体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】大学時代の色白同期とオナニーの見せ合いをした。そして顔○も、、、
投稿:2025-01-04 16:02:00
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登場人物(仮名)・僕(A):178cm、細身、塩顔・もえこ:160cmくらい、色白、細身、Dカップ今から5年くらい前の話。仕事に明け暮れていた社会人2年目の冬、彼女もおらずマッチングアプリで出会っては特に進展せず、という日常を過ごしていたある日。好きなバンドのライブに一人で行った…
登場人物(仮名)
・僕(A):178cm、細身、塩顔
・もえこ:160cmくらい、色白、細身、Dカップ
前回、大学の同期もえことワンナイトで濃厚なSEXをしてから、自然とセフレ関係のようになっていた。
とは言っても頻度は月に一回、2ヶ月に一回程度でそこまで頻繁に会う感じでもなかった。
もえこは大学時代から社交性が高かったので、社会人になっても新たな友達が増えて、その友達と会う時間も大切にしていたからだ。
僕としては悶々とする時間もあったものの、頻繁に会いすぎても面倒なことになりかねないため、これくらいがちょうどいいとも思っていた。
しかしながら、ある日AVだけでは性処理に退屈さを感じていたこともあり、もえこにエッチな写真を送ってもらえないかとお願いしてみた。
『あのさ、今履いてるパンツ見たい、、』
恐る恐るLINEを送ってみると、30分後くらいに返事が来た。
『え??今友達と飲んでるからさすがに無理だよ、、』
『トイレでさ、こっそりお願い』
そこから1時間くらい返信がなく、ドン引きされちゃったかなーと思っていたらスマホが音を立てた。
『これでいい?』
そういうメッセージとともに便座に座った状態でスカートを捲り上げ黒タイツを下げた状態の写真が送られてきた。
水色ベースでいろんな色の花が描かれた、これまた絶妙にそそる下着が映っていた。
『ありがとう。今晩はこれでお世話になります』
我ながら気持ち悪い返信だと呆れながらも右手はモノを一生懸命しごいていた。
比較的短時間で果て、むなしさと脱力感が一人暮らしの空間を支配していた。
時刻は23時を回り、ベッドで横たわってスマホを触っていると、2時間ぶりにスマホが震えた。
『画像見て一人でシたの??(笑)』
もえこからだ。
『もちろん。その節はありがとうございました』
『なにその他人行儀な感じ(笑)Aの家って○○駅だっけ?』
『そうだよ〜』
『近くで飲んでたんだけど、家行っていい?』
驚きの反動でベッドから飛び跳ねた。
『え?今から??別にいいけど、、』
『おっけー。30分後くらいに着くから〜』
高揚感よりも先に家を綺麗にしなければ、という使命感に駆られてすぐさま家を片付けた。
僕の家は40平米くらいの1LDKで、そこまで散らかってるわけでもなかったが入念に片付けた。
程なくしてインターホンが鳴り、ドアを開けるともえこが立っていた。
「おっす〜お邪魔しまーす」
まだ冬の寒さが少し残っていた3月、もえこはベージュのタートルネックのセーターに黒いミニスカート、黒タイツという格好だった。
さっき画像で見たスカートだと多少興奮したが、もえこは意に介さず部屋に入ってきた。
「急にごめんね〜。家遠いから帰るのめんどくさくなっちゃって。。家広いし綺麗だね〜」
そう言って律儀に床に腰を下ろした。
「ソファ座っていいよ」
「そんなそんな、この家の主人を差し置いて座れませんよ〜」
「主人から言わせると客人を地べたに座らせるわけにいかないから」
そう言うともえこは申し訳なさそうにソファに身を移した。
「あ、お酒とおつまみ買ってきたから飲もうよー」
大きめの袋には缶のお酒が6本とおつまみが3種類くらい入っていた。
「さっきも飲んでたのにまだこんなに飲むの」?#ブルー
「いや、実はそんなに飲んでないんだよね。。ちょっと空気重かったし」
そういってこちらには選択肢が与えられていないかのように適当な酎ハイを手渡され、もえこと二人でやって乾杯をした。
そこから今日の飲み会の愚痴を聞かされているうちにもえこの買っていた6本のお酒は簡単に空いてしまった。
物足りなさそうな様子だったので二人でコンビニに行き、お酒を買い足した。
帰り道、突然もえこが手を繋いできた。
「大人になると手を繋ぐこともなくなるから少し寂しい気分になるよね」
「まぁ、そんなもんじゃないの?」
そう言って無言の引力に引き寄せられるように手を繋いだまま家路に着いた。
今度は10本ほどお酒を買い足し、他愛もない会話を続けていたとき、先ほどの画像の話に。
「急に言うのやめてよ(笑)あんなので抜けるの?」
「ごめんごめん、AVの10倍は抜けた』
床に座ってる状態からソファに座るもえこは、酔いのせいかガードも甘くなり、徐々に足が開いていた。
黒ストッキングのせいかよく中が見えなかったが、それがまた興奮度を高める。
「見たいなら見たいって言いなよ」
僕の視線に気づいたもえこは誘惑するように足をパタパタ開いてた。
「ちょっと、そんなことされるとまた抜きたくなるから、、」
「オナニーのしすぎ(笑)」
「もえこは一人でしないの??」
「たまにするけど、、Aほどはしないよ(笑)」
「あ、するんだ〜、、それはおもちゃとか使うの?」
もえこがオナニーをしていることにたまらなく興奮したので、そこからも根掘り葉掘り聞いていくと恥ずかしながらも答えてくれた。
ペースは週2程度、おもちゃを使うこともあれば手だけで済ますことも多いらしい。
おかずはエロマンガが多いとのこと。
もえこがオナニーしている姿を想像しながら眺めていたら、もえこがソファで体育座りのような体勢をしており、黒タイツ越しに花柄のパンツが見えていた。
「ほんとパンツ好きだね〜。チラッ」
そう言って足をM字のように開いたり閉じたりして誘惑をしてきた。
「誘惑してんの?(笑)」
「パンツ見せたら喜ぶかなーって」
「この場でオナニーしちゃうよ?」
「でも見てみたいかも、、」
「一人でするのはなんか虚しいからもえこもしてよ」
「え、ここで?」
もえこは恥ずかしそうにしながらも、足を開きタイツの上からアソコを触り出した。
「あっ、あっ、あぁん。。」
徐々に乱れていくもえこはセーターの上から胸も触っていた。
感じながら僕の方を見て
「Aもしてよぉ。。おち○ちん見たい。。」
すでにエロエロモードに入っていたのか、すっかりエロい言葉を使うようになっていた。
僕も興奮で抑えきれなかったのでズボンとパンツを脱ぎ、もえこの向かい側で自慰をする。
「はぁ、、はぁ、、」
「もえこは今は何をオカズにオナニーしてるの?」
「この前のAとのエッチだよぉ。ずっとそればっかり考えちゃう。。」
もえこが僕とのSEXを思い出してオナニーしてることに興奮がどんどん高まり、以前購入していたピンクローターを取り出してもえこに渡した。
「え?なんで持ってるの??」
少し戸惑いながらももえこはローターを手に取り、服を脱ぎ下着姿になりパンツの上から当て始めた。
「あぁ〜ん、、きもち、いぃぃ、、、」
オナニーに夢中になっているもえこを見ていると抑えきれない気持ちになり、立ってもえこの前に行き、僕のモノを差し出した。
もえこは感じながらも理解したように僕のモノをしゃぶり始めた。
「なんで、さっき抜いたのにこんなにギンギンなの?」
「もえこのオナニー姿がエロすぎて、、」
「嬉しい。。硬いおち○ちん美味しいよぉぉ」
上から眺めるフ○ラは最高で、上目遣いでエロい言葉をかけられるのは何とも言えない幸福感があった。
もえこの頭に手を添え、少しイマラっぽい動きをしてみた。
「うっ、かはぁっ、、ちょっ、と、、」
少しやりすぎたと思い、すぐに離した。
「Aって意外とSなの??」
「こういうの嫌い?」
「私ちょっとMだからむしろ興奮するかも、、」
そうこう言いながら一気に絡み合うフェーズになり、ベッドに場所を変えて交わり始めた。
「Aに写真送ってからずっと興奮してた、、私もAの写真撮っていい?」
写真をお願いされ、顔は嫌だなーと思ってたらモノをドアップで撮っていた。
「これ見てどうするの?」
「え、オナニーかなぁ」
自分のモノを見ながらのオナニーにも興奮したので、写真を見ながら僕が手マンをするというおかしな状況になっていた。
「あぁぁぁん!!気持ちいぃぃぃ、、ねぇ、舐めてほしぃ」
ク○ニをおねだりされたので
「クパァって広げながらおま○んこ舐め舐めしてって言って」
「うぅ、、もえこのおま○こ舐め舐めして気持ちよくしてぇぇ」
もえこは両手でクパァとして、毛の生えていないピンクのアソコが中まで見えている状態だった。
そこからは我々忘れるようにひたすら舐めまわした。
「あん、あん、Aの舌気持ちいぃ、、Aのおち○ちんも舐めたい」
そこから69の体勢になり、二人で舐め合った。
もえこは前回からもうエロい言葉を言うことに抵抗がなくなったようで
「ギンギンのおち○ぽ美味しいぃ、、美味しいよぉ、、ねぇ、もえこのおま○こも美味しい?」
こんな感じですごく痴女っぽく乱れていた。
「イカして、イカしてぇぇ」
そう言いながらアソコを僕の顔に押し付けながら上下していた。
僕も負けるものかとクリを集中的に舐め続けるともえこが震え始めた。
「あぁ、ダメ、出ちゃいそう、、」
「何が出そうなの?どうしてほしい??」
「もえこのおしっこ出そおぉ、おしっこ出していい??クリいじめて、おしっこ出させてぇ、、」
そう言いながら、思いっきり僕の顔の上で潮を吹いた。
「はぁ、はぁ、ごめん、、お顔にかかっちゃった、、」
そう言いながらグッタリしていたので挿れるのは難しいかなと思いながらモノをもえこの顔に持っていった。
もえこは何も言わずしゃぶり始めたが、僕も顔にかけられたこともあり、このままもえこの顔に出してやろうと思った。
「顔がびしょ濡れなんだけど、、」
「本当にごめぇん、お詫びでたくさん舐め舐めするから、、」
「僕も顔にかけていい?」
「え、いいよぉ。Aの濃い精子お顔にかけて」
その言葉で射精感が一気に込み上げ、もえこの口から外し、自分でシコシコしてもえこの顔にぶっかけた。
たくさんの精子でもえこの顔は汚れ、この上ない支配感が罪悪感を上回った。
一応謝ろうとしたら、何も言わずにもえこがお掃除フ○ラをしてくれた。
「たくはん出たね♡美味ひい」
二人でシャワー浴びてその後は本番を2度して寝た。
その後も普段は味わえないような体験をしたので、また時間があれば執筆予定。
登場人物(仮名)・僕(A):178cm、塩顔、細身・もえこ:大学時代の同期でセフレ、160cmくらい、色白、細身、Dカップ・さつき:大学時代の元カノ、150cmくらい、細身、Bカップもえことセフレ関係になり、その関わりはどんどん過激になっていっていた。もえこがインスタのストーリー…
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