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まなの告白 その7

投稿:2023-11-25 05:44:36

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まな大好き◆QYQiJGU
最初の話

まなの告白主人公まな高校2年(当時16歳)Dカップ、パイパン、大きいお尻にコンプレックスを持っているおじいちゃん会社員(当時63歳)助けてくれた時、私のおじいちゃんと言う設定になったので、おじいちゃんと呼んでいる。まなと同じパイパン。女の子に恥ずかしい事をさせるのが好きな…

前回の話

6日目(金曜日)朝目覚めた時、おじいちゃんはまだ寝てた。私はおじいちゃんの胸に頭を載せて抱きついた恰好。ふと考えると、おじいちゃんのところに来て、毎日エッチしてる。しかも中に精子をいっぱい出してもらった。そんな事も残り僅か。そう思うと、なんだか涙が出てきた。気づくと、おじ…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

7日目(土曜日)

昨夜の行為が激しすぎて、なかなか起きれなかったです。

おじいちゃん以外の男性2人の勃起を受け入れてしまったし、ゴムの中ですが射精もされた。

おじいちゃんも、昨夜はたくさんしてくれた為なのか、最後の朝なのに、今朝のおじいちゃんの勃起は元気が無かったです。

私は、おじいちゃんの顔を跨いで、おじいちゃんの勃起を口に含んで大きくしてあげました。

その間、おじいちゃんは私の割れ目を舐めてくれました。

おじいちゃんの勃起が、元気になったのでおじいちゃんに跨り、自分の手で導き入れる。

いつもより硬さがないけど、気持ちいい。

おじいちゃんの上で何度も跳ねる。

その度にオッパイが激しく揺れる。

そんなオッパイを下から持ち上げるようにして、揉むおじいちゃん。

時々、乳首をイタズラして来る。

何度も逝ったあとに、おじいちゃんの精子を中で受け止めました。

浴室に行き、お互い体を洗いました。

お互いの体を洗う内に、最終日な事もあって、ただ体を洗ってるだけなのに、ドンドンとエッチな感じになってきて、私が浴槽の縁に手をつき、お尻を突き出すと、察したおじいちゃんは、勃起した物を入れてきました。

浴室にパンパンと打ちつける音が響き、私のエッチな声も響いてました。

時折、おじいちゃんが意地悪して、お尻の穴を弄ったり、お尻を叩いたりしました。

その度に、私の中が締まるって言ってました。

お尻の穴を弄ったり、お尻を叩かれても、嫌じゃなかったのは、何でだろう?

私って、もしかして、マゾ?

そう言えば、外で裸になった時も、コンビニで裸を見られたり、おじいちゃん以外に挿入されても、恥ずかしい気持ちはあったけど、嫌じゃなかった。それどころか、もっと恥ずかしい姿を見てほしかったかも。

そんな事を考えている内に、おじいちゃんが射精しました。同時に私も逝きました。

この時初めて浴室でおじいちゃんを受け入れて、中に出してもらった。

今までは、浴室が狭い事を理由にして、してなかったの。

浴室から出ても、まだ二人とも裸のままで、抱き合ったまま、ベッドの上にいた。

時間が許すギリギリまで、二人とも裸のまま抱き合っていました。そして、最後に私の中におじいちゃんの精子を注いでもらいました。

最後に出された精子を残したまま、下着を履いたので、下着が精子で汚れましたが、構いません。

おじいちゃんの名残りが欲しかったんです。

(この下着は、家に帰る前に、公衆トイレで履き替え、袋に入れて、しばらくの間、保管していました。)

駅まで、手を繋いで歩きました。

改札の前まで送ってもらい、おじいちゃんと別れました。

ごく普通のカップルなら、抱き合ってキスしてもいい状況ですが、おじいちゃんとそれをする訳にもいかず、私がホームに上がるまで、お互い見えなくなるまで、手を振っていました。

ホームで電車を待っている間、涙が止まらなかった。だって、次に会えるまで、1年以上もあるから。

でも、絶対に大学に受かって、また、おじいちゃんに合う。そして、おじいちゃんに、よくやったと褒めてもらい、ご褒美に精子を入れてもらうんだと決意を固めました。

乗り継ぎの駅まで、乗っていた電車は、凄く混んでいました。

だからなのか、私の後に立っていた男性がピッタリと密着してきていた。

ふと気づくと、お尻を撫でる感触を感じました。

『痴漢だ!』

そう気づいたのですが、電車は混んでいて、逃げる事が出来なくて、体を捩ったりして、痴漢から逃れようとしましたが、どうにもなりませんでした。

私が声を上げずにいると、痴漢は調子に乗り始め、スカートの裾を捲りあげてきて、下着の上からお尻を触り始めました。しばらくすると、痴漢の手は下着を降ろし始めたのです。

私は下着を降ろせない様に、脚を少し開いてしまったんです。でも、やってはいけない行動だったんです。

下着を降ろしている手とは別な手が前から入って来て、少し開いた股間を触ってきたんです。

慌てて脚を閉じたんですが、既に遅く、痴漢の手は割れ目に届き、クリトリスを探し出して、弄られたんです。

クリトリスを弄られ、必死に声が出そうになるのを、我慢しました。

必死に我慢していたのに、乗り換えの駅で、具合いの悪くなった乗客の対応で、電車が止まってしまい、その間に痴漢に逝かされてしまいました。

痴漢にも、私が逝った事が伝わったようで、私を触る事を止め、下げた下着を元に戻してくれました。でも、下着を戻されたことにより、下着は、汚れてしまいました。

痴漢行為が無くなって、ほっとしたのですが、下着を戻された後、肌に冷たい物を当てられたと思ったら、下着を切られて、抜き取られてしまいました。

下着には、私のエッチなお汁が染みていたはずです。

下着を盗られた後も、剥き出しになったお尻や割れ目を弄られていました。

そのうち、指ではない、太くて固いものを押し付けられました。痴漢の男性器です。

ヌルヌルの割れ目を擦るように、男性器を動かしてくる痴漢。

体勢的に、中に入ってくる事は無かったんですけど、痴漢が割れ目に射精してきました。

直後、電車が動き出し、乗り換えの駅に到着しました。

急いで、電車から降り、乗り換え先のホームに向かう為、階段を駆け上がったのですが、ミニスカートだったので、もしかしたら、後ろの人に、剥き出しのお尻と割れ目にかけられた精子を見られたかもしれません。

折角のおじいちゃんとの楽しい思い出が台無しになった出来事でした。

後日談

私の所ではニュースにならなかったけれど、あの日ナンパしてきた男達が捕まったそうです。

女性のフリをして、女の子をSNSで呼び出し、裸の写真や行為の動画を撮り、それをネタに脅しては、女の子を陵辱してたらしい。

中には、妊娠した子もいたみたい。

おじいちゃんに助けられなかったら、私もその一人だった。

おじいちゃんには、いっぱいエッチな事をされたし、いっぱい中に精子を出されたけど、おじいちゃんに感謝!

後に、私の両親もおじいちゃんに感謝する事に。

それはまた別のお話。

他にも、受験勉強を頑張ってた時、学校帰りに

図書館でも、勉強していました。

その日も図書館で勉強していたのですが、夢中になっていて、遅くなった事があったんです。

図書館の帰り道は、痴漢注意の看板が掲げられるくらい、変質者が出るような所でした。

だから、普段夜にそこは通らない様にしていたのですが、急いでいたので、通ってしまったんです。

途中の遊具が設置されている公園のそばを通った時、後から口を塞がれ、羽交い締めにされたと思ったら、目の前に現れた男に脚を捕まれ、公園内に連れ込まれました。

連れ込まれたのは、公園に設置されたトイレの裏側で、通りから死角になっている所でした。

そこには、5人の男達が待ち構えてました。

男達は、連れ込んだ私を裸にすると、私に群がってくると、胸を揉んだり、乳首を吸ったり、割れ目を舐めたりして、私を辱めました。

何度か逝かされて、私がグッタリしたところで、固くなった男性器を挿入してきました。

私はこの時初めて、おじいちゃん以外の生の男性器を入れられました。

男は、激しく突き上げてきて、私の1番奥に精子を出してきました。

私は悔しくて、涙が出ました。

中に出した男が、男性器を抜いて離れると、次の男が、入ってきました。

最初の男と同じく、私を激しく突き上げると、やはり私の中に精子を注ぎ込んだのです。

残りの5人も、同じでした。

一人2回、私の中に精子を出すと、裸の私を置いて、いなくなりました。

しばらく動けませんでした。

それでも、重い体を起こすと、中から男達の精子が流れ出てきて、その場所に座り込んだまま、顔を覆って泣きました。

泣きながら、脱がされた制服と下着を探しました。

制服は、ありましたが、下着は見つかりませんでした。

裸に制服を着て、急いで帰りました。

歩いていると、まだ中に残っていた精子が、太ももを伝って流れ落ちました。

家に帰り着くと、急いで浴室に行き、男達に汚された体を、肌が赤くなるまで、男達の精子を洗い流しました。

部屋に戻って、ベッドの上で、泣きました。

おじいちゃんに今夜の出来事を話し、おじいちゃん以外の生の男性器を入れられたことと、中に精子を入れられたことを、謝りたかった。でも、この時の私は、おじいちゃんの連絡先を知らなかったので、泣く事しかできませんでした。

この話の続き

別れから、再会初日までおじいちゃんの所から帰ってきた日の夜。なかなか寝付けなかった。この1週間、毎日恥ずかしい行為をして、寝る前は、おじいちゃんの勃起でいっぱい愛してもらい、いっぱい精子を貰ってから、眠りについていたから、体が物足りなくなってる。いっぱいさせられた恥ずかしい行為を…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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