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【評価が高め】他の男によがる妻を見たくて 5

投稿:2025-03-02 02:45:33

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建築士◆IgFQiZc(30代)
最初の話

私は30代前半建築士、ゆくゆくは独立しようと思っていますけど、今は現場の知識を高める為に大工の職人として、ある会社で現場仕事に従事しています。同業者の親方と一緒に戸建ての木造一軒家を建てる事が多くて、引き渡しの時に施主の満足そうな表情を見ていると達成感と充実感で、この仕事を選んで良かったと思った…

前回の話

ミラーの向こうでは妻が男性の上から降ろされて四つん這いにさせられていて「最初から素直に気持ちいいって認めれば良かったんですよ、今度は後ろから突いてあげますからお尻突き出して、騎乗位では惜しかったですけどギリギリで私をイカせられなかったからバックでイカせて貰いましょう」#パープルって言われた妻は男性に…

部屋に入ると、すでに男性が椅子に座っていて「どうでした?ご満足いただけましたか?」って聞かれて「何て言うか、とても複雑な気分で」って言うと「ご満足いただけなかったでしょうか」って言うので「いえ、満足と言えば満足なんですけどまだ私夢を見ているみたいで」って言うと

「それは良い夢ですか?悪夢ですか?」って聞くので「正直言うとあいつが私じゃない男性を受け入れるなんて思っていなかったものですから」って言うと「そうですね、こんなに抵抗された女性は初めてです、よほど旦那さんの事が好きなんですね」って言うので

「それほどでもないと思いますけど、まあ、とにかく良くも悪くも興奮しました」って言うと「欲求は満たされましたか?」って言うので「予想以上に」って言うと「それは良かったです、その言葉で安心しました」って言う男性の言葉が終わると同時に

「すみません私、お待たせしちゃったみたいで」って言いながら妻がドアを開けて部屋の中に入ってきました。

「ご満足いただけましたか?」って聞くお姉ちゃんに「あ、はい、まあ、そうですね」って言う妻は言葉を濁していて「私のマッサージはご満足いただけましたか?」って言う男性に妻は目を合わせられないみたいで表情は笑顔を作っていましたけど「あ、はい」って言う妻は俯いて視線を下に落としていました。

「今回の施術の効果がすぐに表れるわけではないと思いますけど、もし効果があったと感じられた場合は、またの起こしをお待ちしております、奥様の場合何度か定期的に施術した方が効果がハッキリ自覚できると思いますので」って言う男性の顔を一瞬見た妻は少し驚いているみたに目を大きく開けていて、

次に私の顔を見た時に(エッ?また?)みたいな表情をした後に目を泳がせていて「あっ、そうですね、でもどうしよう、主人にも聞いてみないと、少し様子を見てからでいいですか?」って言う妻は、その時は(いやいや、それはないでしょう)って言いたげな表情をしていました。

店長とお姉ちゃんに見送られて店を出ると妻は足早に駐車場に歩いて行って、車に乗ってドアを閉めるなり「マッサージ、どんなだった?」って聞くので「どうって?普通だったけど、なんで?」って言うと「いや、どんなだったのかなーって思って」って聞く妻は自分が店長とあんな事になったので、

私もお姉ちゃんとそんな事になっていたんじゃないかって疑っているみたいでした。

妻の表情はなんとなく浮かない感じで「美月は?効果ありそう?」って聞いた途端に憂鬱そうだった妻の表情に焦りが感じられて、それまで口数が少なかったのに急に「夕ご飯どうしよっか、お腹すかない?あのさー、ちょっと気になるお店があるんだよねー、行ってみる?」って言う妻の!顔見ると横眼でチラチラ私を見ているけど、

いつもの様に私の顔を直視できる感じではありませんでした。

帰り道から少し遠回りをして妻の言う肉料理のレストランで食事をしている時の妻は、いつもより沢山食べていて(あれだけイカされたんだからな、腹もすくよな)って思いながら食事を済ませ、家に帰るまでの車の中で、妻は疲れたのか30分程眠っていました。

帰宅して私が着替えをしていると、普段ならまずは家事の事を第一にするはずの妻が「お肉の匂いが髪についちゃうと嫌だから先にシャワー浴びるね」って言うので(店長の匂いが残っていないか気になるんだろうな)って思いました。

妻と入れ替わりに風呂に入り、風呂から上がると妻がビールを準備してくれていて「いいねー、一緒に飲む?」って聞くと「飲む飲む、喉乾いちゃった」って言う妻と、アッという間にポテチをつまみに500㏄の缶を3本開けて少し落ち着いてきた頃に妻の目がまた帰りの車の中みたいにトロンとしてきて

「何か疲れてるみたいだね」って言うと「初対面の人に会うと緊張するよね、それに今日のマッサージ汗かいちゃうくらいハードだったから、ファーーーッ」って疲れている本当の原因を誤魔化しながらあくびをしていて「じゃあ今日はもう寝ちゃおっか」って言いながら妻の肩を抱いて洗面所に行き、二人で歯を磨いている時は、

もう妻の目が半分閉じかけていました。

(汗かいちゃうくらいハードって、聞きようによっては暴露されてるみたいなもんだよな、美月の口からそう聞かされると生々しいな)って思いながら歯を磨き終わり、フニャフニャになっている妻の躰を抱きかかえる様にベッドに仰向けにさせると「ありがとう」って言うので「俺今日凄くしたい気分なんだけど」って言うと

「なんか今もうすぐにでも眠っちゃいそう、御免ね」って言うけど(今抱きたいんだよ、今日のお前の悶え姿見てた俺のコイツ、疼いてしょうがないのに)って思いながら妻のパジャマのボタンを外して妻の乳首にむしゃぶりつくと「アッ、ハッ、アアッ、ねっ今日は寝よっ、アッアッ今日は疲れハアッ」って言うけど

妻のパンツの中に指を入れてクリトリスを撫で回し始めるとアソコはもう濡れていて、クリトリスは普段より硬くてコリコリしていました。

乳首を舐めながらクリトリスを撫でている間妻はずっと「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしていて、5分もしない内に体を仰け反らして腰を突き上げ「先生私っ、もう無理っハアッ、またイッちゃうっ」って言う妻にドキッとして(今先生って、そうか睡魔で朦朧として記憶が混乱してるんだ)って思っている内に

妻は腰をビクッって動かしながらイッてしまって「ンフゥゥッッッ」って言う妻のクリトリスに指を押し付けてあげていると「気持ち良くて、眠っ・・・・」って言っている途中で寝息を立て始めてしまいました。

(記憶が混乱するくらい疲れてるんだ)って思いながら妻のパジャマのボタンをとめてあげると、妻は「スー、スー、スー」って寝息を立てていて(どうだったの?気持ち良かったの?嫌な思いをしなかった?御免ね、俺の我儘に付き合わせて、できる事なら俺のじゃないチ〇ポってどうだったの?って聞きたいけどそんな事聞けないし、

それにしてもこの可愛らしい寝顔が俺のチ〇ポじゃないっていうのにあんなにエッチな表情になるなんて、もう結婚して何年にもなるのに女って怖いよな、でもしたかったなー、まだ興奮収まんないよ)って思いながら妻のイキ顔を見ていた私は硬くなっている肉棒を自分でギュウギュウ握り締めながら布団に入ると私もかなり疲れていて、すぐに眠ってしまいました。

次の朝は休日で妻もお寝坊さんみたいで、目が覚めると妻はまだ「スーッ、スーッ」って寝息を立てていて、朝勃ちが収まらない私が妻に襲い掛かろうとすると夢を見ているのか急に呻き声を出し始めて、小さな声なので聞き耳を立てていると「・・・って、先生ダメです私もう・・・無理っイキ過・・・かしくなるっ」って確かに聞こえて

(店長が夢に出るくらい衝撃的な出来事だったんだ)って思っていると「ンフゥゥッッッ」っていう吐息を漏らした後に私の方に寝返りを打って大きな目の瞼が半分開いて、長いまつ毛がパタパタって動いた後に私の顔を見た妻の目は驚いた様な表情でした。

「おはよう、よく眠ってたね」

「ファーーーッ、おはよう、あ、そっか今日休みだよね」

「なんかうなされてたみたいだったけど夢でも見てた?ブツブツ寝言言ってたけど」

そう言うと急に妻の顔に緊張が走って

「私、何か言った?」って言う妻は物凄く不安そうな表情になって

「先生がなんとか、なんか良く聞き取れなかったけど昨日のマッサージの夢でも見てたの?」

「私っ、そんな事、なんかよく覚えてないけど凄く怖い夢だったみたいな」って言う妻はアヤフヤに誤魔化そうとしているみたいでした。

「だいぶ疲れてたみたいだったね、昨日美月の事襲おうとしたの覚えてる?」

「それもよく覚えてない、何か話ししたなーくらい」

「じゃあ俺の指でイッてくれたのも?」

「そんな事したのー?眠くて朦朧としてる私に?エッチ」って言う妻に(イク直前に先生って口走ったのも覚えてないんだ)って思いながら「続きしていい?」って聞くと「いいよ、私も今ちょっとそんな気分」って言う妻は、妻の方にに向いて横になっている私に左肩を浮かせて自分からキスをしてきてくれて、妻の舌に私の舌を絡ませながら

(この舌が昨夜はあの男に吸われて、クッソー)って思いながら妻のパジャマのボタンを外して行くと、妻も私のボタンを外し始めました。

胸がはだけた妻の乳首を舐めながら妻のズボンとパンツを一緒に妻の左足から抜いて妻のビラビラに私の右手の中指を這わせると、妻はもうしっとり濡れていて(夢で見てたから?怖い夢って言ってたけど夢の中で感じてたのかな)って思いました。

私の右手の中指の腹を、もうヌルヌルになっている妻の入口に当てて妻の愛液を塗り付け、妻のクリトリスに中指の腹を優しく当てて撫で回し始めると「アッアッ、ハアァアァアァァッッ」っていう声を漏らし始めて股を広げ、太腿に力を入れている妻の腰はゆっくりと上下に動き始めて「気持ちいい?クリ硬くなってる」って言うと

「なんかハアッ、そんな気分だったからすぐイッちゃいそうっ」って言いながら目を瞑って私の後頭部の髪を掴み、中指をクリトリスに押し付ける様にゆっくり撫で回し始めると「これっダメっハアァァッッッイッちゃうっ、すぐイッちゃうっ」って言いながら私の髪を握りしめて私の顔を大きな胸に押し付け始めました◆

妻のクリトリスは普段左右のビラビラが左右に別れる真ん中にちょこんとついているのに私の指や舌であやしてあげると、すぐに硬くなって、クリトリスの根本皮膚の中にある部分が勃起するのでビラビラ自体が少し出張って来るので感じているのが凄くわかりやすいです。

乳首を舐めながらクリトリスの先端を撫で回してあげる事が多いですけど、妻が1度クリトリスでイッた後にビラビラの中にあるクリトリスの根本を指で挟んでシコってあげると、私の肉棒の様に皮膚の中で、長さ約1㎝くらいのクリトリスの根本があって、ビラビラから飛び出ているクリトリスも勃起すると1㎝くらいの長さがあって、

根本から先端にかけて2㎝くらいのクリトリスを親指と中指で優しく挟んでシコりながら人差し指でクリトリスの先端を撫で回してあげると、疲れて眠そうな表情をしているのに「ンッ、アッ、ハッ」って可愛らしい喘ぎ声を漏らし始めて「またクリ硬くなってる」って言うと「だってっ、あなたの指が私のクリっ、ハアッハアッ虐めるからっ」

って言う妻は感じてしまうのは私のせいって言いたげで、でもそれはいい女の特権?エッチな事を仕掛けたくなる男の気持ちをよそに自分はそんなつもりじゃないのにっていう体で男の悪戯心を揺さぶるしたたかな女心は(自分だって気持ち良さそうにしてるじゃん)って思うけど、どうしてもそのいい女の口からほんの少しでいいから

「気持ちいい」とか「イッちゃいそう」とか「そこっ、もっとっ」とか言わせてみたい変態的男心・・・それは私だけが感じている興奮でしょうか・・・

「ハアァァァッッッッもうっ、疲れてるのにっ」って言う妻の硬く勃起しているクリトリスの側面をゆっくりと親指と中指で優しくシコりながら妻の愛液でヌルヌルになっている私の人差し指の腹で妻のクリトリスの先端をゆっくりと撫で回し「ハアッハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしている妻の上下に動き始めた腰を見ながら

「疲れてるのに腰、動いちゃう?」って聞くと「だってっ、あなたの指っハアッいやらしいっ」って言う妻は目を閉じて上半身を反らして胸を突き上げ、妻の乳首を私の唇で吸いながら揉んであげながら「このまま?もっと速い方がいい?」って聞くと、時には「もう少しっ」って言う事もありますけど、大抵の場合

「そのままっ」って言う事が多くて、私は「おまかアッせっ」とか、凄く感じてくれていて何も言えない妻を見ている時より興奮したりします。

「そのままっ」って言う言葉の中には、これは私の勝手な思い込みかもしれませんけど(焦らされながらイキたいっ)っていう意味が込められている様な気がして、妻のクリトリスを挟む親指と中指に少しだけ力を入れてキュッって挟んだままシコってあげると「アッ、アッ、イッちゃうっ」って言いながら腰を突き上げてくるので

シコってあげながら人差し指をクリの先端にキュッって押し付けて撫で回してあげると、股を大きく開いて足の指を10本とも大きく広げて「イックウウゥゥ・・・」って言い始めた途端に指の動きをピタッって止めてあげると、もうイク気満々だった妻の腰が大きく悶えながら私の方に体を捩り

「アッアッアッまた焦らすっハアッハアッ恥ずかしいのにっアアッ」って私に文句を言う妻のエロさ満点の表情が可愛くて堪らなくて「だって美月のこの表情が見たかったんだもん、凄く可愛いよ」って言うと「可愛くないっハアッハアッエッチな顔に決まってるンンッ」って言う妻は結婚する前に付き合っていた頃には

「森藤さんにだけ見せてあげる」的なサービストークをしてくれてたりもしましたけど、結婚して数年も経つと、ただ恥ずかしさだけが優先するみたいで、でも私は未だにそうして恥ずかしがる妻の表情が大好きだったりします。

またゆっくりクリトリスを指で挟んでシコり始めると「アアッ、焦らすからっハアッ感じ方が深いっ」って言うので「もっともっと深く感じさせたい、ダメ?」って言うと「だってっ、エッチな顔ずっと見られちゃうっ」って言うので「普段の美月の可愛らしい顔も好き、でも今のエッチな顔も大好き」って言うと

「アッアッアッそのままっ、もう止めないで」って言う妻は懇願の表情で、指で挟んで10秒くらい素早くシコってあげるとイキかけていた妻は「アッアッアッイク、イクイクイクイク」って言い始めて、また突然指の動きを止めると「アッアッアッまたっ、アアアアッッッ意地悪っ」って言う妻の表情は物凄く怒っている様にも思えるけど、

その中に凄く甘えてくれている様な表情が混じっている様な気がするのは私の勘違いでしょうか・・・

「イキたい?」って言う私の顔を見つめたまま声を出すのも辛そうに睨み付けている妻を見ながら少し挟む指に力を入れてゆっくりシコり始めると妻はもう何も言わないまま呼吸も止めて快感に顔を歪め、私の肩に爪を喰い込ませながら体中に力を入れて固まり、数秒後に「気持ちイーーッ、クウゥゥッッッッ」って言いながら

腰をビクッ、ビクッって動かした後に腰を大きく悶えさせ挟んだ指も抑える中指もキュッって押し付けて動かさないでいてあげると「アハァァァアッッッ」って言いながら太腿をこすり合わせて悶えさせている妻の躰のくねりがまた可愛くて、すぐに挿れたくなったりします。

普段まず自分から誘ってくる事などありませんけど、そんな風に焦らしながらイカせてあげると時々妻が私の方に体を向けて、妻のイキ顔を見てすでに硬くなっている肉棒を掴んでシコり始めて「そんな事するんだったら私だって」って言った後に私にキスをしながら私を仰向けにさせて跨り、カチカチになっている私の肉棒に股間を擦り付け初めて、

焦らし続けられていた妻のアソコはすでに充分に濡れていて、妻の柔らかい細い指で摘ままれた私の肉棒が妻の中に挿れられていく様は、なんとも言えない興奮です。

「アアッ気持ちイイっ」って言うと「気持ち良くても簡単にイカせてあげないから」って言う妻は私の胸に両手をついてゆっくりと腰を前後に動かし始めて、ヒクッヒクッって締め付けてくる妻の膣壁で妻が感じてくれている事は、いつもバレバレです。

「美月って凄くイキやすいのに上手に俺をイキ焦らしできる?」って聞くと「私だって、それくらいできるもん」って言う妻は腰を前後に動かしたり上下に動かしながら私の肉棒を出し入れしたりして、その行動は私をイカせようとしているというより自分で気持ちいいところに擦り付けている様にしか私には見えないです。

妻が「気持ちいい?」って聞く頃には妻の締め付けが激しくなっていて、そんな時は私が必死に我慢するよりも素直に気持ちよくなってあげようと思いながら「もうちょっと頑張って、もうすぐイケそう」って言うと素直に嬉しそうな表情になっていて、店長の言葉にもあった様に妻のアソコはそこそこ女性経験人数も多い私にとっても稀に見る名器で、

私も気持ち良くてイキそうになってくる頃には妻も気持ちいいのか、快感に表情を歪めて、私の目を見たり目を反らしておそらく私の肉棒を自分の中で気持ちいい部分に擦れている様子を頭の中でイメージしているみたいで、時々私の肉棒をギューーーッって締め付けながら腰の動きを止めて根本まで飲み込み「ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしながら、

まるで私を見下している様な表情の妻の目は私の顔を見ているけど、きっと妻の瞳には何も写っていなくて、その証拠に次の瞬間目を瞑り、口を大きく開けて「アハァァァアッッッ」っていう吐息を漏らしながらヒクッ、ヒクッって私の肉棒を締め付けている妻の中は、妻がイク直前の仕草で、私をイキ焦らしで虐め返したいと思っている妻は

「ハアッハアッ気持ちいい?イキそう?」って聞きながら私を焦らしたい反面自分もイキそうになって表情に余裕が感じられなくて「美月の焦らしアアッ堪んないっ、気持ちイイッ、イカせて、俺もう我慢できないっ」って言うと「ヤダっハアッハアッまだこれくらいじゃ私の気持ちなんてわからないでアッアッ凄く硬いっ」

「私の中でハアッいっぱいうねってるっ」って言いながら私の肉棒をギュッギュッギュッって締め付け初めて「我慢しなくていいんだよ?一緒にイッちゃおっ」って言うと「もっとっハアッハアッ焦らしたいのにっ、もうダメっ我慢できアアッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら

私の肉棒をビクビクビクッって締め付けている妻の腰がブルブル震えていて、私もギュウギュウ締め付けられて気持ちいいので堪らず下からゆっくり突き始めると「アッアッ待ってっ、アアッ、イッてるっ、まだイッてるからっ」って言う妻の焦っている表情がまた可愛くて

「だって、美月が先にイッちゃうから、俺だってイキたいんだよ?」って言いながら妻の背中に手を掛けて妻の上半身を引き寄せてキスをすると「そんなにイキたいの?」って言うので「イッてくれてる時の美月の中気持ち良くて堪んないんだもん、いっぱい擦り付けたくなる」って言いながら引き寄せた妻の胸を私の口の前に近づけ、

私の顔の前で大きく主張してくる妻の乳房に舌を這わせ、ヨダレでヌルヌルの私の舌先で妻の乳首の先っちょをゆっくり舐め回しながら下からゆっくり突き始めると「アアッ、またこれっハアッハアッ乳首そんなされたらまたすぐイッちゃいそうになるっ」って言いながら膝を足元の方に少しずらして私のスネの上に足首を乗せて

少し股を閉じて腰を下に向けて突き出し始める妻の中が、またヒクヒク私の肉棒を締め付け初めて「続けてイッちゃいそう?」って聞くと「続けてイッたら体力の消耗がアアッ激しいのにっ、ハアッハアッ硬いから凄く感じるっ」って言う妻の大きな胸の谷間に伝う汗がいくつも筋を作っていて

「硬いのは美月が俺を興奮させるからだよ、俺も気持ちよくてイキそう、いい?美月と一緒にイキたい」って言うと「出してっ、私もハアァァッッッまたイッ、イッちゃうぅぅぅっっっ」って言いながら腰を私の腰に打ち付ける様にビクッビクッって動かしている妻の中で締め付けられながら私も腰を突き上げ

「アアアッ、出るっ、気持ちイイっ」って言いながらジュッジュッって私の肉棒の中を通って妻の中に飛び出していく私の精液を妻も感じるのか「自然と絞まるからハアッ、ジュッジュッって出てるのがわかるっ」って言う妻も満足そうな表情で「美月にイカされちゃった」って言うと

「もっといっぱい焦らしてあげたかったのに」って言いながら頬を膨らましている妻の顔がJKの様に幼く見えて「美月をイキ焦らししたくなる俺の気持ちわかるだろ?」って言うと「だって、私のエッチな顔いっぱい見られちゃうんだもん、恥ずかしいのっ」って言いながら恥ずかしそうに私に抱き着いてくる妻を

(こいつ可愛いなー)って思ったりしています。

また妻自慢になってしまいましたが話しは戻って◆の部分から・・・

妻の大きな胸で私の鼻と口は塞がれ、若干呼吸困難になりながらも私の指で感じてくれている妻の悶える姿を私の躰で感じながら「アアッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰をビクッ、ビクッって動かしている妻のクリトリスから指が外れない様に右手の中指の腹を押し付け

「ンフゥゥッッッ」って気持ち良さそうに吐息を漏らしている妻を仰向けにさせて妻の股の間に膝をついて妻の肩の横に両手をついて被さり「挿れたい」って言うと「私も、挿れて欲しい」って言う妻の目はトロンとしていて、ノーハンドで私の亀頭を妻の入口のビラビラに当てて擦り始めると妻はもうヌルヌルに濡れていて、

一瞬(昨夜はここにあの男のチ〇ポが・・・)って思いながら亀頭の半分くらい挿れて止めると、妻の入口は私の亀頭を押し出す様にヒクッヒクッって締め付けてきて、亀頭まで挿れると今度は私の亀頭を中に引き込む様にヒクッヒクッって締め付けてきて、ゆっくり妻の奥まで挿れていくと「ンハアァァァッッッ」って言う妻の躰は仰け反り、

まだピストンを始めていない私の肉棒をキューーーッって締め付けてきました。

(昨日あんなにイカされてたのにまたこんなに感じてくれてる、もしかしたら俺のチ〇ポより感じてたんじゃないかって不安だったんだよな)って思いながらピストンを始めると、まだ挿れてすぐなのに妻の中はギューーッ、ギューーッって私の肉棒を締め付け初めて「なんかっ、ハアッハアッ凄く感じるっ」って言う妻は締め付ける度に腰を上下に動かし始めて

(これって何?今までこんな事なかったのに、もしかしたらあの男に感じやすい躰にさせられてしまった?それとも俺じゃないチ〇ポで突かれて感じやすくなってる?)って思うと、また沸々と嫉妬心が込み上げてきて硬くなり、驚いている私はピストンもしていないのに妻は私の腰の下で腰をうねらせ

「ハアァァッッッ今日のあなた凄く感じるっ、すぐイッちゃいそうっ、朝からこんな硬いのっ、アアッ、気持ちイイっ」って言う妻の中のヒダが私の亀頭に絡みついて来て、股を開いたまま太腿に力を入れて腰を上下に動かしている妻は「アアッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら

私の肉棒をビクビクビクッって締め付けた後に腰の動きを止めて突き上げ、イッてもまだ「アッアッアッアッ」って声を出している妻は、ゆっくりと腰を上下に動かし始めて「アーーーッ気持ちイイッ」って言いながら(俺、突いてやる必要なんてなくない?)って思いながら妻のイキ顔に見とれていると

「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」ってまだ荒い呼吸をしている妻が目を開けて私の顔をボーッと見ていて「どうしたの?なんか、凄く感じてくれてたみたいだったけど」って言うと、急に意識を取り戻した様な表情の妻は自分の感じ方が普段と違う事に驚いているのかピックリしている様な表情で

「エッ?あ、ああ、なんか、今日のあなた凄く硬いから」って言いながら複雑な表情になっていて(今まで正常位で自分から腰を動かしてイッてくれた事は何度もあったけど、今日の美月は迫力が凄かったな、これってまだ昨日の余韻が残ってるのかな)って思っていると「ねえ、ちょっとだけ上になっていい?」って聞くので

「勿論、俺も気持ち良くしてくれる?」って言うのに妻の返事はなくて、何か考え事でもしている様な表情をしていました。

正常位で挿れたまま妻の背中に腕を差し込もうとすると、妻も私に抱き着いて起き上がってきて、体を入れ替えて私が仰向けになると、普段なら騎乗位の時は恥ずかしそうに少し俯いて髪で顔を隠し勝ちなのに、その日は自分で額に手の平を当てて髪をかき上げ、無表情の妻は私の腰の上で膝をついて膝の内側をペタッと布団につけて足の指を外側に向けて

私の胸に両手の手の平をついて両方の中指で私の乳首を撫で回してきて、その仕草はたまにしか見せてくれない(もっと硬くなって)っていう妻の意思表示でした。

「アアッ、美月の指っ、気持ちイイっ」って言うと、また返事もしないで今度は私に覆いかぶさってきて背中を丸め、私の乳首を舐め回し始めると同時に腰をゆっくりと前後に動かし始めて「アアッ凄いよ、美月っハアッハアッ朝から凄いサービスしてくれるんアアッ締まるっ」って言う私は防戦一方で

「だってアアッ今日のあなた凄い硬いっハアッハアッ、私を朝からこんな気持ちにさせるのはあなたのせいなんアーッアーッアッ凄い感じるっ」って言う妻は私の勃起度に満足したのか今度は上半身を起こして私の胸に両手の手の平をついて私を見下ろしながら腰だけ素早く前後に動かし始めて「アッアッアッアッアッアッ」って声を出しながら

徐々に大きな目の瞼が閉じて行って「アッアッアツ凄い締まるっ、締め付けて来るっ」って言うのに、また返事はなくて、急に腰の動きを止めたまま腰を前に突き出して太腿に力を入れて固まり、私の肉棒をギュギュッ、ギュギュッって締め付けてきて「アッアッアッこれダメっ気持ちイイッ、美月にイカされそうっ」って言うと、

その言葉には急に表情が変化して「待ってっ、アアッ、イイのっ、今凄く感じてるっ、あと少し我慢してっ、ねっ?」って言う妻は、また腰を前後上下に回転させる様に腰をうねらせ、私の肉棒を出し入れし始めて「そんな事言ったってっアアッ気持ちイイっ、無理だよ、こんな気持ちいいの我慢できるわけっ、ないっ」って言うと、

起こしていた上半身を私に向けて被さってきて、気持ちよくて枕を掴んで必死でイキ我慢している私の二の腕に両手の手の平を乗せて私の顔の前で私の顔を睨み付ける様な表情の妻は何も言わないけど(我慢してって言ってるじゃない)みたいな怒っている様な感じで、腰を前に突き出し気味に今度は私の肉棒を奥まで咥え込んだまま腰だけ前後に動かし始めて目を瞑り、

顔を上に向けて口をだらしなく半開きにしたまま妻の口からはヨダレが垂れ初めて「アーーーッ、アーーーッ、アーーーッ、アーーーッ」って低い野太い喘ぎ声を出している妻は今の自分のいやらしい腰使いを気にも止めていないみたいで、ドッと溢れ出す妻の汗が私の躰にいくつも滴り始めて

ギューーーッ、ギューーーッ、ギューーーッって締め付けられる私の肉棒は妻の中でフル勃起で、まるで獰猛な女豹に犯されている様な気分でした。

「美月っ、俺っアアッ、ヤバいっ、イキそうっ」って言うと、丁度その頃に妻が急に腰を前後に激しく動かし始めて「アッアッアッアッアッ」っていう今度は甲高い声を出し始めて「美月っ、アアッ、出るっ」って言いながら妻の中に放出すると共に妻も腰をビクッビクッって動かしながらイッてしまったみたいで、

まだジュッジュッって精液が出ている私の肉棒を、今度は妻が膝の屈伸を使って上下に出し入れし始めて「アッアッイッてるっ、イッてるからくすぐったいっ」って言うのに、また妻の返事はなくて、昨夜店長に跨っていた時の様に膝を立てて足をつき、私の肉棒の真ん中辺りを出し入れし始めて、

私の亀頭にも妻のGスポットの膨らみがコリコリしている感覚がわかりました。

1分程妻にゆっくりと出し入れされている内に小さくなりかけていた私の肉棒はまた硬く大きくさせられてしまって、そうなると妻も気持ちいいのかGスポットに擦れる様に少し速めに出し入れし始めて「アッアッアッアッイイっ、イク、イクイクンンッ」っていう小さな声を出しながら昨夜店長の上でした様に太腿をこすり合わせながら腰を悶えさせ、続けてイッてしまいました。

この話の続き

私のお腹の上に膝を置いたまま太腿を交差させている妻は「アッ、アッ、アッ」#ピンクって言いながら腰を悶えさせながら私の肉棒をギュッギュッって締め付けていて、妻の中に入れたまま妻を私の横に降ろし、「今度は俺の番、いい?突くよ」#ブルーって言うと妻が両手を私の背中にかけて抱き着いてきて「なんか、怖いく…

-終わり-
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