体験談(約 7 分で読了)
某SNSでコスプレAV女優になりオナペットになる妻
投稿:2025-02-02 07:05:28
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体験談(約 7 分で読了)
投稿:2025-02-02 07:05:28
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「あっ♥はん♥イク!!イキます♥オマンコイキますーー♥」
スマホに写し出される映像は某SNSの鍵部屋でアップしたての妻のオナニー姿だった。
紐のような恥部を隠すどころか強調する衣装に網タイツ、トラ柄の耳と尻尾とコスプレした妻
千冬がローター片手に秘部を掻きむしるようにヌプヌプとした音をたてる姿をローアングルからアップで撮った映像
数年前にネットで公開した時は慣れない初々しさがあったのだが、今では、どうすれば男が喜ぶのか解ったのか積極的に撮られるようになっていた。
顔は出さないように編集し、専用の鍵部屋限定でしか大事なところは公開してないが、デジタル露出の興奮を覚えた千冬の性技の上達が早かった。
「うっわ〜…自分で見たら凄い格好してるね〜…」
興味津々に覗きこむ千冬が無邪気に股間を擦ってくる。
千冬35歳、154cmと小さい割には胸は86のEカップと中々のもの、少しポッチャリとしたカラダに
旦那の俺が言うのもなんだが可愛らしい顔に天真爛漫な性格で
普段の姿からは、こんな露出願望のある変態ドMだとは誰も想像しないだろう。
「でも、興奮するだろ?」
「………うん♥」
嬉しそうな笑顔を向けてキスしてくる千冬。
ちゅ……ちゅぱ……
「はあ♥う…ん♥」
激しく求めるキスをしながら、下着の中に手を入れてくる千冬……
「ダメだ…お預け!」
「もう……意地悪!」
不特定多数の名前も知らない男に、ピンク色の秘部の奥まで観察され興奮している千冬を突き放す。
「明日ラブホで撮影するんだから待てよ」
「もう!」
頬を膨らませ拗ねてしまう。
そうこうしている内に鍵部屋の常連さんからメッセージが送られてくる。
『千冬ちゃんのオマンコ????』
『じっくり観てるよ千冬ちゃん』
『テカテカのマン汁がエロい』
『挿れたいなー』
「モテモテだなwおまえwそうだな…」
『明日撮影行くんですが、何かコスプレリクエストあります』
質問とメイド姿、巫女姿、豹柄と色々と千冬のスケベ衣装画像を貼る。
『どれも素敵ですよ』
『猫さんの思ったので』
『巫女さんが好きです』
「巫女さんがいいみたいだな、明日はキツネ巫女姿に決定w」
まあ個人的な趣味だが獣耳姿のコスプレが定番だった。
「わかったから…もう…」
寝巻き姿の千冬の股間を探ってやる。
「あん♥あ…♥」
「そんじゃ明日はAV撮影風に撮るから、皆さんにメッセージ伝えろ」
「はん♥あ♥なります♥AV女優になります♥だから犯してください♥」
……………………………
いつものラブホテルで千冬はワクワクした顔で網タイツをはいたキツネ巫女姿になって、ベッドに腰掛けていた。
「もう撮ってる?」
「いいぞーじゃあAV女優風に自己紹介しろよ」
スマホのカメラで全身を舐めるように撮影していく。
「えっと…変態AV女優のちーだよー♥いつも、ちーで興奮してくれてありがとうございますw」
知らない男にオカズにされるのが嬉しいのか照れたような無邪気な笑顔で挨拶する妻を撮る…
これから変態姿を晒して、別の男の慰み者になる悲壮さは全く感じない。
「いいねー可愛いキツネさん、3サイズは?」
「んっとね…胸は…88のDかEで…他はナイショ✨️」
割りとぽっちゃりな体型を気にしてるのか、3サイズは言ってくれない、俺は丸みのある女の子らしい妻の姿は好きなのだが、まあいい。
「じゃあそのEカップのオッパイ見せてみようか」
「はーい♪」
なんの恥ずかしげもなく巫女服を開けさせ包み込むものがなく、胸を強調させるオープンブラから乳房を出し手で持ち上げる千冬
「お前のオッパイwけっこう褒められてるぞwwそんじゃオナニーは週に何回くらい?」
「う〜ん…夫が相手してくれない時と生理以外は、だいたい週に3回か4回かな?」
「へー…何オカズにして、どんなオナニーしてる?」
「あの…ちーの動画観てくれる人に犯されたりメチャクチャにされてるところ……想像しちゃって…これで」
傍らにある極太バイブとローターを見せながら、言いにくそうに語る。
もっとも、他の男に犯されるの想像しながらオナニーしろと命令してるのは俺なんだが
「じゃあ今日は、お前の変態オナニー姿しっかり撮ってやるからよ、いつも通りこれ観てる男に犯されるの想像しろよ」
「はい…」
少し伏目がちになりながら、だんだんとメスの顔つきになる千冬
「もう♥早く…うんしょ…うんしょ…」
俺の股間を弄りながらパンツを脱がせてくる。
男を誘惑するドスケベな衣装を身に纏い、顔も知らない男の為にサービス精神旺盛に喜んでAV撮影される痴女な妻の姿に既に股間ははち切れんばかりにギンギンになっていた。
「あは♪すっごいね〜頂きまーす♪はむ…ちゅ…じゅる…」
下着から怒張した肉棒を取り出すと、ワザと音を立てながら頬張る千冬…
止めていたスマホのカメラを千冬に向けて起動する。
「おら!今からお前のスケベフェラ顔撮ってやるから挨拶な」
ちゅぽん…
いきり立つ男根から口を離し妖艶な笑みを浮かべながら挨拶する千冬…
「ちーのスケベフェラ観てください♪へへ♪はむ…じゅる…」
カメラ目線のまま、スケベな音を立てたフェラを再開する。
ジュルジュルと音を立てながら玉をマッサージし伏し目がちの千冬の顔をアップで撮ってやる。
顔モザイク無しで公開できないのは残念だが、それでもグルグルと舌を絡めるプロ顔負けの舌技に快感と背徳感が入り交じり興奮する。
口を離し玉から竿をベロ〜っとカメラ目線で舐め上げる顔は下手なAVを観るよりイヤらしい…
「すっごい!我慢汁出てるよ❤」
鈴口をペロペロと舐めながら嬉しそうに精液を舐め取っていく。
「すっげーエロ可愛いよ…すぐに風俗で働けるぞ」
「働いて欲しい?♪」
いたずらな笑みを浮かべながら亀頭を咥えてチュウチュウと我慢汁を吸い取られる。
我ながら遅漏で絶頂をコントロールできるほうなのだが、この舌技は堪らない!
「あん❤はぁ…はぁ…もう…入れて…ください…」
もう我慢できない様子でおねだりしてくる。
しょうがない…
「じゃあ騎乗位で自分で入れて抜いて貰えるように…」
千冬に指示してやる。
「はい…」
寝そべる俺に跨り、自らの手で男根を当てがい腰を沈めてくる。
「や!…はぁ…だ…め…イク…❤」
入れただけで絶頂しやがった…
絡めつく肉壺はとんでもない量の愛液でなんの抵抗もなくスルリと男根を飲み込む。
「すっげー興奮してんなお前、変態共のオナペットにされるのが、そんなに嬉しいか?カメラ回ってんぞ」
「はぁ…あ…❤変態AV女優のちーです♪」
両手を振りながら騎乗位のままカメラに笑顔を向ける。
「今日もいっぱい変態姿撮られたい?」
「は!あ…はぁ❤撮られたいです♪」
ヘコヘコと大股開きでイッたばかりなのに自分から腰を振り答える。
「もう❤すでに入ってます♪」
腰を振る千冬の開けた巫女服からはみ出す乳房を揉みながら撮影してやる。
「変態セックス好き?」
「好き!❤」
即答…
「普通のセックスと変態セックス撮られてオナペットにされるのどっちが好き?」
「う〜ん…どっちも♪❤」
明らかに撮られて観られるほうが洪水のように濡れるんだが…
「オナペットにされたい?」
「あ……は…❤されたい…です…」
「じゃあお願いしないとオナペットにしてくださいって」
「ふ…あ…❤ちーをオナペットにして…あ…❤ください」
明らかに感じてるじゃねーか…
「あ!あん❤あん❤はぁ❤」
腰の動きが激しくなる。
「じゃあ今日もいっぱい恥ずかしいとこ撮るから変態メス豚奴隷になろうね♪」
「あ!あん❤変態メス豚奴隷になります!」
「宜しくお願いしますは?」
「あ……ん……宜しく…お願い…します♪❤」
正常位になりガンガン突いてやると甘い声で喘ぐ…
カメラを向けてやる。
「ちーの変態交尾観てくれてありがとうございます❤あ…」
突きながら質問する。
「おら…いっぱい観られたいか?」
「うん…あ…❤いっぱい観られたい♪あ…ひぁ…は…は…凄い…❤」
ヌプヌプのマンコを奥まで突きポルチオを刺激してやる。
突く度に揺れる乳房の乳首をもて遊ぶ。
「よし、そのままオナれよ」
「これ…これ…欲しい」
ローターを探し手に取り、クリトリスに自分から当て…
「これ…気持ちいい…天国行っちゃう…♪」
ブゥゥーーーーーン
「あ!!!はぁ!気持ち……❤は………」
「じゃあ、見せてみ」
男根を飲み込んだ、肉壺とクリトリスでローターオナニーするところをライトをつけてアップで撮影する。
「オマンコの奥まで撮ってやるからな、イク時はオナってイケよ」
「はう……もう…ちょっと…でイク…❤イク…イッていい?あ…あ…」
「イクー!イク…オマンコ…イキます!!!!」
ビクビクとした肉壺のウネリが伝わってくる。
「おらオマンコの奥まで観てくださいだろ?」
「は……はひ……❤オマンコの奥まで観てください……」
すかさず抜いてやり、ドアップでオープンクロッチの紐のような下着から露わになる。
ビシャビシャの肉壺を広げて撮ってやる。
ローターオナニーは止める気配はない。
開かれたピンクの肉壺はヒクヒクと痙攣するように収縮を繰り返す…
肉壺に指を入れて搔き回し愛液を掬ってやる…
「すんげー濡れてんぞ…おらよ」
掬い取った愛液を口に近づけてやると自らの愛液をチュウチュウと舐め取る。
なかなか良い動画が撮れた…さてと
カメラを一度止めて千冬にアイマスクを着ける。
「おら、それ着けて公開用の動画撮るからな知らない男に犯されて知らない男のチンポ舐め上げるつもりでシャブれよ!絶対お前のフェラで何人も抜きまくるぞ」
「はい…淫乱メス豚のちーを犯してください…ちーは見ず知らずの男の人に犯されたい変態です……」
ズブズブ……
ゆっくりと撮りながら、感触を確かめるように挿入していく…
「ふひ…あ……❤気持ち……ダメ……」
「おら!沢山の男がお前を犯してくれてるぞ!デジタルレイプされてる気分はどうだ?」
「は…お…❤犯して…ください…メチャクチャに……い…イク…」
ビクビク……ビク…
またイキやがった。
「そんじゃ遠慮なく使わせてもらうわ!」
思いきり力の限りピストンしてやる!相手の事など考えない獣のように腰を打ちつけてやる。
パンパンパンパンパンパン!!
グチュグチュグチュグチュ!!
淫猥な音と咆哮のような千冬の喘ぎ声が部屋に響く。
………………………
「はあ……はぁ……はぁ……」
何回連続絶頂しただろうか?そんなものは無視して犯しまくってやった。
「おら、犯してくれたんだから、やる事あるだろ」
カメラを向けてやる。
「はう…ちーのスケベフェラ観てオナニーしてください❤」
抜いてやり身体を起こすと、自らの愛液まみれの男根にむしゃぶりつく
「はむ…れろ…ちゅ…今日のちーは濃いね♪」
自分の愛液の味を確かめるようにフェラする千冬を上からのアングルでカメラに納める。
あれだけ興奮していたのだから当然だろう…
「ちゃんと画面越しに犯してくれる人に感謝して舐め取れよ」
「はい…❤ちーのオマンコを使って頂いてありがとうございます♪」
「お前だけ気持ちよくなって画面越しオナニーってのも不公平だよな…最初言ったように普段から犯されながらオナニーしてるんだから同じように犯されながらオナニーショーしろよ」
「うん……」
まだ満足しないのは流石だと思う。根っからの変態妻だ…
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(2020年05月28日)
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