体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】事故の代償は私の身体でした。
投稿:2025-01-03 15:55:36
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過去の話になります。もう5年以上前の話です。
私はリエ。当時38歳、身長は150なく童顔で、年齢よりかなり若く見られる事が多かったです。旦那もいて、子供が今年1年生と、2つ下にもう1人の家族で暮らしていました。
保険の営業の仕事をしており、その日も大事なお客様の自宅へ向かっている最中でした。時間がギリギリで、信号に引っ掛かかりそうなタイミング。急いで左折した瞬間、「ガシャ」っと左側から音がして、サイドミラーを確認すると原付バイクが倒れていました。
「大丈夫ですか?」
左に寄せて、声をかける。
「痛った!、、あぁ、大丈夫です。」
「警察よびますね。救急車は?」
「警察も、救急車もいらないって!大丈夫だから!俺、急いでるんで。」
「そう、、?じゃあ、何かあったらここに連絡して」
と名刺を渡し、男の情報も聞いた。今年から近くの大学に通う19歳だった。
警察も呼ばず、営業も時間に間に合い、バイクの男の子からも連絡はなく、明日にでも怪我の確認をしようと思ってた矢先でした。
深夜に電話が鳴り、彼から電話です。
「あの、今日の事故のタケシです。一応、実家に電話したら、普通警察を呼ぶだろうって。友達にも、それ轢き逃げだよねって言われて、、。」
まったく予想していなかった展開に、頭が真っ白になっていると、彼がどんどんたたみ掛けてくる。
「被害届けとか出したいんで、そちらの住所とか固定電話とかあったら番号を、、。」
話がどんどん進むが、話が入ってこない。
「えっと、とりあえず今週末にそちらのお宅に伺ってもよろしいかしら。ちゃんと話をさせて下さい。」
そんな会話で話は終わった。
週末、菓子折りを持ってタケシくんの住むアパートへ向かった。バイクの傷や、怪我の具合を聞いて、事が大きくなるようであれば会社へも報告をと思いながら部屋の中へ。
「すみません。まだ引越しが終わってなくて散らかってますが。」
「全然大丈夫。それより怪我とか大丈夫かしら?バイクも見たけど、傷を直さなきゃと思って。どれくらい」
「あの!」
話を遮るようにタケシ君が入ってくる。
「正直、怪我とかバイクとかどうでもよくて、、」
私の思考が停止する。戸惑っている私に詰め寄りながら
「僕、女の人とヤった事なくて、、お願いなんですが、一度ヤラセてもらえないですか?怪我とか、バイクの傷なんてどうでもいいので。」
「えぇ!びっくりなんだけど。怪我とかほんとに大丈夫なの?被害届とかは?」
「ヤラセてくれるんなら出さないよ。ダメかな?」
正直、毅然とした態度でしっかり対応しておけば良かったのですが、一度我慢して全てが無しになるのであれば私には都合が良かったんです。
「ほんとに?被害届とか出さないでくれるの?それだったら、、って、一回りも離れた私が初めてでも」
話の途中で押し倒された。
「僕、熟女好きなんです。リエさんとか堪らないです!」
とか言いながら脱がされていく。
「ハァハァ!めっちゃ巨乳じゃないですか!エッロ!最近旦那さんといつしたんですか?」
「、、。いつだろう?年末くらいだったか」
「僕が旦那なら、こんな身体、毎日でもヤリまくりますよ。勿体無い。」
全部脱がされ、タケシ君もパンツ一枚に。それにしても、凄いテント張ってるけど、どれだけ大きいの?
「うわぁ、パイパンですか?どこまでエロいんですか!よく見せて下さい。えっ、めっちゃ光ってますよ。」
そう言いながら啜るように舐めてくる。久しぶりのセックスと、若い身体に旦那より大きそうなチンポをパンツの上から刺激する。
「あ、こっちも早く見たいですか?友達から巨チンだとは言われてるんですが、使う機会がなくて。今日やっと使えて嬉しいです。」
そう言って目の前に現れたチンポの大きさに絶句。今まで見た事ないような巨チンで、入るかしら?と一瞬不安になったくらい。
「あぁ、ほんとに凄いのね。」
年上感を出して余裕ぶって答えながら、手コキする。旦那より1.5倍くらい長く、太さは2倍程あるのにカチカチに硬く、フェラも半分も咥えれない程でした。
「あぁ、、。めっちゃ気持ちいい!オナニーよりめっちゃいいわぁ。って、動画撮らせてくださいね。オナニーのときに使わせてもらうんで。」
「ちょ、ダメよ。ヤメて動画は!」
さすがに動画はやめるように注意しました。
「、、。じゃあ、被害届出しても良いの?」
「、、、、。」
「だよね。ほら、もっと奥まで咥えて!」
被害届をちらつかされ、何も言えなくなった私にやりたい放題。喉の奥までチンポを押し込み、ほんと窒息するんじゃないかと言うくらいまで、喉を犯されて、ゲホゲホ言ってる私の脚を開いて入ってくる。
「ネットで勉強してるから穴はわかるんだけどなぁ、彼女いたとき入らなかったんだよね〜。」そりゃ、経験人数少ない娘だったり、処女なら絶対入らないって思うくらいデカい。
「私は大丈夫かしら?結構久しぶりだか、、」
ズンッ!一気に押し込んできた!
「あーっ!めっちゃ良い!全部丸呑みしてるよ?ねぇ?」
「、、、ちょっと、待って!少しゆっくり動いて、お願いだか、、」
言い終わる前に、お構いなしに腰を打ちつけ快楽をぶつけてくる。
「やっぱ熟女サイコー。こんなん同年代には出来ないよ。めっちゃ具合良いし、締まりも最高だよ。すぐにでも出ちゃいそう。」
「ねぇ、ちょっと!もう少しゆっくりお願い!」
叫び声に近い声で訴える。
「ごめん、めっちゃ気持ち良くて無理だわ。てか、声デカ過ぎ!」
そう言うと、私のパンティを口の中にねじ込み、更に腰を加速させる。
「あーっ!気持ち良い!一回思いっきり出すよ」
声も出せずに途中、潮?なのか失禁までしちゃって、首だけを横に振る。
「なんか、人妻を無理矢理犯してるみたいで興奮する!巨乳を揺らして旦那以外のチンポを咥えこんで、最高だよ。ハメ潮とかAVの世界かと思ってたけど、リエさんの潮凄くてほんとにイキそう!あぁ!イグッ!」
ゴム越しに凄い勢いの精子が出ているのがわかる。それと同時に、やっとこの件が終わったと思っていた。
「じゃあ、今度は後向いて。」
「え?もう終わりじゃないの?今出したばっかり、、」
今放出したばかりのチンポは、まったく衰える事なく、そりかえっている。
「一発で終わっちゃ、人妻には失礼でしょ?まだ何回か楽しもうよ!」
今度はバックから。
「あぁぁッ!お願い!休憩させて!」
「こんな機会滅多にないんだし、時間勿体無いじゃん!おぉ、ケツも熟女って感じのプリケツしてんじゃん!ますます熟女にはまりそー。」
テクニックとかは、まったく気にしない欲望のままの動物的な打ちつけに、正直何度もイキました。イキ過ぎて途中失神する事も。そんな中、タケシ君が聞いてきます。
「ねぇ!また来週末うちに来てよ!うちら相性良いみたいだし。彼女が出来るまでで良いからさぁ。」
「だ、駄目よ。私は結婚してるし、旦那も家族もいるのよ!、、駄目よ、、。」
「こんなにイキまくって、気持ち良さそうなのにダメ?気持ち良くない?」
そう言うと軽々と腰を打ちつけ簡単に私をイカセる。
「ほら、またイッたぁ。気持ち良いんでしょ?そっちの生活に支障きたすような事はしないからさぁ。たまには会ってよ!ねぇ」
そう言うとまた腰を打ちつけ、湯気が出るんじゃないかと思うくらいアソコが熱く、タケシ君の粘りに負けてしまいました。
「わ、わかったから!時間が合うときだけよ!私の家族は巻き込まないで!」
「よし。契約成立だね。最後に生でさせて。絶対外に出すから!」
そう言うと無造作にゴムを外し、正常位の体制に戻して、生で入ってきた。
「ねぇ!ちょっと!ほんとに生はヤバいから!絶対中はダメだからね!」
正直、意識も朦朧としてたし、確かに感じまくっていたので躊躇しながらも生のデカチンポを迎えいれてしまった。
「マジ最高!ゴム無いとこんなに気持ち良いいんだ!リエさんも気持ち良い?」
私は余裕もなく、ただ縦に首を振るのが精一杯だった。
「ほんとリエさん可愛い。キスさせて!」
口まで犯され、もうどうにでもなれって感じで、こちらも舌を絡めて、大人の舌エロを教えてあげた。
「んんっ!エッロ。リエさんもやっとその気になってきた?」
「ンンンッ!私、こんな若いデカチンポの味、味わっちゃったら旦那のチンポじゃ満足出来なくなっちゃうじゃん!」
「大丈夫、僕で良かったらいつでも相手しますんで。いつでも部屋に来て下さい!リエさんのマンコ、僕の形にしますんで。」
「あぁ!ほんとに何度も逝っちゃう!、、、ハァハァ、また会ってくれるの?おばさんにたくさん出してくれるの?」
「えぇ。満足するまでいかせてあげますよ。、、そろそろ出しますよ?どこに欲しいですか?」
「あぁン!出して!奥に!中にたくさん出して!」
あまりの気持ち良さに出た言葉。
「良いんですね。リエさんの奥にたっぷり出しますね!」
そう言うと、私の唇を奪い貪るように腰を打ちつける。
「あああっ!イクっ!」
タケシ君の精子が私の奥の奥まで壁を押す勢いで飛んでくるのがわかりました。
「あぁ。最高です。」
「私もよタケシ君。」
暫く抜かずにキスを交わし、汗だくのまま濃厚なキスを交わしました。
それ以降、彼が大学を卒業するまでの間、この関係は続きました。そして彼が卒業する直前に、彼の子を身籠りました。彼には内緒で産みました。
旦那も自分の子供だと思っていますが、絶対にタケシ君の子供だと思います。
子供達も離れた兄弟が出来て嬉しそうでした。
私が何も言わなければ皆幸せに暮らせるのです。
今でもたまにタケシ君からLINEが来ますが、向こうで楽しそうにしているので良かったと思っています。
これは私しか知らない秘密なんです。
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