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【詳細追記再投稿】舐めて欲しくてたまらなくなり、痴漢師に乳首を差し出した私

投稿:2024-01-05 16:36:17

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変態乳首女◆F2iRQkc(20代)
前回の話

私は都内の会社で営業職をしている25歳のOLです。私は地味なタイプで決して美人ではないのですが、Hカップの胸をスーツが際立たせるためか、通勤電車でしょっちゅう痴漢に遭います。大抵の場合は手を払って言葉で注意すれば触るのをやめてくれるのですが、その日の痴漢は全く違いました。その日の帰り…

以前にも今回と同じ話を投稿しましたが、そのときは書きながら思い出しオナニーにふけってしまい、だいぶ話を端折ってしまっていました。

私事情で大変恐縮ですがもう少し詳しく書かせてください。

私は埼玉県某市在住、都内の金融系企業で法人営業をしている25歳のOLです。

その日は6月の金曜日で、その週はずっと雨続きでした。

私は胸がHカップあり、普段は体型が隠れるような緩めのカットソーの上からスーツを羽織っています。

ですが連日の雨でその日に着る分が乾ききっておらず、もう1年以上は着ていなかったかなりタイトめなブラウスを仕方なく着ることにしました。

あの人に逢ったのはその日の帰りの電車なのですが、実は行きの電車でも違う痴漢に遭っていました。

行きの満員電車に乗り、一駅も経たないうちに男のものと思われる手が私のお尻に不自然に当たってきました。

私は地味なタイプで決して美人ではないのですが、ゆるめの服装でもHカップを隠しきれないのか、痴漢に遭うのは日常茶飯事です。

それでも流石に一駅も経たないうちは早すぎます。こういうタイプは調子に乗ってどんどん触ってくるので、私は指に強く爪を立てて反撃しました。

手はそれ以降私に近寄って来ることはなく、私は電車を降りました。

大抵の痴漢は反撃をすれば大人しくあるので、私自身も事を荒立てることなくやり過ごすようにしていました。

その日は仕事中もチラチラと男性社員の目線を感じ、私にはかなりのストレスになっていました。

ストレスは溜まる一方で、満員のホームに着いた時点では憂鬱とも言える気分になっていました。

私は乗車後、車両の端の付近の壁沿いに立ちました。

(この満員電車を耐えたら今週の仕事も終わる。)

私は少しの安堵を感じ、やっと一息ついたところでした。

気を抜いていて気配を感じなかったのか、気がついたら私の後ろに中年の男がぴったりと立っていました。

(今日はもう勘弁して。)

そう落胆していた矢先、男は私の背後から軽く抱きつくように胸を触ってきたのです。

(!!)

いきなりの行為に私は驚きました。嫌悪感よりも、衆人環視のなか堂々と触ってきたことへの驚きのほうが大きかったと思います。

背後からは生暖かく気持ちの悪い吐息をハアハアと吹きかけられています。

人目を気にせず痴漢し息を荒げて興奮するなんて野生動物のようでした。

私は朝のように爪を立て男の手にくい込ませていきましたが、男は胸を揉む手を止めません。

「やめてください。」

周囲に聞こえても恥ずかしいので小さい声で、それでも抵抗の意志をはっきり示すために語気は強く男に注意しました。

それでも男はやめるどころか、ニヤニヤと不気味に笑いながら私の耳元で囁いてきたのです。

「おっぱい大きいね。Gカップくらいあるんじゃない?いや、もっとかな?」

「お年さんのせいでアソコがギンギンだよ。責任取ってよ。」

「ボディラインくっきりの服装で誘ってるんでしょ?」

息の臭さやネチャネチャした喋り方の気持ち悪さはもちろん、とにかく言っている内容が気持ち悪すぎて、私は鳥肌が立ち寒気を感じていました。

すぐにでもこの男から離れたかったのですが、幸い壁のほうに向いていたので、周囲からは私の巨乳が揉みしだかれるところを見られずに済んでいました。

そんな私の態度を”抵抗しないおとなしい獲物”と勘違いしたのか、男は私のブラウスのボタンに手をかけてきました。

もちろん私は抵抗しましたが、後ろから羽交い締めのような形になっており、男の力には敵いませんでした。

男は上のボタンからゆっくりと1つずつ外して行き、上から覗き込みながら、徐々に露になる私のHカップの谷間にニヤケが止まっていない様子でした。

一方、私はこんな恥ずかしい姿を絶対に見られたくない一心から必死に壁の方を向き続け、男には背中を向け続けました。

すると男はなんと、背中のブラウス越しから私のブラのホックを一瞬で外したのです。

「あまり動いたり大きな声を出したら、大きなおっぱいが垂れちゃうね。」

「もともとこんな服装で乗ってたんだから、実は見られたいのかな?」

男は悔しそうな私を見ながら得意げにそう囁いてきます。

実際に私はもっと抵抗したい気持ちがありましたが、男の言うように周囲の視線を集めるようなことがあれば、今の私の恥ずかしい格好が車内中に見られてしまいます。

私がどうしようかと考えている間に、男の手がブラウスの中に入ってきました。

私は男の手をつかみ必死に抵抗したものの、またもや男の力には敵わず、男の汚い手がブラジャーの中に入り、私の胸は直接揉まれてしまいました。

「大きくて柔らかい。最高のおっぱいだ。」

「んっ」

「声が出ちゃったね。まだ敏感なところには触ってないんだけど、大きいだけじゃなくて揉んだだけでこんなに感じちゃうなんて、エッチなおっぱいだね。」

「感じでなんか、、ひゃっ!」

私の言葉を遮るように、男の指が私の乳首に触れました。

私は思わず甘い声が出たことに戸惑ってしまい、どうしたらいいのか少しずつわからなくなってきていました。

「持ち主と違って、正直な体だね。こんなに巨乳でしかも感じやすいなんて、まさに痴漢されるための体だね。」

そんな屈辱的な言葉を言われながらも、私は目立った抵抗はできず、ひたすら男に胸を揉まれ、乳首を転がされていました。

男の挑発に言い返したいものの、息が上がってきていることをバレたくなかったので、私は唇を噛み締めて耐えていました。

私はいつの間にか、乳首の快感を我慢することに精一杯で、男から逃げようとか、男を警察に突き出してやろうとか、そんなことを考える余裕がなくなっていました。

「・・・やめて・・・」

言葉だけで弱々しく抵抗する私を男はさらに追い込んできます。

「こんなに感じてるのに、まだ嫌がるふりはするんだね。でももうお姉さんのエッチな乳首はとっくに我慢の限界みたいだよ。すっごく硬くなって、舐めてもらうの待ってるよ。」

男はそう囁きながらブラを鎖骨まであげ、私と壁の間に入り込んできました。

私は驚きながらも、おっぱいが周囲に丸見えになっては困るので、とっさに男に抱きつくような形で胸を隠しました。

「動いたら大きなおっぱいが丸見えになっちゃうね。乳首がビンビンなのもみんなにバレちゃうよ。」

「・・・。」

満員電車の中でわずか半歩だけでも男から離れた私は、初めて相手の姿を確認しました。

ハゲて不細工なだけならまだしも、とにかく不潔感がすごく、いかにもキモいオッサンといった風貌です。

そしてもちろん、電車で痴漢するような最低な男です

(こんな男に私の体を好き勝手されて・・・)

と悔しく思っていると、男が私の乳首に顔を近づけ、舌を出してきました。

(こんなキモいオッサンに舐められるなんて、絶対に嫌・・!)

と思うと同時に、コリコリに勃起して敏感な状態になっている乳首を舐められたら、私はその快感に耐えられる自信がなかったのです。

それでも逃げ場所がなかった私はゲット目をつぶり、男に舐められるその瞬間を待ち構えました。

(舐められる・・・声出ちゃう!)

私の耳元までジュルジュルと卑猥の音が聞こえてきましたが、乳首に当たっている感覚はありません。

「!!?」

私は恐る恐る目を開けると、男はわざとらくし音を立てながら、私の乳首にギリギリ当たらない位置で、舌をぺろぺろと動かしているのです。

臭い唾液で妖しく光り、まるで別の生き物ようにぺろぺろと動くその卑猥な舌を見つめながら私は

(なんで舐めないの!?)

と言う疑問で頭の中がいっぱいでしたが、男はそんな私のことを全て見透かしているようです。

「なんで舐めないのかって顔してるね。君が嫌がっているみたいだから舐めない。ただそれだけのことだよ。」

ジュルジュル

決して乳首には当たらないように、卑猥な音を立てながら、男はこう続けます。

「次の駅まで、このまま君は触らないでおくから、好きに動いたらいいよ。」

「好きに動いたら・・・」

普通ならすぐに服を着て、次の駅で降りるでしょう。

さらに男を警察に突き出すことも考えるでしょう。

でも私にはそんな考えは全く浮かばず、臭い唾液で妖しく光るこのグロテスクな舌で、自分の乳首を喜ばせることで頭がいっぱいになっていました。

(電車で痴漢するような最低な男だからすぐに逃げなきゃ・・・!)

私の頭が私にそう言い聞かせた時、私の身体は両腕で男の頭を抱きしめ、

胸を大きく突き出して、男の口に自ら乳首を差し出していました

ざらざらとした粘膜が私の乳首を包み、ヌメヌメとした舌が私の乳首を転がします。

”電流が走るような快感”というのは本当に存在するんだ、と私はその時に知りました。

私の首は痛いほど勃起し、男の舌の細胞と私の乳首の細胞がセックスしているような感覚でした。

(最高に気持ちいい。。。もっと、もっと舐めて!むしゃぶりついて・・・!!)

そう思いながら私の頭の中が真っ白になりました

私は一心不乱に快感に没頭し、完全に我を忘れてしまっていました。

どのぐらい経ったのか分かりませんが、私は鼻を刺す強烈な異臭で我に帰りました。

それまでの記憶はありませんが、しゃがんでいた私の前にはその人の男性器、

自らの女性器の中に挿入していた私の右手中指、そして私の足元の水たまりを見れば、

何が起こっていたかはお分かりになると思います。

自分でも不思議だったのは、私がそれに気づかなかったこと。

私の女性器は狭い作りなのか、もともとは自分の小指を少し入れただけでも痛みを感じるほどでした。

それなのに今日は中指を根元まで挿入しても、そのことにすら気づかなかったなんて・・・。

でも無理はありません。

私の女性器は目の前のこの人の男性器を受け入れることを期待して、丸くパックリと開いていたのですから。

快楽の事しか考えられなくなった私は、このままこの人のペニスにしゃぶりつきたかったのですが、激臭が鼻を刺すたびに、わずかな理性が私を引き戻します。

(こんなに臭くて汚いちんぽを舐めるなんて絶対ありえない!)

(舐めちゃだめ!こんなちんぽ。こんな・・・)

(チンカスがべっとりと着いて、我慢汁がドクドクと溢れてて、太くてたくましい。。。こんなちんぽ絶対に舐めちゃだめ・・・)

私は、だらしなく口を開け、反り立った男性器を凝視しながら、自らの欲求を我慢しました。

しかし秘部をかき回す自分の中指がどうしても止められず、体はこの人をどんどん欲するばかりです。

(だめなのに。だめなのに・・・。)

そう言い聞かせながらも、私は彼の太ももに抱きつくように密着し、肉棒を口いっぱいに頬張りました。

臭い・味・感覚の全てにおいて口の中は不快感に満たされましたが、私の頭は味わったことのないほどの幸福感を感じていました。

男を喜ばせるためにしゃぶっているのではなく、とにかく自分が彼を欲しくて、ひたすらにむしゃぶりつきました。

するとまた先ほどと同じく、頭の中に白いモヤがかかってきました。

私は人生で初めて潮を吹きながら、再び頭の中が真っ白になりました

気がついたとき、あの人がもうおらず女性乗務員が私の横に座っていました。

「!気が付きましたか!?よかった。」

まだ意識が朦朧としていましたが、私のことを気にかけてくれているようで、体には毛布をかけてくれていました。

私の口は我慢汁でドロドロになっており、胸から首筋にかけて、黄ばみがかった大量の精子が付着していました。

胸は少々赤く腫れがかってており、いろんな体液でドロドロに汚れていました。

私は記憶にはないものの、Hカップの巨乳で無我夢中でパイズリしていたのでしょう。

そして彼も絶頂に達してくれた・・・。

意外だったのが、膣への挿入はされていなかったこと。

されたかったのか、されなくてよかったのか。今ではわかりません。

実はそれからも、いくつかあの人とのお話があります。

読みづらい文章で大変恐縮ですが、続編のご希望がありましたら、その際に投稿させていただければと思います。

この話の続き

皆様いつも私の投稿を読んでいただきありがとうございます。拙い文章で恐縮ですが、その後の話を書かせていただきます。忘れられない体験をした6月のあの日から、私の頭の中はあの人のことでいっぱいになってしまいました。狭く感じにくかった私の膣穴も、あの人のことを考えると指や玩具をす…

-終わり-
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