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東北の田舎の山村11

投稿:2026-04-07 13:28:55

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レインマン◆lINRcVA
最初の話

東北の田舎の山村1東北地方の小さな山村の晩秋の日、香代子37歳は明日の朝、夫、和夫42歳が出稼ぎに行くのでその支度をしていた。ここの村では、冬は雪深く男達は、収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信…

前回の話

東北の田舎の山村10「今日も母さんだけじゃなくて、おばあちゃんも一緒なんだよ」と言いながら二人まとめて愛撫していく信也。二人の女性を同時に攻めることにより得られる征服欲に酔いしれていた……「ふふっやっぱり若い男の子は逞しいわねぇ~」と嬉しそうに微笑む香代子に対して文子はというと……「…

東北の田舎の山村11

信也はその日から、祖母文子、母親香代子の肛門を責めた。二人の卑猥で曳きつくケツ穴は広げると、まるでオメコのようにポッカリと開き、奥のヒダが曳きつき蠢いている。肛門自ら信也の硬直したチンポを入れて欲しいかのように、ケツ穴を引きつかせている。

翌朝、香代子が目覚めると隣にはまだ幼さの残る信也の寝顔があった。昨夜の淫行が脳裏に蘇り、胸が高鳴る。ふと気づけば、信也の手が自分の尻に置かれている。昨夜の「痕跡」を確認するかのような行為に香代子は震えた。「おはよう、母さん」

信也の目が覚める。朝日に透けた睫毛の下の瞳が昨夜と同様に危険な光を宿している。

「あら……おはよう」

平静を装う声とは裏腹に、膣奥が熱く疼いた。

「昨日は……すごかったね。母さんの中……腸壁がうねうねしてて……」

信也が下腹部を撫でながら囁く。「またしようね」

信也は再び、祖母文子を淫靡で卑猥な肛門性交による性奴隷にしました。

祖母文子との肛門性交

孫の信也はゆっくりとエラで腸壁を押し広げながら肉茎を挿入する。

「ううん....ああッ......ああ、太いのが入ってくるゥ」

しかし、信也は奥まで打ち込まず、肉茎が半分ほど入ったところでいったんストップした。そしてぎりぎり亀頭だけを残すまでズルズルと引き抜いた。

怒張したエラが腸壁をめくりあげる快感に祖母文子は身悶える。

「ヒイーッ、いやーっ、ああっ」

そして今度は回転を加え、肛孔を広げるように、回転させながら、怒張をまた半分まで挿入する。

信也はこの反復を執拗に繰り返した。

腸壁がエラで擦られ、めくりあげられるたびに、祖母文子は快美の嗚咽を洩らしはじめた。

「ああっひっ、ひいいっ!」

股間からぽたぽたと淫汁が雨垂れのように滴り落ちる。

火のようになっているアヌスは感覚が麻痺したのか、不思議に鋭い痛みが感じられなくなった。

それどころか、爛れるような肉の快美が次々と押し寄せて、奥まで突いて欲しいという欲情に翻弄され気も狂わんばかりになった。

「あぁああ、お尻いいっ!お、奥まで、もっと奥まで嵌めて!お願い!」

媚肛の奥が疼きはじめた祖母は、怒張が押し込まれる時には、少しでも奥へと咥えこもうと、尻を押し付けるように振る。

しかし信也は肉棒が半分くらいまで埋まると、無慈悲に身を引くために、祖母の焦燥感はますますつのるのだった。

「あぁあああ、も、もう………」

そういうふうに焦らし、祖母の焦燥感が沸点に到達しそうな頃合いを見計らうと、信也はスポッと肉棒をすべて引き抜いた。

腸壁を圧迫していた充填物が引き抜かれ、祖母文子は気も狂わんばかりのもどかしい喪失感に襲われる。

「いやぁあああ、だ、だめえぇえ、もう一度、入れて、嵌めてぇええ、意地悪しないで、は、早、早クウ…」

そんなあさましい焦燥の言葉を口から叶いて祖母は悶え、その悶える自分の姿でさらに羞恥の火が燃えた。

細い首も耳たぶも、湾曲して流麗な白い背中もパアツと血の色が照り映え、気も狂わんばかりに泣き噦る。

「おうっ、もっとちゃんと入れて欲しいのか。孫のチンポを」

「欲しいっ、欲しいです。尻の奥まで、お願いぃいい」

「ケツマンコをガン掘りして欲しいのか、孫のチンポで」

「そ、そうよ、ばあちゃんのいやらしい肛門、あんたのチンポでガン掘りして!」

祖母は尻を振り立てて哀願する。

「ああ、こ、こんなあさましいことまで言わされて……」

祖母は泣きじゃくる。

「もっと言えよ。もっと言わなきゃ嵌めてやらないぞ」

「お、奥が疼くの……尻の奥が……ばあちゃんのいやらしい肛門をなんとかして……あああ、どうしてこんなところが……こんなところが……い、いや、こんないやらしいカラダ……お願い、は、早く嵌めて……」

「よし、じゃあ性奴隷になったばあちゃんに入れてやろう。」

信也は、いきりたつ巨大な肉棒にもう一度たっぷりローションを塗り込め、ぽかっと開いた祖母の淫肛にローションを垂らすと、ぐいと亀頭を差し込んだ。

「ううっっ......ぐえっ」

硬く反り返った、火柱のような怒張の亀頭が肛門静脈叢をくぐりぬける瞬間、祖母文子は腹の底から絞り出すような呻き声をあげた。

「ああ、また入ってくる。し、尻の穴……いぃいいい」

焦らしに焦らされた祖母が、尻を妖しく押し付けると、信也は一気に奥までずぶりと刺し貫いた。

「あっ、うぐぅううううう」

その瞬間、声をあげた祖母文子の妖しく練られた淫肛は、奥の奥までずっぽりと完璧に根元まで、はまりこんだ孫信也の精悍な巨根を味わいながら、今度は絶対に逃すものかと、無意識のうちに括約筋を引き絞った。

肛口がギユツと収縮して肉根を巻き締めるさまを、信也はまざまざと観察する。

その眺めは蠱惑的に淫靡で、肉根が受ける触感は快美きわまりなかった。

「おおっ、すごい、締まる」

巨根が根元まで挿入されているその圧迫感に祖母は陶然となる。

「いい...すごくおしり感じる。頭の芯までじんじん響くわ」

全裸、四つん這いの姿勢で、はちきれんばかりの曲線美を見せる流麗な白い尻は、媚肛が裂け広がって、淫らに深々と肉茎を咥え込んでいる。

「ああ、綺麗で淫猥な尻だ」

信也はそう言いながら、祖母文子の白い双丘を愛おしげに撫でまわした。

「はうっ、わたし、孫のちんぽを尻の穴で咥えこんでるのね……ああうぅ、か、感じる………」

濡れた声で祖母はそう言うと、目分から腰を使って豊満な白い尻を前後にうねらせはじめた。

「信也、突いて、わたし、もうたまんない。めちゃくちゃにしてぇええ!」

信也は激しくピストンを開始した。みごとな形の白い尻を抱え込んで突き立てる。

巨大な肉棒が肛門の粘膜をめくりだし、内臓まで一挙に引きだすようにグルグルと引かれ、抜け落ちんばかりに結合が浅くなったかと思うと、次には再び深く押し入られて、肛門の粘膜が内に引きずりこまれる。祖母が喘ぐ、

「ああッ、うむ、ううむ、これ凄いわ、もう死にそう」

肉棒が動くたぴに目の前にバチバチと火花が散る。

触れらてもいない膣孔の媚肉がヒクヒクと蠢いて、蜜を溢れさせる。

ポタポタと雨垂れのように淫汁が滴る。

「あ、あうッ、ううむ、あああ。ああッ、変になっちゃう、駄目あああ、たまらないッ」

不意に電流でも流されたように、祖母文子の裸身に激しい痙攣が走りはじめた。

「あ、ああッ、もう、あああ……」

祖母は腰を宙にガクガク揺すったかと思うと、白い歯をキリキリ喰いしばって、「ひいッ、ひいッ」と声を絞り、激しくのけぞった。

全身をキリキリ収縮させて、祖母文子はめくるめく絶頂に身を灼きつくされた。

「ああああぁああ、イ、イクっ、し、尻でイクぅううぅうう」

さらに二度三度と文子は痙攣し、ガクッとからだの力が抜け崩れ落ちた。

翌朝、祖母文子が目を覚ますと傍らには若い孫の裸体があった。昨夜の記憶が鮮明に蘇り、尻の奥に未だ残る余韻に戸惑う。文子は現在六十四歳だが、性への執着は衰えるどころか益々増していた。信也はそんな祖母の熟れた肉体を愛おしそうに撫でながら囁く。

「ばあちゃんのお尻、最高だったよ。あの時の声忘れられない」

「まあ……そんな恥ずかしいこと言わないで」

文子は照れ隠しに信也の胸板を軽く叩いたが、その指先が震えているのを見逃さない信也は大胆にも祖父譲りの巨根を祖母の尻たぶに押し当てた。驚きと期待が入り混じる文子の表情を見ながら信也は続けた。

「今日もしたい?それとも別のやり方の方がいい?」

「……あなたには勝てないわ」

12

午後の農作業後、家に戻った信也は母香代子を畳の上で押し倒した。香代子は夫和夫が出稼ぎに行く前の生活を思い出すような温もりを求めているが、信也の求め方は日に日に過激になっていく。二人が絡み合う音と香りに包まれた空間に祖母文子も参加し、親子三代が一つになる奇妙な幸福を共有する日々が続いていた。

父親和夫が出稼ぎに行き、和夫が出稼ぎから帰ってくるまでの間、雪深い山奥の山村で母香代子38歳と息子信也13歳、祖母文子64歳の三人だけの家庭になった。

寝る時もお風呂も三人で一緒、

中学生になってから夢精が有り性に目覚め毎日扱く様になって、

母親香代子の下着を盗みオナニ-する様になった。

母親香代子の裸を見ると女を感じて、信也は風呂に入っている時、我慢出来ずに抱き付いた。

母香代子はニッコリ微笑んで信也のビンビンに勃起したチンポを掴み、自らオメコの中に入れてくれた。

その日は、夜明けまで何回も母香代子の熟れたオメコの中に信也は白濁した精子を出した。

信也は童貞を母親に捧げ、肉体関係が出来、毎日中出しでやり続けいた。

この地方では夫が出稼ぎに行き、家を留守にしている間、子供との母子相姦は、珍しく無く習慣となっていた。

ある日、母親が農協の寄り合いで隣町まで出かける事となり、その日は息子信也と祖母文子の二人だけでした。

母親香代子が出掛けてから、信也は家の雪かきをしていた。

祖母文子が「信也、朝ごはんが出来たよ。」と声をかけてくれた。

二人で食事を済ませて、祖母文子が「母さんとは中だしはダメよ、赤ちゃんができたら困るからね」と言い、続けて

「婆ちゃんなら、もう妊娠の心配無いから、幾らでも中だしオメコしても良いから」と言って、孫の信也のズボンを下ろしてチンポを口に咥えて舐め始めた。

孫の信也は、直ぐに登り詰め祖母文子の喉の奥に射精した。

祖母の文子は信也の白濁した精子をゴクンと、全て飲み干して綺麗に舐め取った。

信也は祖母文子を寝かせ、裸にして祖母の熟れたオメコの割れ目に吸い付き、舐め回しクリを吸い上げる、祖母文子は腰を持ち上げ、ガクンと崩れ落ちる。

信也が覆い被さり、祖母文子のオメコに再び硬直したチンポを入れてた。

「信也、お願い、優しくして」と恥ずかしそうに言った顔が祖母から女の顔になっていた。

半分くらい信也のチンポが文子のオメコに入った時、「ああっいいっオメコいいわ」と祖母が喘ぎ声を出した。

さらに、ゆっくりチンポを入れていくと祖母文子が64歳とは思えないほど、凄い締め付けをして来た。信也は、全てチンポを入れて腰を回す様にクリを擦ると

文子は艶めかしい声を出し感じている。信也は堪らず文子のオメコの奥に二度目の射精をした。

二人で風呂に入って温まり婆ちゃんが髪を洗って居る間に、バケツにドジョウ五匹とウナギも一匹持って来て、

文子を抱いた、キスをして乳首を吸い、割れ目を舐め回しクリを吸い上げ、三度大きくなったチンポを突っ込んだ。今度は根元までズッポリ入った、激しく腰を振って

オメコ奥に中出した。信也が後ろのケツ穴に愛液を塗って、硬くなったチンポを突っ込と祖母文子は「ヒイ~いいっ」と言って肩で息をしてる。チンポを出し入れすると

「アッアッああぁぁぁケツオメコいい~ケツオメコいい~ケツオメコいい~」と感じて喘ぎ声を上げた。

信也は洗面器にドジョウを入れて、祖母文子のオメコ穴に当てがい、お湯を入れていくと熱さを逃れて、次々に文子のオメコの中に逃げ込んだ。

その祖母文子のオメコからドジョウが出て来ない、そのオメコの穴に信也はチンポを突っ込んだらドジョウが纏わり着いて来て、とても気もち良い。

暫くするとドジョウがいなくなって、祖母文子の下腹が膨れて来た。ドジョウが子宮まで入った様だ。

祖母文子はヨダレを垂らし何回も逝っている、同じようにウナギを後ろのケツ穴に入れたら腸を登り、直ぐに腹が膨らんだ。

祖母文子のお腹はクニヤクニヤ、ウナギが動き、方向を変えたのか一段と大きく膨れて居る、信也が文子を見ると口から泡を吹いて白眼を剥いて気を失って居る。

信也が下腹を優しく摩り、乍ら子宮に水を入れて流すとドジョウが文子のオメコからポタポタと出て来た。

祖母文子も気が付き眼を開けたが、孫の信也は祖母文子のケツ穴を激しく突いた。ケツ穴の入口まで出てきたウナギが、又ケツ穴の奥に逃げて行った。

祖母は白眼を剥いて、また気絶して動かなくなった。

信也はお腹を摩り、ウナギを出して、祖母のオメコ穴に射精して動かなくなった祖母を抱き、浴槽に浸かり温まりバスタオルを巻いて、布団に一緒に寝た。

信也が起きたら、祖母文子は夕食の用意をしてしていた。祖母の背後からお尻を捕まえてテーブルに手を付かせ、お尻のケツ穴に突っ込んで激しく突き上げる。「アンアンいいいいよ~いいよ~ケツオメコいい~」と感じて喘ぎ声を上げる。信也は一度抜いて、文子を前を向かせ、テーブルに寝かせてオメコの割れ目に吸い付き舐め回した。

祖母は「ハアハアオメコいい~オメコいい~」と言ってのけぞって逝った。孫の信也は前のオメコ穴で一度出した。

夕食を済ませ二人で風呂に入って、祖母を膝の上に乗せて、対面座位で中出し、口の中に出し、正常位でと中出して布団に入って舐め合い、

真夜中まで何度もいった。次の日、祖母文子が「信也、まだウナギ居るの?」と小さな声で聞いて来た。

信也は「あと一匹居るよ、またケツ穴に食べたいの」と言って、文子のお尻をポンポン叩いたら、恥ずかしそうに小さく頷いてしなだれ掛かって来た。

信也はドジョウを八匹、ウナギを一匹バケツに入れて風呂場に用意して、祖母文子のオメコに指を入れて見たらもうグチュグチュに濡れていた。

二人で濃厚なキスをして、オメコを指でかき回したら、もう文子はフニャフニャになっている。信也は祖母の手を引いて風呂に行き、

抱き上げて湯船に浸かり温まってから、

洗い場で対面座位で、後ろのケツ穴に入れて、激しく腰を振って射精した。前のオメコにドジョウを八匹全部入れてから、チンポを入れて蓋をして、後ろのケツ穴にウナギを入れたらウナギは一気に奥に逃げて行った。

ドジョウはだんだん膣穴から少なくなり、子宮の中に逃げ込んだらしく一匹もチンポに触れなくなった、祖母はヨダレを垂らし「ハアっハアっ」言っている。

祖母の下腹がプックリ膨れてうごめいている。信也は文子のいき顔を観ながら、時間をかけて射精した。お腹のウナギは落ち着いたのか動きがゆっくりになっている。

祖母文子もいき疲れたのかあまり動かなくなった、

オメコに水を入れて下腹を摩って居ると、ポタポタとドジョウが出てきたがあと一匹足りない。もっともっと水を入れ下腹を摩って居ると

最後のドジョウも出て来。お腹のウナギも動きだした、文子も気が付きウナギが動くたび泡を吹いて居る。直ぐに出ない様に、信也はケツ穴にチンポを入れて、

激しく出し入れしていると祖母は白眼を剥いて気絶した。

信也は祖母のオメコにチンポを入れて、後ろのケツ穴に水を入れウナギを出してオメコに射精して、後ろのケツ穴に突っ込んで抱き上げ、湯船に浸かり温まってから寝室まで抱いて行き、寝かせてから、割れ目を舐め時間を掛けて祖母をいかせた。

こうなると信也が、祖母文子の身体を触れると、股を開いて変態行為を期待して待つ様になって来た。

文子を大の字に寝かせ手足を縛り、オメコの割れ目に吸い付いて舐め回して後ろのケツ穴に茄子を入れ、前のオメコ穴に胡瓜入れて陰核を吸い、

文子が逝きそうになると止め、落ち着いてきたら又始めて、何度も何度も繰り返して居ると、文子は涙目になり、「逝きたい逝かせてオメコ逝かせてお願い」と哀願する。

其の祖母の口にチンポを突っ込み69で喉の奥深くに射精した。祖母文子は狂った様になって、

孫の信也の顔にオメコを押し付けようとする、茄子と胡瓜を抜いて、後ろのケツ穴に硬直したチンポを入れ、激しく腰を振るといきそうになってる。

信也が一度抜いて、少し落ち着かせると文子は「お願いお願いいかせて」と力なく泪を溜めて居る。

祖母の手足の紐を解き、正常位で前のオメコ穴に入れて、腰を回しながら陰核に擦り付け突き上げて、祖母が仰け反る時に腰を引き付け、強く密着して擦り付けながら、二人で一緒に逝った。

祖母は、こうなると場所も構わず、やりたい時に手を延ばせば、喜んで自分から股を開くようになった。

信也が祖母文子を風呂場に呼んだ。呼ばれた祖母文子は素っ裸で風呂場に嬉しそうに入って入った。

信也が「ばあちゃんの体を洗って上げる」洗って、祖母のオメコの割れ目を優しく撫で洗いしていると信也のチンポがビンビンに勃起して来た。

祖母文子のお尻に当り気持ちいいから、グリグリ擦り付けていると文子が後手でチンポを握った、後から祖母のオメコの割れ目に指を入れて掻き回していると、祖母が向きを変えて信也の膝に跨がりオメコに入れてくれた。

信也は少し入った所で射精してしまったが、まだ固いままで、今度は滑りが良くなって元まで入った。信也は激しく腰を振り、又、文子のオメコ中に出した。

続けて四回中に出して、一緒に風呂に入った。湯舟に浸かると対面座位で又二回出して、暖まり文子をバスタオルで包んで抱いて布団に寝かせて正常位でやりまくった。

母香代子の帰って来るバスの付く迄、少し時間が有るので又して、祖母の中に出して入れたままで、疲れて文子の腹の上で寝てしまった。

母香代子に「二人共、朝食出来たよ」と言われて目が覚めた。母親香代子が帰って来たのも気が付かず、二人とも朝まで寝ていたようだ。

三人で食事をして居る時に母香代子が笑顔で「おばあちゃんも信也に抱かれて、気持ち良さそうに寝ていたわよ」といい、

「今夜から、三人一緒に寝ましょうね」と言われた。

母香代子は「今日も隣町に買い物が有るから」と言いすぐに出かけた。信也は母親香代子が出かけるとすぐ、祖母文子の乳首に吸い付き、下に下に唇を移して行き、オメコの割れ目に口を付けてクリの突起を舐めて吸い上げると文子は大きな声を出して、いった様だった。身体じゅうを舐め、又クリを舐めたり、吸いたりを繰り返すと祖母文子は半狂乱になり、何度も海老反りになってイキまくった。

続く

この話の続き

東北の田舎の山村12信也は母親香代子が出掛けて、祖母文子を抱き、朝から晩までやり祖母文子は一日中、裸のままで孫信也の言いなりで何でもした。小春日和の暖かい日に、祖母文子を山間の小川に散歩に誘い、昼間でもまず人は来ない小川に行って、木に着物を掛けて二人共裸になって抱き合った。祖母文子のオメ…

-終わり-
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