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体験談(約 4 分で読了)

片思い中の好きな娘が放課後に…

投稿:2020-01-04 15:57:26

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名無し(栃木県/20代)

好きな娘が放課後

高校生1年生のときに、愛ちゃんという中学2年から同じクラスでその頃から好きだった子をサッカー部の先輩に奪われてしまった。愛ちゃんはどちらかといえば、地味な子だった。愛ちゃんとは仲もよく、結構話しをするほうだった。漫画好きでよく二次元の男キャラをカッコいいと言っており、面食いな部分があった。

うちの高校は職員室や1学年から3学年の教室がある本校舎と理科室や音楽室がある別校舎からなる学校だった。放課後になると、別校舎では部活動が行われていたが、4階は別だった。別校舎の4階は授業の時にしか使われない音楽室や美術室、多目的室しかなく、放課後は人がいない。自分は選択科目で美術を選んでいたため、週に一度は別校舎の4階に行っていた。

ある日、美術の授業から教室に帰ってきた際に、美術室に忘れ物をしたことに気づいた。教室は本校舎の2階で遠かったため、放課後取りに行くことにした。

放課後になり、少ししてから、忘れ物を取りに行った際に、屋上が気になった。

美術室を出るとすぐに階段があり、その上は屋上である。周りに人がいないことを確認し、階段を上がった。屋上入り口前の踊り場には、使われなくなった机がいくつか放置されていた。

机の中を覗くと、丸まったティッシュが詰まっていた。丸まったティッシュを一つ取り出し、広げると使用済みのコンドームが出てきた。思った通りだった。

人がほとんど来ない別校舎の屋上入り口の踊り場は隠れてセックスするのにはもってこいの場所だ。全てのティッシュを取り出すと、十数個の丸まったティッシュが出てきた。

中のコンドームは全て同じため、同一のカップルのものと思われる。しかもその中には、コンドームの表面がビチャビチャに濡れていて、中の精液がまだ生温かいものも混ざっていた。

ついさっきまでこの場で、誰かがセックスしていたのかと思うと我慢が出来ず、生温かなコンドームを持ってトイレの個室に入った。ズボンを下ろすと、すでにギンギンになっていた。そして、ギンギンになったチンポにコンドームを巻き付けて、シゴいた。

「にゅちゅ、にゅちゅ」と音を立て、チンポに絡みついてくる誰かの愛液、そしてコンドーム内から伝わる精液の生温かな温度にシゴく手が加速する。

どんな娘があそこで犯されたのだろうか。

「同じ学年、同じクラス、もしかしたら、隣の席の娘かもしれない…」そんな妄想をしながら、個室の壁に向かって逝ってしまった。

残酷な現実が待ち受けているとも知らずに。

その次の日、どんな娘がエッチしているのか気になる気持ちを抑えきれずに放課後、別校舎へと向かった。

用心深く、美術室横とは反対の階段から4階に上がり、足音を立てないように美術室に向かった。

すると微かに「パン、パン、パン…」と肌と肌とがぶつかり合う音が聞こえた。美術室に入り、ドアを背にして隠れた。

数分後、階段を降りる足音がし、ドアの窓からそぉっと外を覗くと、1学年上のチャラチャラしたサッカー部の先輩が降りていった。

その2、3分後、先程と比べると軽い足音が聞こえた。どんな娘が降りて来るのだろうと、興奮しながら、外を覗くと、その興奮はすぐに絶望に変わった。

屋上から降りてきたのは、僕が好きな愛ちゃんだった。

愛ちゃんは長い髪をなびかせ、頰を少し赤くし、少し恥ずかしげに下に俯き、軽い足取りで階段を駆け下りて行った。

美術室を出て小さくなっていく愛ちゃんの背中を見送った。

これは何かの間違いだと思いながら、屋上に向かった。しかし、残念ながら、屋上には残酷な風景が広がっていた。

昨日はなかった封を切られたコンドームの梱包が床に落ちており、無造作に置かれた机の上は濡れていた。

そして机の中の丸まったティッシュも一つ増えていた。

現実を受け入れることができなかったが、愛ちゃんがこの机の上に仰向けで寝かされて、チンポを受け入れたのは明らかだった。

僕は悲しみや絶望を感じながらも、ギンギンになっており、性欲を抑えることができずに、その場でズボンを下ろし、使用済みコンドームをチンポに巻き付けて、シゴいた。

昨日同様にチンポに愛液が絡みついてくる。まさかこの愛液が愛ちゃんのものとは思いもしなかった。

「この場所で愛ちゃんは可愛らしいオッパイを晒され、揉みしだかれ、乳首を吸い付かれたんだ。」

「先輩にパンツを脱がされ、オマンコを丹念にいじられ、グチュグチュにされ、床に膝をつき、先輩のチンポを丁寧にしゃぶりついたんだ。」

「机に手をつき、小さなお尻を突き出した愛ちゃんになんの躊躇なく、チンポをねじ込んで、愛ちゃんも先輩を受け入れたんだ。」

「机の上に寝そべった、先輩の上に跨り、愛ちゃん自ら先輩のチンポを掴み、垂直にし、腰を下ろして挿入して、その上で腰を上下に動かしていたんだ。」

「机の上に仰向けで寝かされて、チンポを受け入れたんだ。」

「そして、先輩は愛ちゃんのオマンコで気持ちよくなり、この生温かな精液をたっぷり発射したんだ。」

もしかしたら、自分が愛ちゃんの処女を奪う妄想をしながら、シゴいている間にも、愛ちゃんはこの場所で処女を先輩に奪われたのかもしれない。

そんな想像をしながら、チンポに愛ちゃんの愛液と愛ちゃんオマンコで気持ちよくなり発射した先輩の精液の生温かさを感じながら、机の上は濡れている部分に目掛けて射精した。

それでも僕は現実を受け入れることができずに、そのまま固まっていた。

その後も、そこへ行くことが愛ちゃんが振られてしまうまでの、日課になっていた。

毎日のように、使用済みコンドームをチンポに巻き、先輩のおこぼれをいただき、抜いていた。

愛ちゃんと先輩が別れた後、告白したが、振られてしまい、結局僕のチンポは愛ちゃんの本物のオマンコを味わうことは出来なかった。

愛ちゃんは今、結婚もして、子供もいるらしい。愛ちゃんに中出しした旦那様に嫉妬しながら、今も卒アルの愛ちゃんをオカズに抜いている。

-終わり-
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