入

ゴムもしないのか、僕は久しく

嫁とSEXをしていません

最後のSEXも不倫未遂前にゴムでした

生でなんてうらやましい

自分の嫁なのに、人に抱かれています

寒さも忘れて、僕までズボンを下ろして

オナニーをしました

「いいわぁ...」

腰を動かしながら、男は嫁の唇に吸い付きます

「ん...っあっあっ」

嫁の喘ぎ声で、私は射精感がグッときて

射精してしまいました

ドッピュとドロドロっと

白のワンボックスの後輪タイヤ部分にかけました

「んっ...あん♡」

「いくっ」

「えっ?もう?ww」

「中でいい?」

うんうんと頷きながら

「中に出して♡」

そういうと2人は唇を合わせて

…んちゅ...んちゅ

舌を絡ませた激しいキスです

男の腰の動きぐ早くなります

ふっふっと呻きながら

腰がぶるっと震えて止まり果てたようです

妻は「あ...あっ」

「ドクドク出てるわ...」

「中に...♡」

2人は無言で、またキスをしています

どんだけキスが好きなんだと思いながら

見ていると男は腰を離しました

嫁もマンコ部分を手で抑え

「垂れちゃうわよww」

となぜか笑顔です

「あっーちょっと待って」

とすかさずティッシュを取り

嫁に手渡しました

「ふっふっふww」

「たくさん出たね♡」

マンコを拭きながら嫁が笑います

「うん、気持ち良かった...」

チンコを拭きながら

男もニヤけます

しばらくしていると男が嫁のおっぱいを触り出し

また、キスを

「またできるのー?♡」

「うんうん」

「もぉー♡」

そう言いながら唇を合わせます

んちゅ...んちゅ...音が鳴るほどの激しいキスです

そうして、2回戦は嫁が跨り騎乗位で始まりました

嫁は服を脱ぎcカップの乳を吸われ揉まれ

また生での挿入です

「山田さんっ...」

乳首を吸われながら嫁が唸ります

「イクッ..」

と身体を震わせ動きが止まりました

「はぁ...はぁ..最高」

「出していい?」

「ちょーだい♡」

また、腰を動かす嫁

そして、唇を合わせながら

山田という男は果てました

「いっぱい出たね♡」

そう言いながら腰を上げると

ドロっと性液が垂れます

2人で拭きながらも、またキスをしています

山田という男は

嫁の乳を、揉みながらキス

山田の汚い唇や舌を舐めるようかなキスをする嫁

「んっ...まだできそー?」

山田は頷きます

また、騎乗位で嫁がまたがります

山田は乳に吸い付き

先ほどのリプライのように始まりました

また生で挿入されている嫁

「あっ...あっ....」

「気持ちいい...」

僕は

見てられなくなりました

一旦ワンボックスの影から

嫁にLINEを送信してみることに

[娘が実家に泊まりたいというので預けました]

嫁のバックからLINEの受信音がなります

SEX中の嫁は見向きもしません

しばらく、見ていると

正常位に変わりました

そして、3回目の中出し

3回目の中出しのあと、嫁はスマホチェック

「旦那からよ」

スマホを見てから

しばらく文字を打ち

「まだゆっくりできるかも♡」

嫁が嬉しそうに山田に抱きつきます

僕のスマホにLINEが届きました

[ありがとう]スタンプ

[私はもう少し残業です]

僕は退散し

パーキングの車に乗り込み帰ることにしました

ちなみにこの日は

4回戦もあったようで

家に着いてから嫁に電話をすると

長いコールのあと

出ました

「大丈夫?夜ご飯どうする?」

何も知らないふりをして聞いてみると

SEXの最中なのか

「んっ...大丈夫...先食べてて...」

と言って切れました

それから、何回戦やったのか知りません

帰って来たのは2時間後で

こんな遅くなったのは、はじめてです

「ごめんね、仕事大変だったー」

「おつかれー」

「風呂はいりまーす♡」

そういうと、タバコ臭くなった

山田に好き勝手された身体を流しに嫁は風呂に入りました

何回も何回も中出しされたのでしょう

パンツにはびっちりと山田の精子がくっついていました

そして、寝た後

スマホをチェックすると

LINEには山田とのやりとりはありません

Gメールをみると仕事用

プライベート用があり

プライベート用には山田と思われる男性との密なやり取りがあります

僕が思っている以上に

残業以外の日も合っているようでした

文脈から読み解くと

最初の頃はゴムありSEX一回戦

公園の駐車場や公衆トイレなどでも

しかし、回を重ねていくと

中出しSEXに変わり

あの駐車場で会うようになったのは最近で

山田が嫁と関係を持ってから

カーSEXのために駐車場を契約したようです

また、続編がありますので

気が向いたら書きます

この話の続き

先日嫁と山田のSEXを3度も見てしまい憂鬱なのか、興奮なのか妙な気持ちのまま数日を過ごしました嫁は、というとバレてることを知ってるかのように上機嫌です相変わらず僕とはSEXはおろかキスや身体を触るスキンシップを拒みます山田とは激しく唇を合わせていたくせに…

-終わり-
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