官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
陸上部の後輩の1年生とラブホに行った②(1/2ページ目)
投稿:2024-07-03 17:03:20
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まだ平成の頃の話。小学校の同級生の弥生は転校生だった。割と身体が大きくて、性格は良いが男子にモテるとは言えない容姿だった。むしろ、男子にからかわれていた。お父さんは普通のサラリーマンだが、小学生が見ると見た目がヤクザの人みたいな感じだった。弥生はお父さん似だと…
デートの後。俺は記録に伸び悩み、伊織は逆に1年生ながらどんどん記録を伸ばし、2・3年生に並ぶ勢いになっていた。俺は伊織を見るとデートの時のことを思い出して変な想像をするようになってしまっていた。だから、陸上の練習に集中しきれない自分がいた。伊織は学校では相変わらず眼鏡…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
伊織と1試合終えて、ベッドに入ってまったりしていた。
伊織は俺の腕に抱きついている。
俺の左手の甲がちょうど伊織の股間に当たる状態だ。
指先に当たる伊織の内ももの感触が気持ちいい。
「先輩。」
「ん?」
「先輩のが髪まで飛んできたからシャワーを浴びたい。」
「いいよ。」
「先輩も浴びましょう。」
「俺も?」
「行こ。」
絡まれた腕をそのまま引っ張られて浴室に向かった。
「寒っ。」
そう言えば、クーラーがつきっぱなしだった。
エアコンを止め浴室に向かった。
伊織は寒いので先にシャワーを浴び始めた。
浴槽のお湯で自分の股間を洗って湯船に入ろうと思ったが、浴槽のお湯が思ったよりも冷えていた。
一旦、お湯を抜きシャワーだけ浴びることにした。
二人でシャワーを浴びていると伊織のお尻が白くてツルツルしていてエロいなと思ってみていた。
しかも前かがみになると体勢によっておまんこがの割れ目とお尻の穴が見える。
賢者タイムだったのにムクムクと大きくなった。
「あれ?どうしたんですか?」
「伊織のお尻見てたらね。」
「いやん、先輩。」
伊織は恥ずかしがってこちらに向けていたお尻を隠すように前を向いた。
真正面から僅かな膨らみの胸とほぼ無毛のおまんこがこちらを向く。
さらに俺のあそこが上を向いた。
中学生は単純だ。
また、入れたくなった。
「ここで入れていい?」
「お風呂場でするんですか?」
「ここでしたらすぐシャワー浴びれるじゃん。」
「でも、先輩、今度こそゴム着けないと。」
「俺、着けたことない。」
「え~、小学校の保健体育で勉強したじゃないですか。」
「男子はそんな勉強しないよ。」
「ちゃんと着けないと赤ちゃんできちゃいますから着けてください。」
伊織は走って風呂場から出てコンドームを探しに行った。
バスタオルを身体に巻いて、部屋の中をキョロキョロしている。
やがて小さな箱を見つけて、コンドームを持ってきた。
「たぶんこれです。」
包装の袋を開けるとピンクのコンドームが出てきた。
しかし、着け方が分からない。
「どうやって着けるんだ?」
「え~、先輩、本当に知らないんですか?」
伊織にコンドームを渡すと慣れない手つきで、先っぽにゴムを当てるとクルクルと伸ばして着けてくれた。
「できました、全部は隠れないんですね。」
「立って後ろ向いて。」
早く入れたくなって伊織を立たせて、壁に手をつかせた。
バックの状態から入れようと先っぽを押し当てた。
しかし、間が空いたせいか伊織のあそこは少し乾いてしまって入れにくかった。
何とか入れようと押し当てて先っぽだけグリグリしていると、少し濡れてきたのか先が少し入った。
そのまま、グッと押し込んだ。
ミリミリミリッ!
「痛い!」
「えっ?」
「何かさっきより痛いです。」
「さっきより濡れてないからかな・・・。」
「ちょっと動くよ。」
「ちょっ・・。」
ミリミリする。
俺もコンドームのせいかさっきほど気持ちいいっていう感じではない。
「やっぱり痛いです。」
「もしかしたらコンドームのゴムがダメかも。」
「取ってみる?」
「さっきの箱にまだ何個かあったので。」
1回引き抜いてコンドームを取ってみた。
コンドームの内側についていたローションであそこがヌメヌメする。
外したコンドームはその辺にポイっと捨てた。
1回しゃがんでお尻を開いて穴の位置を確認する。
「先輩、恥ずかしいからそんなに見ないで。」
肛門もクパクパ動いている。
肉の割れ目からさらに見えるピンクの割れ目の膣口の穴の位置を確認して、もう一度後ろから入れてみた。
今度は一気にヌポッと入った。
「いやん。」
「今度はどう?」
「痛くないです・・・。」
正常位とは当たる角度が変わって気持ちいい。
「先輩、中で、出し、ちゃ、ダメ、で、すよ・・。」
腰を振るたびに伊織のお尻と俺の下腹部があたってペチペチと音が響く。
一心不乱に腰を振り続けるが、気持ちいいがなかなかイケない。
2回目だからかな。
腰を抑えていた手を伊織の胸に動かした。
乳首をつねると、伊織が壁についていた手を離してしまった。
前につんのめって転びそうになった。
「乳首ダメ。」
何とか体勢を整えた。
「先輩、やっぱりベッドにいきましょ。」
「じゃあ、このまま。」
「えっ?」
腰を抑えつけて挿入したまま脱衣所に向かった。
「せんぱーい、もう。」
挿入したままバスタオルで身体を拭いてベッドに向かった。
ベッドの直前でくるっと向きを変えて、挿入したまま自分がベッドに座った。
座った勢いで伊織の中にさらに突き刺さる。
「きゃっ、あ、ダメ。」
そのまま、ベッドのスプリングを使いながら下から突き上げた。
「あ、あ、あ、それヤバい。」
「あ~いい、気持ちいいです。」
俺も伊織も気持ちいいのだが、イク感じではない。
スプリングを使って下から突き続けるのは意外に疲れる。
結局、イケないまま疲れてしまいベッドに仰向けで倒れこんだ。
「先輩、疲れたんですか?」
「俺は長距離選手じゃないからね。」
伊織は繋がっている部分を引き抜いて抱き着いてきた。
「私はエッチしなくてもこのままでもいいですよ。」
そうか。
ラブホに来たからってセックスをしなければならないというわけではない事にその時気付いた。
それから、二人で布団に入り直して伊織を抱き寄せた。
伊織は幸せそうな顔をしている。
というか、緊張が解けて眠そうだ。
ふと、テレビに目を向けた。
緊縛プレイの番組は終わっていたが、マニアックな人向けのチャンネルだったらしい。
若い素人女性ぽい人が四つん這いになっていた。
すると、お尻に太い注射器みたいなのを肛門にさして注入していた。
「え~~~~!?」
当時の俺には意味が分からかった。
伊織がビックリする。
「どうしたんですか?」
「ちょっとあれ見て。」
テレビを指さす。
伊織も眠そうな顔でテレビに目を向けるがすぐに目が大きくなる。
「お腹がパンパン・・・。」
女性は白い液体を全部注入されるとひたすら我慢させられる。
苦悶の顔。
見ている伊織も同じように苦悶の顔。
やがて耐えられなくなり、肛門から白い液体がブシャーっと飛び出す。
「はぁーっ・・。」
伊織から思わず声が漏れる。
また、モジモジし始めた。
四つん這いになった女優の肛門から黄色味がかかった白い液体がポタポタ落ちる。
泣いている女優さんは少し放置放置された。
泣いている女優さんの顔がアップで映されたり、肛門がヒクヒクしながら雫が落ちる肛門が映されたり。
その後、黒いナスのような形の物を持った男優さんが現れる。
男優さんはそのナスのような物を女優さんの肛門にゆっくりゆっくり捩じり込み始めた。
「ひぃっ・・・。」
女優さんの声が漏れる。
「やめて、そこは、ダメ・・・。」
「そこは違う・・・。」
やがてナスのような黒い物が根本の持ち手の所まで飲み込んだ。
「あぅっ・・・。」
「はぁっ!」
おそらく黒い物が女優さんの肛門に入ったのを見て、伊織自身の肛門もギュッと締めたのだろう。
シンクロするように声が漏れる。
男優さんは黒い物を今度はゆっくり引き抜き始めた。
根本の細い所から周径の太い所に抜かれていくのに合わせて、女優さんの肛門が拡がっていく。
一番周径の太い所で引き抜くのを止める。
「そこで止めないで・・・。」
「あっ。」
ヌルンと一気に黒い物が押し出される。
女優さんの膣から垂れ流されている液体を無言で黒い物に塗りたくり、また肛門にゆっくり挿入していく。
「ああああああ・・・。」
声にならない声が響き渡る。
伊織は抜き差しされるたびに女優さんと同じような表情になる。
恐らくシンクロしてるのだろう。
途中、周径の太い所から一気に肛門の中に入りこんだ際に女優さんと一緒にビクンとなっていた。
ふと、気付くと伊織の右手が動いている感じがした。
俺は、掛布団の中に潜ってみることにした。
「えっ?ちょっと。」
潜ると伊織は股間に当てていた手をすっと離した。
布団の中は暗くて見えないので、掛布団を剥いで伊織のあそこを観察しようと思った。
掛布団を剥ぐと、伊織のお尻の下が濡れてシミになっている。
映像を見て興奮し、さらに自分で弄ってしまっていた。
「恥ずかしい。」
「自分で触ってたの?」
「うん。」
「見てるからちょっとやってみて。」
「恥ずかしいからヤダ!」
顔を真っ赤にして拒否する。
日焼けした腕であそこを隠す。
日焼けした腕に真っ白なおっぱい。
恐らく左手で弄ってたであろう右乳首が微乳からぴょこんと突き出ている。
無言で胸に飛び込み右乳首を口に咥えた。
「んふぅ・・。」
「ダメ・・・。」
また、脚をモジモジさせる。
「見ないから弄ってもいいよ。」
伊織は一瞬抵抗したような反応を見せたが、乳首をチューチュー吸われて戸惑っていた。
俺は伊織の代わりに右手で伊織の股間に当てて手探りで割れ目を弄った。
その時。
「え~~~っ!」
伊織が思わず声を上げる。
テレビを見ると女優さんの肛門に黒いナスのような物が入ったまま、男優さんが女優さんのあそこにイチモツを挿入した所だった。
「両方に入ってる。」
もはや、伊織のあそこは洪水状態。
感触で膣口を見つけたと思い、中指を入れてみる。
「そこ、お尻!」
言われた時に関節2つ分入っていた。
膣液がお尻までダラダラ垂れていたので、ローションを付けたくらいすんなり入ったと思う。
伊織に腕を掴まれ引き抜かれた。
「早く手を洗ってきてください。」
押し出されるようにベッドから洗面所に向かった。
テレビのお尻からの噴射のように黄色いアレは付いていないように見えたが、臭いを嗅いでみるとお尻の独特の臭いがした。
さすがに臭いはヤバいなと思い丁寧に手を洗って、ベッドに戻ると伊織は耐えきれずにオナニーをしてしまっていた。
テレビは、女性が騎乗位で下から突かれている。
やがて、もう一人男優が現れると騎乗位の女優のお尻から黒いナスのような物を一気に引き抜き、肛門にイチモツを挿入した。
「先輩・・、もうダメ・・、早く入れて。」
伊織はもう逝ってしまう寸前だった。
俺はゴムを着けずにギンギンになったアソコを伊織に入れた。
一気に奥まで入れて何回か強く打ち付けると伊織の身体が跳ねた。
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