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【高評価】ある日、机の上には見知らぬスマホが置いてあった2

投稿:2025-01-10 17:14:19

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えす◆M3cSRQk(東京都/10代)
前回の話

俺は新聞部に所属する高校2年生。名前は弘樹で、ヒロと呼ばれることが多い。夏休みのとある日、俺は部活のため学校に来ていた。そんな俺が、教室に入ると俺の机の上には見慣れないスマホが置いてあったのだ。そのスマホはピンク色で画面を下向きにして置かれており、ケースは透明で可愛らしいデコレー…

千尋の全裸写真を入手し、人生最高のオナニーを愉しんだ翌日、俺は改めて転送したデータをスマホで確認した。

やはり夢じゃない。俺のスマホには千尋の性徴データがしっかりと残っている。

そんなことを考えていると、昨日散々シコった俺の息子が再び元気になってくる。

陰キャの俺にとって、夏休みというとても退屈で長い日々に最高のオカズを提供してくれた千尋には感謝しないとな。

そう思い、今日も千尋の裸体鑑賞をしながらオナニーを楽しもうと思った時、ふと昨日やり残しているものがあることを思い出した。

昨日千尋の写真フォルダを見ている時、俺は千尋の裸写真以外に、気になる写真を見つけていたのだ。

俺はそれを調べるために、とあるアプリをインストールした。

そのアプリこそ、某フリマアプリのことである。

というのも、昨日千尋の写真フォルダを見ている時に、そのフリマアプリのスクショを発見し、千尋のユーザーアカウントを特定していたのだ。

つまり、俺が今フリマアプリをインストールして、千尋のアカウントを見つければ、千尋の私物を合法で購入することが出来るということになるのだ。

俺は昨日見つけた写真をもとに、千尋のアカウントを調べると、見事それらしきアカウントを見つけた。

ユーザー名は「C」

トプ画は顔は載っていないが女性の後ろ姿で、恐らく千尋本人だ。

俺は千尋のフリマアカウントを特定してしまった。

これで千尋の私物を手に入れ放題になったのだ。

気持ちが少し高揚する中、もしかしたらあんなものやこんなものが売られているかもしれないと思うと、息子が少し元気になっていた。

早速、俺はそそられる商品を見つけるため、出品している物を確認した。

水着や着用済みの下着なんかが出品されていたら、、、とかなり期待していたが、流石にそういったものは出品されておらず少し残念だ。

とはいえ、その中でもそそられる物もいくつか出品されている。

まずはシンプルだがTシャツ販売されていた。

とあるバンドのライブTシャツらしく、ライブの時に着用したのみで1度しか着ていないとの記載がされていた。

恐らく夏に開催したライブだったので1度しか着ていないといえど千尋の汗がたっぷり付いたに違いない。

他にはミニスカートや、靴下なんかも出品されており、そこはオカズの宝庫となっていた。

そして俺は、この中から商品を1点購入してみることにした。

できるだけ千尋が使い込んでいそうで、匂いやシミなんかが大量に付着しているものが理想だ。

そして俺はとある商品を見つけた瞬間、それを購入することを即決した。

それはブラカップが付いたルームウェアで上下セットになっているものだ。

色は薄いピンク色、半袖のシャツとハーフパンツのセットアップで4000円だった。

説明書きには、以前まで使っていたがサイズが合わなくなり出品したとのこと。

状態は良く、ほつれや毛玉も付いていないらしが、この記載から察するに結構使い込んでいそうだ。

そして何より、ブラカップが着いているため、千尋は下着を着用せずにこの服を着ていた可能性が高い。

高校生の俺にとって値段は少し張るが、本人に対する敬意も込めて値下げ交渉無しで購入させてもらう事にした。

商品は匿名配送のため、千尋本人にバレる心配もない。

家に送られてくると親にバレる心配があったので、コンビニ受け取りに設定した。

購入手続き後は、商品がしっかり配送されるように出品者本人と連絡を取ることができる。

俺が手続きを済ませると、翌日に千尋からメッセージが送られてきた。

千尋「商品をご購入頂きありがとうございます!本日配送手続きをさせていただきますので、お届けまで暫くお待ちください。」

千尋は俺が購入したとはつゆ知らず、丁寧なメッセージを送ってきた。

そこで俺は、この商品で抜く上でより興奮するために、千尋に質問をしてみた。

「こちらこそありがとうございます!デザインが可愛く、即決させていただきました。商品の状態を改めてお伺いしたいのですが、出品者様の使用歴を教えていただくことは可能でしょうか?」

すると、すぐに返信が来た。

「ご質問ありがとうございます。少し前まで部屋着として着用していたのですが、サイズが合わなくなり出品しました。しかし、商品の状態としては非常に良く、汚れ等は一切ついておりません。」

なんと、このルームウェアは千尋が少し前まで着ていたものらしい。

この服を千尋が着ている姿を想像すると、より一層届くのが楽しみになってきた。

そして待ちに待ったお届け日

俺はコンビニで購入した商品を受け取り、そそくさと自室に籠った。

ついに、千尋の私物を手に入れた。

それも盗んだりした訳ではなく、合法的に購入したのだ。

商品は紙袋とテープで包装されており、俺はゆっくりとテープを剥がしていく。

そしてついに、千尋のルームウェアとご対面だ。

包装を解くとすぐにほのかに甘い匂いが中から漂っていきた。

実際の商品は写真の通りで、千尋が使っていたもので間違いない。

俺はシャツを手に取り、目の前で広げると、先程よりも強く柔軟剤の匂いがした。

その匂いは確かに千尋のもので、この前公園でスマホを届けた時と同じ香りだ。

その瞬間、俺はシャツに顔面を埋めて、貪るように匂いを嗅いだ。

すると、胸の辺りにはブラパッドがあり、俺の顔に当たる感覚は、千尋の大きなおっぱいを連想させた。

「スゥゥゥゥハァァァァァ」

俺は大きく鼻から息を吸い込み、千尋の匂いを味わった。

強い柔軟剤の匂いと、千尋が少し前まで着ていたことを想像すると俺も息子をどんどん大きくなっていく。

俺は我慢できなくなり、ズボンとパンツを下ろすと、既に戦闘準備は整っている。

俺は自分のスマホで千尋の全裸写真を開き、鼻元にシャツを擦り付ける。

今日はこのルームウェアを1番使っていたであろう、高校1年生の時期の千尋の全裸をオカズに選んだ。

この頃は、まだ下の毛も整えられておらず、胸も今より少し小さい。

確かにこのルームウェアのサイズを見ればこの頃の千尋にぴったりだ。

俺は千尋のルームウェアを顔に埋めたり、匂いを嗅ぎながら息子をしごいた。

まるで千尋に抱きついてオナニーをしている様な感覚だ。

そして、シャツを裏返してブラパッドの部分を確認すると、汚れは一切ないと言いつつも、少しだけ乳首の辺りの布繊維がほつれている。

もしかしたらここに千尋の生乳が付いていたかもしれない!!

俺はブラパッドに顔面を擦り付けて息子をしごいた。

ハーフパンツも確認すると丈が非常に短く、これではパンツが見えてしまうのではないかと思うほど緩かった。

これでは膝を曲げてしゃがんだ際に太ももの裏はもちろん、千尋のエロい下半身がほとんど丸見えである。

こんないやらしい服を家の中で着ていたら家族の男性陣も性欲を抑えるのに苦労するだろう。

俺はハーフパンツの匂いも楽しみ、股間の部分に鼻を押し付けて、千尋のまんこの残り香を味わった。

そして、最終的に俺はハーフパンツを俺の息子に巻き付け、シャツの匂いを嗅ぎながらオナニーを再開させた。

千尋の匂いは、、あまりにもいい匂いすぎる、、、

千尋の私物でするオナニーはいつもの何倍も気持ちよかった。

「スゥゥハァァ、、千尋の裸見て、私物をチンコに巻き付けてするオナニー最高ずる、、イクイク!!」

俺はハーフパンツを机の上に広げ、その上にぶっかけた。

千尋のハーフパンツには俺の精液が大量にかかり、少しずつ染み始めている。

それは、千尋が俺の精子で少しずつ汚されていくような感覚でかなり興奮した。

股間の辺りに付いた精液はまるで千尋に中だししてやったような感覚になった。

その後、俺はハーフパンツに付いた精子を拭き取り、片付けをした。

俺はこのハーフパンツは洗わずに少しずつ汚していこうと思う。

千尋の私物に何度もぶっかけて千尋のことを汚していく。

そうして俺は最高の千尋オナニー生活を送るのだ。

その後、俺は千尋の私物を再び楽しみ、もう一度果てたところで力尽きた。

千尋の私物は確実に俺の精子を搾り取り、さらに俺のオナニーの質を向上させてくれた。

まさか千尋も自分のアカウントがバレて出品物をズリネタにされているとは思うまい。

千尋のアカウントは言わば誰にも知られてない俺だけのエログッズコーナーと化したのだ。

まさか、千尋のスマホの中身を見つけたことによって全裸写真を手に入れ、私物まで手に入るようになってしまったとは、、、

俺の中で千尋の肉便器化が次第に進んでいくのであった、、、

この話の続き

俺は千尋の全裸写真を見ながら、フリマアプリで購入した千尋の私物を使ってオナニーをする日々を謳歌していた。俺は千尋のアカウントを逐一確認し、オカズになりそうなものが出品されたらすかさず購入していた。そのため、千尋も俺のアカウントを認知し始めたようで、俺は千尋のお得意様としての地位を築き始めてい…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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