官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
4年越しに小学校の同級生と付き合った②
投稿:2025-02-07 14:00:06
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まだ平成の頃の話。小学校の同級生の弥生は転校生だった。割と身体が大きくて、性格は良いが男子にモテるとは言えない容姿だった。むしろ、男子にからかわれていた。お父さんは普通のサラリーマンだが、小学生が見ると見た目がヤクザの人みたいな感じだった。弥生はお父さん似だと…
弥生と付き合うようになってから夏休みはほぼ毎日部活帰りに会っていた。ほとんど近所の公園に行って二人で並んでベンチに座り話して帰る。会えない日は弥生から電話が来る。母親が中学校の頃の件みたいにならないようにと釘を刺してきた。あとちゃんと避妊はするようにと言われた。まだ、弥生とはそこ…
翌週の日曜日、午前中部活をして、家に帰りシャワーを浴びてから、弥生の家に向かった。
ピンポーン。
チャイムを鳴らすと家着の割にはおしゃれな格好をした弥生が迎えてくれた。
水色ブラウスに白い長めのスカート。
夏だからか薄着で胸の膨らみが際立つ。
玄関にはローファーが1足。
弥生のかな?
小学生の時以来の弥生の部屋に通されて中に入った。
「ども~。」
ギャルが制服着て座っている。
清楚系の弥生とは正反対の黒ギャルだ。
俺はギャルは苦手だった。
何を話していいか分かんないし。
「へ~、弥生のカレピ、まあまあイケメンじゃん。」
セーラー服に超ミニになるくらい捲ったスカート、ルーズソックス。
絶妙に見えないようにスカートの裾を脚に挟んでるのか、パンツは見えそうで見えない。
「亮輔、同じクラスのカオリ。」
「チ~ス。」
「あ、チース。」
「ウケる~、無理に合わせなくていいから~。」
「飲み物持ってくるね~。」
弥生が部屋から出た。
「ちょっと~、弥生がいるんだからさ~、あたしのパンツ狙わないでよ~、チラチラ見過ぎだよ~。」
目線がカオリの股間の方に行ってたのがバレバレだったらしい。
「あ、ゴメン。」
「いや、謝るんなら見んなし。」
「見るんなら謝んなし。」
ギャルはわけわからんと思ってたら弥生が戻ってきた。
「弥生、ありがと~。」
カオリは遠慮せずにお茶をごくごく飲んだ。
「まじ、今日ちょ~暑いし~。」
そう言いながら、お盆にコップを戻そうと体勢を変えた時にバッチリ紫のテカテカしたパンツが見えた。
「ちょっと~、カオリ、パンツ見える~。」
「パンツくらい見えても気にしないって、マンコ見られてるわけじゃないんだから~。」
「マン・・・って。」
弥生が顔を真っ赤にした。
「弥生、マンコくらいで顔真っ赤にすんなし。」
俺の事はそっちのけてカオリが弥生を下ネタでいじる。
「で、弥生は今日はパンツ何色?」
「えっ、亮輔いるのに言わないし。」
「な~に恥ずかしがってんの~?」
「言わないなら見せろ~!」
カオリが弥生に飛び掛かった。
「えっ、ちょっと~。」
白いスカートを一瞬で捲った。
白いパンツが一瞬見えたが、すぐに手で抑えられてしまった。
それよりもカオリのTバックの方が衝撃的だった。
ギャルのお尻が丸見えだった。
俺はお茶の乗ってるローテーブルをスーッともみ合っている二人から離した。
「白いパンツって事はブラジャーも白か~?」
今度は上を脱がせにかかった。
弥生のお腹がチラチラ見え、さらに白っぽいブラジャーもチラチラ見える。
カオリのお尻はがっつり見えて、動きによって肛門の周りも挟まった布の両脇からチラチラ見える。
「もう、やめてよ~。」
弥生は必死に抵抗するがカオリは慣れてるのか徐々にスカートやらブラウスやらを脱がせていく。
俺はもうギンギンに硬くなったアソコをバレないように隠しながらただ眺めている。
本当にこの二人は友達なんだろうかと疑問に思うほどカオリは弥生を蹂躙していく。
ただ、弥生は口では嫌々言っているが、本気で抵抗しているようには見えない。
スカートのファスナーを下げられ、ほぼ脱がされ足首にかろうじて引っかかっている。
カオリはパンツに手をかけつつ上半身を狙う。
ブラウスのボタンは下半分は外され、白いブラジャーはチラチラどころか
もう下側半分は見えている。
カオリが下の割れ目をなぞった。
弥生がビクッとなる。
「ちょっと~、やめてよ~。」
そのすきにブラウスを脱がせにかかると白い生地に覆われた大きな山が完全に現れた。
「デカっ、何この乳。」
「こんな硬いブラジャーしてっから男に触ってもらえねぇんだよ~。」
「嫌~、もう止めて~、もういいから~。」
「あたしはさっきから弥生の彼氏にパンツもマンコもアナルも見られてんだよ~。弥生も見てもらえ!」
気付いてたのか。
カオリが暴れてるうちにパンツの布がずれて、確かにお尻の穴まで見えていた。
何なら脚を開いた時に前の割れ目も食い込んで大陰唇まで見え割れ目だけかろうじて隠れている。
そして、その割れ目を隠している紫色の生地は湿って色が変わっている。
カオリは弥生を脱がしながら自分も興奮していたのだ。
弥生が腕で必死に胸を守っているので、カオリは弥生の下半身側に下がり、一気に両脚を広げた。
「きゃ~~っ!」
弥生が両手でお股を隠した。
一瞬しか見えなかったが弥生も白いパンツにシミができていた。
カオリは弥生をM字開脚させていたが、突然その手を離しこちらに向かってきた。「弥生~、カレピめっちゃ勃起してんだけど~。」#パープルギャルに突然距離を詰められ、股間をまじまじと見られてドギマギしていた。弥生は自分の股を抑えて隠しながらじーっとこちらを見ている。「弥生がやらないなら、あた…
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