体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】大学時代の色白同期との関係はどんどん過激に。そして元カノと久々の再会SEX(1/2ページ目)
投稿:2025-01-05 04:18:53
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登場人物(仮名)・僕(A):178cm、細身、塩顔・もえこ:160cmくらい、色白、細身、Dカップ今から5年くらい前の話。仕事に明け暮れていた社会人2年目の冬、彼女もおらずマッチングアプリで出会っては特に進展せず、という日常を過ごしていたある日。好きなバンドのライブに一人で行った…
登場人物(仮名)・僕(A):178cm、細身、塩顔・もえこ:160cmくらい、色白、細身、Dカップ前回、大学の同期もえことワンナイトで濃厚なSEXをしてから、自然とセフレ関係のようになっていた。とは言っても頻度は月に一回、2ヶ月に一回程度でそこまで頻繁に会う感じでもなかった。もえ…
登場人物(仮名)
・僕(A):178cm、塩顔、細身
・もえこ:大学時代の同期でセフレ、160cmくらい、色白、細身、Dカップ
・さつき:大学時代の元カノ、150cmくらい、細身、Bカップ
もえことセフレ関係になり、その関わりはどんどん過激になっていっていた。
もえこがインスタのストーリーで自身の写真をアップするたびに、その服の下にどんな下着を身につけているのか気になりLINEで下着の写真を送ってもらうという日々を過ごしていた。
清楚そうな服装なのに濃いピンクと黒のギャルっぽい下着のときはとてつもない興奮したり、タイトなスカートのときはラインを気にしたTバックで、今後もタイトなときはTバックなのかと興奮したり、日々新鮮な興奮を覚えていた。
そんな感じで要求していると、逆にもえこからも新しい下着を買ったときに『新しい下着興奮する?』と自発的に送ってくれるようにもなり、もえこの持っている下着は全て見尽くしたような気もしていた。
ある日の夜、他愛もないLINEをしていたらもえこの様子がおかしかった。
『ねぇ、ねぇ、今日はオナニーした?』
『してないよ』
そう返信してから10分後、動画が送られてきたのだが、そこにはもえこが下半身裸になり、自身のアソコを弄ってる姿だった。
『オカズになるかなぁ?』
僕のモノも一気に元気になり、お礼とともに自分のモノの写真を送り
『こんな状態に、、』
と送り返した。
『オカズありがとう♡』
お互いに恥ずかしい写真を送りながら、オナニーに勤しんでいた。
するともえこから電話がかかってきた。
「一緒にオナニーしよぉ」
そう言ってからテレフォンSEXが始まった。
「Aのおち○ちん、もえこのおま○こでおっきくなってくれて嬉しい。。もえこのおま○こもびちゃびちゃだよ」
相当ムラムラしていたのか、電話越しでも恥じらいもなくエロい言葉を放っていた。
「一緒にイコぉ、、、♡イクっ、、イクぅぅぅ、、!」
そう言ってお互いに果てた。
「ハァ、、ハァ、、電話だと恥ずかしいけど、また違った興奮があるね、、」
テレフォンSEXにすっかりハマったもえこは、その後もちょくちょく電話をしてきては一緒にオナニーをするという日々も送っていた。
こんなに性欲が強いのであれば、僕以外にもそう言う関係の人がいるのでは?と疑問に感じ、あるとき聞いてみたことがある。
「他にセフレおらんのん?」
「えー。いたら悲しい??」
「まぁ多少は、、でもそれを制限する資格もないからね、好きに生きてもらっていいですよ」
「なんかちょくちょく距離感じる言い方するよね。A以外とこんな気持ちいいSEXできるかわからんし、満足してるから他にはいらないかなぁ。逆にAは?」
「まぁ、同じくって感じかなぁ」
「私とする感じでさつきとヤったら壊れちゃってたんじゃない?」
さつきとは僕が大学生のときに付き合っていた元カノで、身長は150cmほどの小柄な女の子だった。
箱入り娘で経験もなかったので、健全なSEXをしたまま別れを迎えていた。
「どうかね?それからいろいろ経験してるんじゃない?」
「でもこの間ご飯食べたときにそういう話になったけど、人生経験的に遊びたいみたいなこと言ってたよ(笑)」
口だけなら何とでも言えるよな程度で捉えていたが、再びさつきと身体を交える機会がきた。
その日が訪れる少し前、もえことさつきの会話をしたことがきっかけで日常でさつきを思い出す機会が増えていた。
別れた時にインスタをブロックされてしまっていたので日常を覗き見るとこができなかったのだが、これを機に再びインスタを見にいったところブロックは解除されたようだった。
どう思われるかわからなかったが、とりあえずフォローしてみると意外とすぐにフォロー返しがきた。
それと同時にさっきからLINEがきた。
『ビックリした。。元気?』
『急に申し訳ない〜。元気かなーと思って!こっちは元気だよー』
そこからLINEは盛り上がり、何日か継続してやり取りをしていたとき、久々に飲もうということに。
5月某日の休日の夜に居酒屋で待ち合わせすると、白色のワンピースを着たさつきが立っていた。
見た目は大学生のときと変わりなく、黒のボブヘアだった。
お店に入る際に階段を登ったのだが、先行くさつきのワンピースが薄手だったのか、くっきりパンツのラインが浮き出ていた。
それだけで興奮したのだが、特にアプローチをしようとは思っていなかった。
話してみると、どうやら彼氏もいないようで、もえこの言うとおり遊んでみたいと言う気持ちはあったようだ。
別れてからどのくらいの男性と関係を持ったのか聞いたが、実際には僕とが最後だったようだ。
もえことの会話に慣れており、下ネタのラインが壊れていた自分は
「普通にオナニーとかはするの?」
と聞くと
「いや、してないよ。Aと付き合ってたときに痛いって感じるときがあったから、その時は慣れるように触ってた時期はあるかなぁ」
申し訳ない気持ちもありながら、隠れてこっそり一人でしていたことを知り、また興奮した。
それから下ネタ系の話が続いたときに僕の発言もどんどん過激になっていた。
「白のワンピースだから、パンツが透けてたよ」
「えっ、嘘!?恥ずかしい。見えてたとしても言わないでよ」
「白のワンピースにピンクのパンツなんか履くとそりゃ透けるよ〜」
付き合っていたときに見たことない下着だったので、新鮮な気持ちもありつつ話が盛り上がっていたが、急に驚く質問をされた。
「もえこと変な関係だったりする?」
どうやら、飲んだ時にもえこがトイレに行った際、ちょうど僕からのLINEの通知が目に入ったようだった。
「もえことセフレなんだー。いつから?まさか付き合ってたときからじゃないよね?」
「いやいや、半年くらい前からよ」
「付き合わないの?」
「うーん、それは考えてないかなぁ。それはそれでまた関係も変わってくるから」
「もえこも同じようなこと言ってた(笑)私以外は気づいてないと思うけど、気をつけなよー」
元カノにバレるのは一番最悪だと思ったが、さつきは一才未練がなかったようで、平然としていた。
そんなこんなで終電間際になり、今日は解散かなぁと思ってお店を出ようとしたが、靴を履く際に前屈みになったさつきのパンツが透けいたところを見て急激にムラムラ度が増した。
「もう一軒行く?」
「いや、終電で帰らないと、、」
「僕はもう逃しちゃった、、」
「え、まじ??それはなんか悪いことしたなぁ。明日も休みだしたまにはいっかー」
ということで二軒目に狭い個室の居酒屋のようなバーのようなところに入った。
そこは窓に向いて横並びに座る形で、密着度も高くなっていた。
他愛もない話をしていたが、やはり話題は下ネタ系に。
「もえことどんな感じでセフレになった?」
や
「どのくらいの頻度で会ってるの?」
など、興味津々なようで包み隠さずいろいろ過激な話をしたら、若干引いていた。
「いや、私にはそんなん無理だな。付き合ってるとき我慢させてたかな?」
「まぁ、我慢してないってなると嘘になるけど、別に不満があったわけではないよ。お願いして断られるのも嫌だし」
「断るってことはなかったかもしれないけど、、」
やはり興味はある様子だったので、この後を想起させるようなトークに移る。
「でもさつきのパンツを久々に見れたし、オカズにはしちゃうかなぁ」
「変態じゃん。見たって言っても透けてただけだし。。ちゃんとは見てないじゃん」
「そうだね。ちゃんと見れたら興奮度も変わるかな」
「ちゃんとってなに??見せないよ、、」
そうは言いながらも本気で引いている感じではなかったので、ちょっとワンピースを捲ってみた。
「ちょっと!やめろ(笑)」
まんざらでもなかった感じだったので、さらに何度か捲ってピンクの花柄のパンツを眺めた。
「元カノのパンツで興奮しないでよ」
嫌がるふりをやめて、完全に身を委ねてパンツを見せることを許されたので、完全に捲り上げていた。
「店員さん来たらやばいじゃん」
「すぐ隠せるから」
そう言いながら太ももをさすっていた。
抵抗する素振りもなかったので、そのままアソコに手を伸ばすと腕を掴まれ止められた。
「たくさん見せてくれてありがとう。今日はたくさんオカズにさせていただきます(笑)」
「今日って帰れないのにどこでするの(笑)」
「そうだね〜。帰れないし、近くのホテルにでも行こうかな。一人じゃ入れないけど」
「えー。。私すぐに寝るよ」
「あ、一緒に行ってくれるんだ。さつきとは言ってないけど(笑)」
「は?うざ」
揶揄うと少し怒っていたが、なんとかノリで機嫌を取り戻し、二人でお店を後にした。
近くにホテルがあったので入ると、さつきは早々にベッドに横たわっていたが、ワンピースは捲れ上がり、ピンクのパンツががっつり見えていた。
「わざと見せてるの?」
「見ながらシコるんでしょ?見せるくらいならいいよ」
ずいぶん寛容になっていたので、僕は服を脱ぎモノを触り始めた。
「なんで裸なの??」
さつきは少し驚いた様子だったが、恥ずかしいのか目線を逸らして一点を見つめていた。
ただ見るだけでは物足りなくなったので、足やパンツをさすりながらシていたが、特に抵抗はなかった。
それならば、と思いアソコを触ってみても抵抗はなく、むしろ湿っていた。
「ぁん、、あぁん、、」
次第に声も漏れ始め、完全にその気になったことを確信してキスをした。
「んん、、」
キスも受け入れた様子で、付き合っていたときからお願いしていたこともあり、自ら僕のモノに手を伸ばしていた。
さつきにシゴかれたが、もえこと比べるとやはり不器用だった。
手コキに飽きたので、さつきの口元にモノを持っていくと自らしゃぶり始めた。
チュパ、チュパ、、
さつきのフェラの音だけが部屋内に響き、それもまた至高の時間だった。
フェラも不器用だったが、それでも久々に舐めてもらうには興奮した。
僕は横たわりさつきが足の間に座って舐めていたが、付き合っていたときに何も知らないのをいいことにいろいろな所を舐めてもらっていたこともあり、この時もア○ルを舐めてもらった。
シャワーも浴びてないのに抵抗なく舐めてくれたのは付き合っていたときの名残だろう。
体位自体は正常位ばかりだったが、こういうところは意外と要求していてよかったと感じ瞬間だ。
さつきもワンピースを脱ぎ、下着姿になったところで69の体勢に。
パンツをよく見るとシミができていたことに興奮し、パンツの上からずっとシミをなぞっていた。
「ハァン、、あぁ、、あん」
しっかり感じていたのでパンツをずらしてアソコを舐めた。
さつきはク○ニでイく傾向にあったので、この時も案の定イっていた。
「イくっ、イくぅ、、!」
びくっびくっと身体を震えてイった様子で、横たわったさつきに間髪入れずに手マンをした。
「ダメっ、、ダメぇ、、またイっちゃうぅ、、」
また身体を震えさせていた。
そろそろ挿れようかと思ったところで、付き合ったときな一度もなかったが生で挿れてみたい気持ちになったので、生で挿れようとしてみた。
「え、ゴムは?」
「さつきと生でしてみたかった。今日だけダメかな?」
「えぇ、、もえことは生でするの?」
「うん、やっぱり生の気持ちよさはレベルが違うって言うから、、」
実際には生でしたことなかったが、そう言えば乗ってくれるかなと思い言ってみた。
「中には出さないでよ、、」
OKをもらったので心置きなく生で挿入させてもらった。
「あぁん!」
久しぶりのSEXだったようで、ちょっと反応していたが、すぐに慣れたようで聞き覚えのある喘ぎ声が聞こえた。
「あん、あん、あぁん、、」
もえことの濃密なSEXに慣れていたので少し物足りなさも感じていたので、付き合っていたときにはないような耳舐めをしてから囁いた。
「さっちゃんの生のおま○こすごく気持ちいいよ」
「気持ちいい、気持ちいいぃ、、!」
ずいぶん乱れていたが、まだまだ物足りなかったので
「どう?生のおち○ちん気持ちいい??」
とイヤらしいことを言った。
「ん、、ん、、Aくんのおちんちん気持ち、、いぃ、、」
聞いたことのないイヤらしい言葉に異様に興奮した。
「どう?生の方がいいでしょ?」
「生、、気持ちいいよ」
「生の何?興奮するから教えて」
「生のおち○ちん好き!気持ちいいの!」
ちょっと吹っ切れたようで、そこからは流れでどんどん言ってほしいことを言ってくれた」#オレンジ
「Aくんはぁ?生の、、おま○んこ気持ちいい、、??」
「最高に気持ちいいよ。気持ち良すぎる」
「Aくんのおちんちんがいぃ、、」
なんとも嬉しい言葉をかけてくれるなと思いながら、付き合っていたときにはしなかったが、体位を変えた。
騎乗位はぎこちなく、正直あまり気持ちよくなかったのですぐにバックに変えた。
「これやばい、、気持ちいい、、」
どうやらさつきはバックが好きだったようですごく感じていた。
「もっとついていい?」
「いっぱいついてっ、、!気持ちいいの!」
付き合っていたときには見たこともないほど感じていた。
「ねぇ、Aくんは気持ちいい??好き?」
一瞬ドキッとしたが、おそらくエロスイッチが入っているから本気で言ってるわけではないだろうと思いイタズラに聞いてみた。
「何が好きなの?」
「さっちゃん、、さっちゃんのおま○こ、、!」
あぁ、こんなにエロポテンシャル高かったんだなあと後悔しながらも今になってエロさを確認できてよかった。
「ねぇ、トイレ行きたい、、」
「どうしたの?」
「おしっこ出そう、、」
「ここで出していいよ」
「それは無理だからぁ、、お願い、行かせて」
「じゃあお風呂でしよ。さっちゃんのおしっこ見たい」
そう言ってお風呂場に連れて行き、しゃがんだ状態で足を開かせた。
「恥ずかしいって、、出るかな、、」
そう言いながらしばらくすると、プシャーと勢いよく放尿した。
「見ないで、、」
恥じらう姿に興奮し、放尿し終えたところをすぐさま立ちバックで挿れた。
「あぁっ!!気持ち、、いいよぉ、、」
「激しくしてほしい?お願いしてみて」
「激しくついて、、」
「どこを何で激しくついてほしいの?」
「さっちゃんのおま○こをAくんのおち○ちんで激しくついて、、!」
よくできましたと言わんばかりに激しく腰を振った。
「あぁ、ダメっ、ダメェェ」
そうしていく中、射精感も高まったのでベッドに戻って正常位で挿れ直した。
「ねぇ、チューしてっ、、あん、、」
キスをおねだりされたので激しく濃厚なキスをする。
「よだれほしい?」
「うん、ほしい、、」
「ん?(笑)」
イタズラに聞き直すと
「Aくんのよだれ飲ませてっ、、」
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(2020年05月28日)
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