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【評価が高め】他の男によがる妻を見たくて7

投稿:2025-04-06 10:14:20

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建築士◆IgFQiZc(30代)
最初の話

私は30代前半建築士、ゆくゆくは独立しようと思っていますけど、今は現場の知識を高める為に大工の職人として、ある会社で現場仕事に従事しています。同業者の親方と一緒に戸建ての木造一軒家を建てる事が多くて、引き渡しの時に施主の満足そうな表情を見ていると達成感と充実感で、この仕事を選んで良かったと思った…

前回の話

私のお腹の上に膝を置いたまま太腿を交差させている妻は「アッ、アッ、アッ」#ピンクって言いながら腰を悶えさせながら私の肉棒をギュッギュッって締め付けていて、妻の中に入れたまま妻を私の横に降ろし、「今度は俺の番、いい?突くよ」#ブルーって言うと妻が両手を私の背中にかけて抱き着いてきて「なんか、怖いく…

「岬ちゃん俺、そろそろ帰らないと」って言うと、まだ荒い呼吸のまま「ハアッハアッそうだよね、奥さん待ってるよね?」って言うお姉ちゃんは寂しそうな表情で「今日はほんとにありがとね、逢いに来てくれて」って言うと寂しそうな表情を無理矢理笑顔に変えて

「ううんっ、私が逢いたかっただけだから」って言うお姉ちゃんがいじらしくて可愛くて「一緒にシャワー浴びよっか」って言うと、今度はほんとに嬉しそうな表情になって抱き着いてくるので、そのままお姉ちゃんの躰を抱いたままシャワールームに向かいました。

二人で向き合ったままお互いの躰にシャワーのお湯を浴びせ、手の平にソープを溜めてお互いの躰を手の平で洗い合い、キスをしながら抱き合ったまま私がシャワーヘッドを持って二人の泡を流していると、またお姉ちゃんの躰に興奮して勃起している私の肉棒を逆手で掴んできて「今日だけ、奥さんとしないで欲しい」って言うお姉ちゃんの目は涙目に見えて

「うん、しないよ」って言うと「でも、またこんなになってる、こんなんじゃ家に帰っても奥さんとしちゃうに決まってる」って言うお姉ちゃんは私の肉棒を手の平で掴んでシコり始めて「そうじゃなくて、岬ちゃんと抱き合ってるんだからしょうがないだろ?」って言うと

「じゃあ私が小さくする」って言うお姉ちゃんは立っている私の前で膝まづいて私の肉棒を咥え始めました。

私の根本まで咥え下ろしたまま数秒止まっていたお姉ちゃんの顔がゆっくり上に上がって来るとお姉ちゃんの唇で吸われている私はチューッていう音を立てて亀頭まで吸われながら出された後に唇で亀頭だけニュルニュル出し入れされて「ハアーーーッヤッバッ気持ちいいっ」って言うと顔を起こして目を開けて

私の表情を伺っているお姉ちゃんの目は嬉しそうに笑っていて、吸いながらゆっくり出し入れされている内にイキそうになってきた私は「立って、後ろからしたい」って言いながらおねえちゃんの脇に手を入れて引き上げ、立たせたお姉ちゃんをシャワーヘッドの取り付けられている壁に向けると、お姉ちゃんも私に向けてお尻を突き出してきました。

お風呂のサイズは1620くらい?私が結婚前からそのホテルを何度も利用していたのは、まず清潔感がある事と、お風呂が綺麗で広いところが好きで、付き合っていた彼女とお風呂でもいろいろと楽しめたからでした。

昼白色の明るい白色の光に照らされているお姉ちゃんの白い肌が綺麗で、細いクビレを掴んでお尻を引き寄せ、後ろからニュルって挿れると、お姉ちゃんは私の腰の高さに合わせる様に爪先を立てて腰を突き上げていて「大丈夫だよ、俺が膝曲げて調節するから」って言いながら、お姉ちゃんの奥まで挿れて、

後ろからお姉ちゅんの大きな胸を揉みしだき始めると乳首が硬く勃起していて、暖かいシャワーがお姉ちゃんの首から背中を流れて胸まで滴り、お湯で濡れているお姉ちゃんの硬い乳首を撫で回しながら、ゆっくりとピストンを始めると「アーーーッ気持ちイーーッ」って言うお姉ちゃんは壁に肘をついて肩胛骨を突き出し

「アーーーッまたこんなに硬くなってるっ」って言いながら私の肉棒を締め付け初めて、まだ爪先だっているお姉ちゃんの腰を上から押してかかとをつかせ、膝を曲げ気味にお姉ちゃんの後ろ斜め下から、ゆっくりピストンしながら後ろから乳首を撫で回してあげていると「乳首っ、もっと強く」って言うので

両手の親指と中指で摘まんでコリコリしてあげると「もっとっハアッハアッ、もっとキュッってして、ちょっとだけ引っ張って」って言うので、そうしてあげると「ハアァァァッッッ」っていう甲高い喘ぎ声を出しながら私の肉棒を締め付けて来て「アーーッ気持ちイイっ、今日の岬ちゃん中がいっぱい絡みついてくる」って言うと

「森藤さんがハアッハアッ乳首いっぱいコリコリしてくれるからアアッ凄い感じるっ、立ってらんないっ」って言うお姉ちゃんはへっぴり腰になっていて、お姉ちゃんのお腹に後ろから左腕を回して抱え上げる様にしながら右乳首を引っ張りながらコリコリ揉み、締め付けられる私も気持ち良くて激しく突き始めると

「アーーーッ、イーーーッ、気持ちイーーーッ」って言うお姉ちゃんは、また爪先を立てて伸び上がり、後ろから私に激しく突かれて壁に顔をつけてへばり付き、足をガニ股にさせて私の肉棒ををビクビク締め付けながら「アーーッ、イックウゥゥゥッ」って言いながら私の肉棒をギュッギュッって締め付けながら腰をビクビクさせてイッてしまいました。

「アーーーッ締め付けるから気持ちイイっ、このまま突いてていい?」って言うと「ハアッハアッイッてるから、ゆっくりっ」って言うので入口から奥までゆっくり突いてあげていると「ハアァァァッッッこれ好きっ、続けてっ、ゆっくりがいいっ」って言うお姉ちゃんは、また私の肉棒をギューッ、ギューッって締め付け初めて、

また後ろから乳首をコリコリし始めると「アッアッアッまたイッちゃいそうっ、続けてイク、イッちゃうっ」って言いながら、また私の肉棒をビクビク締め付け初めて「イク、イクイク、アーーッイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら、また腰をビクビクさせながら続けてイッてしまったみたいで

「こんなゆっくりなのに連続でイッちゃうんだ」って言うと「だってっ、ハアッハアッ森藤さんのチン〇ン硬いっアッアッ待ってー、また来るっ、また気持ちいいのが込み上げてくるー」って言うお姉ちゃんは、もうずっとイキ続けている感じで「岬ちゃん俺もヤバいっ、岬ちゃんが締め付けてくるから俺も出そう」って言うと

「いいよ、いいよ、私もまたイキそうっハアッハアッ一緒にイキたいっ」って言うお姉ちゃんがまた私の肉棒をビクビク締め付け初めて「アーーッ出るっ、こんなゆっくりなのに岬ちゃんの中凄い気持ちイーーーッ」って言うと、お姉ちゃんも私の肉棒をビクビク締め付けながら

「アーーッイクーーッまたイクーーッ」って言うお姉ちゃんの中から出してお姉ちゃんのお尻の谷間に、ゆっくり肉棒を擦り付けながら私も出してしまいました。

「なんか、こんな岬ちゃんのイキ方見たの初めて、こんなにゆっくりなのにいっぱい連続でイケちゃうんだね」って言うと私に向けて振り返って抱き着いてくるお姉ちゃんが「だってっ、森藤さんどんどん上手になるんだもん」って言いながらキスをしてきて

「今日はもう帰らないといけないけど、これからもっといろんな岬ちゃんのイキ方が見たい」って言うと恥ずかしそうに笑っていました。

お姉ちゃんのお尻の谷間にネバついている私の精液をシャワーのお湯で流し、折角流した汗もまた吹き出していて、お姉ちゃんとキスをしながらお姉ちゃんと私の汗をゆっくり流し、お風呂から出ると、もう9時半を回っていました。

「もう遅いから私が家まで送ってあげるね」って言うので「いいの?家までそこそこ時間かかるんだろ?」って言うと「だって、遅くなって奥さんに怒られて森藤さんとこれから会えなくなっちゃうの嫌だもん」って言うので甘える事にしました。

私のマンションのすぐ近くまで送って貰うと、ドアを開けようとする私の腕を掴んでお姉ちゃんに引き寄せられて「ほんとに今日は奥さんとしない?」って聞くので「今日は岬ちゃんとしたセックスの事考えながら眠るよ」って言うとキスをしてきて「またこうして外で逢いたい」って言うので「俺も、今度はゆっくり時間を取ろう」って言うと嬉しそうに笑っていました。

走り去って行くお姉ちゃんの車を見送って帰宅すると妻が夕食を準備してくれていて、二人で食事をしながら「こんな事ほんとはしたくないんだけどさー、仕事溜まっちゃってて飯食ったら俺また書類作成しなきゃなんないんだよね」って言うと「フーン、なんか忙しそうだね、体大丈夫?無理して体壊さないでね」って言う妻の表情は少し寂しそうでした。

食事を済ますなり寝室にある私のPCデスクの椅子に座って、お姉ちゃんから貰ったUSBをスーツのポケッとから取り出し、PCに差し込んでファイルをダブルクリックすると動画ソフトが立ち上がって、音漏れしない様にブルートゥースイヤホンを耳の穴に差し込むと、動画は妻がマッサージルームに入ってきたところから記録されていました。

カメラは私とお姉ちゃんがいるミラーに向かって設置されていて、リアルタイムでミラーの向こうから見ていた角度とは違って、ミラーの向こうからは見る事ができなかった妻の表情や仕草も綺麗な映像で残されていました。

(オーー、スゲー、美月が拒み通すかどうかその事ばっか気になって動画に残すなんて考えてもみなかったけど、こうして動画に残したい奴の気持ちがわかる気がする、これ何回でも見直す事ができるんだよな、動画貰っといて良かったー)って思う私は心臓がドキドキし始めて、ついさっきまでお姉ちゃんと抱き合っていた事も忘れてしまうくらい動画にのめり込んでいきました。

しつこいくらい妻の事を褒めちぎる店長の性感マッサージに、凄く嫌そうな表情をしているのに、店長の指使いに徐々に感じ始めていく妻の躰の反応を見ている内に私の肉棒は、お姉ちゃんを相手に何度も射精したというのに硬くなってジンジンし始めて、私の手の平で握らずにいられなくなって、突然ドアを開けて部屋に入って来た妻が

「先にお風呂入っちゃったよ?まだ終わらないの?」って言いながらドレッサーの椅子に座って髪を乾かしている妻に悟られない様に動画を止めて適当に書類ファイルを立ち上げ「先に寝ちゃうけどあんまり無理しちゃダメだよ」って言う妻に「ああ、うん、もう少しで終わるから」って言った後に

妻が布団の中に入るのを確認して、また動画を再生し始めました。

時々エッチな動画とか見る事があるので私のPCデスクは壁を背にして座る様に設置されていて、ベッドや妻のドレッサーの位置からは見えない様になっていて、妻が先に眠ってしまった日は、比較的自由にエッチな動画を楽しめたりします。

それでもさすがに妻がまだ布団に入ってすぐなので、動画を飛ばし飛ばし見ていると(アレ?店長2回って言ってるけど、もう3回イカされてるよな)とか(あの時は気が付かなかったけどこうやって後で見返すと結局12回もイカされてんじゃん)とかリアルタイムの時には考えられなかった事を思い出しながら、

特に妻が店長に挿れられそうになっているシーンは何度も見返すくらい興奮ものでした。

(なんだよ、店長がゴムつけてる間全然逃げ出せる余裕あるじゃん)とか思うけど妻がイカされた回数を考えれば(もう抵抗する事もできないくらい体の力が抜けて腕に力が入らなかったのかな、にしてもイキ過ぎだよな、俺とセックスして今まで最高で8回だったんじゃないかな)とか考えてると、また嫉妬でムラムラし始めて、

飛ばし飛ばし見終えた動画を止めた後に、もう入眠して1時間くらい経っている妻の躰の上に覆いかぶさり「ンッフウウウッッッ」って色っぽい声を出しながら目を開けた妻はビックリした様な表情で「これ疲れマラっていうのかな、勃起が収まんなくて」って言いながら部屋着のズボンを下ろして硬くなっている肉棒を妻に見せると

「もーー、折角気持ち良く眠ってたのにー」って言う妻は、まだ眠気眼で「したくなった、ダメ?」って言うと逆手で私の肉棒を掴んできて「しょうがないなーもーーこんなに硬くしてー、いいよ、ほんとは寝る前私もそんな気分だったんだ」って言う妻に「時間も遅いからすぐ挿れていい?」って聞くと

「挿れる前に1回だけ気持ちよくして」って言うので妻のパジャマのズボンを下ろし、パンツを下ろそうとすると妻も腰を浮かせて私がパンツを脱がせやすい様にしてくれていて「いい?舐めるよ?」って言うと「何でもいいから早くっ」って言う妻は股を開いて私の首に両手をかけて引き寄せ、

私が妻のクリトリスを舐め始めると「ンフウゥゥゥッッッッ」っていう色っぽい吐息を漏らしながら腰を突き上げてきました。

妻のパジャマの上着のボタンを一つずつ外して行きながら妻のクリトリスの先端を私の唾液でヌルヌルの舌先で舐め回してあげていると「ハーーッ、ハーーッ、ハーーッ」っていう妻の吐息が「ハアッハアッハアッ」って早くなって行って「ハッハッハッハッ」って呼吸が早くなると同時に妻の腰が小刻みに上下に動き始めて、

私はもうほとんど舌の動きを、ゆっくり左右に動かしながら舌先を妻のクリトリスに押し付けているだけなのに両手の手の平で私の両頬を挟んでいる妻の手の平が私の頭を押さえ、私の髪を掴んで自分で股間に引き付ける妻は私の背中に足を乗せて更に腰を高く突き上げ「アッアッアッアッアッ」って声を漏らす妻のクリトリスは硬く勃起していて

「アッイク、アッイク、イクイクイクンッフウウウッッッ」って声を漏らす妻は、まだ私がクンニを初めて数分しか経っていないのに一気に登り詰めてしまったみたいでした。

ヒクッヒクッって動いている妻の入口を見ていると「ハアッハアッもう充分だよ、もう遅いんだから早くしないと」って言う妻は股を開いて私の腕を引いて私を引き寄せ「そんなに焦んなくても俺だってもう美月の中に入りたくて堪んないんだってば」って言いながら妻の股間に私の腰を摺り寄せ、一気に妻の奥まで挿れると

「アッハァァァァッッッッ」って声を漏らす妻の中はもうトロトロで「アーーーッ気持ちイーーーッ」って言うと「アッアッ硬いっハアッハアッ凄い感じるっ」って言う妻は私の肉棒をギュッギュッって締め付け初めて「なんか美月最近どんどん感じやすくなってない?」って聞くと

「だってっ、ハアッハアッ、もう何年もこんなにスケベなあなたにいっぱいエッチな事されてるんだもん」って言う妻はエッチな事に関しては何でもかんでも私のせいにする傾向があって「しょうがないだろ?美月の躰がエロ過ぎるんだもん、男だったら誰だってエッチな事したくなっちゃうよ」って言うと

「そんな事ないよ、あなたのスケベ度は私の躰が一番よく知ってるもん」って言うので「じゃあ俺のスケベなチ〇ボ気持ち良くなっちゃっていい?」って言いながらゆっくりビストンを始めると「アッアッアッちょっと待って?ハアッハアッもうイキそうっ」って言う妻は私の肉棒をビクビク締め付けてきて

「まだ突き始めたばっかだよ?早過ぎじゃない?」って言うと「だってっハアッハアッ硬いっ、今日のあなた凄く硬いのっ」って言われて(そりゃお前の動画長い時間見てたんだもん)って思うけどそんな事言えるはずもなくて「疲れマラって時々凄く硬いまま収まらなくなる事あるんだよ」って言うと

「あんまり仕事頑張るからアアッ、いい?もうイキそうっ」って言う妻は私のフクラハギに足首を絡めながら太腿に力を入れて私の腰を持ち上げんばかりに腰を突き上げてきて「アアッ締まるっ、俺も搾り取られるっ」って言いながら突き始めると「アッハァァァァッッッッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら

腰を大きく上下に動かしながら私の肉棒をギュッギュッって締め付けている妻が堪らなく気持ち良くて、動画で興奮していた私は我慢しようと思っていた気持ちが一気に崩れて、そのまま大してピストンもしない内に妻の中に出してしまいました。

「ハアッハアッもうイッちゃったの?」って言う妻は不思議そうな表情をしていて(だって動画見てる時から俺出したくて堪らなかったんだってば)って思いながら「疲れマラの時ってすっごくイキやすいんだよね」って言うと「まだ硬いけど、もうちょっとできる?」って言う妻は物足りなそうな表情で

「言っただろ?疲れマラってなかなか収まんないんだよ」って言いながら突き始めると「ほんとだっアッアッ硬いっ、気持ちイイっ」って言う妻は背中を反らして胸を突き上げてきて、堪らず妻の乳首に吸い付くと「アッハァァァァッッッッ乳首もっ、凄い感じるっ」って言う妻の乳首はコリコリに勃起していて

「エロいよ美月、俺興奮する」って言いながら激しく突き始めると、また妻の呼吸が「ハアハアハアハアハア」って早くなり初めて、トロトロになっている妻の膣壁が私のカリ周りに絡みついてきて「美月の躰ハアッハアッどんどん気持ちよくなるっアアッ俺普段の可愛らしい美月も好き、でも最近のエロい美月も大好き」

って言いながら激しく突き始めると「エッチなの?今の私エッチ?」って聞く妻の躰は悶え、また私のフクラハギに巻き付けている妻の足首に力が入って腰を突き上げ、ピストンしている私の腰の下で妻も腰を激しく動かしていて「アッアッアッアッ気持ちイイっ、あなたのチン〇ンどんどん気持ちよくなるっハアッハアッ」

「アアッそこっ、そこしてアッアッアッアッもっとっ、ハアッハアッねえっ、凄い感じるっ、アアッイイっ、イク、またイクアッアッアッそれしてアッアッアッもうダメっ、アアッイク、イクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」って言う妻は私の肉棒をギュッギュッギュッって締め付けながら腰をビクビクさせていて

「アーーッ気持ちイーーッ、イックウゥゥゥッ」って言いながらイキながら締め付けてくれている妻の中に、また出してしまいました。

「ハアッハアッハアッハアッ」って荒い呼吸の妻は朦朧としているみたいで「御免ね、寝てたとこ俺に付き合わせて」って言っても妻の返事はなくて、妻の中から抜いてウエットティッシュで妻の股間を綺麗にしてあげた後にパンツを穿かせてあげていると、妻がやっと口を開いて

「ありがと、なんか凄い感じちゃったから体に力入んない」って言う妻の目は甘えている感じで「そんなに気持ち良かった?」って聞くと「あのね、確かにあなたの言う様に最近の私どんどん深く感じる様になってる気がする」って言うので「そうだろ?なんか感じ方が凄く色っぽくなったなーって思ってたんだよね」

って言うと「エッチな私、嫌い?」って言いながら恥ずかしそうにしていて「とんでもない、もっともっと美月の事エッチな躰にして毎日エッチしてやる」って言うと嬉しそうに笑っていて、キスをしてあげると、そのまま目を瞑って眠ってしまったみたいでした。

(やっぱマッサージで躰が活性化してるのかな、恥ずかしがりな美月がエロい一面を持つのは大歓迎だけど、こんなに効果があるとは思ってもみなかったな)って考えている内に私も眠気が差してきて、その日は風呂にも入らずに眠ってしまいました。

それから数日妻は時々ボーーッと何か考え事をしている様な表情になっている事があって「どうかした?なんか最近ボーッと考え事してるみたいだけど」って言うと「ううんっ、何でもないよ」って言うけど何か言いたげそうな表情で「パート先でなんかあった?」って聞くと「ううんっ、仕事は楽しいよ」って言うので

「じゃあ何だよ、美月が考え事してたら気になるじゃん、何か思う事があるんだったら何でも話してよ」って言うと「あのね、覚えてる?先生が言った事」って言うので「先生って?ああ、マッサージの?」って言うと「先生言ってたじゃゅん?何度か来た方がいいと思いますって」って言うので

「ん?また肩が凝ってる?」って言うと「ううんっ、そうじゃないけどまだ少しコリが取れてない部分があるのかなー、とか思って」って言うので「また行ってみたいって事?」って聞くと「うん、ダメかな」って言うので(エーーッあの時はもうこんな事二度とないみたいな顔してたじゃん)って思うけど

ドキドキする気持ちを抑えながら「美月がどうしてもって言うんだったら予約してみるけど結構人気あるみたいで、すぐに予約取れないかもしれないよ」って言うと「エッ?いいの?」って言う妻の表情は、何か心に引っ掛かっていたものが取り払われてスッキリした様な表情になって、

それはおもちゃを強請る子供が買って貰える事になった時の様な嬉しそうな表情でした。

(それってどういう事?単純に肩コリの治療?それともエッチな事考えてる?店長にまた会いたがってるって事?)って思いながらドキドキする感覚は1回目の予約を入れようとしていた時の興味深々の感覚とは違って、嫉妬の念が強い様に思えました。

「指名は?やっぱ指圧師は店長がいいの?」って聞くと「そうじゃないと効果がないんじゃないの?」って言う妻は、何となくうしろめたそうな表情でしたけど「じゃあ今日はもう遅いから明日予約入れてみるよ」って言うとホッとした様な表情でした。

次の日のお昼にお姉ちゃんに電話すると「どうしたの?また逢いたくなっちゃった?」って言うお姉ちゃんは嬉しそうな声色で

「あのさ、また予約入れたいんだけど」

「なーんだ、外で逢うのかと思って期待しちゃったじゃん」ってすこしガッカリした様な声色で

「予約、いっぱいだよね」

「まあ、ご存じの通りご盛況いただいてるので」

「今回は店長だけでもいいんだけど」

「ん?もしかしたらカップルマッサージの予約?」

「岬ちゃんが予約いっぱいなのはわかってるけど、店長だけなら早めに予約取れないかな」

「ん?なんかよく事態が飲み込めてないんだけど、確か奥さんこの前帰る時もうコリゴリみたいな顔してたと思うんだけど」

「俺もそう思ってたんだよ、でも昨日急にマッサージ継続したいって言い出してさ」

「なんか、こんな事森藤さんに聞きにくいけど、それってまたエッチな事期待してるって事なのかな」

「そこが俺にもよくわかんないんだけど、この前店長に施術して貰ってからうちの奴見事に肩のコリが解消されたみたいでさ、俺が揉んでみても明らかに肩の筋肉がほぐれてるんだよね」

「フーーン、でも少なくともあの人に嫌な印象は持ってないんだねー」

「店長イケメンだもんねー」

「なんか、こんな時に彼氏の事褒められても複雑な気分なんだけど、っていうかさ、ちゃんと約束守ってくれた?」

「ん?何だったっけ?」

「もー、忘れてるよこの人―、今夜だけは奥さんとしないって言ってくれたのにー」

「ああ、その事、ちゃんと守ったに決まってんじゃん」

「ほんとかなー、忘れてた癖にー、やっぱあの夜も奥さんとしちゃったんだー」

「だからほんとにしてないってば」(ちゃんと時計は明日になってたし)

「まあ、そう言うんだったら信用してあげるけど、っていうかそんな事より森藤さんは奥さんが単純に指圧を希望してると思ってる?」

「そこがわかんないんだよ」

「でも奥さんから言い出したんだよね?」

「うん」

「確かにあの人指圧師としてね腕は確かだもんねー、でももし奥さんがあの人のセックスを希望してたとしたら森藤さんも心中穏やかじゃないよねー」

「あのさー、店長の性感マッサージのリピート率ってどれくらいなんだろう」

「ほぼ100%だと思うよ、だって半分くらいのお客さんは自分から性感マッサージを希望して来るわけじゃん?それにあのルックスでテクニックにしても私が認めるくらいだから最初戸惑ってた奥様方もそりゃ夢中になっちゃうよ」

「もしかしたら俺のセックスより気持ちいいって思ってるのかな」

「そりゃわかんないよ、でもね森藤さんのセックスだって私が認めてるんだから自信持っていいと思うよ、多分だけど今の奥さん?結婚してからずっと森藤さんとばっかセックスしてたわけじゃん?」

「うん」

「真面目な奥さんがどんな事考えてるかわかんないけど、久しぶりの森藤さんじゃない男の人のセックスに体が驚いてるんじゃないかな、」

「驚いてる、って?」

「森藤さんも奥さんが感じてたって事は認めるところだよね?」

「それはまあ、しっかり店長にイカされてたし」

「でも奥さんは特に最初の頃なんて物凄く抵抗してたよね?」

「うん」

「奥さんも森藤さんのセックスに普段感じ捲ってるわけじゃない?多分、そんな事認めたくないけど」

「それはまあ、そうだよね、こんな事岬ちゃんに言いにくいけど」

「だからそんな奥さんがあの人のプロの指使い?舌使い?腰使いに感じないままいられるなんて思ってなかったと思うんだよ」

「うん、それで?」

「だけど頭の中では感じたくない、イカされたくないっていう真面目な性格が自分の本性だって思ってて、でも現実には11回?12回?」

「正確には12回だよ」

「あの人も調子に乗ってそこまでしなくてもいいと思うんだけど、奥さんは自分で想像してたよりも遥かに感じてしまって、それは単純に森藤さんとセックスをしている時みたいなただ安心できる相手に感じさせて貰えるっていうのとは違って、自分ではそんなに感じてはいけないって思っているけどさ」

「躰はあんなにも感じてしまって結局最後は覚えてないみたいな苦しい言い訳しかできなかったわけじゃん?きっと森藤さんと結婚した自分はもう森藤さんじゃない男性にそんなに感じるセックスをする事になると思っていなかった奥さんの躰はあの人に徹底的にイカされて驚いてる?もしくは気持ちいいと感じてしまう自分を認めたくない?」

「この前の時にも言ったけど単純に女の子って口説かれて悪い気にならないって私が言ったの覚えてる?」

「うん」

「あの人の指圧は確かに凄いけど、それよりもあの人は奥さんの躰を活性化したかったんじゃないかな」

「どういう事?」

「指圧の効果もありながら、結婚している人妻という立場をリセットさせて沢山の男に口説かれていた頃の奥さんの気持ちに戻してあげた、みたいな」

「そんな事されたら俺は単に美月にとって口説いてくる男の中の一人みたいな存在になっちゃうじゃん」

「だからそれが狙いなんだってば、いい?女は沢山のいい男にチヤホヤされている時が一番美しく輝けるし、いい気になって躰も活性化するの」

「モテ期みたいな?」

「んー-、似てるけどもっと効果が大きい」

「ちょっとわかりにくいけど要するに美月は店長に褒め契られて口説かれて感じ捲って凄く感じやすい躰にさせられてるって事?」

「最近の奥さんって凄く感じるみたいな事言わない?」

「それは、確かに、こんな事岬ちゃんに言いにくいけど」

「やっぱエッチしてるんじゃん」

「それはしょうがないだろ?夫婦なんだから、でもほんとにあの日はしてないからね、信じてよー」

「わかったわかった、森藤さんって嘘つけるタイプじゃないもんね」

「信じてくれる?」(半分嘘ついてる様なもんだけど・・・)

「しょうがない、信じてあげるよ、でももし私の考察が正しかったとしたら少しややこい事だよねー」

「なんで?どういう事?」

「正直奥さんのあの真面目な性格ならそこまでハマっちゃうなんて考えてなかったもんねー」

「マジで?そこまでハマってるの?美月」

「わかんないけど、でも奥さんからそんな事言い出すって事はかなりの覚悟なんじゃないのかなー」

「そーんな事言わないでよー、これから俺まだ仕事残ってるんだけどー、手につかなくなっちゃうよー」

「でもそれもこれもそもそも森節さんから言い出したカップルマッサージなんだから責任の所在は森藤さんだよねー?っていうか長話しになってるけど昼食とったの?」

「ヤバっ、もうこんな時間だよ、もうメシ抜きになっちゃったよー」

「まあいずれにせよ予約入れたいって要件だったわけだよね?あの人に伝えとく、あの人の喜ぶ顔想像しただけで腹が立つ」

「店長そんなに喜ぶのかな」

「だってあの人の奥さんを見てる時の目つき?相当入れ込んでるの見え見えだもん」

「それは俺も岬ちゃんも複雑な心境だよねー」

「でも予約いれれば私は森藤さんに逢えるわけだからそれはそれで嬉しいけど」

「そう言ってくれると嬉しいけど」

「じゃあ予約入れとくね、いつがいいの?」

「っていうかいつも予約でいっぱいの岬ちゃん次第だよねー」

「じゃあ私とあの人の都合がわかったら連絡するね」

「うん、じゃあまた」

そう話して電話を切った私は妻の気持ちがどんどん店長に傾いていっている様な気分で、とても不安な気持ちでした。

-終わり-
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話の感想(4件)

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  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    作者様
    毎回楽しく読ませてもらっております。
    続きが気になります!
    更新お待ちしてます!

    0

    2025-06-30 13:27:11

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新待ってました!
    ついに二度目の店長とのHが楽しみです!

    1

    2025-04-06 20:37:22

  • 2: 下着姿だいすきさん#GTGXAHU [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編、待ってました!
    心理の描写が大好きです!
    当然エロも大好きです!

    続きが楽しみです!

    1

    2025-04-06 14:39:49

  • 1: RODさん#OVZQIzE [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新待ってました。ありがとうございます!
    奥さまの感じ方、良いですね。
    どんどん積極的になる奥さまが見てみたいです。
    次作も楽しみにしております。
    よろしくお願いします。

    1

    2025-04-06 10:51:21

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(2020年05月28日)

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